【オリジナル体験談告白】女子高生の露出癖~林での精子~

【野外での露出体験談】露出癖があったという女子高生の投稿者。高校生になり、夜の野外でオナニーをしていた。ある日、公園でいつうものようにしていると…
オリジナルの投稿作品です。投稿者が高校生の時、思春期が暴走して夜の林でオナニーをすることに快感を覚えていた。繰り返すうちに行為は徐々にエスカレート。遂に公園で全裸になり、遊んでいた。最後にいつものオナニーで締めくくろうとすると、人影が…
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私はもともと露出性癖があるのかも知れません。

最初に気が付いたのは中学3年の時、今から6、7年前。

女子更衣室が廊下の途中にあった、私の学校。

扉が開閉する機会を狙い前をわざとらしく往復したり、たむろする同級生や下級生の男子に見える様、敢えて扉の間際で着替えていました。

当時からかなり本格的なブラをしだしていた私は、着替え終わった友達が扉を開けるタイミングに合わせ、学校指定の白い体操着の上を脱いだり、ブルマより少しだけ裾が長くなった青いパンツを下し、彼らに見せたのです。

高校になり私服になると、私の服は夏と冬で変わりました。

夏は女子の憧れ(?)の「なんちゃって制服」。

真っ白なセーラー服に、膝上24cm程度のミニスカート。

ありがたい事に私は結構脚が長い方でしたので、この長さでも、「下品な女」にはギリギリ見えはしなかったそうです。

校内や駅の階段で、スカートの裾を抑える様な真似はしません。

理解不能かも分かりませんが、そういう所で裾を抑える行為って、

『わたし、男性の眼を気にしてます』

と宣言している様で、そのこと自体が恥ずかしかったのです。

覗かれたり盗撮されたりする位なら、別に減る物ではありませんし、同時に

『ちょっと嬉しい』と

いう感情もあり、絶対に抑えたり隠したりはしませんでした。

一方冬は、コートの下は薄い身体にピッタリくっつくニット。

学校は勿論、電車や屋内ではなるべく上着は脱ぎ、胸の膨らみを見せます

(高1はD,3年でFカップでした)。

また季節を問わず、胸チラや胸揺れに対する男性の視線に気が付いても、そのまま見せてあげます。

しかし、あくまでも「私は気が付いていない」という態です。

スカートの中や胸にしろ、プールや海での水着時の全身にまとわりつく様な視線にしろ、絶対にこの態は崩しません。

そうする事により私は内心興奮し、また大胆にもなれたのです。

そして大胆になり、大胆になり、大胆になり過ぎた結果、夜の野外でセーラー服のままオナニーをし、下級生の男子1人に犯されたのでした。

私の高校の前には道路があり、それを挟む様にして細い林が道路に沿うようにずっと続いています。

林の横幅は10m位であり、反対側は崖の様になっており、さらにその向こうには駅が存在したのです。

ホームの人の顔の識別までは出来ませんが、彼らの姿形は視認できる距離でした。

9月になると、文化祭の準備が始まります。

そして下旬にもなると、届け出を出した人達は遅くまで残る事が出来ました。

3年の9月下旬頃、買い出しで外に出かけたあの日、例の林を通って帰る私の目に飛び込んできた、左手の夜のホームの明かりに映し出された幾人もの人々、右手には私の高校。

それはまるで、エロの雰囲気を身にまとっている様でした。

今でも覚えているあの感覚...。

急に顔が火照りだし、動機が早まり、頭がクラクラし、口の中一杯にひろがる生唾。

冷たい夜風が大胆に露出した私の生脚を優しく刺激し、ゴクッ…と飲み込むと同時に頭によぎる、男性のあそこ…………。

息が甘美に変わっていくのを感じながら、私は服の上から胸を揉み始めました。

左手で右の乳房をゆっくりと揉み、右手は自然とスカートの中へ。

下のランジェリー越しに、人差し指と中指で割れ目を、ツツツー。

『もうダメ!』

急いで一本の木の陰に隠れ、背中を木にあずけ、目線と体は向こうの電車のホームへ。

私とホームの間には背の低い、腰程度までのフェンスがあるのみ。

『あの人たちに見られてもいい、ううん、ちょっとなら見られたい……』

誰かが後ろを通るかも知れない、見られてらどうしよう、男性だったら犯される、女性だったら警察に通報されるかも!

