【 風俗えっち体験談告白】初体験の場所はソープ!泡姫に優しくされて最高の脱童貞

【風俗嬢との体験談】30歳になる前に童貞を捨てるべく、向かったのは吉原のソープ店。予約した姫に手ほどきされながら初体験
童貞の男性が、30歳を迎える前にと選んだ筆おろしの相手は、泡姫。緊張しながら予約の電話をして、同じ趣味の姫と初対面。初体験と正直に告げると、フェラの前戯の後、騎乗位で筆おろしをしてくれた。姫の動きに釣られて1回戦終了し、2回戦のお誘いまで‥。
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30歳を迎える前に、何とか童貞を捨てたいと日本最大の風俗街「吉原」に行って、筆おろししてもらう事にきたんです。

その頃ケガをしていたので月一で通院していて、診察自体は朝一で終わるので、その後にソープランドに行こうと決意。

前日迄にお店を決めていたので、当日の朝病院に行く前に店のHP見ながら電話をし、お昼頃に予約を取れる泡姫がいるか確認。

3人の姫の名前の挙がったので、姫達のプロフィールを素早くチェック。

その時なぜか店員にも童貞である事を告げて、それを踏まえてオススメの姫を聞く。

当然店員も、

「どの娘もオススメですよ。」

との返事。

そして1人の姫を選択。

予約電話が終わった安堵感でしばしボーっとしながら、再度名前の挙がった姫達のプロフィールをチェック。

すると選ばなかった姫のうちの1人に、趣味が同じ姫がいたので、ちょっと後悔。

最初の電話の時は焦っていて、姫の顔と3サイズしか見ていなくて、そこまで細かくプロフィールを見ることは出来なかった。

しかし一生に一度のことなので、勇気を出して再電話。

「先ほど予約した○○ですが、大変申し訳ないんですが姫を変える事はできますか?」

「ホントは駄目なんですけどねぇ、 今回だけですよ」

最初の電話で、童貞である事を告げていた為か、了承してくれる店員さん。

で、改めて趣味が同じ姫を予約。

ありがとう!

あの時の店員さん本当にありがとう!

10時頃には病院は終わったので、すぐに帰宅し、即行でシャワーを浴びる。

元々朝風呂派なので、2時間程前には体を洗っているのだが、さらに念入りに体を洗う俺。

そして車で、いざ初体験ツアーに出陣。

予約時間の15分前に入店し、待合室に入ると何人か他の客がいて、なぜか他の客に俺が童貞ってバレてんじゃねえの?とか落ち着かない感じになる。

タバコを吸って少しでも気持ちを落ち着けようと努力をしてると、名前を呼ばれる。

そしていよいよ姫とご対面!

部屋に入ると、姫のほうから

「初めましてですよね?」

「なんで指名してくれたんですか?」

などなど気さくに話しかけてくれた為、若干緊張が解ける。

と、ここでネタ晴らし。

「実は初めてなんです」

「こういうお店が?」

「こういう行為自体が」

最初はビックリしていた姫だが

「でも、それでも私を指名してくれたから、頑張るね」

と言ってくれる。

即々のお店だったらしく、そのままプレイ開始。

姫に服を脱がされた後、

「自分で脱がすほうが楽しいよね?」

と言って、俺に服を脱がさせる泡姫。

怖々した手つきで、姫の服を脱がす俺。

そして目の前には、全裸になった姫。

そのまま俺にもたれかかるようにしながら、ベロチュー。

俺も必死にベロを動かす。

そして全身リップからのフェラ。

フェラされて直ぐに逝っちゃったらどうしようとか思っていたのだが、正直そこまで気持ちよくはなかった。

しばらく泡姫がしゃぶっているのを眺めていたのだが、せっかくなんで

「俺も攻めたい」

と言うと、姫が

「上になる?」

と聞いてくる。

しかし上になっても何をしていいのかわからなかったので、

「このままで」

と言うと、69の体勢に。

必死になってマンコを舐めたり吸ったりしていると、姫も声を出してくれる。

しばらくして

「そろそろする?」

と聞く姫。

無言でうなずく俺。

いつの間にか、どこからか用意したコンドームが付けられる。

そして騎乗位で初挿入。

正直なところ、

「あっ、入ったんだ。」

みたいな、あっさりした感じ。

ただし姫が動くと、一気に気持ち良くなってくる。

俺も動こうと頑張ってみるが、何だかタイミングがおかしくなる感じなので、無抵抗主義に徹する。

そしてそのまま1回目の発射。

中で逝くことが出来ました。

しばらく姫とそのまま抱き合って、余韻を楽しむ。

オナニー性遅漏とか心配してたけど、全然早漏だったよ俺。

その後雑談をして、共通の趣味の話題などで盛り上がったりして、お風呂へ移動。

お風呂で潜望鏡などをしてもらった後は、マットプレイへ。

姫も一生懸命動いてくれたし、ぬるぬる感も気持ち良かったのだが、自分で動くことが出来ないので少しもの足りない。

で、そのまま騎乗位で2回目の挿入。

2回目なのに、あっさりと逝く俺。

なんだかんだで、動いてもらうと直ぐに気持ち良くなる。

ベットに戻り、またしばし雑談。

泡姫が

「もう1回エッチする?」

と聞いてくる。

「えっ?出来んの?」

と聞き返すと

「あなた次第だよ」

と答える。

俺その気になる。

せっかくなので

「違う体位もやりたい」

と言うと

「じゃあ立ちバック」

と答える姫。

そのまま鏡台に手をつき、お尻を突き出し導いてくれる。

ただ1回目も2回目も姫に動いてもらってて自分で動いてないから、立ちながら腰を振るのが難しかった。

さらに既に2回逝っている事もあり、立ちが悪くなっている。

すると姫が

「じゃあオナニーの見せ合いっこしようか」

といい、俺の方に向かって足を開き、自分でイジリ始める。

すごくエロい顔をしながら少しずつ声を漏らす姫に、俺の興奮一気に高まる。

多分その時、俺すっごい目で姫を見てたと思う。

そしてそのまま姫の上に覆い被さり、正常位で挿入。

無我夢中で腰を振り、3回目の発射。

とりあえず自分で腰を振るという事もやりたかったので、目標は大体叶いました。

姫もうまくムードを作ってくれて、うまくリードしてくれて。

良い姫にあたりました。

もう本当にありがとうという言葉しか出てきません。

この前1年振りに会いに行ったが、ちゃんと覚えててくれたし。

そしてあの時の店員さんも、本当にありがとう。

あなたのおかげで、本当に素晴らしい脱童貞が経験できました!

私の次なる目標は、何とかして素人童貞を打開する事です!

主(*´Д`)ハァハァ<初体験が良い思い出になってよかった!

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