【出会い系えっち体験談告白】ネット掲示板で筆おろし相手を募集

【独身との体験談】童貞だった自分はセックスの体験をしたく、ネットで募集してみた。すると、美人の相手が見つかって…
ネット掲示板で時々目にする、オフパコの体験談。ネットなら自分も行けるのか?と思い、スレを立ててみた。すると、本当に相手がやってきた!彼女は近所に住むダンスだ趣味の女性。実際に会うと、かなりの美人!この人とできるのかとわくわくしながら彼女の家へ…
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まずは、事の発端を話す。

当時俺は童貞で、セックスというのがどんなものか疑問で。

実際に体験したくて、うずうずしてた。

高校の時、彼女はいたんだが俺がチキンなせいでキスまでしかできなくて、彼女は遠くの地方大学に進むことが決まり、別れた。

大学入り、vipに入り浸る毎日が続いてたわけだが、たまに見かける

「VIPPERとセクロスしたったwwww」

とか

「簡単に会えて、セクロスし放題wwwww」

のレスが目について、俺は思った。

「もしかしたら、俺でもスレ立てれば、セクロスできるんじゃね?」

すぐ実行に移した。

確か

「Hしたいよ」

こんなスレタイで建てた。

くだらないレスばかり続き、30くらいまでレスがついたところで

「いいよ」

という書きこみを見る。

「愛知の○○住みなんだけど・・・・」

と俺は書きこんだ。

そしたら

「隣の××市に住んでる」

と返ってきたので、俺はここでメアドを書いて

「そっちで話そう」

と誘導する。

意外にもメールが来た。

俺はこんな上手くいくとは思ってなかったから、めちゃ喜んだ。

ちなみにそのメールの相手が、みゆきさんな。

そして何通かメールするうちに、一回会おうってことになった。

定期的に公園でダンスの練習をしているみゆきさんは、その練習場所の公園を待ち合わせの場所にした。

なんやかんやしてるうちに、約束の日になる。

俺は緊張で、ガチガチだった。

寒かったから、ちんこは立たなかった。

そして、ついにご対面。

めちゃくちゃ美人だった。

綺麗なお姉さんといったほうが、しっくりくるな。

おっぱいもでかい。

こんなお姉さんがVIPやってるなんて、俺は疑問に思ったけど、聞かなかった。

まずは話した。

内容は覚えてないが、

「なんであんなスレたてたの?wwww」

は聞かれた気がする。

そんで、30分くらい他愛のない話をして、その日は終わった。

それから1週間後くらいかな?

みゆきさんから

「Hしたい?」

とメールがくる。

俺は

「もちろんしたいです!」

と答える。

そして何通かやりとりをして、ついにセクロスをする日がくる!

だがその日、みゆきさんはこなかった。

おれは絶望した。

これが現実なんだなと思った。

もちろん、みゆきさんからのメールは一切こない。

やっぱ、俺みたいな不細工とは無理だよな・・・。

もう一生童貞なのかな?

しばらくこんなことばかり考えてた。

それから3日くらいたった後、みゆきさんからメールがきた。

「ごめん、やっぱ怖くて・・・」

こんな感じのメールだった。

ここで俺は、どんな返しをしたか全く覚えてないんだが、また会うことになった。

今度は会えた。

そして、みゆきさんの家にいくことにした。

ここで、どうでもいい話をする。

集合場所は、みゆきさんの最寄り駅。

俺は電車できたから当然歩き、そしてみゆきさんは自転車。

ゆみきさんを荷台に乗せて、俺が運転することになった。

が、自転車が前に進まない・・・・。

俺は自分のひ弱さとヘタレさに絶望した。

みゆきさんはフォローしてくれるけど、俺は情けなくて、もう帰りたかった。

そして俺は歩き、みゆきさんは自転車おして行くことになった。

家についた。

両親はいるみたいだけど、

「挨拶はしなくていいよ」

言われた。

でも、俺は

「こんにちはー」

と小さい声で挨拶しておいた。

みゆきさんの部屋に入る。

感想は特になかった。

ニコニコ動画で猫の動画を見たり、ゆみきさんの過去についてちょっと話を聞いた。

「たばこ、吸っていい?」

とみゆきさんに聞かれたので、俺は

「自分の部屋ですからwww

吸ってくださいwww」

と返した。

しばらく沈黙が続く。

みゆきさん「する?」

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俺「え、はい」

俺がもたもたしていると、みゆきさんは俺をベッドに押し倒した。

ドMな俺にとって、最高のシチュエーションだ。

今でもこの時を思い出すと、ちんこが熱くなる。

そしてズボンを脱がされて、フェラが始まる。

正直、すごく気持ち良かった。

ほんとに気持ち良かった。

言葉に言い表せないほど、気持ち良かった。

今までフェラしてもらった中でも、最高のフェラチオ。

たまもなめてくれるし、とにかく最高だった。

このフェラを思い出すと、今でも俺のちんこは大きくなる。

出そうだったので、今度は

「みゆきさんのまんkが見たい」

と俺は言う。

みゆきさん「くさいからだめ!」

俺「いいじゃんwww」

みゆきさん「・・・いいよ」

俺はむしゃぶりついた。

無臭だった。

無我夢中でなめた。

みゆきさんが喘ぎ声を出していたけど、俺は思った。

絶対演技だ。

だから聞いたんだ。

「演技してるよね?」

って。

そうしたら、こう答えたんだ。

「演技しているとあなたが思うことで、私は演技をしていることになるのよ。」

俺は納得した。

我慢の限界だった俺は

俺「ぁっ・・・!

あの、入れて・・・いいですか・・・?」

みゆきさん「どうしようかな・・・?」

俺「お願いします!」

みゆきさん「・・・・いいよ」

みゆきさんがコンドームを出してくる。

しかし、コンドームつけるころには、俺のちんこはもうしょんぼりしていた。

そしたら、みゆきさんが

「あれ?小さくなっちゃったねw」

と言いつつ、俺のちんこをなめる。

そしてコンドームをつけ、ついにin!

まずは正常位をした。

当時の感想は

「あれ?これ床オナと同じじゃね?」

だった。

そんで、次に騎乗位。

10秒くらいで果てた。

自分の情けなさに泣いた。

そして急にくる賢者タイム。

何を思ったのか、俺は

「ありがとうございます」

といい、すぐに帰った。

帰り際に、

みゆきさん「安価メール上等!

いつでも送ってね!

じゃあね!」

と言われた。

今思い返すと、俺は相当馬鹿で失礼なやつだったと思う。

こんなことしてもらったのに、お礼がありがとうございますだけとか。

例え賢者タイムでも、この対応はないわ。

そして2か月くらいたったあと。

おれはみゆきさんにメールしようと送ったところ。

メアド変更されてて、音信不通になった。

主(*´Д`)ハァハァ<確かにその後の対応が最悪だったね…。

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