【風俗えっち体験談告白】ソープに勤める同級生とドキドキ筆おろし

【風俗嬢との体験談】バイトと勉強に明け暮れていた、大学生の時。先輩に連れられてきたソープで指名した子は、ゼミの同級生だった…。
理学部の大学生をしている時。付き合ったこともなく、学生だけど女子も少ない。初体験を済ませるために、先輩に連れらてこられたソープを選んだ。相手を選ぶと、どこかで見慣れた顔。指名して入ってきたのは、やはり同じゼミの同級生だった。彼女は覚悟を決めて接客し…。
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僕は理学部出身で、大学時代はほとんど、学校に女の子がいない状態でした。

勉強とバイトで忙しく、コンパやサークルどころではなく。

もちろん、彼女もいた経験がありませんでした。

大学も4年生になると、就職活動が主になって、学校の時間も少なくなりました。

僕は就職活動と、バイトとばかりの毎日で、学校はたまにゼミに顔を出す程度でした。

僕のゼミは、男6人と女2人のゼミで。

男グループと女グループは、別々の課題に取り組んでいたため、あまり言葉を交わす機会もありませんでした。

そんなある日、バイトの先輩に連れられて、初めてのソープに行くことになりました。

はじめてのHをソープでというのは、いかがなもんかと迷いはありましたが。

興味と、僕の下半身に申し訳ないとの思いで、思い切ってソープに行くことにしました。

先輩に連れられていったソープは、マニアックな場所にありましたが、先輩いわく、

「かわいい娘がいっぱいいて、超おすすめ」

らしいです。

期待に胸を膨らませて、入り口の扉をくぐりました。

入り口を潜り抜けると、マジックミラー越しに、何人かの女性が下着姿で雑誌を読んでいました。

一人ずつ顔を見ていくと、4人目で目が止まりました。

どこかで見たことがある、顔でした。

厚化粧をしてるので良くわかりませんが、どこかで見たような気がして、なりませんでした。

その時、僕の背中に、衝撃が走りました。

「ゼミで、一緒の娘だ」

間違いなく、同じゼミの、Uさんでした。

僕は興奮してUさんを指して、この子と言って、指名しました。

「おまえ早いな~、俺もその子、お気に入りだったのに。

ま、いいや。今日はおまえ初だから、譲ってやるよ」

と先輩は言いましたが、僕の耳には入っていません。

僕は個室に案内され、Uさんの到着を待ちました。

この時は期待と緊張で、生まれて初めての感覚でした。

いても立ってもいられない状況で、パニック状態です。

相手がどういう行動に出るか、どう声を掛けようか。

Uさんが、僕にサービスしてくれるのか。

いろいろ考えてると、Uさんに早く来てほしいけど、心の準備の時間がほしいという思いで、複雑でした。

そんな時間も、ほんの数分でした。

トントンとノックの後に、まぎれもなく、Uさんが入ってきました。

Uさんは、バスタオル一枚の格好でした。

Uさんは入ってくるなり、僕の顔も確認せずに、

「はじめまして、現役女子大生のめぐみです。

よろしくお願いします」

と言い、シャワーの蛇口をひねりました。

シャワーのお湯加減を手で確認しながら、僕の方を見ました。

「お客様は、はじめて・・・・」

と言いかけた後、彼女の動きが止まりました。

僕に気付いたようです。

僕もなんとなく気まずかったのですが、

「は、はじめてです。」

と答えました。

彼女も、本当に返答に困っていました。

数秒の時間が、何分にも感じられました。

そして、僕は耐え切れずに、

「ごめん」

と謝りました。

彼女と知りつつ、ここに入ってきたことに対して、罪悪感を抱いたからです。

そしてしばらく、無言の時間が流れました。

彼女が、

「いいの、いいの、こっちこそごめんね?」

と言いました。

かなり重い雰囲気でした。

僕は無神経に

「どうして謝るの?」

と聞いてしまいました。

彼女は、無言でした。

重い雰囲気に耐えかねて、

「ごめん、俺帰るよ」

と本気で帰ろうとしました。

その時突然、

「だめ、このまま帰られると、店長に怒られるの。

そして、自腹でお金払わなくちゃいけなくなるから」

「そうなんだ、そうか。

じゃ、お金だけ置いていくよ」

「え?でも・・・」

僕はほんとに悪いことをしたと思っていたので、せめてもの償いのつもりでした。

そして、お金を渡そうとしたとき。

彼女が、

「お客様、気持ちよくなって帰ってください。

特別サービスいたしますので」

「いいよ、別に。なんか悪いもの」

「ううん、私はいいの。
折角来てくれたんだから。」

「・・・・。」

「じゃ、こちらで、服を脱いでください」

事務的な彼女の口調に、僕は従いざるを得ませんでした。

彼女が、

「じゃ、服はこちらにおいて、シャワーをあびましょうね」

と言い、僕は服を脱いで、バスルームに行きました。

タオル一枚で、股間を隠しながら・・・。

彼女は湯加減を確かめると、

「失礼します。」

と、僕にシャワーをかけてくれました。

そして背中を、泡でやさしく洗ってくれました。

続いて、腕を洗ってくれはじめました。

その時、彼女を見ると、いつのまにかバスタオルを脱いで、素っ裸でした。

腕を丁寧に全裸のまま、洗ってくれるUさん。

ぷるんぷるんしている、おっぱい。

おわん型のおっぱいでした。

乳首はやや大きく、乳輪の色は薄かったです。

彼女が僕の反対の手を持って、洗い始めてくれたとき。

それまで無言だった彼女が、口を開きました。

「みつるくんも、こういうお店にくるんだ?」

「え、いや、はじめて。

先輩に連れてこられて」

「(笑)そんなに焦んなくていいよ。

男はね、やっぱり、そうだもんね」

「・・・」

「こういう仕事って、いつか誰かにばれるかな~、って恐怖心があるんだけど。

実際、見つかっちゃったら、ふっきれちゃうね」

「・・・」

「でも、みつる君でよかった。

実家が田舎だから、実家にバレなければOKだね。

きっと」

僕は何もいえませんでした。

Uさんがかわいそうで、かわいそうで・・・。

一生懸命バイトで貯めたお金を使って、こんなに罪悪感に苦しめられるなんて・・・・。

彼女が

「じゃ、下も洗うね。」

とバスタオルの間から手を入れて、ぼくのちんちんを掴みました。

僕は一瞬、ビクッとしました。

彼女は慣れてるようで、バスタオルで隠れているのに両手でちんちんをなでてくれたり、亀頭を包み込むようにマッサージしてくれました。

僕のちんちんは、ぱんぱんに膨らんでいました。

Uさんは、僕の股間の上のバスタオルが邪魔そうだったので、

「タオルとろうか?」

と聞きました。

すると、

「はい。では、失礼します。」

とバスタオルを脱がせてくれました。

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僕はUさんの前で、勃起したちんちんを丸出しにしています。

