【出会い系えっち体験談告白】美人な人妻OLを孕ませることに成功!

【人妻との体験談】出会い系で知り合った、人妻と不倫中の男性。日頃から中出しを願う彼は、ある計画で人妻に許しを貰う。
出会い系サイトで知り合った、30代の人妻OL。共働きなのでアリバイは多く、彼女との行為を楽しんでいた。ある日、彼女に中出しをしたいと考え、焦らしプレイでお願いすると「今夜だけ」との返事が。激しく打ち付け彼女の中に出すと、後日彼女から妊娠したと…。
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デザイナーをしていて、出会い系サイトで素人人妻と不倫中です。

彼女の名前は、そうですね…クリステルとでもしておきます。

キャスター滝〇クリステル似の、OL兼主婦の30歳の美女。

見た目は清楚なOLで、軽い男を寄せ付けないキャリアウーマンのような、そんな雰囲気を持った女性でした。

私の職業に惹かれたのか、私とクリステルの仲は、直ぐに親密になりました。

彼女も仕事をしているお陰で毎週のように会うこともできましたし、週末の夜には”友人との夕食”や”飲み会”の理由で、旦那へのアリバイも十分でした。

旦那も清楚な雰囲気の妻を持った事で、安心していたのでしょうね。

彼女の連絡に何の疑いもなく、信じていたそうです。

私とクリステルは、本当の恋人のように愛し合いました。

しかし、やはりというか当然かもしれませんが、避妊でゴムは付けていました。

私自身、中出しを行いたかったのですが、中々チャンスがありませんでした。

そこで私は

「これは少し、賢い方法でやるしかない」

と思い、決心を決めました。

いろいろ考えたあげく、ある方法を試してみる事に…。

普段通り、私と彼女は夕食を済ませ、少しほろ酔いでラブホテルに向かいました。

いつもの事ながら彼女はアルコールが入ると大胆になるたちで、その時も部屋に入るや私に抱きつき、唇を重ねてきました。

私もいつものように唇を重ね、舌を絡ませながらお互いの唾液を楽しみました。

もうそうなると、私のペニスはピクピクと反応して、仕方ありません。

そんな私の下半身を分かってか、アルコールで目が虚ろになった彼女は、私の顔を覗きながらペニスをズボンの上から優しく上下にさすってくれます。

「もうこんなに大きくなってるね」

と彼女。

もう私も我慢の限界です。

私は彼女をベットに押し倒し、スーツを脱がしながら胸やオマンコ、クリトリスを撫でました。

ショーツとブラジャー1枚になった頃には、彼女の下半身には大きな染みが浮き出ていました。

「クリステルもこんなに濡れてるね」

と優しく声をかけると、恥ずかしそうにうつむく彼女。

普段は男に負けまいとしている姿からは、想像できない表情です。

私はホントにかわいいと思い

「彼女の中に出したい」

とその時も思いました。

優しくショーツを脱がすと、クリステルのオマンコが目の前にありました。

結婚している女性とは思えないような、左右きれいにそろったピンク色のオマンコが口を開けています。

服の上からの刺激で既に口を開き、激しく濡れていました。

私は蜜を舐め吸うかのように彼女のオマンコを舐め、そして彼女の蜜を飲みました。

洗っていない彼女のオマンコは、少し酸っぱみのある甘いヨーグルトのような味がしました。

私はこの味が、とても好きです。

彼女も私の口と舌を使った愛撫に感じ、気持ち良さそうに悶えています。

私は今にでも入れたい気持ちを抑えながら、愛撫を続けました。

それは、ある計画を考えていたからです。

普段はその後にフェラをしてもらい彼女の中に入れていたのですが、その夜の行為ではずっと私は愛撫を続けていたのです。

指を使ったり、舌を使ったり、ありとあらゆる愛撫を長い時間かけて行いました。

彼女はそんな事には気付かず、何度か私の指と舌で絶頂を迎えていました。

女性のオマンコというのは、本当に不思議です。

絶頂を迎えれば迎えるほどに穴は広がり、蜜の量も増えてきます。

洞窟のような小さな穴が、パックリと口をあけるんです。

何度も絶頂を迎えている彼女も限界に近づいてきたのか

「はやく入れて!」

と言うようになりました。

しかしそこで私は我慢し、こう言いました。

「僕は君の事が好きだから、愛のしるしに君の中に出したい」

と…。

その言葉を聞いて彼女は一瞬、考える表情を見せました。

「ダメかな…」

とポツリと言ったあと、彼女は

「今夜だけ特別にいいわ」

と。

私は天にも昇るような喜びを抑えつつ、口を開いた彼女のオマンコにペニスをあてがいました。

しかしまだ入れる事はせず、ペニスの亀頭を使い、クリトリスを摩擦。

その摩擦で彼女はまたビクビクっと身体を痙攣させ、絶頂を迎えたようでした。

彼女の顔は、アルコールと何度も味わった絶頂のお陰で、真っ赤になっていました。

息も絶え絶えで、もう死んでしまいそうな息遣いでした。

「はやく入れて、私死んじゃいそう…」

と、今まで見たことのない表情を見せる彼女を確認し、

「わかったよ、それじゃ入れてあげるね」

と偉そうにいいながら、おもむろに彼女のオマンコの中に、私自身を深く突き刺していきました。

