【出会い系えっち体験談告白】メンヘラだが美人な女子とトイレで童貞卒業

【彼氏なしとの体験談】掲示板で知り合った女子。翌日に会う約束を取り付けた。やはり彼女はメンヘラ。場所がなく、仕方なくトイレでえっち!
童貞を卒業して間もない俺に舞い込んだ、卒業のチャンス!それはPCの出会い系掲示板だった。同じ町に住む彼女と、翌日会うことを約束。ギャルだと思っていた彼女は超美人!メンヘラ気味な彼女はすぐにヤりたいオーラを出して、障がい者トイレに誘導して…
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これは、半年ほど前の話。

当時、童貞だった俺は1日でも早く童貞を卒業してやりたくて、1日中ムラムラしていた。

クラスに女子はいるんだけども、チキンな俺は話しかける事すらできない、ヘタレやろうだった。

けしからん♀どもの短いスカートをがん見して、妄想ファックをよく行っていた。

同じく童貞の友達が

「〇reeやモ〇ゲーで釣りまくれるぞ・・。」

みたいな事を教えてくれた。

おぉ・・これはきた・・と喜びながら家に帰り、モバゲーに登録しようとしてみると

「アクセス制限がかかっているので、ez〇ebに繋げられません」

と表示された。

携帯折りかけた。

くっそがぁぁぁーーーと発狂しながら、PCに向かった。

どっか適当な掲示板ないのか?と思いながら、探していた。

すると、メアドを交換するサイトみたいなのに、ありついた。

うひょ・・やってやるぜぇぇ・・・とテンションMAX。

そして、30分ほどして、俺と同じ県に住む、加奈子に出会ったのであった。

普段だめ男な俺だが、メールでの会話では、イケメンを装った文を書いていたつもりである。

「俺も○県住み。

メールしない?」

みたいな感じで送っていた。

名前と写メを交換した。

俺は撮る前にアイロンしたりワックスで髪整えたりと、必死で決めて撮った。

正直、イケメンすぎに撮れていた。

加奈子の写真が送られてきたんだが、思っていた以上にギャルっぽくて、萎えた。

だが、童貞卒業のチャンスなので、そんなの気にしなかった。

俺はただ単にセフレとしての関係でいたかったのだが、向こうは知り合って1時間程度なのに

「付き合おう?」

とか送ってくるのだ。

(メンへラって、男に依存するみたいだからな)

俺は

「いいよ」

とか送っていたが、正直セフレでいいやろ、とか思ってた。

メールしていた次の日に、イ〇ンで遊ぶ事になった。

イ〇ンの最寄り駅で、待ち合わせる事になった。

俺は、予定より20分ほど早く着いた。

加奈子の写真を思い出して、我慢汁がちょっと出てた。

予定の時間より5分ほど遅れてから、加奈子は現れた。

実物は、マジかよ。。と思うほど、綺麗だった。

モデルとかやってるんじゃね?ってほどだった。

フツメンでヘタレで、童顔な俺は、あたふたしていた。

すると、加奈子は

「緊張してるん?」

みたいな感じで話しかけてきた。

見栄を張るクセがあるので、全く緊張していないフリをしていた。

とりあえず、イオンへ向かって歩いた。

すると、加奈子が俺の手を握ってきたのだ。

俺はその瞬間、手汗と我慢汁を噴出してしまった。

今思えば、車道側に加奈子を歩かせてたのは、間違いだったな・・。

イオンについて、まずお互いの事を語りあった。

俺は学校の事とか、趣味とか話した。

(もちろん、アニヲタというのは隠して)

