【仕事えっち体験談告白】パートのバツイチ熟女のエロエロ筆おろし

【職場での体験談】職場でよく声をかけてくれる、パートのおばさんはバツイチ。初めてを彼女の手によって覚えさせられ…
同じ職場で働く、バツイチの熟女。明るく話しかけてくる彼女に、少なからずとも好意を抱いていた。ある日、彼女から家にお誘いをされる。彼女の部屋で料理を食べていると、1本のAVを見せられる。長い間寂しい思いをした熟女によってはじめての快感を覚える。
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俺の初体験は、俺の職場で働いているパートさんだった。

俺は大学を卒業して、尾道から2時間半位の地方都市に配属になった。

あまり口上手でない俺は友人もなく、同僚とのそれほど親しくしている人はいなかった。

そんな折、パートの和代さんから声をかけられた。

「今度の休み、なにか用事あるの?

暇なら、私の住まいに来ない?

こんなおばさんでもよければ、家庭料理作ってあげるわよ」

と、オレのどこを気に入ってくれたのかわからないが、やさしく声をかけてきたのだ。

どうせマンションにいて弁当を買って缶ビールを片手に飲むしかなかった俺は、ラッキーと思い、快諾した。

和代さんは俺より一回り程年上で、なんでも離婚したバツ一だそうだ。

小柄だが明るくて、今まで俺の近くにいた女性では一番口をきいてくれ、内心素敵な人だと思っていた。

実は一人マスをする時、よく和代さんの裸身を想像してた。

日曜日、オレは和代さんのアパートに行った。

2階の角部屋で、バス、トイレと4.5畳くらいの台所と、6畳位の部屋が2部屋あるようだった。

彼女はやさしく笑顔で迎えてくれた。

仕事中と違い、細めのジーンズに白いセーターを着て、長い髪を肩まで垂らしていた。

「もうじき用意出来るから・・・」

と鼻歌を歌いながら、居間に料理を運んでくれた。

俺の嗜好を知ってかのように、ビールも出してくれて

「今日は一緒に飲もうよ」

と言った。

おいしく食べ、飲んでいると、

「あっ、そうそう。

私一人でいる時、独身時代からよくビデオを見ていたの。

私バツ一だって知っているでしょう?

離婚した時、私が持って行ったビデオデッキやテープ持って帰って来たんだけど。

その中に、前の旦那が買っていたものだと思うけど、それが1本入っていたの。

コレ」

と手渡された。

見ると、タイトルは

「白昼の人妻」

と書かれ、裸の女性の写真があった。

彼女は

「見てみる?」

と俺の返事も聞かず、デッキにテープを入れた。

少しすると、若い人妻が一人ベットで全裸になって、オナニーをしているシーンが出て来た。

隣の和代さんを見ると、丁度目が合ってしまった。

「どう?

こんなビデオ、男性はよく見るんでしょう?」

と。

俺は正直こんなビデオ見たことなかったし、アダルト本を買って、妄想しながらマスをかくパターンだった。

和代さんはビデオを見ながら、

「私の離婚原因聞いてくれる?

・・・24歳で結婚したの。

相手は運送会社の運転手で、長距離を専門にしていたの。

最初はやさしかったけど、次第に家に帰ることがなくなって来たの。

聞くと、

『好きな女性が出来た。』

・・・って。

そうこうしているうちに、全然帰って来なくなって。

結局離婚することになったの。

離婚まで9カ月だったの」

と思い出すように遠くを見つめ、目頭を押さえた。

「ごめんね、いらないこと言ってしまって。」

と。

また二人は黙って、しばらくビデオを見ていた。

俺は次第に興奮していくのが判った。

あそこもおおきくなって来た。

和代さんが口を開いた。

「彼女はいないの?

でも会社の中には、いないみたいね」

と。

俺は、

「こんな性格だから、気軽に知らない女性に声も掛けられないし、彼女などいないよ。」

「女性との関係を持ったことはあるの?」

と。

「残念ながら、まだ一人もいないよ」

「ふーん、そうなんだ。

じゃあ、こんなビデオ、刺激的ね」

「そう・・でも、一度見たかった」

オレがそう答えると、

「どんなタイプの女性が好きなの?」

と俺の目を覗き込むようにして、聞いて来た。

俺は正直に

「和代さんみたいに小柄で・・・やさしくて明るい人」

と答えた。

「そうなの?

ありがとう。

でも、私みたいなおばさんであることを抜きにしてね」

「そんなことないですよ。

すごく素敵な人だと思っていました」

と。

もう2人で大ビール3本開けていた。

和代さんはしばらく俺の目を見つめた。

俺は心の中で・・・俺がマスをかくとき和代さんを想像しながらしているのを見抜かれると思い、目を外した。

和代さんは

「じゃあ、私のこと思いながら、したことある?」

とズバリ聞かれてしまった。

お酒が入っていたからか、こんなビデオを見たからか判らないけど

「・・・正直・・そうです」

と答えてしまった。

和代さんはしばらくビデオに目をやっていたが、立ちあがって、隣の部屋に行った。

しばらくして出て来た和代さんは、短いピンクのナイロンの透け透けの服?を着ていた。

膝小僧の上までしかない。

下に黒のブラとお揃いの、お尻が丸出しの黒い紐状のパンティーがはっきり見えた。

俺はもう胸がドキドキで、なにも言えない。

和代さんは俺のところに来て、黙って俺の手を取り、隣の部屋に連れて行った。

そこは彼女の寝室のようだ。ポツンとベットが置かれていた。

目で合図するかのように俺をベットに座らせると、穿いていたファスナーに手をかけ、足元から脱がしてくれた。

上はシャツいちまいだったからすっぽり逃がせて、パンツに手をかけ一気に足元へ落とした。

もうその時は、俺のぺニスは戦闘状態だった。

それを見た彼女が、

「あらあら、やはり若いわね」

とペニスを握ってきた。
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初めて女の手で握られた、感動と興奮。