安心した喜びの表情を見せる彼女は、キレイで見とれてしまうくらいでした。

私はゆっくりと、そして深々とピストンをはじめました。

彼女のオマンコは途中で少し左に入る形の穴をしており、私自身も左曲がりなので身体の相性も合っているようで、私が入ると彼女も安心するのです。

少し奥に突き刺すと子宮口のようなものの感触があり、サイズも十分なようでした。

私は緩急をつけ激しく腰を使い、今まで我慢した反動のように、荒々しくピストンを続けました。

いつもと違う私の動きに、彼女も抱きつくように腰をひきつけてきました。

今まで抑えてきた興奮と、直接伝わってくる彼女の体温と柔らかい膣壁の感触に、普段以上に絶頂は早く訪れました。

その瞬間、私は彼女の腰をひき付け、膣の奥深くに射精しました。

彼女も私の精液の温かさを感じたのか、射精の瞬間

「うっ…」

と小さく声を発したようでした。

何度もビクッビクッと彼女の子宮口付近に射精するたびに、彼女はグッと私に抱きついてきまいた。

膣の中では私の精液を吸い取るかのように、子宮口が吸引するような小刻みな動きをしていました。

僕は、その小刻みな刺激に何度も身を任せ射精しました。

今まで感じた事のない感覚は、本当に天にも昇るような気持ちでした。

その後は、お互いにつながったままキスや胸を愛撫しつつ、数分間そのままの状態でいました。

2人とも息が落ち着くまで、そのままでいたような気がします。

そして私が彼女のマンコからペニスを抜くと、不思議なことに少量しか精液が出てきませんでした。

後で知った事なのですが、絶頂を迎えた子宮は精液を吸い込み、そして気持ちが安定すると口を閉ざすような仕組みになっているらしいのです。

私たちは自然と動物の本能か分かりませんが、正しい交尾を行っていたみたいです。

彼女も初めての膣内射精に感動していました。

「身体の中に温かいお湯をかけられたような感じだった」

と話していました。

彼女の旦那は真面目な性格らしく、夜の夫婦生活ではゴムは欠かさず付けてたみたいです。

とても機械的なセックスで、彼女の事を考えず自分だけ気持ちよくなって射精すれば終わるような、そんなセックスだと彼女は話していました。

「またエッチしようね」

と彼女も満足気で、中に射精された事などもすっかり忘れていたようでした。

私自身も中出しをした余韻と感動で”心ここにあらず”のような放心状態のまま、時間は過ぎました。

帰り際に彼女自身、マンコからの分泌液の量が多かったみたいで、ナプキンを着用して帰りました。

こんな私とのセックスで、膣内射精される快感を覚えてしまった彼女でしたが、数日後、私に連絡が入りました。

(たぶん、予想されていると思いますが…。)

彼女は生理が遅れたことに心配になり、旦那に内緒で産婦人科に行くと

「妊娠されているようですね」

ということでした。

彼女は心臓が止まるくらいに、ショックを受けていたようでした。

電話口での彼女の声は、涙声になっていました。

「私どうしたらいいの?」

と。

私も随分と悩みましたが、彼女に

「産んで欲しい」

という言葉を伝えました。

ただ彼女自身、家庭は壊したくない気持ちがあり、産む事にためらいがあったような気もしましたが。

「あなたがそう言ってくれるなら」

と、旦那との子供として産むという事を話してくれました。

その後、彼女は旦那に子供が欲しいという事を告げ、私の子供を妊娠した身体で夫婦関係を持ったようです。

妊娠時期のアリバイは何とかしたという話でしたが、1回の中出しで妊娠させたという事実に、私は今でも信じられない思いです。

彼女の旦那も旦那で、彼女との少ない夫婦生活で妊娠させたと思い込み、大変喜んでいたらしいですが…。

その後(本当に最近ですが)、私と彼女に第一子が誕生しました。

去年に分かっていた事なのですが、彼女は男の子を妊娠していたんです。

僕としても彼女との間に男子を授かった事に、大変喜びを感じています。

もちろん、彼女の旦那も両親も大喜びだそうです。

そして僕は彼女に頼んで、我が子の成長記録を画像として送ってもらっています。

彼女は今、育児中で時折寂しい、とメールなどで私にうったえかけてきます。

本当に辛い時は私も会社を理由をつけて抜け出し、彼女と会ったりしています。

大体が身体のことでの悩みなので、その日は愛のあるセックスで彼女を慰めています。

彼女の旦那がまた今回の事で気を良くしたのか、また子供を欲しいと話しているらしいので

「その時はまたお願いするね」

と彼女から言われてしまいました。

彼女と僕は同じB型で、彼女の旦那がO型という事もあったらしいので、彼女も安心しているようです。

次は女の子が欲しいらしいので、また近いうちに頑張らないといけないかもしれません。

話では、3人くらいは欲しいということでした。

彼女との間に、作れるだけ私の子供を孕ませ、子供を宿らせたいと最近は考えています。

彼女の旦那は公務員らしく、生活に不自由がなく、子供は結構作れそうです。

主(*´Д`)ハァハァ<他人の男の子供と知ったら、どうなってしまうのだろう‥。

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