【出会い系えっち体験談告白】言葉責めで感じまくるJCとの体験談

【学生との体験談】掲示板をきっかけに知り合い、実際に会うことになったJCの「ゆきこ」は、とんでもない淫乱で…
掲示板のエロ投稿がきっかけで知り合った、JCの「ゆきこ」都会が初めての彼女をリードし、ホテルへ。電話やメールでいやらしい話をしていた彼女は、言葉責めでどんどん感じていく。初めての「イク」行為を体験させてあげながら、淫乱になっていく様を楽しむ。
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33歳で、名前はカイです。

これは、事実にもとづいた「フィクション」です。

掲示板で知り合った、15歳のゆきこと会いました。

ゆきこは僕が掲示板に投稿した体験談を読んで、メールをくれた子です。

エッチなメールのやりとりをした末、

「ホントにしてみたい」

とのことで、新宿で待ち合わせしました。

ゆきこは神奈川の子で新宿はあまり詳しくないというので、アルタ前で待ち合わせにしたのですが、迷ってしまったようです。

携帯で連絡しながら、やっと会う事ができました。

「ふう、やっと会えたね。はじめまして」

「はい…迷っちゃってごめんなさい」

ゆきこは小柄でちょっとぽっちゃりした、ショートカットのおとなしそうな10代の少女です。

「えっと、僕でいいかな?会ってみて、大丈夫?

嫌だったらパスでもいいよ?」

「ううん、大丈夫です。」

「緊張してる?怖い?」

「ちょっと緊張してるけど、背が高くて、やさしそうなので安心しました。」

「よかった。ちょっと早いけど、軽く食事しようか」

「はい…」

地下街のイタリアンレストランで食事をした後、歌舞伎町のホテルに入りました。

ホテルは新しく、広く明るくきれいな内装の部屋でした。

大きなソファに二人で座って話しています。

「こういう所は初めて?」

「…うん。」

「モトカレとは行かなかったの?」

「…うん、彼の家で、一回しただけだったから」

「そっか、痛かっただけだってメールで言ってたね」

「うん、あんまり気持ちよくなってないのに、いきなり入れてきたから」

「そっか。いっこ上の先輩だっけ?

やっぱりその年じゃそういうもんかもしれないな。俺も最初の頃はそうだったし(笑)」

「え~」

「今は大丈夫だよ。ゆきこはメールでやってたみたいに、かわいがってほしいんでしょ?」

「…うん」

そう言うと、僕はゆきこの体を肩を抱く形でうしろから抱きしめ、首筋にキスをしながら服の上から胸をさわります。

「ん…あ…だめ…」

「ゆきこは胸大きいね。何カップ?」

「…Dです。恥ずかしいよ」

「胸は感じるの?ほら、こうするとどうかな?」

そう言うと、トレーナーの上から、両方の乳首のあたりをつまむようにします。

「あっだめだよぉ、ぁ~」

「感じるんだね、直接さわってあげるよ。

下の方も同時に…」

そう言うと、ゆきこのトレーナーをめくり、ブラをズラして乳首を直接さわります。

同時にスカートの中に手を入れ、パンツの上から指先でアソコの割れ目をなそります。

「あっ!はずかしいよぉ…あっあっあ」

「恥ずかしくなんかないよ。ゆきこのおっぱい、すごくきれいだよ。

それに…ほらこんなに乳首立たせて、感じてるんだね。

ほら、全体をつかむようにもみながら乳首を指ではさんで、コリコリしてあげるよ」

ブラから飛び出すような、弾力のあるゆきこの白い胸を強弱をつけて愛撫します。

「んっんぁ」

「ゆきこ、ガマンしなくていいんだよ。

メールや電話でした時みたいに、エッチな声いっぱい出していいんだからね。

ほら、パンツが濡れてきたみたいだよ」

「あっ…やっだめ、だめだよぉ」

「ふーん、ダメなの?しょうがないな、残念だけどやめてあげるね。

本当にやめてもいいのかな?」

「えっ、やめちゃヤ…」

「して欲しいときは何て言うんだっけ?メールで教えたよね?」

「え……だめだよぉ。ほんとに言うのはずかしいよ」

「ふーん、じゃ、ほしくないんだ?ここにも…ここにも」

そういいながら、乳首とアソコを指先でかすかにふれるようにさわります.

「あっ!やめちゃや。やめちゃやだよう…お願い。

ゆきこの…おっぱいと、お…おまんんこをかわいがってください。

ゆきこのおまんこ、きもちよくしてくださいっ!」

「うん、よく言えたね。ほら、直接さわってあげるよ。」

そう言うと、ゆきこのパンツの中に手を入れます。

盛り上がったゆきこのアソコには、少しだけ陰毛が生えています。

その先の割れ目はじらされて感じたせいか、愛液があふれるくらい濡れています。

割れ目に指を進めます。

「ぁぁいいっ!いいよぉぉ!…もっとさわって!

