【仕事えっち体験談告白】ファミレスバイトの純情ぽちゃ子はとんでもない名器

【後輩との体験談】ファミレスバイト時代、後輩となる専門学生が働くことに。彼女はドジっ子で、田舎から状況したばかりの初々しさで…
ファミレスのバイトをしているときに、ホールのバイトとして専門学生の女性が入ってきた。彼女はぽっちゃり体形で少しドジ。仕事で落ち込む彼女を慰めてあげる内に、いい感じになり、明らかに意識している彼女に告白。処女という彼女を家に誘い、初体験。
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今まで色々アルバイトをやったが、その中で一番思い出に残っているのがファミリーレストラン。

将来結婚しようと思える彼女と出会った場所です。

俺は、接客じゃなくて、ファミスレスの厨房で調理の仕事だったんだけど、あるときぽっちゃりした感じの女の子がバイトで入ってきた。

地味だけど不細工ではなくて、ちょっとボーっとした感じで、見るからに大人しそう。

太ってるとは言えないけど、お腹とか顔とか全体的にふっくらしてて、癒やし系な感じの女の子だった。

最初は別になんとも思ってなかったけど、仕事教えたりバイト終わりとか話をするたびに、ユニフォームを押し上げるボリューム満点な超デカいおっぱいは、すごい気になってた。