オレの体は、ブルブル震えだしてしまった。

和代さんは、

「仰向けになって・・・私がしてあげるわ・・」

と言うと、かぶさるようにして俺のペニスを口に含んだ。

なんとも口にすることが出来ない気持ちのよさだった。

少しすると、俺は射精感が近づいたのが判る。

それを感じたのか、和代さんは

「もう・・・出るの?

いいわよ、いっぱい出して」

と言うと、再度口に含んだ。

そして、俺のペニスを口から出し入れした。

うひゃーとオレは叫びそうだった。

何て気持がいいんだろう。

暖かい唇と口腔が、オレのペニスを柔らかく締め付けてくる・・・。

オレはすぐに逝ってしまった。

快感に全身を痺れさせながら、何度も何度も射精した。

射精のたびにペニスの先が吹き飛ぶような快感を味わった。

終わった後和代さんは自分でピンクの着ているモノ、ブラ、パンティーと脱ぎ、全裸になった。

和代さんは

「これが女性の裸よ。

おばさんの裸だけど・・・」

と胸を俺の顔の前に突き出した。

俺は夢中でその胸を触り、口を這わせた。

和代さんは自分であおむけに寝た。

和代さんの身体の中心部には黒々とした陰毛があった。

俺はそこに顔をやると、和代さんは両脚を開き脚を高く上げた。

股間に顔を突っ込み、がむしゃらにそこを舐めた。

和代さんは俺の後頭を抱くように、身体に擦りつけるようにした。

しばらくすると和代さんは俺のいきりたったペニスを握ると、枕の傍からなにか取り出した。

「コレ避妊用のゴムよ。

妊娠するといけないから、つけるね」

というと、するりと俺のぺニスにゴムをつけ、股間に誘導してくれた。

するりと入った。

なんとも言えない快感だった。

口とはまた違う快感だ。

和代さんは

「好きに腰を動かせて・・」

と弓なりに腰を上げた。

オレは激しく腰を動かした。

そして射精した。

またも痺れるような快感。

終わった後、二人とも仰向けになって息を整えた。

「どうだった?

初体験の感想は?」

「最高だったよ」

と。

その後、二人でシャワー室へ行った。

まじまじと見る彼女の裸身は、きれいだった。

いつの間にか、もう俺のペニスは勃起していた。

彼女はそれを握り、いっぱいのソープをつけて洗ってくれた。

バスタオルで肌を拭いた後、二人とも裸のまま居間に行った。

俺をソファーに座らせ、和代さんは俺の前に立ち、

「よく見てよ。

女性の裸ってこんなものよ。

そしてここが今、貴方のおちんちんが入ったとこ」

と片脚をソファーに乗せて、あそこを見せてくれた。

その後、後ろ向きになって、尻を大きく突き出し

「どう、このポーズの方が、見えやすい?」

と。

アナルまで丸見えだった。

もう俺のぺニスははちきれそうだった。

彼女はそんな俺のペニスを見ると、俺が座っている太ももに手を置き、後ろ向きに腰を落としてきた。

イスに座るようにオレの上に座ってきた和代さんの温かい穴に、ペニスが吸い込まれた。

そのままの姿勢でしばらくいた。

俺は後ろ向きの彼女を、後ろから両方の手で胸を揉んだ。

そのとき初めて、彼女のくちから言葉が発せられた。

「すごいわ、もう2度も射精したのに、こんなに元気になって。

私のあそこは貴方のものでいっぱいよ。

久しぶりだわ。

気持ちいい。

あなたのおちんちん最高よ。・・・」

と。

それから夜遅くまで全裸の二人は、抱きあったり、又してもあそこに出したり入れたり、口に含んだりした。

つぎの日、会社で和代さんに会うとにやりと笑った。
誰もいないところでは、私の股間を軽く触り揉んでくれた。

「今度いつくる?

ほしくなったらいつでもいいのよ。

・・・私は毎日ほしい・・・」

と小さな声で言った。

その日、マンションンに着くやメールが入った。

和代さんからだった。

「さっき、かっこいいこと言っちゃったけど、これから来て、抱いてほしいの。

昨日のように・・・貴方のゾウさんがほしい。

もう濡れ濡れよ・・・」

と。

俺が彼女のアパートに行き、ドアを開けると、なんと和代さんは全裸だった。

オレを居間に通すと、和代さんはすぐに俺のズボンとパンツを足元まで脱がせた。

そして、口に含んだ。

「もう駄目。

すっかりとりこになってしまったわ。

私の事、貴方の性欲処理でいいわ。

おしっこをする便器であってもいいわ。

はやくしたい・・・」

と。

そこで俺のペニスは爆発した。

その晩和代さんの希望で69の体位を教えてもらい、お互いの陰毛が邪魔になるからとお風呂に行き、お互いに陰毛をすべて剃り落とした。

剃っている間、おれは十分に女性のあそこを見ることが出来た。

彼女も必要以上にあそこを見せてくれたんだと思う。

主(*´Д`)ハァハァ<バツイチの奥さんの魅力にはまったね…。

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