すると、加奈子は急に黙りだした。

俺は

「どうしたん?」

と聞くと、加奈子は

「引くかもしれないけど・・」

と言った。

加奈子は、おもむろに右腕を見せてきた。

すると、5mmおきくらいの感覚で、線が入っていた。

そこで初めて、加奈子がメンへラという事に気付いた。

俺は、ぜんぜん気にしてないみたいな素振りを見せていたが、正直めっちゃ引いてた。

やべぇやべぇ、こんなやつと話してていいのかよ・・、と焦ってた。

しばらく話し合ってから、本屋へ移動した。

加奈子は、ワンピースのチョッパーが大好きだったようだ。

俺はアニメは好きだが、ワンピースは無知だったのだ。

折角、話があうチャンスだったのにな。

そのあと、プリクラを撮りに行った。

常に金欠だった俺は、400円という大金を支払う事に、躊躇していた。

もたもたしてたら、加奈子が400円払ってくれた。

どんだけksなんだ、俺。

ちなみに、プリクラを撮るのは初めてなので、全くやり方がわからなかった。

設定は全部、加奈子にやってもらった。

(俺がかっこよく設定する予定だったんだが)

3枚くらい撮ってたら、加奈子が

「キスプリ撮ろー」

と言ってきた。

字でわかるが、キスをしながらプリクラを撮る、というやつである。

俺は正直、その言葉をしらなかったので

「何それ?」

と答えてしまった。

加奈子は、だめだめな俺に、少しあきれていた。

「こうしながら撮るのよ」

といいながら、俺の頬にキスをしてきた。

刹那、妄想率120%越え。

「あー、なるほどなぁ。」

とか、かっこつけてた俺だが、緊張やら興奮やらで、ガクブル状態だった。

先ほどからしつこいようだが、それがまた原因で、ものすごく我慢汁が出てしまった。

歩くたびに、冷えた我慢汁で、冷たいのである。

そのあとはまた、ベンチに座って話していた。

すると、加奈子が

「家来る?」

と言ってきた。

内心

(ついにきたぁぁぁぁぁぁ)

だったのだが、イケメンを装っていたので

「え?いいん?

会って初日やで?」

とか言っていた。

何やってんだ、俺ー!

加奈子「えー。いいやん。」

俺「うーんそうかな んじゃそうしよかな」

という事で、加奈子が家に電話した。

多分、加奈子もやる気満々だったんだと思う。

電話をし終えた加奈子は、悲しそうな顔をしていた。

俺「どうしたん?」

加奈子「ママが無理やってー」

俺はショックすぎて、もう立ち上がれない心境だったけど、平然を装った。

俺「あーそっかぁ、んじゃどうする?」

加奈子「どっか2人きりになれるとこ、ないかなぁ?」

こやつも、まだ諦めていないようである。

俺らが座っているベンチの近くに、障害者用のトイレがあった。

俺は障害者用トイレを見つめていると、加奈子も同じ方向を見つめていた。

俺「あそこ、行ってみる?。」

加奈子「うん いこー。」

足取りは軽く、障害者用トイレに吸い込まれた。

加奈子「キスして?」

今まで平然を装っていた俺だったのだが、いよいよがたが出てきた。

俺「え、ええ・・・お、俺全然キスとかしたことないよ・・・」

加奈子「いいから」

もうやるしかない、いや、やらないでどうする。

俺は美味そうに潤った、小さな唇に自分に唇を重ねた。

加奈子「んっ・・」

俺(おりゃおりゃーーどんどんやったるでぇー)

加奈子「吸いすぎ。」

俺「ご、ごめん」

加奈子「やっちゃう?」

俺「え・・マジすか。」

こんな状況になるのではと、少しでも予想していた俺なので、ゴムは準備していた。

加奈子「ゴム持ってきてるの」

俺「おう。」

俺は今にも早くゴムを装着してみたかったのだが、前戯というのを楽しみたかったので、加奈子の胸を揉んでみた。

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加奈子「あっ・・ん」

気持ち良さそうに喘ぐ加奈子だが、少し疑問に感じた事があった。

ぱいおつって、こんなに硬いの・・?

