【カップルえっち体験談告白】彼女に浮気された復讐に拘束&バイブでアナル責め!

【元カノとの体験談】処女をもらった3年間交際していた彼女に浮気され、別れた。勝手な行動に彼は復讐心を覚え、嫌がる彼女を…
3年間付き合っていた彼女に浮気をされ、別れることに。元カノにとって初めての相手であり、調教をしたこともあって、別れた後も悔しい思いが残っていた。GW前のこと、元カノから分かれた経緯を説明させてくれと電話が。大人の玩具を買い、彼女を迎え入れる。
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ほんの少し前まで、恵子という彼女と付き合っていた。

付き合った期間は3年間で、彼女の処女をもらったのも俺である。

いわゆる俺が、初めての男なわけだ。

普通にデートして、もちろんHも自分の好みに調教して、仕上げていった。

男性経験が0だったので洗脳と言う訳ではないが、それに近い物はある。

好みに仕上げるのは、余計な情報が無い分だけ結構簡単だった気がする。

元カノは身長154cmで、バストが85cm(Dcup)ウエストが60cm、ヒップが90の体型。

ボンキュボンのエッチなスタイルで、エロくてたまらない体型。

他の男を知らなかったなんて、考えるともったいない気がする。

性感帯もかなりあり 胸やマンコ以外は首筋、耳、鎖骨、手足のの指の付け根、わき腹など数十箇所以上あり、全体的な感度もなかなか良いほう。

おっぱいは大きいが、感度はとても良いほうだと思う。

乳首にいたっては、舌先で突付くだけで、体が痙攣して答えるほどだ。

また愛液もかなり多く出る女で、セックスが終わるとシーツが濡れるのはもちろん、おまんこから大量の白く白濁したおまんこ汁を垂れ流す、淫乱体質の彼女でもある。

フェラは、八重歯が当てるのでなかなか上手くならなかったが、舌で舐め上げたりペニスのカリや裏筋など、感じるところや強弱をつけたりする事や、正常位や上に乗った時の腰の動かし方など教えながら、俺の動くスピードに腰の動きをあわせたりなど、自分でも積極的に望む面もあった。

ある日、彼女の方から別れを切り出してきた。

実はある事で喧嘩になり、音信不通の数日後の事である。

なんとなく彼女と会っている時の態度がおかしいので、

「浮気しているのか?」

と聴いた瞬間に、口論になったのだ。

恵子「同じ会社の男性から告白されたので、受けようと思う。ごめんさい」

俺「今まで築いてきた物を、意図も簡単に壊せるんだな」

恵子「ごめんなさい。本当にごめんなさい」

こうなるともうとめ切らないので、別れる事に同意した。

はずなのだが。

それから数ヵ月後、ゴールデンウイークに入る1週間前に、電話が恵子から掛かったきた

恵子「別れ話の際に私の方から一方的に押し付けた様になってしまったので、もう一度きちんといきさつから説明したいので、ゴールデンウイークに部屋に行って良い?」

俺「話す事なんて、なにも無いだろう。今の現実が全てなんだからさ。

彼氏とデートでもしろよ」

恵子「ゴールデンウイーク中、帰郷するの。

やきもち焼きで束縛されてるから、こんな時で無いと」

俺「わかった」

正直元カノの言い分は、全く理解出来なかった。

別れを告げたのに、また詳細に説明するってどんな馬鹿女だと。

まぁ、でも会ったら何か起こりそうな予感して、結局会うことにした。

その日、部屋で飲みながら恵子の事を考えた。

出会った事、デートした事、処女を奪った事。

そして、結論みたいなものが自分の心の中に出たかんじがした。

恵子は俺が女にして、教育した女だ。

だから俺で完結しなくては、いけない。

俺は通販で、一番大きいバイブレーター、ローター、ローション、アイマスク、SMの拘束道具、拘束テープ、アナルバイブにアナルプラグ、イボイボコンドームを購入。

少々高くついたが、完全に調教する大人のおもちゃを一式揃えた。

新しい彼女が出来たら使えばいいと思い、購入。

恵子が俺とセックスする時に、いたずらで電動歯ブラシを突っ込んだ事がある。

そのとき

「気持ちよすぎてぇ、本番で~ダメェ。感じなくなるぅ」

そう、俺が恵子を完結させるのはチンポでイケない体にする事と、アナルを犯す事に決めたのです。

5月の連休、恵子は会社の創立記念日やらで5/1~5/6。

俺の勤めてる会社は、カレンダー通りの5/3~5/6。

5/1に会う為、休日出勤の代休を2日当て、休みを合わせた。

万が一だが、恵子がこの行為に狂えば、この期間は連続で会う事もありうるからだ。

本当に上手くいくのか?