ゆきこのアソコ!ゆきこのおまんこきもちよくしてぇ!

そこ!そこいいのぉぉ」

愛液でぬるぬるにした指先で、ゆきこのクリトリスをこすります。

ゆきこはメールや電話でエッチしていた時を思い出したのか、声をあげて、求めてきます。

「ゆきこはエッチな言葉でせめられると感じちゃうんだよね。

ほら、わかる?

クリトリスをぬるぬるいじめながら、ぐちゅぐちゅのおまんこの入り口を別の指がかきまわしてるよ…」

「あっあっ!すごい!おまんこすごいよぉぉ!」

「やっとエッチな声が出せるようになってきたね。

ほら、今度はお尻のほうから手を入れて…ゆきこのおまんこ前後からかわいがってあげる」

「あっ!すごい!うしろからも…あああ!

ゆきこのおまんこの中で…あっ!ゆびがあばれてるよぉ」

ゆきこは大きな声を出し、自分の声に感じているように腰をくねくねと動かします。

「ゆきこは普段まじめなのに、本当はインランな女の子なんだね。

まだ15歳なのに、こんなにエッチな子みたことないよ。

ほら、もっとエッチになっちゃいなさい」

そう言うと、僕はゆきこを立ち上がらせ、パンツを脱がせます。

「ほら、ゆきこのエッチなおまんこ丸見えになっちゃった。

ソファに手をついて、足をひらいてお尻突き出して」

「ああん、恥ずかしいよう…あひっ」

ソファの背もたれに手をつかせ、バックからゆきこのピンクのアソコを開き、舌をはわせます。

「ああん、だめ、はずかしいよぉ!ゆきこのクリなめてる。

あんん…クリ、きもちいい」

「ゆきこ…ゆきこのクリちゃんおいしいよ。

ほら、おまんこに指入れながらクリをなめてあげるよ…」

「すごい!熱いよ!おまんこがあつくなってるよぉ!

もっと!もっとぉぉぉ!」

「ほら、ゆきこ、見える?

あそこの大きな鏡。エッチな女の子がうつってるよ」

「えっ…あ。だめ。はずかしいよ。」

「服を半分ぬがされて…大きなおっぱいとおまんこむきだしにして…。

お尻つきだして、えっちな声でおねだりしてるよ。

あんなエッチな中学生みたことある?」

「あっ。だめ…恥ずかしいよぉ。

ゆきこ、えっちな子になっちゃうよぉぉ」

ゆきこは鏡に映った自分の姿を見て、一気に性感がたかまったようです。

「ほら、見える?

下むいて、大きくなったおっぱいをぎゅうぎゅうつまみながら、バックからおまんこに指を入れられてクリの裏の気持ちいいところぐりぐりされて、クリトリスもぬるぬるされて…。

どう?きもちいいの?」

「きもちいい!エッチなゆきこ見て!

いいのいいの!おまんこあつくて!とけちゃうよぉぉ。

いく…いく…イクイク…いっくうう」

ゆきこはケイレンしたように全身をビクンビクンと震わせると、一瞬固まり力が抜けます。

絶頂に達したようです。

ひざが崩れそうなゆきこを抱きかかえると、キスします。

「きもちよかった?」

「…うん、…すごい。すごいよ…こんなすごいの初めて…」

「まだ時間はあるからね。いっぱい気持ちよくしてあげるよ。」

僕は小柄なゆきこを抱きしめたまま、ゆっくり頭をなでていました。

 