予想していたよりも、めちゃくちゃ硬かった。

なんというか、少し柔らかめの粘土みたいな感じかな。

加奈子「脱がしてぇ・・」

俺は得意の服をめくり、ブラを少しずらしてみた。

すると、そこにはかわいい木苺が実っていた。

(よくある表現ですまない;;)

俺は、その木苺にしゃぶりついた。

加奈子「気持ちぃー。」

加奈子も気持ち良さそうで、何よりである。

ここまできたら男のロマン、オマンコである。

今まで画面上でしか見たことの無かったオマンコが。ちょっと脱がせてやれば拝見することができるのである。

俺はミニズボン?(よく女子がはいてる短いズボン)に手をかけた。

脱がせてみると、そこに見えたのは、ブラックなパンティーですた。

加奈子は早くしろ的なオーラを発していた。

だが、俺はよくAVで見る、焦らしながら脱がすというのを実践してみたかったのだ。

じわじわ脱がせてみると、綺麗にアンダーヘアが整えられたオマンコが、そこにはあった。

俺(き、きたーあーあーあーあーあーあー)

加奈子「指入れて・・」

と消え入りそうな声で願った。

俺は、言われなくても分かってます、という感じで、指を入れてみた。

すると・・・すると・・。

ものすごく暖かくて、程よい吸い付きが指を襲った。

俺は指を入れただけなのに、物凄く気持ちかった。

しばらく指でピストン運動をしていると、少し愛液が出てきたのか、動きが早くなった。

俺は、そろそろだろうと思い、顔を近づけた。

そして、オマンコをしゃぶってみた。

なんというか、予想していた味だった。

俺はしばらくビラビラを舐めていたのだが、♀が気持ちいのはクリちゃんだという事を思い出したので、クリを舐めた。

すると、加奈子は

「あっ、すっごく気持いい」

と俺の頭に手を置き、これまでに無いほど気持ちよがった。

俺は嬉しかった、とうとう♀を喜ばす事ができたんだと。

だが、クンニをしたことがある人にはわかると思うが、毛があるオマンコをクンニするってのは、なかなか毛が邪魔ですな。

5分ほどなめていただろうか。

加奈子は

「ありがとう・・」

と言い、立ち上がった。

いかにも、今度は私の番的な、流れである。

俺「いい?」

加奈子「うん。」

俺はあわてながら、自分のベルトを外した。

ベルトを外して、パンツを脱ごうとした時に気付いた。

ゴム買ってるくせに、勝負パンツはくん忘れてた事を。

俺は、クソダサい赤のトランクスをはいてしまっていた。

加奈子は全然構わんという感じで、俺のパンツを脱がして、ビンビンになっている情熱大陸を優しく愛撫した。

その後、まるでAV女優のような舌使いで、俺の情熱大陸を支配していったのである。

俺はその気持ちよさに、あっけなくイってしまうものだろうと思っていたのだが、案外イけないものである。

緊張していたら、全然イけないんだな。

15分ほどしゃぶってもらったのだが、全然イきそうにならなかった。

そして、いよいよファイナルステージである。

俺の情熱大陸を、加奈子のオマンコにコロニー落としする時がきた。

俺はバッグからゴムを取り出し、装着した。

初めて装着するので手間取るかと思ったが、案外簡単に装着できた。

挿入した。

バックから突いていた。

俺は雰囲気を出すために

「あっ・・あぁ・・」

とか言っていたのだが、加奈子は無言である。

正直、全然気持ちくなかった。

素人だからなのだろうか・・?

お互いあまり気持ちなかったので、また舐めあうことにした。

ゆっくりと時間をかけて、俺は射精した。

口や顔に出されるのは嫌と、加奈子に言われていたため、何も無い場所に射精した。

俺は顔射や口内発射が大好きなので、ぜひやってみたかったのだが、それができなかった。

それが、唯一の後悔である。

とまぁ、こんな感じです。

主(*´Д`)ハァハァ<メンヘラーはネットに生息しています。

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