【カップルの体験談告白】友達の母に恋をした高校生、友達の家で自慰がバレる!

【彼女との体験談】40代の熟女と20代の男性との年の差カップルの交際のきっかけや初エッチ
44歳の熟女の彼女をもつ20代の男性。彼女は実は友達の家のお母さん!付き合うきっかけとなったのは、高2の時に友達の家に泊まりに行ったとき。脱衣場から見えたブラジャーとパンツが目についてしまいオナニー開始。するといきなり開いたドアには友達の母の姿が!
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俺の彼女は44歳の可愛いらしい熟女の尚子さん。

カノジョは中学校の時から仲が良かった友達のお母さんなんです。

20歳の時に結婚したそうで子供は一人で、その息子と僕が中学時代の同級生だったんです。

友達の家にはよく遊びに行ったり、泊まったりして尚子とは何でも話をしてました。

最初から僕は、この友人の母を可愛らしいおばさんだなぁーって思っていて、それに甘い匂いのコロンをいつもつけていて、尚子が近くを通るたびに甘い匂いがして、チンポが勃起して隠すのに大変だったです^^;

高校二年の時に泊まった時、風呂は俺が最後に入る時、洗濯機に尚子の淡いピンクのブラジャーとパンツを見つけて、シミ付きパンティの臭いを嗅いだりしながら、勃起してるチンポをシコシコ擦って、風呂の洗い場に思いっきり飛ばして、ブラジャーとパンツは元にあったようにして、風呂に入り脱衣場でパンツを穿こうとしてたら、急にドアが開いて尚子が顔を出したんです。

ビックリして隠したんだけど完全に見られて、おばさんは

「あっご・ごめんなさい!」

と言ってドアーを閉めてどこかに行ったみたいですけど、洗濯機の中の尚子のブラジャーとパンツを見てちょうど勃起をしてる時だったため、よけいにびっくりしたんだと思います。

服を着てリビングに行ってみたら尚子が居て

「トシ君ごめんなさいね!」

と言いどうしよう?と言う顔をしていて俺が

「いいえ」

と言うと

「何か冷たいの飲む?」

と尚子。

「はい」

と俺。

ジュースをリビングのテーブルに置き

「チョット待っててね!」

いい二階に上がってすぐ下に降りてきたんです。

「貢(友達の名前)は寝てたよ(笑)」

と言って

「少し話そうか?」

と尚子。

白で生地の薄いTシャツを着ててブラジャーが透けてて、

コロンの良い匂いが俺一人嗅げるんだと思い、

「うんいいよ」

と言い胸を見てたんです。

いつもはスカートばかり穿いてるんだけど夜はジャージーを穿いてて、残念だったけどブラジャーだけでも透けて見えるんだからラッキーと思ってたんです。

その時に尚子が

「あの時どうして勃起してたの?」

と聞いてきて、まさか洗濯機の中のブラジャーとパンツを見つけて!なんて言えなくて困ってたんです。

そして風呂場の方へ行き、少したってから戻ってきて

「ちょっと来て!」

と言われ、ついて行くとやはり脱衣所で洗濯機の中を覗いて

「私の下着触ったでしょ?」

今まで勃起してたチンポは怖さにおびえて小さくなっていて、返事をしなかったんです。

「年頃だから気になるのはわかるけど、してはいけない事位はわかるよね?」

そして気がついたら尚子を抱きしめてたんです!

尚子は「な、何するの?離して!」と言ってもがいてたんです。

そして「大きい声を出すよ!」と言われても話さず逆に尚子の口を俺の口で押えたんです!

ビックリして「んっんっ」と言ってたんだけど、絶対に離さない覚悟俺はしてたんです。

尚子は152センチで俺は179センチ、体格的にも敵うわけがなく、胸をシャツの上から触ったりして、勃起してるチンポが尚子の身体にあたった時、涙を流して

「トシ君お願いだからやめて!」

と言われた時、尚子を離して

「ごめんなさい!ごめんなさい!」

と謝ってたんです。でも

「本当におばちゃんの事好きなんだ!」

と言った時、尚子はまたビックリしてました!

「好き!って言ってもこんなにおばちゃんなんだよ!」

「でも ずーっと前から好きだったんだ!」

「でも おばちゃんには旦那がいるから、トシ君と付き合うわけいかないのよ!」

「それはわかってるけど 好きだ!」

このような問答があり、話が切れた時にまた抱きしめて、また騒がれたらいけないと思い、尚子の口を俺の口で押えたんです。

ところが尚子は嫌がりもせずに俺が舌を入れようとしても、拒否もしないで受け入れてくれたんです。

舌と舌を絡ませ初めてのキスを堪能しながら、尚子の胸をシャツの上から揉み始めた時、我慢が出来なくなって

「で、出ちゃうよー」

そしたら尚子は俺のズボンとパンツを一気にずり下げて手で支えて、口に近づた時爆発してしまい、尚子の顔や腕に思いきりかかって、脱衣場にあるタオルで、俺に汚された顔や腕を拭きながら笑ってるだけ。

「おばちゃんごめんなさい!」

と言ってもニコニコしながら

「大丈夫だよ!」

と言うだけ。

その後も 尚子は射精したばかりなのに勃起したままの俺のチンポを舌で綺麗にして、口の中に入れて吸ったり、舐めたりしながら片手で玉袋を手で触りながら、もう一つの手で上下に擦りながらフェラチオをしてくれたんです。

五分くらいもっただろうか?