「ね、『おにいちゃん』って呼んでいい?」

ゆきこを一回イカせて、ベッドに横になって話をしていました。

僕のうでまくらでで寝ていたゆきこが、ちょっと恥ずかしそうに言いました。

「エッチなメールでおにいちゃんって呼んでたら、すごく感じたの」

「ゆきこはおにいちゃんほしかったの?」

「うん、兄弟いないから…おにいちゃんっていいなぁって」

「こんなエッチなおにいちゃんでいいのかな?」

「…うん。…おにいちゃん…」

「じゃ、おにいちゃんがゆきこの裸、見てあげるね。」

僕はゆきこの服を脱がしました。

白く張りのあるきめ細かい肌、まだ幼さが残るほんのりピンクに染まった顔と、大きな胸がアンバランスに見えます。

「…恥ずかしいよぉ。」

「さっきあんなに恥ずかしい格好でイッちゃったのに、まだ恥ずかしいの?」

「…やだ、えっち…あ、ああん…あああ…」

「そんなこと言いながら、ちょっと胸さわっただけで感じてるじゃない。」

「だぁってぇ。…おにいちゃん…上手なんだもん」

「ゆきこがエッチなんだよ。…ほら、どう?」

そう言うとあお向けに寝たゆきこの胸を両手でわしづかみにして、乳首を指先でこすりながらゆっくりと揉みます。

弾力のある大きな胸は、あお向けになっても大きく、盛り上がり張りのあるままです。

「あっおにいちゃん…おっぱいきもちいいよ…」

「ゆきこ、きれいだよ…乳首吸ってあげるね…ちゅ!」

「あああっ!」

僕はゆきこの乳首を吸い、舌先で、乳首の先を激しくなめます。

「ああん、いいよ…ゆきこのおっぱい…きもちいい…。

おにいちゃん…お願い、アソコも…」

「ゆきこは欲張りだね。いいよ。ほら、ひざを曲げて足をひらいて…そう。

お尻持ち上げて…枕を下に入れてアソコ持ち上げたまま、かわいがってあげるね。」

「やだ、えっちだよこんなかっこう。。」

「そうかなぁ…えっちなゆきこにぴったりだと思うけど。」

「そんなことないもん…」

「でも、エッチなこと欲しいんでしょ?」

「……うん…」

「ほら、ゆきこのアソコ、さっきいじられて、こんなに濡れて…わかる?

おしりのほうまでたれてるよ…。クリトリスがむきだしになってる。

ほら、ふーって息をふきかけたら…どうなっちゃうかな?」

「いじわるしないで、なめて!さわって!」

ベッドに入る前の愛撫でイキぐせがついたのか、ゆきこはアソコに息をふきかけられただけで、腰をくねらせて感じています。

「ほら、あばれちゃだめだよ。

逃げられないように、おしりをぎゅってつかんでなめてあげるからね。

ちゅ…ちゅ」

「すごい!すごいよぉ!ゆきこのからだ変だよ。

ああっ!ああっ」

「すごい反応だな。ゆきこ、もう、中に欲しいんじゃない?」

「…うん、でもちょっとこわい…」

「大丈夫だよ、こんなに濡れてエッチになってるんだから。

…ほら?どう?」

僕は固くなったペニスの先端で、ゆきこのクリやアソコの入り口をこすります。

「おにいちゃん!すごい。こすれてるよ…おっきいのが。

ああ…あついよ…」

「うん、ほら、先っちょが入っちゃったよ…。

もっと欲しい?ゆきこ?」

「うん…うん、きもちいいよ。

おにいちゃんがおまんこに入ってくるよぉ…」

「大丈夫?いたくない?」

僕は腰を小さく動かしながら、ゆっくりとゆきこの中に挿入していきます。

「…うん。はぁはぁ…いたくないよ…。

ひろげられちゃうみたいだけど、おにいちゃんの…ゆきこのなかいにはいってる…きもちいいの」

「ほら、奥まで入っちゃった。どう?だいじょうぶ?」

「うん、おくまできもちいいよぉ。

あたってる…奥にあたってるよぉ」

僕はゆきこがしめつけてくる感触を楽しみながら、ゆっくり腰を動かします。

「おにいちゃんすごい!中、きもちいいよぉぉ…もっともっとぉ!」

「奥が感じる?それとも手前?ほら…どう?」

「んっんっんっどっちも…どっちもいいの!

おにいちゃん…いっちゃう…いっちゃいそうだよぉ!」

ゆきこの腰をもちあげるようにして、クリトリスの裏のあたりと、奥を交互に突きます。

腰の動きにあわせて、ゆきこの大きな胸がぶるんぶるんと激しく揺れます。

両胸をわしづかみにして、乳首をつぶすように強く揉みながら激しく腰を動かします。

「ほら、ゆきこ、エッチで初めてイクんだよ!

奥までおにいちゃんに犯されてイっちゃいなさい!」

「すごい、おっぱいいいよ!きもちいい!おにいちゃん奥まで!

奥までいっぱいだよぉ!ゆきこのおまんこいっぱい!

ああ!おまんこイキそう!ああ!あああ!いっちゃうよ!