いや、そもそもホームからは案外ハッキリ見えていて、大騒ぎされたら…。

もし、だれかクラスメートなんかに見つかったら!!!!

しかし、最早自分で自分を止める事は出来ませんでした。

スカーフを外し、セーラー服を脱ぎ、ブラはホックのみ外して直に両胸を揉みしだき、スカートは捲し上げて黒いパンツは膝まで下し、割れ目に沿って少し残してある下毛沿いに指をはわせる。

『いけない事をしている、ダメ!

こんな公共の場で!!』

背徳感がさらに指の動きを激しくし、背後の学校から聞こえた男子達の叫び声を合図に、私は人生で初めて潮を吹いたのでした。

透明なその液体は勢いよく円弧を描きながら、前のフェンスに絡みついていた草花に全て思いっきりかかったのです。

黒いブラを肩からブラ下げてぐったりと木に体をあずけながら、草花にかかった私の人生初の「潮」を眺めていました。

1、2枚の葉っぱに集中的にかかった私の水滴は、その上で小さな水たまりを形成していたのです。

それからというもの、その快感を忘れる事ができませんでした。

毎日何かしら用事を作って19時頃に外に抜け出し、学校前の林へ行き、どこかを露出し、オナニーをし続けました。

その行為は段々エスカレートしていき、人が居ないことを十分に確かめた後、ミニスカもパンツも下半身の着物は全て脱ぎ去り、10歩が限度でしたが堂々と林の横を歩いたり、また、ある時は今まで一度も立ち入らなかったそういったサイトで、野外オナニーの中継をやったりまでしました。

勿論顔は絶対に出しませんでしたが、現役女子高生のオナニーとあってかかなりの反響があり、私も見られている事でさらに興奮し、9月も終わる頃には毎回必ず潮が吹けるまでにまっていました。

