【 会社えっち体験談告白】未亡人な会社の寮母さんとの初体験!

【職場での体験談】24歳、40代の寮母さんと特別仲が良かった。彼女の裸体は年齢を感じさせない姿で、思わず彼女を抱いてしまう。
地方都市の外れにある会社に勤める20代男性。住んでいる会社近くの寮には、通いの40代の寮母さんがいる。貯金をするために外出しない男性は、寮母さんとも接する機会が増え、手伝うお礼にと家へ夕食の招待を受ける。偶然彼女の裸体を見てしまい、勃起してしまうと…
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俺は某地方都市のそのまた外れにある、会社に勤めるサラリーマン、24歳。

会社の近くにある、寮住まいだ。

当然、周りには遊ぶ所はない。

うらぶれた飲み屋が、何軒かあるだけだ。

だから休みになると、皆、寮からいなくなる。

ほとんどの奴は土曜の夜は外泊し、日曜の夜にこれから収監される犯人のような顔で、寮に帰ってくる。

しかし、俺だけはいつも、寮に残っている。

俺は世間でいうところの「テツ」で、日本全国の路線を制覇するための、金を貯めているからだ。

寮には、塩崎さんという寮母がいる。

塩崎さんは45歳、ほっそりしていて顔は普通のおばちゃん顔。

強いて言えば、余貴美子に似てる。

寮母と言っても住み込みではなく、近くから通って、食事の用意と寮の掃除をしてくれる。

土曜と日曜は寮の欠食日で、食事は作らなくてよいが、土曜日は掃除だけをすることになっている。

俺は、金曜日の夜はよく上司に誘われて(もちろん上司のおごり)、うらぶれた飲み屋へ行くので風呂に入るのが面倒になり、土曜の朝にシャワーをあびる。

それが、ちょうど塩崎さんの風呂掃除の時間に当たり、しょっちゅう塩崎さんに裸を見られている。

塩崎さんは、俺たちを呼び捨てにする。

「田中、また夕べ風呂に入ってないの?