ヒップもムチムチしてて、彼女と別れて3ヶ月目の俺は、たまらなかった。

そのムチムチ女子は、ファミレスが人生ではじめてのバイトだったらしく、学生時代は友達も少なかったらしい。

バイトで色々失敗したりして、良く落ち込んでいた。

そういうぽちゃ子とシフトがかぶってた俺は、何かと先輩面して話をしてるうちに、流れでメアド交換。

ぽちゃ子は一人暮らしでさみしいらしく、ちょくちょくメールで話をするようになった。

そのうちバイトに行く途中で会ったりすると、そのまま話しながら一緒にバイト先に行ったりしてるうちに、ファミレスのパートのおばさん達には

「あら、二人でデートしてきたの?」

とかからかわれる。

勿論冗談なんだけど、免疫がない清純なぽちゃ子、顔真っ赤。

なんかちょっと虐めたくなる顔してるんだな、これが。

「迷惑ですよね」

とか、なんか明らかに脈アリな反応。

彼女も居ないし、今まで付き合ったタイプと違うけどちょっと有りかなと思って、デートとかに誘ってみることに。

最初は仕事終わりに

「一緒に飯くいにいこうよ」

と誘う。

ぽちゃ子、大きめの尻から柴犬のようなしっぽが生えて、パタパタ見えそうな位明らかに嬉しそう。

バイト終わり、私服に着替えてる時なんか鼻歌歌ってんの。

ちょっとそこらへんの慣れた子にはないような、初々しい感じが良いなと思った。

結構流行りの、お洒落な和食屋に行く事にした。

壁とかがシックイのようなデザインで、結構中は明かり控えめで、カップル席の多い店。

料理食べつつ、中学時代とかの話を聞く。

田舎育ちで、中高と吹奏楽部だったらしい。

都会に出てきて、まだ半年。

専門学校いきつつ、バイトの毎日。

学校ではお洒落な子が多くて、なかなか馴染めないと言ってた。

「俺ならいつでも付き合うよ。寂しい時は連絡してくれていいよ」

「・・・はい、ありがとうございます」

お酒もあって、白いマシュマロみたいな頬が、ピンクで可愛い。

「私料理とか結構するんですよ、本当は接客より調理に応募したんですけど」

「ああ、ちょっとまえに別の店で働いてる人が入っちゃったからね」

「残念・・もっと早く面接受ければよかったな」

ちょっと短い首をかしげるぽちゃ子。

可愛いさMAXだった。

「でも、いいんですか?私みたいなのとこんなにしてて」

「ん?なんで?」

「あの・・その・・彼女さんとか」

「あれ?言わなかったっけ?俺、今彼女居ないよ?」

まあ、分かりきった確認作業なのだけど、彼女が入れてきたこの探りをきっかけにさせてもらおう。

「えっ?そうなんですか?」

意外そうな演技をするが、明らか嬉しそうなぽちゃ子。

「ね、せっかくだしぽちゃ子ちゃん。俺の彼女にならない?」

「えっ?!ええっ、そんな!」

「というか、俺はもうぽちゃ子ちゃんのこと彼女だと思ってたんだけどな」

「ええっ」

「いや?」

下をうつむくぽちゃ子にダメ押し。

「そんなでも私、デブだし・・」

「そんなことないよ、かわいいよ凄く。

仕事も真面目だし、都会の女の子と違って素直だしね」

「そ、そうですか・・えへへ」

うーん、この単純さもまた愛らしい。

「じゃあOK?」

「えっ、はい・・よろしくお願いします」

ペコツと頭を下げる、ぽちゃ子。

「じゃあほら、こっちおいでよ」

向かい側のぽちゃ子を、隣に呼ぶ。

「ええっ」

「だって彼女でしょ?ほら、ココにおいで」

ちょっと強引に手を引くと

「あっ」

とか言いつつ立ち上がって、フラフラと隣に尻餅をつく。

元が対面のカップル席なので、片方に詰めると二人ぎゅうぎゅうだ。

密着する、ぽちゃ子の豊満なボディ。

なんという全身おっぱい。

肩に手をまわし、より密着させる。

「あっ・・」

そのままお酒飲んだりしつつ、見つめる。

ぽちゃ子恥ずかしがって、そこから無言。

話しかけても、

「はい・・」

とかしか言わない。

リアクションが可愛いから、ついつい意地悪してしまう。

「もう・・Oさん意地悪です」

ふぐみたいに頬を膨らませるのが可愛い。

思わずほっぺたにキス。

本当にふわふわすべすべしてる。

「・・」

顔真っ赤のぽちゃ子。

そのあとは二人で手をつないでぶらぶらして、ネカフェへお菓子とか買って、個室で今後のデートの予定とか相談。

この辺になるとぽちゃ子も少し慣れたみたいで、話をするように。

「夢みたいです、Oさんとお、お付き合いできるとか・・」

「大げさだよ」

「えへへ」

1時間位過ごして、アパートに送る。

アパート前で抱き寄せて、キスした。

顔真っ赤で、ゆでダコ状態だった。

それで付き合うことになって、一月位はデートしたりキスしたりで過ごした。

んで付き合い始めて、丸一月位したある日。

二人で映画見に行った。

映画のあとはスタバでおしゃべりして、夕方になったら夕日みに海岸沿いの公園に。

「じゃあ、帰ろうか」

「はい・・」

手をつないでアパート前に、でも今日は俺の方から中々キスしない。

アパート前でもうすぐお別れなのに、俺がキスしないから明らかに待ってるぽちゃ子。

「ね、そういえば俺のアパートどのへんか言ったっけ?」

「えっ・・いえ・」

処女のぽちゃ子でも分かったみたい。

ちょっと不安げだったけど、手をぎゅとつないで無言で俺のアパートまでついてきた。

「上がって」

「はい・・」

ぽちゃ子の学校は夏休み中なので、明日も夕方からのバイト以外は予定はなし。

俺も昼から出ればいい。

「コーヒーでいい?」

「はい」

「ミルクと砂糖は?」

「あっミルクだけで」

(ダイエットかな?)

