【風俗えっち体験談告白】中出し初体験の魔力にハマる男

【風俗嬢との体験談】童貞卒業の相手に立ちんぼを選んだ男性。中出しOKの彼女との中出しに取りつかれてしまう。
東京で働いていた童貞のころ。職場の通り道にいた立ちんぼを相手に、筆おろしを考えていた。何十人もいる立ちんぼから、好みの女性を探しに何往復もする始末。すると、飲食店の付近にいた30代の熟女に声をかけられた。彼女のエスコートにつられ、中出しでの初体験を済ますと…
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俺が中出しにハマったきっかけは、まだ東京で働いていた頃のことだった。

今は知らないけど、当時の職場の近くには、立ちんぼの外人(アジア、コロンビア)が毎晩何十人も立っていた。

イケメンでもないし、田舎から出てきて出会いもない俺は、その立ちんぼ相手に童貞を捨てようと決めた。

ちょうど給料日後だったし、毎晩ムラムラしながらあの通りに寄る自分から、決別したかったのもあって。

その時は、会社の寮のドアを出た瞬間から電車に乗ってる間中、ずっとドキドキしていた。

ついにその通り沿いに着くと、やっぱり立ちんぼは、同じように何十人も立っていた。

俺はその通りを歩き始めると、どの人にしようか決める為に、随分歩き回った。

みんな色っぽい格好をしていて、正直迷った。

踏ん切りが付かないのもあって、気付くと何周もしていて足はくたくた、もう帰ろうかと思った。

最後に一周して、決まらなかったら帰ろうと思った。

多分、深夜の二時は回ってたと思う。

ちょっと大通りに出た時に飲み屋?食い物屋?の前で、暇そうにしてるオバサンがいた。

年の頃、30後半ぐらい。

どうやら、俺がぐるぐる廻ってるのを見ていたらしく、

「遊ばない?」

と声を掛けてきた。

俺は一瞬、ビビってなんて答えたらいいか、分からなかった。

「まだ決めたわけじゃないんですけど」

みたいな事を言ったと思う。

少し話している内に、その人がスタイルが良い事に気付いた。

胸も結構膨らんでいた、そして何より優しそうだった。

話してる内に、俺はこの人にしようと決めた。

ぶっちゃけ、ホテルにも入った事なかったから、かなり緊張した。

その人の言われるままに後をついていくと、普段使ってるらしいホテルに、二人で一緒に入った。

その人にどの部屋がいいか聞かれたが、よく分からなかったので結局その人が決め、エレベーターで部屋に向かった。

明るい所で彼女を見ると、未知の領域?のせいか色っぽく、いつの間にか勃起してしまった。

部屋に入ると、一緒にシャワーを浴びた。

思った通りスタイルが良く、尻がたまらなくエロかったのは覚えてる。

恥ずかしかったが、アソコを洗ってもらったり、少し含んでもらったりもした。

俺は先にシャワーから出されると、磨りガラス越しに、彼女が体を洗っているのが見えた。

なんというか、こういうシーンを見るのは、凄く興奮した。

激しく勘違いだけど、これからの俺との行為の為に体を洗ってると思うと、少し愛おしく感じた。

俺は浴衣に着替えて、落ち着かずにソワソワしながら、先にベッドで待っていた。

すると、彼女がタオルを体に纏い、ついにシャワーから出てきた。

彼女はタオルをはだけて、ベッドに入ってきた。

俺は緊張して、何も喋れなかった。

すると、

「もしかして初めて?」

と図星な質問をしてきた。

俺は頷くと、

「じゃあ、気持ち良くしてあげなくちゃね」

みたいな事を言ってくれたと思う。

彼女は俺の下半身にまわると、アソコを舐め始めた。

「やっぱり若い子は硬いわね」

と聞かれたが、

「よく分からない」

と答えたのを覚えてる。

俺は彼女に、女性のクリトリスの部分を、初めて教えて貰った。

俺はそこを指や舌でのやり方を教わり、お互いに舐め合ったりした。

しばらくすると

「もう、我慢出来ない」

と言われた。

俺はなんとなく、入れるんだなと思った

け、ど穴がよく分からず困ってると、彼女が手で誘導してくれた。

すると、俺のアレが彼女の濡れたアソコに入り、なんとも言えない柔らかく、包まれた感触が凄く気持ち良かった

俺はぎこちなく行為を始めて、彼女の柔らかいアソコを必死に突いた。

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彼女に

「奥の方を突いて」

と言われ、俺は言われるがままに、根元までアレを深く沈めた。

すると彼女の奥に、俺の先が当たるのが分かる。

「そこ!そこ突いて」

と言われ、俺はぎゅーっと、アレの先を彼女の奥に押し付けた。

彼女はその度に体を何度もブルブルさせ、数度繰り返すと。

最後は体をガクガクさせながら、お腹の部分をビクビクさせながら、イッたらしかった。

俺に

「ありがとう」

と言うと、

「中に出していいよ」

と言ってきた。

俺は

「妊娠しちゃうんじゃ?」

と言うと、

「ピル飲んでるから、大丈夫よ」

と言った。

俺はピルがよく分からなかったが、大丈夫なんだと思い。

彼女の生暖かいアソコに包まれながら、最後は騎上位で、彼女の奥にたっぷりと放出してしまった。

彼女がアレを引き抜くと、ドロッとした俺のザーメンが大量に出てきた。

彼女が

「時間は、まだ大丈夫?」

と聞くと、俺は

「次の日休みだから、大丈夫」

と言った。

結局、その晩は四回ぐらい、中出しセックスをした。

その後、お互いが好きになり、東京にいた三年間ずっと付き合った。

週末になると、一緒に映画を見たり、ホテルに行ったりした。

三年間、恐らく何百回は、したと思う。

デパートに買い物に行って、お互い我慢出来なくて、トイレでした事もあった。

最後の方は奥に中出しすると、白目を向きながら、体をガクガクさせイッてた。

夜中呼び出されて、公園でした事もあった。

それが今となっては、俺の中出しセックスの思い出。

今でこそやってないが、あんな経験はもうないだろうと思う。

主(*´Д`)ハァハァ<中出しの魅力は、計り知れないなぁ…。

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