「お、おばちゃん出ちゃうよー」

尚子は上を見て

「コクン!」

と肯き、強く吸い顔を上下して二回目の射精を口で受け止めてくれたんです。

しばらく吸ったり甘く噛んだりしながら、

「トシ君のチンチン美味しいね!」

と言ってくれました。

「今度は交代で俺が尚子を気持ち良くしてあげる」

と言ってシャツを脱がせて、白いブラジャーの上から揉みながらキスをして、首筋に舌を這わせ、少しずつ舌を舌に下げながら白いブラジャーをずらして、乳首を口に含んで吸ったり舌で転がしたり初めてでもDVDなどを見て勉強したかいがありました^^;

ブラジャーを外したら尚子の小さいけど(Aカップ)綺麗なおっぱいが完全に現れて、薄い小豆色の乳首が

「ぴ~ん」と起って、今まで想像してた尚子のおっぱいを初めて見て、触って涙が出る位でして。

ジャージーを脱がしてパンツも脱がそうと思ったら、尚子が

「ごめん!今生理中だからダメ!」

と言われて

「終わったら電話するから」

と尚子。

「わかった!」

と約束をして下半身は諦めておっぱいを揉んだりしてると、尚子がチンポを触ってきて

「まだ勃起してるんだね!」

と言い両手で触られ口に入れたり、玉袋からチンポの先までペロペロ舐めたり、先っぽを凄い力で吸ったりされてる時に、パンツの上から尚子のマンコを触ったら生理中のナプキンがあって、その上から触ってたら気持ちよさそうに

「ごめん、そこはダメだって」

と嫌がられたけど

「脱がさないから触るだけ触れせて!」

と言ったら

「指を入れたらダメよ」

と尚子。

わかったといって、キスをしながらナプキンとパンツの上から触り、手をお尻に回して揉んだり擦ったりしながら、舌を這わせて穴の近くに強く吸ってキスマークを付けたら、

「チョット、何るのよ!」

と怒られたけど、負けずに尚子が感じる所を探しながら舌を這わせてた。

そして尚子の口の中に三回目の射精をして、時計を見たら午前四時くらいで、俺は尚子のブラジャーとシャツとジャージーを着せてやり、尚子は俺のパンツとズボンとシャツを着せてくれて各部屋に行き寝ました!

その日からお互いメールをするようになり、四日後に待望の

「生理終わったよ」

とメールがあり、早速その日に尚子の家に行き。

二時間くらいしか時間ないけどキスから始まり、おっぱいを揉み綺麗で可愛いおっぱいと再会して。

スカートを脱がして、いよいよ待ちに待った尚子のマンコと御面会して、クリトリスを舐めあげ、尚子のおまんこ汁をいっぱい飲ませてもらい。

挿入しようかとしてると我慢が出来なくなり、尚子の顔や胸、腹の上に出してしまったけど衰えず勃起したままのチンポをそのままマンコの入り口まで持って行き、押し込んだら

「ぐっぐっ」

と尚子が自分の手を噛んでるんです。

「どうしたの?」

と聞いたら

「トシ君のが大きいから少し痛くて!」

といわれたんです

「そんなに大きいの?」

そしたら尚子は

「大きいよ、少なくても私の旦那より大きい!」

と言い

「動いて!」

と言われ動いてなかったのを思い出し、動き出したら

「あっトシ君、すご~いー」

尚子のマンコ凄く締まってて、気持ち良くてすぐにマンコの中に生で逝ってしまったんです。

そしてそのまま動いて三度目の射精も尚子のマンコの奥深くに生で出して、二時間で三度射精をしました。

尚子が

「トシ君のチンチンの大きさを測ってみようか?」

と言われて測ってみたら、長さ19センチ、太さ5,7センチありました!

あれから五年ですけど友達は県外に就職しており、旦那さんは事故で二年前に他界され未亡人に。

俺は県内だけど通勤が遠いためにアパートを借りて一人自炊してます。

尚子はフリーの身になり、週4~5日泊りがけで俺のアパートに来て、

掃除・洗濯・食事などをしてくれて、俺も仕事に行って帰って来る楽しみが出来ました。

「高2の時に尚子を襲ったのに、途中に嫌がらなくなったのはどうして?」

と聞いたら

「旦那が全然構ってくれないし寂しかった!トシ君が私に興味を持ってるのはわかってた!でもあの時旦那がいたし、いつ誰が来るかわからなかったし」

「だけどトシ君の気持ちも嬉しかったし。途中どうなっても構わないと思ったとたん、力が抜けてしまったのよ!」

そして来年、年が明けたら尚子に結婚のプロポーズをし、結婚しようかと思っています。

主(*´Д`)ハァハァ<高2なんて思春期真っ盛り!一時の過ちで済まさず、義理を通すのは漢だね!

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