【風俗えっち体験談告白】童貞の俺が、風俗でセーラー服の人気嬢と初体験しました。

【風俗嬢との体験談】50分コースで風俗での筆おろしに向かった男性。セーラー服の嬢に優しくしてもらいながら、いよいよ初体験!
風俗で童貞を卒業してきた男性。お相手は、風俗の中でも人気の嬢。ドキドキの状態の中、サービスとのことでセーラー服を着た嬢と対面。初めてと告白し、スタート。お風呂でフェラをされ、ベッドで初挿入!騎乗位で頑張ってくれる嬢を見つつ、初体験の感覚に酔う。
61mdb00765jp-18

ついに童卒してきました。

お店は50分18000円。

本当は100分で入りたかったのですが、人気嬢の為、50分で無いとムリと言われてしまい。

とりあえず50分で予約して、昨日行って来ました!

受付でお金を払った際にコスプレサービス中との事で希望を聞かれ、特に無かったが目に付いたセーラー服を
お願いして、待合室へ。

待合室には、俺以外にもう1人。

他に人がいる事に若干安心しつつ、出されたお茶を飲みながら点いてるテレビをボーっと見ていたら、5分程で呼ばれ。

せっかく落ち着いた心臓をまたバクバクさせながら、エレベーターで嬢とご対面。

嬢は20代後半くらいの綺麗系の美人。

めちゃくちゃタイプだが余計に緊張、心臓はバクバクからバックンバックンで、今にも破裂しそう。

嬢「こんにちは♪」

俺「こんにちは」

嬢「セーラー服、似合ってないんじゃないかな?」

俺「そんなこと無い、かわいいよ」

などと会話していたらすぐに着いてしまい、部屋へ。

嬢「そんな立ってないで座って座って。

荷物はこの籠に入れてね」

俺「あ、うん」

とりあえず言われた通り、籠に荷物を入れ、ベッドに座る。

嬢「何飲む?色々あるよ。

ジュースにコーラでしょ、あとお茶とノンアルコールビールもあるよ♪」

俺「じゃあ、お茶で」

嬢「結構緊張してる?どうぞ」

俺「めちゃくちゃ緊張してる」

言いながら、お茶を受け取ったが、若干手が震えてしまう。

嬢「ソープ初めてなの?」

言いながら嬢が横に座ってきたので、カミングアウトするならここしか無いと、思い切って

俺「ソープ初めてってゆーか。

風俗自体初めてだし、童貞で」

嬢「えー!そーなの?

ホントかなー、ホントにホント?」

話ながら靴下、シャツと順々に嬢が服を脱がしてくれる。

俺「ホントにホントってか、こんな嘘ついても意味ないし」

嬢「んー見えないなー、じゃ、いっぱい楽しんでいってね♪

あ、ゴメンそのズボン脱がし辛いから、自分で脱いでもらっていいかな?

ゴメンね」

そう言って嬢が服を脱ぎ始めたので、俺もズボンとパンツを脱ぎ、裸になった嬢に促されるまま、お風呂場へ。

初めて生で、しかもこんな間近で見るおっぱりやおしりに、心臓は白旗寸前。

シャワーで暖めてくれたスケベ椅子(初めて生で見てちょっと感動)に座り、雑談しながら身体を洗われて、チンポ触られた時にちょっとだけ大きくなったが、すぐに元のサイズに・・・。

嬢が背中側に周り、イキナリお尻の穴を洗われた際には、危うく間抜けな声を出しそうになる。

湯船に浸かりながらハミガキ、うがいをし、身体を洗い終わった嬢も湯船に入ってくる。

嬢「失礼しまーす。

後ろの枕に頭乗せて、足こっちに出してもらっていい?

それからお尻ちょっと浮かせてもらえるかな?」

嬢「じゃ、お尻持ち上げるね」

言われた通りの体勢にすると、嬢がお尻を持ち上げて来て、チンポが湯船から出た状態に。

これが話に聞いていた潜望鏡かと思っていると、チンポが急に暖かく。

チラっと見ると、嬢が咥えてくれている。

初めての女の人の、口の中の暖かさと舌の感触にあまりにも気持ち良すぎて、あっという間に勃起。

嬢「ベッド行こうか」

俺「はい」

体を拭いてもらってるうちに

「ついにこの時が」

とか考えてたら、どんどん萎んでいき、半勃ちくらいに。

嬢「じゃ、仰向けに寝てくれる?」

俺「はい」

ゴソゴソとベッドに上がり寝転がると、嬢が俺の上に乗ってくる。

軽くキスされ、すぐにDKへ。

何とか舌を絡めるが、キス自体が気持ちいいとかよりも、綺麗な女性とキスしてる事に段々興奮してくる。

乳首を舐められ、徐々に下に嬢の口が下りていく。

またチンポを咥えられ、舌でペロペロされると、すぐに大きくなり始める。

嬢「そーいえば、私ちゃんと挨拶してなかったかも」

俺「・・・そーだっけ???」

嬢「○○○です。よろしくね♪

こんな状態で挨拶するのも変だけど」

照れくさそうに、はにかむ嬢がかわいい。

またまたパクっと咥えられ、ディープスロート何往復かされると、フル勃起。

嬢「オチンチンすっごいカチカチ!

