【風俗えっち体験談告白】指名したヘルス嬢はまさかの従姉妹!?

【風俗嬢との体験談】ヘルスでロングタイムコースを選んだ男性。やってきた嬢は20歳の従姉妹。気まずいながらもプレイは行われ…
ヘルス店を利用した男性の投稿者。顔も隠された嬢を指名すると、部屋で驚いた表情の女性が。なんと、彼女は従姉妹で20歳の女子大生!気まずい空気が流れるも彼女の「お金払ってるし、ヤってく?」の1言で、プレイがスタート。即尺をはじめる従姉妹に興奮し…
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昨日の出来事です 。

有名なヘルスへフリーで入店し 、80分24000円のちょっぴりリッチなコースを頼みました。

ロングコース対応の女の子がその時一人しかおらず、見せて貰ったパネルも顔を手で隠していて、どんな娘かはスタイルが分る程度。

ロリムチ体型で嫌いじゃなかったので指名し、しばし待つことお部屋に案内 。

「いらっしゃいま…せ?ぇ!え!?」

俺は最初スグには気付きませんでしたが、女の子の方が俺を見て、スグ気付いたそうです。

「シゲ兄ぃ?」

と小さな声で問いかける嬢 。

「ぁあああああああああああああ!」

ようやく気付く俺。

そしてどれくらいか覚えてないけど、しばらく二人沈黙タイム。

そうです。

8つ離れた、今20歳の従妹だったのです。

従妹が目の前で、透き通った下着着て、立っていました。

俺が

「こういうところに来るんだ」

とか、

「おばさんにはお願いだから、内緒にしておいて!」

などと、しばらくベッドに並んでやりとりと世間話が続いた。

(おばさんの話とか俺のおやじのは話しもしていたっけか)

そして、従妹(源氏名はひかり※本名清美)は結構サバサバした性格なのは前から知っていましたが、

「お金払ってるし、ヤってく?」

と… 。

血縁な上に、赤ちゃんの頃から知っている従妹に、プレイの有無を聞かれました。

どうしようか、いや、ボーっとしちゃったのかも知れないけど、何も答えずにいると

「男の子だもんねw」

とか言いながら真っぱになる清美 。

「…。」

色々な事を考え出す俺。

さらに服を脱がし始める従妹。

気付いたらパンツだけの姿になっている俺 。

「最後は立ってくれないと脱がせられないよ」

微笑みかけながら言う従妹 。

「あ、あぁ…。」

と立ち上がるとパンツに手をかけ、一気に下ろす従妹。

その頃には普通に考えて立つはず無いかも知れませんが、カッチカチにおっ起った俺の分身 。

「超~元気じゃんww」

と言って俺のモノを握る従妹…。

モノを握ったまま 、

「サービス。絶対他のお客さんにはしないんだよw」

などと言い 、”即生尺”

