【 仕事えっち体験談告白】アンテナ工事先の淫乱人妻に誘惑されて…

【職場での体験談】アンテナ工事の会社に勤める男性。2軒目の仕事中、巨乳で三十路のエロ人妻が近寄ってきて…。
アンテナ工事の会社に勤める男性は、職人が事故を起こして、急きょ自分がマンションのアンテナ取り付けを行うことに。出来事は2軒目で起こった。異様にセクシーな人妻が、工事中の自分に近寄ってくる。思わず興奮した男性に昼食を誘い、仕事を終えて彼女と…
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俺はアンテナ工事する会社に勤めています。

あれは、4、5年前の蒸し暑い夏のこと。

おれが20代半ばの頃、あるマンションのTVのアンテナの工事をやった。

高級なマンションであったにもかかわらず、少し古かったため、CS放送の受信には対応してなかった。

屋上のアンテナと共用部の機器は交換が終わって、あとは部屋の中のテレビの端子の交換を残すのみ。

これが結構大変で、テレビの後ろはホコリが溜まってたりして、むせ返る事も。

私は職人さんではないので、物の手配と工事の立会いをしていた。

そして最終日。

一日に回れる世帯は限られているので多くは回れないんだけど、職人さんが交通事故で来れなくなってしまった。

結構焦ったけど、スケジュール表を見ると今日は午前中3件だけで完了だった。

材料はあったので、急遽私が工事をすることに。

工事の様子はいつも見ていたので、なんとかなるだろうと。

一軒目はなんなく終わって、問題の二軒目。

そこの奥さんが、妙に色っぽい。

笑うと井川遥にそっくりの、綺麗な主婦。

しかも体つきも、ミョーにエロい。

Tシャツにジーパンといった普通の格好なんだけど、Tシャツから突き出たおっぱいがヤバイ。

エロイ人妻の存在で、軽く血液が下半身に集まって、頭はクラクラ。

「失礼しまーす」

「ごめんなさいねー。散らかってて」

「いえいえとんでもないです。」

部屋はキレイで、全然散らかっていなかった。

そして、なんかいい匂いがするんだよねー。

「じゃぁ工事に入らせていただきます」

「場所はココとあとあっちの寝室です。お願いします。

あら、あなた説明会の時に居た人?」

「あっ、普段は工事はしないのですが、急遽代打で」

「あら大変ねー。ゆっくりしていってね」

覚えていてくれたことに、軽く感動。

私は残念ながら、理事会での説明は緊張していて、あまり覚えていない。

テレビをずらして端子の部分の交換をしていると、奥さんが四つん這いの状態で覗き込んできた。

「こういうふうになってるんだ」

覗き込む顔が近すぎて、肩にあたりそうになる。

工具を持ち替えるために少し動いたときに、Tシャツの胸元の隙間からブラジャーに包まれた谷間がはっきりと見えてしまった。

無防備過ぎやしませんか?