甘党なぽちゃ子が、彼氏ができて気にし出したのかなとおもった。

お気に入りのスローテンポのピアノソロをかけて、二人でソファーに座って映画の話とか色々する

肩に手を回すと、素直に体をあずけてくるぽちゃ子。

このちょっとずしっとした感じが、なんともいい。

「もう遅いから、今日泊まっていけよ」

「はい」

と言ってもこの時点では、半分やるかやらないかは決めてなかった。

なんせ相手は初めてだし、今日はとりあえずお泊まりだけでも上出来かと思った。

でも、ぽちゃ子は結構覚悟してたみたい。

「あの・・シャワー借りてもいいですか?」

「ん、ああいいよ」

と、さっと脱衣所に消えた。

しばらくシャワーの音がして、ぽちゃ子が下の服着てでてきた。

「あのシャンプーとかお借りしました」

「はは、別にいいよ。ぽちゃ子は俺の彼女なんだから」

「えへへ」

ちょっと緊張した、ハニカミ笑い。

「じゃあ俺も、入ってくるから」

「はい」

「適当にそこらへんのもので、時間潰してて」

とはいえ速攻で、シャワー浴びた。

風呂上がって、あえてボクサーパンツ一枚で出ていった。

「キャッ・・」

おどおどするぽちゃ子の隣に当たり前のように座り、また腕を肩に回して、引き寄せる

ガチガチに固まるぽちゃ子。

顔を向けさせて、顎を引き寄せてキスする。

ディープキス。

なんだろう、舌とか唇もなんかモチモチしてて、今までの彼女達とはまた違った感触だった。

「ふっ・・」

舌が反応して、どんどんぽちゃ子の体から力が抜けていく。

反面唇は貪欲に、俺の舌の動きに答え始める。

そのまま抱きしめて、ソファーに押し倒す。

もうギンギンのチンポがパンツごしに、ぽちゃ子の腹に服の上から当たる。

「Oさん好き、キス好き・・」

うわごとのような感じで、同じセリフを繰り返しつつ、目がトローンとしてるぽちゃ子。

キスをしつつ服を脱がせていくけど、抵抗しない。

すぐにはちきれんばかりの胸が登場。

肌もめっちゃ白い、胸なんて血管浮き出てるくらい白い。

乳首超ピンク。

乳輪少し大きめだけど、乳首も程よい大きさで、片方陥没なのがまたマニアックだと思った。

「やっ、私へんらから・・」

やんわり胸を隠すぽちゃ子。

「そんなことないよ、ほらぽちゃ子ちゃんと見せて」

両手をつかんで万歳させる。

「やあっ」

首筋に舌をはわせると、明らかに反応がいい。

「あっOさん、やっ慣れてる・・」

まあ経験人数そこそこ居るし、首筋好きな子って耳も弱いよね?