※一応補足:シャワーやおしぼりなど使わずいきなり生でフェラする行為です。

先程入店してスグにトイレに行っているので若干臭いはず何ですが、嫌な顔一つせずにメチャクチャエロイ顔して、従妹が俺のモノを咥えています。

舐めています、スロート(動き)もあります。

心の中で、俺はその時葛藤しました。

「さすがにヤバいだろ…。

でもやってくれてるんだし、素直に気持ち良く感じていれば良いか」

などと 。

「イケそう?」

「まだかな…」

正直イケそうでした。

若干我慢しました。

そして驚きもしました。

若干20歳で、話によるとこの業界に入って3ヶ月も経たない、大学生の従妹。

それが絶妙にフェラが上手だったのです。

速攻でイカされそうになり、マジでちょっと恥ずかしくなりましたよ。

「んじゃ、シャワー行こw」

と手を引っ張って、案内してくれる従妹… 。

「椅子使う?立ってする?」

と聞かれたんですが、やはり照れがあって答えられませんでした 。

「んもぅ、するからにはちゃんと答えてねw」

といつまでも陽気に愛嬌を振りまく従妹。

「座りたいな」

と答えるのがやっとだった俺 。

通常の洗い、歯磨きが終わった後、例の黄金椅子が用意されました。

「はい、シゲ兄ぃちゃん座って!」

腰掛ける俺 。

そこから恥ずかしいので少し省略しますが、くぐりFやアナル舐めのサービスを受けました。

いつもなら思いっきりおまんこに手をやって、おっぱい舐めまくりなんですが、さすがにそれはできませんでした。

バキュームに近いFが終わると、

「んじゃ、バックでするね」

と言い、従妹が俺の目の前でヌルヌル状態のまま、バック素股の準備をしました。

俺はその時、緊張や色々なものからマジで震えてました…。

情けない 。

ヌルルルとプレイが始ると、たぶん2分も経っていないと思います 。

しかし、俺には10分以上時間が経っているように思うくらい長く感じ、さらにいつでも暴発しそうなくらい気持ち良かった。

従妹もさすがに、AVや風俗嬢お得意のヤラセあえぎ声は恥ずかしがって出さなかったものの、

「ん、んん…」

と声に出さない、感じる声を漏らしていました。

そんな様子を伺いつつ、ピュッピュッと俺は朽ち果ててしまいました。

正直、速攻です。

「シゲ兄ぃちゃんも男のだねw」

って交わしてくれたのが、シャワー室での最後の言葉だったと思います。

シャワーで体を洗い、外へ出て体を一生懸命拭いてくれます。

「いいよ、自分で拭くよ。

清美も体を拭きなよ。」

と少し気遣って言う俺 。

「大丈夫wもう慣れたからww」

ちょっとその言葉にはショックでした。

従妹が風俗慣れてしまったというのは、やはり衝撃です。

「あぁ、そう…。

ありがとう」

体をくまなく拭いて貰う俺 。

そこからジュースを二人で飲んで談笑しました。

しかし、殆ど俺は

「あぁ」

とか

「そうだね」

とか、相づち程度の無愛想っぷりな返答しかしていません。

今感えると相当はずかしいですし、次もしこのような場面があっても、プレイは出来ないと思います。

その後は、さすがのロングコース。

45分位、時間が余ってました。

タイマー見た従妹が

「さっきすっごい出たし、まだやれそうだよね?」

と言い、ベッドに座る俺の前に正座しました。

「タオル取っていい?」

ニコニコしていました。

女って凄い生き物なんですね 。

さっきガッツリ1週間以上オナ禁して溜めた精子を放出したばかりにも関わらず、従妹のチラっと見える谷間に興奮し再び勃起する俺のモノ 。

タオルをはぎ取った瞬間、恥ずかしくもおっ起つ俺を見て、

「シゲ兄ぃ、超元気だねw

まだ2回くらいイケるかもww」

などの声が俺の耳に届いた時には、パクッとされていました。

この時の感触は、今でも覚えています。

亀頭から舐め始め、裏スジを舐め流しつつ右手は優しく肉棒の上部分をさすり、左手は玉袋を揉んでいました。

相当気持ち良かったのは覚えていますが、何分緊張は取れていませんでした。

その後、どういう風にベッドインしたのかは忘れてしましましたが、69に移行して清美のおまんこを本日初めてマジマジとご対面しました。

「舐めてもいいよw」

って言われたことは覚えています 。

相当気合い入れて丁寧かつ、気持ち良いだろうと思うように舐めました、従妹のおまんこ。

『そのまま69でしてしまえば、とりあえず終わりだろうな』

とは思っていましたが、なにせ先程イッたばかり。

あ、そうそう、俺のアナルにも軽く指を入れてきたのを思い出しました。

アナルって好きじゃなかったのですが、緊張していたり何気にフニャってくるモノをシャキっと生き返らせる能力があるんですね。

そして、俺が初めてその日のプレイで先に話をかけたのですが、

「清美。入れちゃ…」

本番がやりたくなってしまった俺 。

「え?なに?」

聞き直す従妹

「あ、いやいや、体位変えたい…」

どもりつつ、話をそれとなく変えた俺。

「いいよ。騎乗位しよっか」

と聞こえなかった従妹 。

男ってバカですよね、俺マジでやりそうでしたもん…。

聞こえなくって良かったです。

最後、騎乗位の素股で

「ん、、は、、んん…。」

と隠しあえぎを聞きながら、ピュピュッっと2発目。

その時、亀頭に優しい刺激をくれた彼女の指の感触も覚えています。

変態ですみません 。

2回戦は結構時間が使ったらしく、すぐシャワーへと急ぎましたが、時間を過ぎても丁寧に体を流してくれました。

その後シャワーを出て、体を拭いてくれているとき、再度『身内には内緒』とお願いが。

そして今風俗嬢をやっているきっかけが、

「大学のサークルの仲間に誘われてやることになった」

とか、

「一人暮らしの準備金だ」

とかも言っていました 。

やはり俺も二回もイッたことと、従妹を性行為をしているという動揺からか、上がり部屋あたりに忘れてきてしまったようです。

部屋を出てカーテンをくぐると上がり客の待機部屋なのですが、そこでおきまりのチュウのお別れ。

「今日ゴム持っていなかったから、次はいいよw」

…小さい声でしたが、出る間際の俺の耳元で従妹が囁きました。

もし、俺の中の悪魔が動き始めたら、次があるかも知れません。

その時は、またお知らせにきます。

主(*´Д`)ハァハァ<風俗でバッタリ親族に会うのは気まずいなぁ。

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