そのシチュエーションが、すごいエロイんです。

人生で、一番興奮した時間だったでしょう。

Uさんが、今度はおっぱいを近づけてきて、おっぱいで僕のちんちんをはさみました。

パイずりですか。

やわらかいUさんのおっぱいにはさまれた、僕のちんちん。

気持ちよすぎて、何もかも忘れてしまいたい気分になりました。

Uさんはパイずりをやめて、シャワーと止めました。

そしてバスタオルをとり、僕の体を拭き始めえてくれました。

背中と腕を拭いてくれると、僕に立つように言い。

僕が立つと、やさしくちんちんを拭いてくれました。

まず、ちんちんの上からバスタオルを当て、今度はちんちんをつまみ、少し上にあげて。

タオルでちんちんを巻くような感じで、拭いてくれました。

玉も同じように、やさしく拭いてくれました。

そして足も綺麗に丁寧に拭いてくれて、足の指先まで、綺麗に拭いてくれました。

彼女が、

「では、ベットで待っててくださいね。

シャワー浴びますから。

ジュースは冷蔵庫にあるので、ご自由にどうぞ。」

と案内してくれました。

僕は腰にタオルを巻き、冷蔵庫からオレンジジュースを二つとり、ベットの上に腰を下ろしました。

僕はオレンジジュースを飲みながら、素に戻りました。

Uさんは僕と同じ大学で、同じ研究室。

僕は童貞で、彼女は経験者。

彼女は割とかわいくて愛嬌のある子だったので、ここがソープだということを除けば、筆下ろしは最高だなと感じていました。

Uさんがシャワーを終え、僕の隣に腰をおろしました。

最初の緊張感はどことやら、僕はこの雰囲気になれたので、

「ジュース飲む?」

と、声をかけました。

Uさんは

「ありがとう」

と受け取りました。

僕は

「何でこんなことやってるの?」

と聞きました。・・・・NGワードでした。

僕は素朴な疑問のつもりだったのですが、聞いてはいけないことみたいでした。

一瞬、重いムードが戻ってきました。

馬鹿なこと聞いちゃったなと後悔しましたが、

「なんでだろう?

