【会社えっち体験談告白】職員旅行で処女の同僚相手に童貞卒業!

【同僚との体験談】会社員になるまで未経験だった男性。同僚で仲のいい女子と職員旅行で急接近!彼女を部屋に誘い出して、いよいよ初体験です♪
周囲に女性はいたものの、恋愛対象にしてもらえず、社会人になっても童貞のままだった。就職し、女性とも学生のようにふるまった。社員の研修旅行の日。仲良しの同僚♀と、同じ時間を過ごし、次第に意識しはじめる。部屋に呼ぶとOKしてくれて、拙いながらに初体験を経験。
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恥ずかしい話だが、オレは社会人になるまで、童貞だった。

女友達は結構いたが、女の子にしてみれば、安全パイ扱いだったのかもしれない。

仲は良かったが、所詮、友達止まりだった。

高校は田舎だったから、どんなに進んでる奴でも、キスぐらいなもんだった。

大学は女子が圧倒的に少なく、出会いが無かった。

バイト先では、良い感じになった女の子に告白したが、フラれた。

そんな訳で、オレの初体験は、社会人になってから。

会社の、職員旅行の時だった。

学生の時の様に、女子社員とは、友達として仲良くやってた。

その中でも1人の女の子と、とても仲良くなった。

一緒にお昼を食べたり、帰りにお茶して帰る仲だった。

でも、決して付き合ってる訳じゃなかった。

彼女は明るくて、万人が可愛いという顔じゃないけど、愛嬌が有った。

オレは、彼氏がいるんだろう、と思っていた。

職員旅行の時期が近づくと、彼女が

「一緒の班で行けたら良いね」

と言ってくれた。

複数の班に分かれて、行くことになっていたから。

オレは都合で、どうしてもこの班じゃないと行けない、と彼女と同じ班で希望を出した。

別に、エロいこと考えてた訳じゃない。

彼女が一緒なら楽しいと、純粋に思っただけ。

そして、旅行当日。

オレと彼女は、バスでも食事の席でも、常に隣だった。

なんだか、恋人みたいな気分だった。

オレは、ちょっと意識し出してた。

夕食で、2人ともお酒を飲み、良い気分になっていた。

オレはお酒の力を借りて、彼女に言ってみた。

「オレの部屋で、一緒に飲まない?」

彼女は、仕事帰りのお茶の誘いの時の様に、すんなりOKしてくれた。

最初は普段の様に話をしてたが、だんだん眠くなってきたのと、旅行の疲れで、彼女はベッドに寝転んで話をし出した。

オレはちょっとドキドキしてきて、エッチしたいと考え出した。

「オレも疲れたから、一緒に寝ていい?」

と聞くと、あっさりOKしてくれた。

安全パイのオレに、無警戒だったんだと思う。

オレは、彼女の隣に寝転んだ。

ちょっとしっとりした話をしながら、オレはさりげなく、彼女に髪や体に触れた。

彼女もちょっと驚いていたが、抵抗はしなかった。

我慢出来なくなったオレは、彼女の方を向き、腰に手を回した。

彼女の目を見つめた。

彼女もいつもの明るい顔が消えて、ちょっと真面目な顔をしてた。

「キスしていい?」と聞く変わりに、少しずつ唇を寄せていった。

彼女はそっと、目を閉じた。

キスの仕方がわかんなくて、ただ唇を合わせただけのキス。

彼女はそっと、俺の背中に手を回してくれた。

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オレのファーストキスだった。

それからは、童貞のオレの暴走が始まった。

ムードも何も無く、そのまま彼女の胸を触った。

最初は服の上からだったが、そのうちTシャツの下から手を入れて、ブラを下手くそにずらして、直接触った。

想像以上のやわらかさに、感動した。

そして、Tシャツをめくり上げた。

彼女の白くて、大きくないけど可愛い胸が、見えた。

夢中で乳首を吸った。

彼女は感じるわけでもなく、抵抗するでもなく、ただじっとしていた。

オレは、彼女のジーンズを脱がしにかかった。

でも、スリムジーンズはいてたんで、なかなか下にずり下ろせなかった。

彼女が自分で腰を浮かして、自分の手で下ろすのを手伝ってくれた。

いきなりだったが、パンツの中に手を入れて、割れ目を撫でた。

指で割れ目を掻き分け、一番深いところを探し当てた。

今思えば、強引に掻き分けて、彼女は痛かったと思う。

彼女はもう、充分に濡れていた。

ヌルヌルとした愛液がたっぷりを出ていて、女性はこんなにも濡れるものか、と驚いた。

穴に指を入れた。

スムーズに入った。

女性の穴の長さ、奥の広がりに驚いた。

彼女の体に夢中で、彼女の顔を見るのを忘れていた。

彼女の顔を見ると顔を真っ赤にして、見たことも無いような、恥ずかしい顔をしていた。

じっと、オレの顔だけを見ていた。

オレは彼女にキスをして、彼女の足の方に回ると、パンツを脱がせた。

彼女のひざをつかんで、そっと足を広げさせた。

真ん中に、彼女の性器が有った。

初めて見た、女性の性器。

オレは自然に舐めていた。

彼女はその時、初めて声を出した。

押し殺した、我慢しているような声だった。

もうオレは我慢が出来なくなり、かなり格好悪くアタフタと服を脱ぐと、彼女の中に挿入しようとした。

彼女に目で確認すると、小さく頷いたように見えた。

彼女は、濡れやすかったのかもしれない。

童貞のオレでも、すんなり入れることが出来た。

初めて入れた感想は、月並みだが、温かいと思った。

入れてものの10秒くらいで、射精した。

彼女の太ももとヘアーに、俺の精液がかかった。

かなり、ギリギリのタイミングだった。

終わった後、彼女の顔を見ると、照れ笑いをしていた。

オレも一緒に照れて、笑った。

絶対経験済みと思っていた彼女は、実はこれが初めてだった。

オレはこの年になって、処女で童貞卒業できるなんて思っていなかったから、嬉しかった。

彼女の俺が汚した所をティッシュで拭いて、一緒に風呂に入った。

もう、昔からの恋人のようだった。

お互いの体を洗って、タオルで拭いて、服を着せて。

おやすみのキスをして、彼女は自分の部屋に帰っていった。

変態だが、オレは今さっきのことを思い出して、1人でしてしまった。

彼女とはその後、結婚した。

主(*´Д`)ハァハァ<いい同僚と付き合えて、ハッピー!

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