しかも結構近いっす。やばいっす。ピンクっす。

やべー仕事になんねー。

そうは言っても、やることはやらないと。

リビングが終わって、寝室へ移動。

大きなベッドを見て、少しドキドキする。

この時点で、半勃起。

まぁ、しょうがないわな。

「暗いから、カーテン開けるわね」

そういってカーテンを開けてもらったら、ベランダの洗濯物にブラとパンツを発見。

薄い水色のものと黒があった。

やっぱりだけど、ブラがデカイ。

この時点で、完全勃起。

そして、奥さんがまた近い。

「汗臭いんで、あまり近寄られると、すいません」

夏だったこともあり、結構汗をかいていた。

「大丈夫。大丈夫。キライじゃないから」

「え?あっ、はい」

奥さんは、あっけらかんとしている。

俺だけ、なんかドキドキ。

そして、さらに近いような。

ちょっと動いたときに、肘に奥さんの大きなおっぱいが当たった。

弾力があって、柔らかくてたまらんかった。

おそらく顔が赤くなっていたことだろう。

「あっ、すいません」

慌てて謝ると、

「ヘーキ。ヘーキ。

こんなオバさんの胸なんか、どうでもいいでしょ」

「いいえ、とんでもないです。すごいキレイです」

あとで年を聞くと、32歳だった。

全然オッケーっす。

美熟女いっぽ手前の、綺麗な若妻さんだ。

今考えると、良く言えたなーと思う。

正直、押し倒してしまいたかった。

仕事中だから、なんとか思いとどまることができたんだと思う。

「うれしー。もう~サービス」

といって、頬にキスをしてくれた。

「あーちょっともうヤバイです。仕事にならないです」

笑いながら困った顔をすると、

「ごめんねー。じゃぁもう少しがんばって!」

ドキドキしながらなんとか工事完了。

「終わりましたー。」

「お疲れ様。なんか冷たいものでも飲んでく?」

「すいません。次のお宅がすぐ入ってまして」

「あら残念。じゃぁ、お昼でもあとで食べにおいで!」

「いいんですか?11時半には終わると思いますけど」

「わかったわ。なんか作っておくね」

「ありがとうございます」

次のお宅に工事にいっても、頭の中はさっきの淫乱過ぎる奥さんのことばかり。

まさに心ここにあらずって感じだった。

そしてなんとか工事も終わって、奥さんの家へ。

インターホンを押すと、奥さんがドアを開けてくれた。

「お疲れ様ー」

「おじゃましまーす」

このスケベな人妻は、赤いタンクトップと白いホットパンツに着替えていた。

なんで着替えてるんだよ。

肌の露出が多くて目のやり場に困っていると、奥さんが抱きついてきて、キスをしてきた。

そしてスゴイ勢いで舌をねじ込んで、ベロチューしてくる。

首に手を回し、後頭部を押さえつけて、怖いぐらいに。

そして右手が、俺の股間に伸びてきた。

正直この時点で、ビンビン。

奥さんのお腹のあたりに、当たっていたと思う。

形を確かめるようになんども握ったあと、チャックが下げられ、ペニスが露出してしまった。

奥さんはしゃがんで、ペニスを凝視している。

「はぁ~」

奥さんの甘いため息をペニスに感じたと同時に、ぬくもりに包まれた。

「おわっ」

思わず、のけぞるほどの快感。

シチュエーションもあるだろうけど、今までで一番のフェラチオだった。

「奥さん、汗かいてるから汚いですよ」

一応気を遣って聞いてみたけど、奥さんはさらに激しく味わうかのように舐めてくる。

完全なる欲求不満な痴女で、ならば俺も・・・と手を伸ばして、奥さんのおっぱいを触ってみる。

たまらん!ってブラしてない、ノーブラじゃん。

乳首に触ると、ペニスを口に入れたまま、鼻にこもったような声で喘いでいた。

奥さんは手をベルトに掛けて、俺のズボンを脱がしてしまった。

そして汗臭いであろう、タマの方まで舌を伸ばしてくる。

しばらく舐めたあと、自分もホットパンツと下着を脱いで、立ち上がった。

またディープなキスを交わしたあと、奥さんくるっと回って、お尻をペニスになすりつけてきた。

さすがにたまらなくなって、後ろから痴女な主婦に挿入。

「あぁっ」

奥さんが仰け反って声を発している。

正直、ちょっとイキそうになった。

やばい、これはすげー気持ちいい。

ぬるぬるに熱くなった奥さんのヒダが、俺のペニスにまとわりつく。

身長が丁度いいのか、角度もいい。

かなり濡れているのに、ペニスに感じる摩擦がたまらん。

後ろから大きな胸を揉みながら、なんども打ち付ける。

限界が近くなってきた。

「もうヤバイです」

そう告げると、奥さんの中がギューッっと締まった。

「あぁ、奥さん!」

たまらずイキそうになる。

する奥さんはペニスを抜いて、一気に咥えこんだ。

「はうぁ!うっ」

たまらずイッてしまった。

なんどもペニスが脈打つのを奥さんはすべて受け止めてくれた。

そしてザーメンを全部飲んでくれた。

一息つくと、

「ごめんね。襲っちゃって」

エロ可愛い奥さんが、吹き出しながら俺に言った。

ごめんね、なんてねー。

「いえいえ、最高のエッチでした」

「嬉しいこと言ってくれるわね」

この後二人でシャワーを浴びて、軽く食事。

その後ベッドで、2回戦と3回戦。

夕方会社に帰るころには、フラフラでした。

メアドを教えてもらったので、その後この人妻とは、何回かお世話になりました。

主(*´Д`)ハァハァ<そこまで欲求不満だったのかな。

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