…おまんこイク!いくいくイクイクいく」

ゆきこは初めての快感にのけぞり、大きな声を上げると絶頂しました。

ゆきこは一回イカされて、僕の下で息を荒くしています。

「どう?ゆきこ?きもちよかった?」

「…はぁ、うん…すごいよ。おにいちゃん…すごくよかった。

うっんぁあっ!ああっ!」

「ほら、まだ硬いままで入ってるよ。

ほら、首に手をまわして…そう。

このまま起きるから、ぎゅってだきついてて。」

そう言うと、僕はゆきこごと上体をおこしペニスを入れたまま座って、ゆきこをだっこする座位の形になります。

「ほら、こうするとだっこしたままえっちできるよ。

さっきはちゃんとイケたの?」

「うん、初めてえっちでイッちゃった。すごかったよー」

「なんか、エッチでイケないって言ってたから心配してたんだけど…すぐイッちゃったね。

やっぱりゆきこはエッチなんだよ」

「そんなことないよ。いっぱいさわってもらって…。

おにいちゃん上手だったから……あっあっ」

「まだできるかな?ほら、下からおちんちんがグリグリしてるよ」

「きもちいいよ…おにいちゃんが…太いのが、奥まできてるよ」

「ほら、おしりつかんで、上下に…」

「うん。あっ!あっ!奥に…あたる…」

ゆきこは甘い声を上げながら、僕にしがみついてきます。

「ほら、わかる?ゆきこのおまんこの奥をおちんちんの先がぐりぐりしてるよ。

キスしながら下から突き上げるよ…」

「んっ!んっ!おにいちゃん!

おにいちゃんが奥まで!ひあっ!ひあっ!あああぁ!」

激しく奥を突き上げられたゆきこは、しゃくりあげるような声で鳴きます。

「きもちいいの?こんどはゆきこが上になってみて…」

そう言うと、ゆきこを上に乗せ抱いたた形で横になります。

「ほら、今度は浅く入れてあげる。

半分だけ入れて、下からおちんちんを振動させてあげるよ…」

「だめ…だめ…すごい!おにいちゃんすごすぎる…。

おにいちゃん!ゆきこ変になっちゃうぅ!」

「今度は上体をおこして…そう。

ほら、ゆきこの体重がおまんこにかかって、おちんちんが奥にあたるよ…わかる?」

「ん…ぁ!すごい…奥まで…おにいちゃんがいっぱいになってるよぉ!」

「下から突き上げてるから、ゆきこが好きなように自分で動いてみて…」

「…うん…こう…?ああ!ああああ!

だめ…ああ、下からずんずんきてるよぉああ奥が!ぐりぐりしてる!

奥に当たる…あああっ!」

ゆきこはなれない感じで腰を動かします。

下から突き上げると、イヤイヤをするような頭を振って感じています。

「すごいよ、ゆきこ、おっぱいがぶるんぶるんゆれてるよ。

…ほら、乳首感じる?」

「…うん…うん!だめ…おにいちゃん!

おっぱいもきもちいいよ…あああ!もう動けないよぉ…」

「しょうがないなぁ。ほら、」

ゆきこの腰を両手でつかんで、前後にすべらせるように動かします。

深くつながったアソコからは、ぴちゃぴちゃとエッチな水音が聞こえます。

「だめっ!だめっ!おにいちゃんだめぇ!

そんなにされたら…また…また…」

「イキそうなの?いいよ、ほら、奥で硬いのがあばれてるだろ?

いっちゃいなさい!」

「いっちゃう!おまんこいっちゃうよ!おにいちゃん!

ゆきこ、いくっ!いくっ!いくっ!ひっぐう!」

僕の上で上体をのけぞらせ、ゆきこは絶頂に達しました。

[きもちよかった?イッちゃったの?ゆきこ?」

「はあ、はあ、うん…おにいちゃんすごいよ…」

ゆきこは僕の上に上体をあずけ、ぐったりしています。

「ほら、ゆきこ…続けてイケるかな?わかる?太いのがまだ入ってるよ」

「あっ!だめ…おにいちゃん…感じすぎちゃうよ…あああ。だめだよぉ」

「でも、ほら、こうやってゆっくり動かしてると…だんだん感じて

きちゃうでしょう?」

「…あっあっあっ!変だよ。おにいちゃん。ゆきこのからだ…」

「ほら、もう一回イカせてあげるよ。さっきみたいに…」

ゆきこの上体を起こし、乳首をつまみながら腰を突き上げるように動かします。

「だめっ!だめっ!あああおにいちゃん!

ゆきこ!ゆきこのおまんこ、こわれちゃうよぉぉ!!」

「ほら、体がエッチになってるから、続けてすぐイッちゃうよ。

さっきよりもっと気持ちよくなっちゃうよ。ほら!」

僕はゆきこの下からさらに激しく腰を使います。

「ひああ!ああ!おにいちゃん!ゆきこ!もう!もう!

あっくうう!!いっちゃういっちゃういっちゃうよ…ひぁあ!

ひぁあ!いくいくいく!ゆきこイッチャウよ!!いっくうう」

ゆきこは上体をがくがく揺らして、激しく絶頂に達しました。

僕は崩れ落ちたゆきこの体を抱きしめていました。

主(*´Д`)ハァハァ<淫乱なJCなら、将来楽しみ!

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