【オリジナルえっち体験談告白】黒いパンストを履いた10歳も下の妹に欲情して

【妹との近親相姦体験談】10歳も年の離れたJCの妹。パンストフェチな兄は、彼女の履いたパンストを洗濯物から取り出し…
オリジナルの投稿作品です。投稿者さんが20代の頃、10歳近く年の離れた女子中学生の妹がいた。パンストフェチな自分にとって、妹の履いている黒いパンストは、どうしても気になってしまう存在。「兄と妹」という関係性を考えながらも、欲望が勝ってしまい…
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歳が10歳も離れた中学生3年の妹がいるんですが、最近休みの日にパンストを履くようになったんです。

10歳も離れてれば俺からすればガキだし、僕にはブラコンとかロリコンの性癖もないので、妹が真夏に過激な格好をしていても欲情するようなことは全くありませんでした。

僕の性癖はというと「パンスト」なんです。

いつの頃か女性の履くパンストに魅力を感じるようになり、

「女性のパンストに包まれた脚を触りたい」

とか

「パンストにチンコを擦り付けたい」

と日夜、思ってます。

でも20代半ばになっても一度も女性とお付き合いしたこともなく、当然のことながら正真正銘の童貞ってやつです。

妹ですが、中学校1年の頃から冬には黒いタイツを履いていました。

パンストとタイツは、同じ下半身をピッタリ包む着衣と言う意味では似たようなものですが、あれは完全な防寒着で萌え要素は全くありませんし、事実妹のタイツ姿に欲情したこともありません。

ところが妹が高校受験を終えた週の土曜日の朝、妹は

「受験も終わったし、友達と映画見てくる」

と言って家を出ようとしてた時、いつものぶ厚い黒タイツではなく、スケスケの黒いパンストを履いていたんです。

4月からは高校生になるとはいえ、まさか妹がパンストを履くなんて思ってもいませんでした。

「あれは確かにパンストだけど、履いてるのはガキの妹なんだ」

と自分に言い聞かせようとするのですが、一方では

「妹でもいい、擦り付けたい」

と思ってしまったんです。

初めて、妹を女だと意識しました。

夕方家に帰ってきても、リビングでパンストを履いたままテレビを見てる妹の脚に目がいってしまう。

見れば見るほど、触りたくて仕方なくなりました。

そして、僕はある決意をしました。

「今晩、妹があのパンストを脱いだ後、洗濯物を漁ってオカズにしよう」

と決意したんです。

僕は皆が寝静まる真夜中まで待ち、風呂の脱衣場に行き洗濯機の蓋を開け、ネットに入っていた妹が履いていたパンストを手にして、そのまま自分の部屋に持っていきました。

生まれて初めて手にしたパンストは、とても繊細で柔らかく、

「これが今まで僕を虜にさせたパンストの実物なんだ、なんて薄いんだろう」

と思いました。

そしてそのまま、思いっきり匂い嗅ぎました。

匂いの元は妹の汗とか体臭の類なのでしょうけど

「えっ、何このいい匂いは・・・たまんない」

って感じで、何度も深呼吸するように嗅ぎ続けました。

そのままパンストにぶちまけたくなりましたが、さすがにぶちまけた後のことを考えると、それは我慢しました。

その日は匂いを嗅ぎながら、思いっきり床に出しました。

射精してしばらくすると、ものすごい嫌悪感が襲ってきました。

「10歳も年下の妹を、オカズにしてしまった」

という罪悪感でした。

パンストはすぐに、洗濯機に返しときました。

罪悪感に襲われ

「こんなことはやめよう」

と思ったのですが、一週間後にまた妹がパンストを履いてるのを見て、ムラムラして

「今晩も、あのパンストでオナニーしてやる」

と思いました。

あれから数回ほど、妹がパンストを履いた日は、同じことをしてます。

そして先日の日曜日に、とうとうパンスト本体にぶちまけました。

黒いナイロンの繊維に、ザーメンをかけたのです。

主(*´Д`)ハァハァ<フェチって恐ろしいねぇ。

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