気付いたらココにいた、みないな?」

と、明るく答えてくれました。

人には事情があるし、よっぽどの事情があるから、体を張ってるんじゃないか。

一方、僕は毎日、学校とコンパとバイトばかりの人生。

一生懸命とは程遠く、適当な人生を歩んでいました。

彼女は体を張ってあるバイトをして、こんなに明るくがんばってるのに・・・。

僕は自分を情けなく思いました。

彼女が気を使ってくれて、

「ココのお店、結構高いのに若い人が多くて。

危ないな~って思ってたの、やっぱり世間って狭いよね。

この前も、私は会ったことないけど、同じ学校の人来てたし。

私は、「別の学校言ってる」って言ったけどね・・。」

「ほんと、ごめんね、興味本位で入ってきて。

Uさんに似てたんで、何も考えずに指名しちゃって・・・・」

「ううん、いいの、みつるくんでよかった。

辞める決心もついたし」

「え?辞めるの」

「ま、どっちにしろ、そろそろ辞めようと思ってたし」

「なんか、ホンとごめんね」

「気にしないで、話してると時間なくなるから。

そろそろする?」

「え?」

「私から責めようか、それとも責めるの好き?」

「え、でも俺、ごめん。

はじめてなんだ」

「え、ほんと、ごめんね。

初めての相手、私でいいの?」

「俺は、別にいいけど・・・」

「もしかして、おちんちん触られるのも、初めてなの?」

「うん。」

「え~ごめんね~」

「い、いや、」

「じゃ、私から責めてあげるから。

ベットに寝てくれる?」

僕は言われるがまま、ベットに寝転びました。

すると、彼女が僕の上にまたがって、顔を近づけてきました。

僕は目を閉じました。

彼女の唇が、僕の唇と重なりました。

彼女は舌を、僕の口の中に入れてきました。

僕も答えるように、彼女の舌をなめました。

数秒後、彼女は少しずつ下に移動しました。

僕の乳首をなめながら、片手でちんちんを触り始めました。

彼女は起き上がり、僕の腰に巻いたタオルを取り、ちんちんを見ていました。

亀頭をぱくりと口にくわえると、頭を上下に動かし始めました。

彼女のフェラはとても上手で、今にも発射寸前でした。

僕が

「いきそう」

と言うと、彼女は

「まだ早いでしょ>?」と言い、今度は玉を舐めはじめてくれました。

彼女の手はもちろん、ちんちんを握ってくれています。

テコキしながらの玉なめは、言葉では現せられないくらい、気持ちよかったです。

そして、彼女が

「四つん這いになって」

と言うので、四つん這いになりました。

何をするのか、まったくわかりませんでした。

彼女は僕のお尻の方に行き、後ろから玉を掴みました。

そしてやさしく、両手でマッサージしてくれました。

Uさんのやわらかい手が、とても気持ち良いんです。

その時、僕は

「お尻の穴が丸見えじゃないか」

と恥ずかしく思いました。

ちょうどその時、僕のお尻の穴を、彼女が舐めはじめました。

すごく恥ずかしかったけど、すごく気持ちよかったです。

Uさんが舐めてくれてるんだと考えると、余計に興奮します。

僕のお尻を舐め終わった彼女は、四つん這い状態の僕の耳元で、

「今度は、私のも触って~?」

とエッチな声で囁きました。

僕は体勢を変え、正座のように座りました。

彼女は、

「仰向けに寝てくれる?」

と言いました。

言われるがままに仰向けで寝ていると、彼女が僕にまたがって立ち、バスローブを脱ぎ始めました。

とても大胆な、脱ぎっぷりでした。

真下から見る彼女の裸体は、ふさふさしたヘアーが印象的でしたが、若くピチピチした体も、とても綺麗でした。