さっさと済ませてよ。」

と浴室を開けて、俺に声をかける。

俺は、塩崎さんの方に体を向け(塩崎さんからはチンコ丸見え)、

「すみません。

すぐ上がります。」

その後、脱衣場を掃除している塩崎さんの横で世間話をしながら体を拭き、パンツをはく。

ちなみに俺たちは、基本的に夏場の風呂上りはパンツ1枚で、寮内を歩く。

自分の母親には裸を見せたくないが、塩崎さんは男のような性格であまり女性を感じないので、裸を見せても平気なのだと思う。

俺は暇な時は塩崎さんの掃除を手伝ったりするし、排水の流れが悪い時や掃除機が動かなくなったりすると、塩崎さんは俺の部屋に助けを求めにくる。

「ホント、田中に彼女がいなくて行くところもなくて、寮にいつも居てくれるので、私は助かるわ・・・。

そうだ、いつものお礼に今晩ごちそうしてあげるから、家へ来なさいよ。」

俺は予定がないのが予定なので断るはずもなく、夕方塩崎さんに書いてもらった地図を頼りに、自転車で塩崎さんの家を訪ねた。

塩崎さんの旦那さんは亡くなって、10年近くになるらしい。

子供もなくて、塩崎さんは一人暮らしだ。

塩崎さんの家に入ると、今夜のご馳走はすき焼きで、俺が着いた時にはほぼ準備ができていた。

「うわぁ、すき焼きですか。

もう何年も食っていないなあ。」

「ほんと、作ってる私が言うのもなんだけど、あんた達あんまりいいもの食べてないからねぇ。

もう、これで準備できたから、先に一緒にお風呂へ入ってゆっくり食べましょう。」

「はい。わかりました。」

俺は何も思わずに、そう返事した。

塩崎さんに風呂に案内してもらい、脱衣場で二人で一緒に服を脱ぎはじめ、俺が先に浴室に入った。

よく考えると、俺は何度も塩崎さんに裸を見られているが、塩崎さんの裸を見たことがない。

いつも寮の風呂の脱衣場で裸の俺と世間話をしているので、塩崎さんは俺としょっちゅう一緒に風呂に入っていると、錯覚しているのではないだろうか・・・。

まぁ、いいか。

男みたいなおばちゃんなんだし、そんなこと別に気にもしていないんだろう。

少し遅れて、塩崎さんが浴室に入ってきた。

その時、俺は浴槽につかっていた。

塩崎さんはタオルで一応前を隠していたが、オッパイは丸見えだった。

俺は驚いた。

塩崎さんの乳首は、きれいなピンク色だった。

おっぱい自体は小ぶりで、そのためか垂れ下がってもおらず、ピンクの乳首と合わせて十分エロイ。

っていうか、これは反則だ。

俺のチンコに、急速に血液が流れ始めた。

塩崎さんがかかり湯をしてタオルを置き、浴槽に入るとき、塩崎さんのヘアが見えた。

これが、また反則だった。

ぼうぼうの密林でなく、小さくきれいに手入れされているのだ。

それはないよ、塩崎さん。

俺は、フル勃起状態になった。

浴槽は長方形で、二人が入るとちょっと窮屈だ。

肩までつかるとお湯があふれるので、胸までしかつかれない。

二人で向かい合わせに入っていると、ちょうど水面下のところで、ピンクの乳首がゆらいでいる。

だめだ、これでは勃起がおさまらない。

「田中、先に体洗いなよ?」

「ええ、ちょっと・・・。」

「ちょっと、何よ?」

「ちょっと、アソコが充血してまして。

今はちょっと・・・」

「アソコが充血?

・・・・えっ?

ひょっとして、勃起してるの?」

「そういうことです。」

「ひょっとして、私の裸を見て?

ええ〜っ、信じられない!」

俺は恥ずかしさのあまり、真っ赤になった。

「しょうがないわね。

生理現象だから、そんなこと気にしないで、さっさと洗いなさいよ。」

塩崎さんがそう言ってくれたので俺も気が楽になり、一応チンコを手で押さえて浴槽から出て、体を洗い始めた。

体の前面を洗い終えた頃に、

「背中流してあげる。」

と言って、塩崎さんが浴槽から出てきた。

塩崎さんは

「どう、収まった?」

と、俺の股間を覗きこんだ。

依然として、俺のチンコは勃起状態だった。

「大分溜まっているのね・・・若いもんね・・・彼女もいないし・・・。

しょうがないから、私が楽にしてあげるわ。

こっちを向きなさい。」

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俺は、塩崎さんの方を向いて、座りなおした。

塩崎さんは、俺のチンコを優しく掴み、しごきだした。

「塩崎さん、あの・・・。

オ、オッパイを触らせてもらっていいですか?」

「こんなおばちゃんの、オッパイを触りたいの?」

「は、はい。」

「しょうがない田中ね。

彼女いないもんね。

いいわよ?触っても。」

俺は右手の中指で、塩崎さんのピンクの乳首を円を書くように愛撫した。

乳首は、すぐに勃起した。

「田中、どこでそんなこと習ったの。

もう!ちょっと!

・・・感じるでしょ。」

塩崎さんはそう言って、手の動きを早めた。

さすが経験者だ、すぐに快感がこみあげてきた。

1分もしない内に、俺は射精した。

「もう出ちゃった、溜まっていたのね?」

塩崎さんは俺の右手をオッパイからどけて、俺のチンコを優しく洗ってくれた。

俺のチンコは、まだ収まらなかったが、

「田中、お腹空いちゃった。

早くご飯食べよ。」

そう言って、塩崎さんはそそくさと自分の体を洗い出した。

俺も腹が減ってきたので体を流し、風呂を出た。

二人でビールを飲みながら、すき焼きを食べた。

アルコールが入ると塩崎さんは饒舌になり、自分の身の上を、ポツリポツリと話だした。

塩崎さんは、30歳で結婚した。

それまでは、なんと処女だったそうだ。

そんなにブスでもないのになぜ経験がなかったのかと聞くと、好きな女性の先輩がいて、その人にずっと片思いをしていたらしい。

けどその先輩が結婚してしまい、片思いの失恋をしたということだ。

その後、見合いで旦那と知り合い、結婚したそうだ。

旦那さんは資産家の息子で、実家の会社で働いていたが、病弱でセックスも弱かったらしい。

一ヶ月に一度くらい、塩崎さんの手コキだけで満足していたらしく、本当のセックスしたのは数えるほどだったらしい。

(だから、手コキがうまかったのか!)

「なんで、こんなことまで田中にしゃべってしまったんだろう・・・。

あんたの顔見ていると、なんか安心してしまうのよね。

人を油断さす顔ね、あんたの顔は。」

「そうですか?

・・・俺はよく、お前は極楽トンボだって上司に言われますけど。

極楽トンボの顔って、安心するんですかね。」

「あんたのそういうとこが、極楽トンボなのよ。」

「塩崎さん、なんか今日は塩崎さんが女っぽく見えてきましたよ。」

「さっき、私の裸見たからでしょ。

なんで一緒にお風呂に入ったんだろう、私?