えーウソーこんなに硬くなるの!?」

俺「え?皆こんなもんじゃないの?

他人と比べたこと無いから知らないけど」

嬢「えー!?凄い凄いこんなに硬いの初めて!

すごーい!」

内心他の人のレポで見る、常套句の大きさ褒めるコメントじゃなかったので、若干凹みつつもこれだけ驚いたリアクションしてくれた事自体はうれしい。

続けてされてたディープスロートで、一気に射精感がこみ上げてくる。

俺「ちょっと待って!出ちゃいそう」

一度出したら勃つか不安だった為、慌ててストップをかけるも我慢しきれず、嬢が口を離してすぐに先っちょからトローっと少しだけ出てしまった。

拭き取ってもらって、もう一度フェラチオされ、大きくなった所でゴムをつけてもらう。

嬢「じゃ、入れちゃうよー♪」

騎乗位の状態でゆっくりと腰を落としてきて、嬢の腰が密着して止まるが、ゴム越しだからか全く挿入感がわからない。

嬢「んー、入った。動くね」

そー言って上下に激しく動いてくれる。

嬢の陰毛がお腹に当たってジョリジョリ言うのと、当たるおしりの感触がセックスしてる現実感。

嬢「どう?気持ちいい?

そうだ、何かしてみたいことある?」

俺「ちょっとバックでしてみたい」

嬢「じゃあ、場所かわるね」

入れ替わって、嬢が四つんばいになってくれる。

「マンコとアナルってこんなに近いのか」

「ちょっとすべったらお尻に入れちゃいそうだな。」

とかアホな事思いながら、何とか後ろから挿入。

腰を振るも全然気持ち良くない、というよりもなんだか動きづらい。

嬢も腰を振ってくれるのだが、タイミングが合わず、ちぐはぐになってしまう。

嬢「気持ちいい?」

俺「うーん、何だか動きづらい」

嬢「じゃ、私がまた上になるね」

また騎乗位に戻って、嬢がヒザをついてた姿勢から手を繋いでしゃがんだ体勢に変えるべく、動きを止めた瞬間。

チョロチョロっと全く勢いの無い射精。

嬢「あれ?軟らかくなっちゃった。

出ちゃった?」

俺「ちょっと出ちゃった・・・」

嬢「んー、このまま動いてたらまた硬くなるかな?」

俺「んー、どーかなー」

しゃべりながらも、嬢は一生懸命腰を振ってくれる。

しかし、一向に硬くはならず。

嬢「ダメかなー?

一回ゴム取っちゃおうか?」

俺「うーん、お願い」

嬢が降りて、ゴムを外してくれる。

嬢「あ、結構出てるよ」

言いつつゴムを処理し、タオルで綺麗に拭いてくれる。

嬢「ちゃんとイかないと気持ち良くないよね。

またおっきくなるかな?」

俺「うーん、どーだろ?」

ペロペロ舌で舐められ、咥えてもらって、しばらくして何とか7分勃ちくらいに。

嬢「この位ならゴム付けても大丈夫かな」

そしてまた上になってくれる。

ガンガン腰を振ってくれるも、それ以上は硬くならず。

動きを変えてくれたり、乳首を舐めてくれたり、色々してくれるも軟らかくなったり硬くなったりを繰り返す。

こっちもおっぱい触ったり、太もも触ったりしていたが、全く射精感は込み上げてこない。

そして・・・

嬢「ゴメン、もう時間だからお風呂入らないと」

時間ギリギリまで腰を振ってくれたが、最後はフニャフニャのまま終了。

風呂場に移動し身体を洗ってもらいつつ、

嬢「ゴメンね、初めてだったのに。

ちゃんとイってないから気持ち良くなかったよね。

私が腰振るの上手くないから」

俺「いや、ちゃんとはイけなかったけどmすごく良かった」

嬢「ホント、ゴメンね」

最後にもう一回湯船に入りうがいをし、身体を拭いてもらって服を着たところで

嬢「忘れ物は大丈夫?」

俺「うん、大丈夫」

嬢「あ、そうだ!

このお店ね、名刺があるんだよ」

俺「そーなの?」

嬢「私はお店からもらったやつしか無いんだけど、他の女の子は自分で作ったりしてるんだよ。

すごいよね」

名刺に色々書き込んで渡してくれる。

嬢「私じゃなくても他にもいっぱい良い子いるから、良かったらまた来てね♪

また私に会いに来てくれたらうれしいけど」

俺「ぜったいまた来る」

その後は名刺に書いてあった出勤日の事や何かの話をしながらエレベーターで1階までお見送りしてもらい、

嬢「ばいばーい、またね♪」

俺「うん、ばいばーい」

最後にアンケートを書いて、俺の童卒は終わった。

こんな俺に優しい言葉を掛け接してくれた嬢に、心から感謝!

うーん、また早く会いたい・・・。

緒先輩方に感謝しつつ。

長文レポ失礼致しました。

主(*´Д`)ハァハァ<童貞卒業がいい思い出になってよかった!

コメントを残す