彼女はそのまま、僕の顔の前に腰を下ろし始めました。

目の前に、Uさんのおマンコがあります。

正直、生で見るのは初めてでした。

しかも、こんな目の前で。

僕はまず、少し舐めてみて味を確かめた後。

指で開いて、中を覗き込みました。

そして、またペロペロ舐めました。

Uさんの、Hな声が聞こえてきます。

しばらく舐めていると、彼女の体制が辛そうでふらふらし始めたので、僕は

「体勢変えようか?」

と提案し、Uさんをベットに寝かせました。

素っ裸のUさんの、全身を眺めました。

僕が見ているのに気付くと、彼女は手で胸を隠して、

「恥ずかしいよ」

と身をよじらせました。

その姿が、またエロかったです。

僕が彼女のひざを掴んで、ぱっと開いて、おマンコを見ました。

彼女が、

「あ、待って」

といい、慣れた手つきでコンドームをベットの脇から取り出し、すばやく僕のちんちんに突けました。

すごい早業でした。

僕はそのまま、彼女のおマンコにちんちんを持っていきました。

うまく入らなかったのでおろおろしてると、彼女がちんちんを持って、自分で入れてくれました。

挿入のとき、彼女は、

「あ、うん」

とHな声を放っていました。

僕は生まれて初めて、女の人のまんこにちんちんを入れました。

見よう見真似で、腰を動かしました。

腰を振ると、彼女の喘ぎ声が、そのたびに揺れるおっぱい。

僕は揺れるおっぱいと、彼女の顔をずっと見ながら、必死で腰を動かしていました。

しばらくすると、フィニッシュしました。

おまんこからちんちんをぬくと、Uさんがすぐに起きて、ちんちんからゴムを抜いてくれました。

そして、そのままちんちんを、ぺろぺろと舐めてくれました。

その後、僕達は裸のまま、抱き合って寝転がっていました。

まるで、カップルのようでした。

こんなに幸せな気持ちになったのは、生まれて初めてでした。

いつのまにか、僕は眠っていました。

部屋の電話のベルの音で、目がさめました。

彼女が出て、何度か相槌を打ち、受話器を置きました。

僕に向かって、

「時間です」

と言い、僕の幸せな時間は終わりました。

彼女と一緒に受付に戻ると、先輩が待っていました。

先輩が

「おお」

と挨拶をし、僕は寝ぼけたまま会釈をしました。

そして、先輩と一緒に帰りました。

次の日、学校に行くのが、ちょっと気まずかったです。

でも行かない訳には行かないので、研究室に向かいました。

いつもと変わらない雰囲気でした。

彼女は僕に気付かない振りをして、友達と話していました。

僕も気付かない振りをして、自分の席に座りました。

結局僕は、彼女と口を聞くことが出来ないまま、卒業してしまいました。

彼女のことを考えると、何とかもう一度、裸で抱き合いたいと願っていましたが。

結局、その願いは、叶いませんでした。

何度か、

「あの事を皆に言いふらされたくなかったら、俺と付き合え」

と、彼女を脅してみようか、と考えましたが。

彼女の純粋な笑顔を見てると、とてもそんな事、言えませんでした。

さらに、バイトの先輩から、

「また今月、あのソープ行ったんだけど。

おまえが指名したあのコ、辞めちゃったんだって、残念。」

と言っていました。

今では、あの出来事は僕の空想だったのかな?と思えるくらい、色あせてしまいました。

僕の数少ない、青春の一頁です。

主(*´Д`)ハァハァ<童貞を同級生にソープで捧げる…甘酸っぱい思い出だね。

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