言ってから「しまった!」と思ったのよね。

でも相手があんただから、まぁ、いいかって思ってさ。」

「なんで、俺ならいいんです?」

「田中はボンクラだけど、いつも私に優しくしてくれるからよ。

あんたが居てくれるおかげで、仕事を続けられてるのかもしれない・・・・。

他の寮の住人は、みんな無愛想でさ。

ろくに、あいさつもしないでしょ。

だから、あんたを見るとほっとするの。

ホント、いつも優しくしてくれてありがとうね・・・田中。」

そんなに感謝されるなんて、俺は嬉しくて泣きそうになった。

「そんなに言ってもらうと、照れます。

俺も塩崎さんとしゃべっていると、何か落ち着くんですよ。

何でも話せそうな、おばさんって感じで。」

「おばさんか・・・やっぱ、おばさんよね。

でも、そのおばさんにあんたは、さっき欲情したのよ。」

「すみません、先ほどはお手間を取らせまして。

あまりにも塩崎さんの体が綺麗だったから、つい・・・。」

「ねぇ、田中。

今晩、泊まっていく?」

「泊まってもいいんですか?」

「何度も言わせるんじゃないの。

どうするの?」

「と、泊まっていきます。

着替えはないですど。」

「田中、じゃあ、もうちょっと飲もうか。」

塩崎さんと二人で食事の後片付けをして、居間でウィスキーを飲んだ。

塩崎さんはよく飲んだ。

そして

「田中、私はもう駄目だから。

お姫さまダッコして、ベッドへ連れてって。」

逆らうと煩そうなので、俺は

「ハイハイ」

と言って、塩崎さんを抱き上げて、寝室へ連れていった。

寝室は綺麗に整理されており、本棚とベッドがあった。

俺は塩崎さんをベッドに、そっと下した。

「おい、田中。

私の服を脱がせなさい。」

「えっ、脱がせるんですか?」

「あんたは、本当に何度も同じことを言わせようとするわね。

こう見えてもね、こんな事何度も言うのは、恥ずかしいんだから。」

「分かりました、脱がせます。」

塩崎さんはTシャツと、なんと呼ぶのか知らない、ピッチリしたパンツを穿いていた。

俺はTシャツとパンツを脱がし、塩崎さんを下着のパンツとブラジャーだけにした。

「塩崎さん、こんなところでいいですか?」

「田中、あんたは裸になりなさい。」

「えっ、(裸になるんですか?)わ、わかりました。」

俺は裸になって、突っ立っていた。

「田中、あんたって子は、本当に世話が焼けるわね。

こんな時は、どうすればいいか、察しなさいよ。

分かるでしょ?」

俺は塩崎さんの横に横たわり、塩崎さんにキスをした。

塩崎さんが、舌を絡めてきた。

長いキスの後、俺は塩崎さんのブラジャーに手をかけた。

「田中、明かりを消して。」

「し、塩崎さん。

俺は、塩崎さんの体を明るいところで見たいんです。」

「だめ、恥ずかしいわ。」

急に女っぽくなった塩崎さんは、言った。

俺は構わず、ブラジャーを取ろうとした。

塩崎さんは抵抗したが、所詮、女の力だ。

俺は塩崎さんを組み伏せ、ブラジャーを取った。

小ぶりのオッパイが、露わになった。

俺は右手でオッパイを優しく愛撫し、もう片方のオッパイのピンクの乳首を、舌先で転がした。

「あ、あーっ。」

塩崎さんの口から、喘ぎ声がもれる。

俺は右手をオッパイから脇腹へ移し、それからパンツに手をかけた。

塩崎さんは、もう抵抗しなかった。

パンツを脱がすと、塩崎さんのヘアが露わになった。

元々毛深いほうではないようだが、やはり綺麗にカットされているのが分かる。

割れ目から、かすかに小陰唇がのぞいている。

俺は塩崎さんの右の太ももを持って、足を広げた。

塩崎さんのアソコが露わになった。

塩崎さんの小陰唇の内側も、きれいなピンクだった。

小陰唇はこじんまりとしていて、左右の形が整っており、俺は思わず

「綺麗だ。」

とつぶやいた。

塩崎さんのアソコは、透明な液体でヌラヌラと濡れていた。

俺はそこにむしゃぶりついた。

クリトリスを吸い、舐めました。

塩崎さんの口からは、喘ぎ声が漏れている。

舌がだるくなるくらい、そこら中を舐めまわした。

口の中に、塩崎さんヘアが1本残った。

俺はそれを取り除いて、起き上がり、塩崎さんに挿入した。

塩崎さんのアソコは、入り口がきつい。

よく締まっている。

なんか小さな女の子に、無理やり挿入している錯覚を覚える。

中も狭いので、挿入していくだけで、かなり感じる。

もう出そうになったので挿入するのをストップすると、塩崎さんのアソコがクイックイッと締まり。

その締め付けの快感で、奥まで挿入する前に、射精してしまった。

これが、俺の初体験だった。

24歳じゃ、遅かったね。

その後も、塩崎さんには何度かお世話になった。

彼女ができるまで、ずっとお世話になるかもしれないな。

主(*´Д`)ハァハァ<寮母さんの母性にヤられちゃったね!

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