「ああっダメっ・・気持ちいい」

耳に舌をはわせてペロペロすると、めっちゃ可愛い声をだすぽちゃ子。

正直リアクションが可愛すぎて、ずっと舐めていたいくらいだった。

ぷっくりした耳たぶを乳首を吸うみたいにすると

「はぁあん」

ひときわ大きく喘ぐ。

「やんっ」

その声に、自分で驚くぽちゃ子。

口を手で覆う。

「ぽちゃ子、お前かわいいね」

耳元で言う。

「あっやだっ・・」

「お前があんまり可愛いから、もう俺たまんない・・ほら握って」

ぽちゃ子の手をとって、ギンギンのチンコをパンツ越しに握らせる。

「はぁあん」

初めて触る男のチンコに、官能的な感動と衝撃が走ったのか、深いため息のような声が漏れる。

「初めて触った?」

「・・・」

もごんで目を頭真っ赤になって、コクコク頷くのが可愛い。

でもチンコをつかんだ手は離さない。

いったん抱き起こしてソファーに座り直して、向かい合う感じでキスしつつ、パンツの中のチンコを直接触らせる。

「やっ、あつい・・」

にぎにぎと形を確かめるような、触り方。

愛撫と呼ぶには稚拙だが、むしろ情熱的ですらある。

「ん・・・」

俺の方もぽちゃ子のヘソからぽっちゃりの下腹を指先でなでつつ、ショーツの中に手を入れる。

ショリショリというかんじでヘアがあって、すぐにヌッチャリとした感触が指先に伝わる。

もうショーツのクロッチの部分は、おまんこ汁でぐちょぐちょのムレムレになっていた。

「脱ごうか」

「えっ・・あっ・・」

足でぽちゃ子の両足を少し上げさせて、座ったままの体制から強引にショーツを引き抜く。

ポイっとそのらへんに投げる。

遮るものがなくなったぽちゃ子の秘所に、指を沈めていく。

「あっ」

両股を広げさせる。

ムチムチの太ももをいやらしく開いて、ぽってりとした土手の中心のグチョグチョの部分をかき回す。

チュクチュクとスケベな音がして、ぽちゃ子の息が荒くなっていく。

「あっ、すごい、はぁん」

かなりの濡れ方だし、肉が凄く柔らかい。

俺のチンコを握ったぽちゃ子の手は、既にただ添えてるだけになって、アソコを責められて快感でぽちゃ子はぐったり。

抱きかかえて、ベットに連れていく。

ぽっちゃり娘といっても、こっちは185cm。

日頃鍛えてるので、お姫様抱っこも余裕。

ぽちゃ子はうっとりして、されるがままだった。

ベットに移動して、まずはキス。

唾液を送り込むと、素直に飲む。

「ぽちゃ子、俺にも同じことして」

そういうと、たどたどしくも唾液を俺の口に送り込んでくる。

糸を引くようなキスをそのまま首筋、そして超爆乳なおっぱいにもっていく。

陥没していた片方の乳首も今やビンビンになっていて、快感で鳥肌がたっている乳首を転がす。

「ああっ」

プルプルと全身を小刻みに震わせる。

片方の乳首を指先でソフトに触れないかどうかの感じで繊細にころがしつつ、もう片方はいやらしく舌でねっとりと転がす。

「いや、Oさん」

休まず、そのままオヘソに舌をねじ込み下腹に舌をはわせて、ぷよぷよのお腹をキスマークが出来るくらい強く吸う。

「あっあん」

そしていよいよメイン。

すっかりグッショリになって、太ももまで汁が垂れているマンコに到着。

まずはぽちゃ子らしい控えめに小さなクリにキスして、ソフトに包皮の上から転がす。

それだけで膣口からは透明の液体がトクトク溢れて、膣がキュッと大きく縮むと、白く濁った液体があふれる。

「ぽちゃ子、白い本気汁でてるよ」

「あっいやぁ」

(ちなみにこのときぽちゃ子は本気汁なるものを知らなかったが、なんとなく言葉責めされてると思ったみたいだ)

もうだらしない位に発情しているぽちゃ子の姿に、さすがに我慢できなくなった俺は、コンドームを取り出して素早く装着。

「ぽちゃ子いくよ。痛かったら我慢しなくていいからね」

キスすると、ぽちゃ子は無言で頷く。

ちょっと構えて固くなった体から力が抜けるように、胸や首筋にキスを繰り返し、両手を握り合う。

「ぽちゃ子大好きだよ」

耳元で囁くと、一際大きくプルプルと震える、

シーツは漏らしたみたいに、ぐっしょりになっている。

「わ、わたしもすきやぁあ・・」

田舎のイントネーションになるぽちゃ子にときめきつつ、ぽちゃ子の中にチンコを挿入していく。

熱い・・トロトロでグチョグチョ。

中はツブツブの突起があって、気持ちがいい。

亀頭が肉厚な壁に包まれて、突き刺して行くだけのなのにいきそうになる。

「くうぅ」

痛みと快感が入り交じったような、抑えた悲鳴。

最初に少し狭い抵抗部分があったが、強引に突き通すと安産型で体型がむっちりしてるからか、思ったほどの抵抗がなかった。

(やばっ気持ちよすぎる・・)