そして10月初旬の文化祭前日、この日は許可をもらえば夜の10時まで学校に居ることが出来たのです。

21時頃、わたしはまたあの快感を求めて林へ行きました。

しかし、この日の林はさらに私のエロスを掻き立てました。

いつもよりかなり遅い為、あたりはさらに暗く、学校と電車の明かりがさらに妖しく光り、強く吹く冷たい夜風がいつも以上に私の生脚を刺激します。

『この先の、公園に行ってみよう…』

実はこの林、一方の終わりは本当に小さな公園につながっていました。

普段は夜とは言ってもまだ夕方に近い時間の為、万が一を考えてそこではやらなかったのですが、この時間ここ半月の経験上、この林に人はまず通りません。

しかもその公園、横の歩道からは3m位高い所にある為、例え歩道を人が通ろうとも公園内は完全な死角でした。

この間、ずっとその公園でやりたかった私は、小走りでその公園に入っていきます。

公園の真ん中にある大きな木の机の上に軽く腰をかけ、ゆっくりと白いセーラー服を脱ぎ、綺麗にたたんで机の上に。

そのままブラを完全に外し、真ん中で折ってその上に。

そして少し迷いはしながらもスカートを脱いでピンクのパンツを脱ぎ、靴下をぬぎ、セーラー服の横にそっと置きました。

そうです、私はこの時初めて野外ですべての衣服を脱ぎ捨て、完全な裸になったのです。

しばらく裸のままブランコに乗ったりシーソーをしたりしていましたが、やはり最後はスッキリしたいもの。

靴を脱いだ私は、セーラー服がのっている机の真ん中に横たわり、夜空を見上げながら乳房とクリトリスをいじりました。

目をかたくつぶり、思いっきり手を動かし、そして…………

「先輩!」

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突然の声と同時に、一人の男が私に覆いかぶさて来ました。

目を開けるので、精一杯だった私。

驚いて見ると、それはバスケ部の1つ下の普段から私を慕ってきてくれていた男の子でした。

私は、バスケ部のマネージャーだったのです。

「齋藤君(仮名)、やめて!!」

「先輩、もう俺、我慢できません!」

そう言うやいなや、齋藤君は私の胸の谷間に顔を思いっきり埋めてきました。

顔を谷間で左右に揺らし、左の乳首を思いっきり吸い、右の乳首を思いっきり吸い、彼の唾液で胸全体がコーティングされんばかりに味わい尽くされます。

「ああ、四葉さん(仮名)のおっぱい…!」

十分に堪能し終わると突如齋藤君はズボンを下し、大きく反り立ったおちんちんを私の胸の谷間に置き、両胸を押さえつけ腰を前後に振り始めました。

「齋藤君、いや!」

「先輩、俺、パイずりが夢だったんです!」

そう言いながら、彼はどんどんピストンを早くしていきます。

「いや、は、は、は、はんん……

ああ………」

あの時、初めて私は、パイずりの恐ろしさを知ったのです。

それまでパイずりとは、男性が気持ちよくなる為だけの行為だと思ってきました。

しかし、それは大きな間違い。

あの大きく、硬く、熱く、太い、黒光りしたHな肉棒が、おっぱいを前後に犯し続けるのです。

しかも夏の暑い中、ずっと作業をして汗だくになっていたおちんちんは、Hで強烈なオスの臭いを二つの乳房にこすり付けながら、一回一回、谷間から亀頭が出る度に臭いが鼻を突き、脳幹をとろけさせるのです。

「先輩、気持ちい、気持ち!

先輩のおっぱい大きくて最高!」

一度取り戻していた正気を、この時私はほぼ失っていました。

身体の全神経が乳房の谷間に集中し、頭はオスの臭いでトロトロとなり、押し寄せる胸からの快感に必死で声を抑えるのみで精一杯。

「先輩、出して良いすか。

俺、このまま胸に出したい!」

「っ、あは、ははん、う、うん。

いいよ…」

「四葉さん!!!!」

ドピュ、ドピュ、ドピュピュ…………

胸を思いっきり中心によせられ、しっかりと齋藤君のおちんちんの先端まで包み込んだ私の谷間は、熱く、ドロドロとした、臭い白い液体でべとべとに………

既に完全に脳みそがおかゆ状体になっていた私は、谷間にたまった白い精子をそのまま両方の乳房を使って彼の大きく勃起したおちんちんに塗りたくり、乳首でよくのばし、それを勢いよく口に含みました。

口いっぱいにためた唾液で彼のおちんちんを優しく包み、左手で精子を作る袋を柔らかく揉みほぐし、右手の指先でお尻の割れ目をツツツ……とはわせてのバキュームフェラ。

口に出されたそれを完全に飲み下し、バックで突かれる私。

そばの大木を両手で掴み、後ろから激しく突かれる度に前後に大きく揺れる乳房を形が変わる程に揉みこまれ、片足を上にあげられながら激しく突かれ、寝転がされ、両脚を大きくMの字に開脚させられながら突きまくられ、年下の男の子に肉欲のままに私の穴という穴を犯され続け、最後は全ての精子を顔面にかけられたのでした…………。

後で聴くと、彼は私と一緒に文化祭を回りたかったらしく、その申し入れをしに会いに来た時、私がちょうど林に向かうところであったそうです。

文化祭は一緒に回りましたが、その後は私の勉学の為に断ってしまったため、それ以上はありませんでした。

今でも最初に書いた、軽い(?)露出癖はありますが、さすがに野外オナニーはもうしていません。

しかしあの時味わった快感が、過去最高であった事も事実です。

今でもたまに、当時を思い出して一人でやっている自分がいる次第です。

最後まで、ありがとうございました。

主(*´Д`)ハァハァ<かなり刺激的な体験だったね!

コメント一覧

  1. 名無しさん より:

    初めてのエッチだったんですか?

  2. ラビット より:

    初めてのエッチだったんですか?

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