【会社えっち体験談告白】就職先の歓迎会で見かけたのは、まさかの…!

【職場での体験談】就職に失敗し、先輩の父親の経営する会社に入社することに。歓迎会の2次会に行くと、社長のそばには…
大学卒業後、就職活動に失敗してしまい、先輩の勤める会社に入社した。仕事を少し覚え始めた頃、歓迎会をすることに。社長と会長も参加し、2次会は社長と一緒に温泉宿についていく。すると、社長のそばには見覚えのある女性の顔が…。それは実の母親で!
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僕は現在23歳、大学を卒業し就職活動に失敗してこれからの人生に悩んでいた時、高校時代の元不良の先輩の親父が経営している会社に仕事があると聞いて、紹介されました。

その先輩と家族は結構悪党と聞いていましたが、面接に行ったら形としては立派な会社でした。

先輩の紹介もあって、即採用になりました。

採用が決まって、翌週にはもう働き始めました。

工事を請ける部署に配属され、そこには僕を含む6人が働いています。

(男性4人の事務の女性が2人)

僕に仕事を教えてくれているのは、2年先輩のタカヒロで、最初は信用も無かったこともあってあんまりしゃべりませんでしたけど、2週間毎日一緒に営業で出かけていると、仲良くなりました。

そうするとタカヒロからは、

「お前、もっと良い会社無かったの」

って言われました。

僕は

「色々と就職活動したけど、無かったですよ」

と言うと、

「お前も俺と同じく、気の毒だね」

と言われましたが、その時、全然意味が分かりませんでした。

入社してから1ヶ月たった時、部長から、僕とあと他の部署の新人3名の歓迎会を会社でやることになって全員参加するように言われました。

会長と社長も、参加するとのことでした。

歓迎会に行くと、普通の焼肉屋を貸切にして、参加者は80人位でした。

皆さんと楽しくしていたところ、タカヒロに連れられ、社長と会長に挨拶しに行きました。

そこで社長に”お前ら若者に会社の将来がかかっているから頑張れ”と言われた時すごく嬉しくて、会社のことをますます気に入りました。

僕はタカヒロに、

「社長と会長は見た目は怖いけど、良い人たちだね」

って言うと、

「お前はまだ、こいつらはどんな人間か分からないから、二次会で分かるから」

と言われました。

二次会には社長派と会長派に分かれて、女性陣は社長と会長からお小遣いをもらって、女性達だけでの二次会に行きました。

僕は今回は社長派に入り、僕とタカヒロ含むと20人でした。

車で山奥へ1時間走って、ついたのは温泉宿。

そこには悪友の先輩もいました。

どうやら彼が今回の宿の幹事で、それをみるとタカヒロが僕に一言。

「今夜は、本当の社長を見れるぞ」

と言われて、まだ意味が分かりませんでした。

宴会場に入ると、座敷でそこにつまみと飲み物が用意されていて、皆で乾杯した後、社長が

「皆さん存分楽しんで下さい」

と言うと、人数分の女性が入ってきました。

僕は初めてだったので大喜びでしたが、タカヒロは何やら浮かばない顔でいした。

僕の横に付いたのは、美保さん。

見た目40前半の、落着いた女性で仲良くお話していると、社長の横に付いた女性に見覚えがありました。

なんとその女性は、昔親父と僕を残して家を出た、母親でした。

家に残っている写真とは若干変っているが、間違いなく母親でした。

それからず〜っと母親の行動を見ていると、社長は母の着物の中に手を入れたり、激しいキスをしていました。

多分、母は僕に気づいていないだろう。

でも、なんで母がこんなところでと悩んでいた時、美保さんから

「社長の女を見ていると、怒られるよ」

と言われました。
なに?社長の女!!!

美保さん:「そう、社長の女って言うか、『牝』って皆で呼ばれている。」

僕:「そうなんだ」

美保さん:「私はこの世界には20歳で入ったんだけど。

彼女の場合は、12年前息子と下校途中にたまたまそこに通りかかった車の中の社長の目にとまったのが、運が悪かっただけで、気の毒。」

僕:「それで、どうなったの?」

美保さん:「社長の子分が彼女を脅かして社長のところまで。

そこからは社長の30cmにかかると理性も失い、家族とも別れるようになった。

彼女の場合は、結構ねばったんだけどね。

普通社長に1日抱かされると理性失うけど、彼女の場合は3日もかかっているの。

相当、家族のこと好きだったんだね。

それについて社長が頭にきて、彼女に自分の子供2人も生ませて、それでも満足出来なくて。

黒人の子供3人も生ませているの、ひどいでしょう。」

僕:「…..ひどい、それはひどい!!!」

美保さん:「ま〜、他人のことには口出さないほうがいいよ。」

僕:「そうですね。」

美保さん:「こんばん社長は、彼女に6人目の子供を産卵させるつもりでしょう。

大体、彼女が着物で出るときはそうだからね。

でもなんぼ沢山子供生んだから、45歳での出産はキツイでしょう。

そこのところ、社長は悪魔って呼ばれるところだね。」

この宴会の1週間後、この会社を退職しました。

主(*´Д`)ハァハァ<嫌な再会の仕方だったねぇ。

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