ゆっくり出し入れするが、入れるときは抵抗がゆるいのに引き抜くときに、名残惜しそうに強く吸い付いてくる。

別の生き物が居るみたいだ

これが噂のミミズ千匹とかいう名器なのか・・・。

「あっふうっ」

少し鼻息が荒いが、ぽちゃ子はかなり気持ちよさそうだ。

「大丈夫か?」

「あっ・・」

大丈夫そうなので、少しペースをあげる。

ペチペチと俺の筋肉質なからだと、体液でベタベタムチムチの肌が張り付いては離れる音が、部屋に響く。

ペースを挙げたものの、あまり上げすぎると俺の方がすぐに射精してしまいそうだったので、実際は殆どスローペースだった。

「あっあっ」

「うっ・・」

限界がきて、あっさり逝ってしまった。

結構遅漏なのだが、こんなに早く逝けたのは、童貞を捨てた時以来だった。

チンコがぽちゃ子の中ではねて、精子をゴムの中に放出する。

俺のチンコの痙攣にあわせて、ぽちゃ子がプルプル震える。

横になって抱きしめる。

やっと息をととのえたぽちゃ子が、甘えてくる。

「すごかったです。男の人ってすごいですね・・」

「ぽちゃ子もエロかったよ」

「もう、ばか・・」

「シーツ変えなきゃな」

「これ、私ですよね、ごめんなさい・・」

「いいよ、こんなになるまで感じてくれて嬉しかったし」

「・・・」

顔真っ赤のぽちゃ子。

シーツとぽちゃ子の下着を洗濯機にいれて、二人でシャワーを浴びる。

明るいところでみるぽちゃ子の裸は、本当に真っ白で綺麗だった。

「体辛くない?」

「はい、初めては痛いってきいてましたけど、私結構平気でした」

「個人差あるみたいだね」

「そうみたいですね。それに、Oさんうますぎです。

私の気持ちいところ知ってるみたいで・・」

「あっ」

可愛い事をいうぽちゃ子を見ていたら、またたってきてしまう。

勃起したチンコを、ぽちゃ子の豊満な尻にこすりつける。

「ああっ」

尻にあたるチンコの感触に、ぽちゃ子が敏感に反応する。

「舌だして」

「んっ・・」

「チュルルジュル」

ぽちゃ子の短い舌をしゃぶりつつ、後ろからデカイ胸を片手で鷲掴み、見上げる。

もう片方はポヨンとしたお腹をさすり、完全にホールドした状態だ。

腹を撫でた手をアソコに持っていくと、もうヌルヌルになっている。

そのまま尻をチンコに押し付けるようにして、バックのスタイルで生挿入していく。

「はぁん」

壁に手を付いて尻を突き出すぽちゃ子を、後ろからガシガシパンパン突きまくる。

先ほど出したので、今度は余裕をもってスピードが出せる。

先ほどとは違う部分に先端があたって、異なる感触。

奥のコリコリした部分をこすり上げる

「あっ、やああん」

反応が明らかに違う。

すぐに、ぽちゃ子が膝をガクガクさせて崩れ落ち、チンポが抜ける。

「はぁ・・はぁ・・」

まだ絶頂の余派が残っているのか、ブルブルと震えるぽちゃ子。

「いっちゃったか」

「今のがそうなんですか・・すごいです。

一瞬、なにも覚えてないです・・」

「ごめんなさい。Oさんいってないのに・・私だけ・・」

「別にいいよ」

「あの、私がします。どうしたらいいですか?」

どうやらフェラをしてくれるらしい。

淵に座って、両足の間にぽちゃ子が跪く。

「歯をたてないように舌で、そうそう・・」

押したとおり丁寧に、それでいて情熱的に、愛情込めてフェラしてくれる。

俺が褒めると凄く嬉しそうで、舌の動きも早くなる。

どうやら奉仕するのが好きみたいだ。

「好きな人が気持ちよくなってくれるって、私も嬉しくなっちゃう・・」

だんだん自分なりのやり方を見つけたのか、こちらの反応を見つつ、ねっとり実に美味しそうにチンコを味わい始めるぽちゃ子。

「私、してあげるの・・すきはも」

「じゃあこれからは、毎日ぽちゃ子の口でしてもらおうかな・・」

そう言うと、恥ずかしそうにしつつも嬉しそうに、ペニスを深く口に吸い込む。

「ぽちゃ子・・いく・・」

「んふ・・」

口の中に大量に射精すると、ぽちゃ子はそれを全部飲んだ。

雑誌か何かの入れ知恵で、飲むものだと思ってたようだ。

まあ、俺にはよし。

そのあと二人で湯船につかりつつ、仲良くあったまって裸でベットで抱き合って寝た。

朝起きて裸の白いお尻をみたら入れたくなって、寝てるぽちゃ子のアソコを舐めて濡らしてから、こっそり挿入。

起こさないようにひたすらゆっくり出し入れすると、Hな夢を見てるのか、鼻をスンスンさせて感じるぽちゃ子の寝顔に絶頂。

どくどくと膣に出してるところで、お目覚め。

「あっ入ってる・・・なんで・・あっ」

と寝てる間に入れられてたのに驚きつつも、ちょっと腰が動いてるぽちゃ子をうつぶせにして、でかい尻にバックから再挿入。

ベットにねじ伏せるように、そのまま二回戦。

正常位で頭をがっちりホールドして、キスで唾液流し込みつつ、ねっとりピストン。

最後は対面座位でつながったまま、しばらくイチャイチャして膣内で小さくなるまでまって、二人でシャワー浴びて俺が先にバイトへ。

ぽちゃ子は夕方まで俺のアパートの片付けして、自分の部屋にもどってからバイトに来た。

夜中、客が少ない時間帯。

バイト休憩中にぽちゃ子を更衣室に連れ込んで、フェラ。

そのまま帰りスーパーによって買い物して家で飯をくって、二人で風呂はいってSEX、ベッドでSEX。

次の日も朝から2回やって、しばらくずっとやりまくりだった。

今も仲良くやってる。

俺は本来希望してた料亭で正式に働けることになってバイトやめて、ぽちゃ子は俺のアパートで暮らすことに。

専門学校卒業したら、入籍しようと思ってる。

SEXの相性いいし、素直だし、M女だし、超超爆乳だし!

最高の俺のメス豚ちゃんです!

リアルに彼女とのSEX中に言うと、めちゃめちゃ嬉しそうな表情して、

「もっともっと言って」

と甘えてくるようになりました。

主(*´Д`)ハァハァ<たまには自分のタイプ以外の子と付き合うのもいいかな。

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