【風俗えっち体験談告白】まさか!意外な筆おろしの相手は…

【風俗嬢との体験談】大学2年の頃、アルバイト先の社員旅行に連れて行ってもらい、初ストリップを経験。そして、誤解でそのおばちゃん相手に…
大学2年生の時の童貞卒業話。当時アルバイトしていた先は中規模の町工場。バブル全盛期だったため、社員旅行にアルバイトも連れて行ってくれた。童貞と知った同僚たちは、ストリップに連れて行ってくれる。初めて見る、生の裸体。そして皆に見守られながら筆おろしが始まる。
h_254mgdn00018jp-3

卒業の話を読んでると、俺の悲しい思い出がよみがえってくる・・・。

もう15年以上前の話なんだけど、当時大学2年だった俺は、とある町工場でバイトしていた。

町工場といっても、従業員が30人くらいいる、そこそこ大きな町工場だった。

たぶん、正社員というか職人さんは5人くらいで、あとは地方から出稼ぎに来てる季節労働だったり、バイトだったんだと思うが、結構居心地の良い職場だった。

社長ってのは60を過ぎた、いかにも頑固そうな職人さんだったけど、その息子の工場長ってのが実際に、その会社を切り盛りしていた感じで。

人当たりも良く、仕事はすごいしやすかった記憶がある。

当時はバブル真っ只中ということもあったんだろうけど、その会社も景気が良かったのか、年に1回1泊で温泉に社員旅行があって。

バイトでも、タダで参加させてくれていた。

町工場ってのは、いわゆる「3K」キツイ・汚い・危険な仕事と思われたのか、給料が良い割に、若いバイトは全然おらず。

10代の俺を除くと、あとは皆30オーバーだったと思う!?

そんな中で、結構可愛がられていたと思う・・・。

宴会でも

「若いんだから、ジャンジャン喰え!」

なんて言われて、旨いもんが回ってきたりしていた。

酒も入ってくると、当然のように下ネタ話に花が咲いてくる。

普段は学生仲間で下ネタ話はするが、いい年したオッチャン連中の話ときたら、童貞には刺激の強いものだった。

話の流れで、俺が童貞だということがバレると。

これが同じ学生仲間だとバカにされたりもするんだろうけど、オッチャン連中には新鮮に感じたらしく、自分達の童貞時代のエピソードなどで盛り上がったりしてた。

まあ結構楽しい時間が過ぎたんだけど、宴会が終わりに近づくと、工場長が

「このあと、ストリップ行かないか?」

と誘ってきた!

当時は女性のアソコは無修正のビニ本くらいでしか見たことがなく、ぜひとも生で見てみたい!と興奮しながら

「連れてってください!」

と頼んでいたと思う。

総勢8名で夜の温泉街に繰り出し、小さなストリップ小屋に辿りついた。

入口にオバチャンがいて、工場長と話をしていた。

そもそも俺はストリップの相場なんて知らなかったが、そこは一人8000円と確か書かれていた!?

ただ工場長が話をしたところ、その日はストリッパーが一人しかいないと・・・。

だから、8名で2万円でいいとか、そんなことを言っていたように思える!?

ただ俺は興奮しまくっていたので、そんなことより早く裸がみてぇ〜!と思っていて。

交渉決裂で、ストリップ無しになることが無いように、祈っていた。

・・・で、交渉がまとまり、8人で小屋の中に入っていった・・・。

明らかにさっきまで電気が消えていて、今、明かりを灯けたばかりなのって判るじゃない・・・。

シーンと静まり返った小屋の中は、小さなステージにその周りを囲むように、椅子が10脚くらいと端っこの方にソファーがある状況だった。

突然、明かりが暗くなり音楽が流れ始め、ストリッパーのシルエットが現れる!

・・・って、さっき受付にいたオバチャンじゃん!!!

ちょっぴり衝撃を覚えながらも、気が付くと周りのオッチャン連中に合わせて、俺も手拍子をしている。

まあストリッパーのオバチャンも、たぶん30年前は美人と評判だったんだろうなぁ、と思わせるような風貌で。

今の芸能人でいうとm奈美悦子みたいな感じ。

音楽に合わせて、1枚ずつ服を脱いでくオバチャン!

恥ずかしながら、俺はその当時ストリップのシステムというのをよく理解していなくて。

深夜番組のトゥナイトなんかでストリップ特集とかやってても、モロ出しは無いじゃない?(TVだから当然なんだけど。)

モロだと公然猥褻だかなんだかで問題だから、見えそうで見えない微妙なところだろうと思っており。

それでも、生で踊ってるんだからハプニングとかで見えるかもしれないと期待して、一番前で目を皿のようにして凝視していた。

そうこうしていると、ホント目の前20cmくらいのところで、御開帳!!!

この瞬間、本当に失神するかと思うほどの、衝撃だった!

[shortcode]
まさか、ここまでモロに見えるとは・・・。

オッチャン連中は

「そうとう使いこんでるなぁ!」

などと言っていたが、俺は見比べたことが無い、ビニ本と違って目の前で動いてることに感激していた。

で、なにやら工場長がこのオバチャンと交渉して、

「俺の筆おろしをさせてやってくれ」

と言っていた。

筆おろしの意味も知らなかった俺は、たぶん直接ストリッパーに触っちゃダメだから、筆を使ってストリッパーにいたずらとかするもんだろうと考えていて。

普通に

「お願いします!」

と頼んでいた!

そして端っこの方にあったソファー、これを2つ向かい合わせで並べてベットらしきものを作ると、そこにオバチャンが寝る。

そして、俺にズボンとパンツを脱ぐように言われ、そこで初めて、俺はこれからSEXをするんだということに気付いた。

さすがに知り合いのオッチャン達がいる前では躊躇したんだが、皆に励まされ?

あと欲望にも敵わず、ついに下半身を晒してしまった。

とりあえずおしぼりでフキフキして、ゴムを装着してくれたんだが、もう元気一杯になっており。

オッチャン達は

「おぉ〜!」

とか言いながら、ニヤニヤしていた。

この時はあまり視線は気にならなかったんだが、前戯も何も無しでいきなり挿入するも、ちょっと動くとすぐに抜けてしまう。

で次に、俺が下になって騎乗位の体勢になると、皆の視線が集中していることに気付いてしまう。

最初に挿入した時は中の暖かさとかに感激していたんだが、今度は視線が気になって。それどころじゃなくなる。

最初はすぐにでも射精しそうな勢いだったんだが、こうなるともうダメで。

さっきまで脳内で美化していたオバチャンが、気持ち悪いものに思えてきたりした。

ただ射精感は無くなったものの、相変わらず元気ではあったんだけどね。

5分くらいかな?

オバチャンが腰振ってたんだけど、全然逝きそうもない・・・。

「童貞なのに、頑張るじゃん。」

なんて笑っていたけど、そのうち工場長が、

「なぁ、人数分払うから、こっちも頼むよ。

温泉入ったばかりだから、汚くないしさ」

と言って、ズボンとパンツを下ろして、オバチャンの前に出してきた。

オバチャンもOKして、俺のスグ顔の上で、フェラが始まっている。

なんか異様な雰囲気に異常に興奮して、瞬間的に射精してしまった。

オバチャンが

「あら!?」

とか言って、抜いてからおしぼりで拭いてくれたけど。

なんか俺はショックで、フラフラとその場を離れてしまった。

ちょっと離れたところで、オッチャン連中が代わる代わるやってる光景をボンヤリと眺めながら、なぜか涙が流れてきた・・・。

主(*´Д`)ハァハァ<強烈な筆おろしだけど、それもまた思い出かな…?

コメントを残す