【風俗えっち体験談告白】韓国デリヘル界における恐るべき研修制度

【風俗嬢との体験談】韓国系を専門に風俗アルバイトを雇う男性。たまに来る世間しらずなお嬢様にも、厳しい指導で立派な嬢に!
外国人を専門にしている風俗店には、極まれにお小遣い稼ぎを目的とした世間知らずな留学生が舞い込んでくる。彼女たちは内容を甘く見ているのか、電話番の22歳のアガシとともにホテルで研修内容を見せると泣き出す始末 だけど、チャレンジャーもいて…
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観光ビザのアガシが、お手軽に入国してまんこアルバイトできるのも、せいぜいあと2.3か月。

人身売買防止を主旨とした改正風俗営業法が、ついおととい参院通過して法成立したから、われわれ業者も戦々恐々。

現状も、うちはノービザや観光ビザ入国のアガシは仕事させてないが、この先留学生のアルバイト生さえ使うのが難しくなる。

元売春街出稼ぎ組アガシは先を見越して、アジアで一番商売しやすい香港あたりに移動を開始している、という話も聞いたりする。

「就労資格確認」と「従業員資格記録の備え付け」が義務づけられて。

結局、本国で「ビジネスビザ」を取得した子か、日本人と結婚して滞在資格がある、か家族滞在許可を持ってる子しか、原則雇用できなくなる。

その上、今までは「ビラ配布」や「路上客引き」等の目立つ行為に限ってだけ適用されてた刑事罰が、今後は不法雇用発覚イッパツで、営業停止と刑事罰の対象になりかねない。

広告代や販管費も嵩む上に、無届業者も馬鹿みたいに増えて、一時期みたいに利益が上がらぬのに今度はこの法律だ。

頭痛いよ。

でも、まあ半年以上も前からわかってた事なんで、こっちも色々手は打ってはいるけどね…ふふふ。

じゃあ、せっかくですから、裏話をひとつ・・・。

店で雇い入れる子は、だいたい日本語学校在籍の留学生で、フリーペーパーの求人広告や知人紹介でやってくる子が多くて。

御多分に漏れず、大方はお金稼ぎ目的で来た覚悟のできてる人や、本国での風俗経験者がほとんど。

だけど、たまーに全くズブの素人さんが、

「短期のアルバイトで仕事させてくれ」

とやってくる事があって。

手っ取り早く登録金や生活費が作れると思って、結構まじめ系の「本当の」留学生おじょうさんが、迷い込んできたりしますよ。

概してこういう子たちは、清楚で客受けが良いから、店としては歓迎なんですが。

ちんこを舐めたり触ったりなんて事はおろか、明るい場所でちんこを見たことがない、などという人達ばかりなので、本人の承諾の上研修です。

かと言って、いきなり「やる」わけもいかないので。

そんな時は、店の電話番兼任姐御アガシと三人で指定のホテルに入り、サービスの一部始終を見学してもらうことになります。

まあ、10人のうち6,7人は、しばらく見てて余りの内容に恐れをなして辞退するので、根性の入った子だけが残ることとなり、実地研修をはじめます。

最初、服を脱いでもらえるよう、やさしーくお願いします。

しかし、パンティとブラジャーは一線を越える勇気がいるのか、中々ぬぎません。

すると、敵愾心むき出しの姐御が、軍隊式に一喝してくれます。

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裸になると意外とお腹だけぽこっと出てたり、陰毛や腋毛が未処理な人がほとんどなので笑えます。

また、子供の頃から机と椅子にへばりついて勉強ばかりしてきたせいで、尻の肉がぺったり扁平なアガシが多いのには驚きます。

その後、風呂場で私が実験台になり、シャワー室でサービス指導。

いちいち姐御の叱責が飛び、気の毒ですが、止むを得ません・・・。

・・・私もぼやぼやしてると怒られる為、研修用に無理やりにちんこを勃起させ、初心者お嬢にいじらせたり舐めさてみたりと大変です。

黒パンツ一丁の鬼軍曹姐御アガシ(といっても若干22歳)の強烈な指示進行の下、徹底的なスパルタ性教育は続き、100%のアガシはベソをかきながらそれに耐えます。

包茎ちんこの恥垢の取り方に始まり、舌絡め合うハードキス、強引に頭をつかまれ汚いアナル舐め強制。

肉もめくれていない、経験浅そうなスジまんに、容赦ない軍曹の指ピストン等々。

次々繰り出す性技特訓の連続で、可哀想にさえなります。

挿入訓練などは、姐御が模範実技の際に備え付けを使ってしまうので、否応なくノースキンで決行です。

浴槽の縁に両手を着かせた状態で、軍曹が私のちんこをアガシの性器にあてがうと、思い切り私を後ろから突き飛ばして一気に貫通。

中の肉をえぐらせます。

韓国語で絶叫するアガシを尻目に、気遣いして手を抜けば張り倒されそうなので、真面目で清楚な留学生お嬢さんの腰をつかみ、かなり窮屈な膣穴を仕方なく突きまくる他ありません。

その間、もの凄い声をあげて泣き叫ぶ哀れな訓練生は、苦痛と羞恥でぽろぽろ涙を流しながら、もっと腰を振るよう姐御軍曹に乳をぐいぐい握られつづけます。

ひとしきり性器を責められると、次は抜いたばかりのちんこを頬張っての口内射精の手ほどき。

ぎこちない舌の動きで、時々歯を立てられたりしながらも、業務上やむなく射精せざるをえません。

たいてい喉奥でうまく処理できず、気管の方に飛び込んでむせてしまうのが常です。

「何も、ここまでさせなくても・・・」

といつも思うのですが、なんといっても鬼軍曹が恐ろしく。

その後も、一通りの基本体位裏表や長時間ピストン耐久、人生初の膣内射精演習。

軍曹が参戦しての3P特攻、遊撃ベッドマナーなどのメニューが4.5時間にわたって、初心者アガシの汗と涙と阿鼻叫喚の中で繰り広げられます。

特に軍曹より綺麗な子だったりすると、その激しさはシルミド級壮絶さを極めます。

私が思うに、これまで幸薄く社会の底辺で苦労を重ねてきた姐御アガシ(仮名朴慶子・全州出身・中卒・ユンソナ風顔面リメーク済)の、清楚な世間知らずお嬢さんに対する憎悪や嫉妬心がここぞとばかり噴出しているにきっと違いなく。

今更ながら

「韓国の女の人は恐ろしいなあ」

と震え上がる思いをする、私なのでした。

主(*´Д`)ハァハァ<意外と縦社会なんだね…。

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