その時に怖気づかないか?

色々考えた。

今まで俺の腕の中で喘いでいた恵子が、今は他人にその体をさらけ出し、喘いでいる。

本当にセックスしてるか、どうかも分からない。

悶々とした気分で、明日を迎えることになる

5月1日の10時恵子は、尋ねてきた。

服は、Gパンにスニーカーとトレーナーにウインドブレーカーと、過去に部屋に遊びに来る時と同じ格好

俺の部屋は少し広めのワンルームで、約10畳ほどある。

ベットと簡単な机とイス、ガラスのテーブルに座椅子が二つ、床はカーペットが敷いてある。

過去はベットに腰掛けて話したが、今回は一応座椅子に誘導して、テーブルに相対する形をとった。

俺「いきさつ、聞こうかな なぜそうなったか」

恵子「入社してから何回も誘われて、告白されて、最初は困っていた」

恵子「彼氏がいる事も、相手は解っていた」

恵子「彼がある日、一人の男しか見ないで人生決めて良いのかと言われたとき、初めて迷った。

そしてその夜、抱かれた」

俺「おかしいと思った。」

恵子「ごめんなさい」

恵子は、本気で泣いていた

俺はテッシュを取り、彼女の隣に座った。

反応は無い。

「始めるか」

と俺は決心した。

正直、数日でも俺と付き合ってる期間に浮気し、Hしていた事がとてもショックだった。

テッシュを差し出て、肩に手を回してみた。

恵子は、ビクッと体を震わせたが、そのまま泣いていた。

そして少し強めに引き寄せてみたが

「ダメ」

と言って、逃げようとした。

俺は、恵子に話した。

「泥棒猫みたいな男だな、付き合ってる最中に横取りか」

わざと彼の悪口を言う。

恵子「そんな事言わないで、彼は良い人よ。貴方は知らないから」

恵子が顔を上げて俺を見た時に、目をあえて合わせた。

じっと見つめるが、恵子の目は敵対の目。

俺は肩に回していた手を離し、両手で恵子の両肩に手を置いた。

そして抱き寄せた瞬間に、抵抗が始まる。

「もう彼氏じゃない」

と逃れようとする恵子。

座椅子をよけて、側面に押し倒して、首筋にキスをしながら舌を這わせる。

一番弱いところを責めると抵抗はするものの、力はさっきの抵抗した力より落ちている。

そして服の上から乳房を愛撫する。

揉んでる手をつかみ払いのけようとするが、力が入ってない。

そしてキスをしながら舌を口の中に入れてみるが抵抗して入らないので、揉んでいる乳房から乳首を捜し、親指で乳首であろう場所を押しながら大きく円を描くように揉むと、多少のズレはあるものの

「あっ」

と声を出し、その隙に舌をねじ込んだ。

そしてお互いに舌を絡めあうのに、そう時間はかからなかった。

キスを続けながら、シャツのボタンを外していく。

出てきたブラは、俺が見た事が無いブラジャーだ。

それを見て嫉妬したのは事実だが、すぐにブラを外し、Gパンもボタンとチャックを下げ、下着ごと剥ぎ取った。

いつもの体。

だが違っていたのは、大きい乳房に無数のキスマーク。

それも結構新しい。

「昨日寝たのか?」

恵子は、うなずいた。

上から恵子に馬乗りになり、カラーボックスにタオルをかぶせておいた、おもちゃを出した。

仰向けだった恵子を、うつぶせにさせた。

多少抵抗はしたが、男の力が勝っている。

馬乗りになり、両手に拘束具を取り付け、後ろ手にしてフックをかける。

「何するのよ」

にらみつける恵子。

そしてアイマスクをかけさせる。

「いやだ、やめて」

無視をしながら、足が閉じないようにする道具を装着。

彼女から離れ、体を鑑賞した。

あちこちの無数のキスマークを見て、少しナーバスになりながらもロータのスイッチを入れ、ラジオのボリュームを上げてうつぶせになってる恵子にローターを背中から当てる。

上から尻のラインに抜けて動かすと、時折反応をみせ、声を出し始めた。

尻を重点的に責めながらアソコを見ると、透明な液が落ちてきている。

「感じてるのか?」

と聞いても答えが無いので、恵子のマンコの周りをゆっくりじらしながら責めると

「イヤ」

「ダメ」

「ヤメテ」

を繰り返し連発し、時折

「んっアッ」

と喘ぎ声。

感じてる事を我慢しているような声を出し始めた。

「そろそろ行こうか」

内心俺は、思った。

ローターをそっと、マンコの割れ目に沿って流していくと

「はっはっあ~ダメェ」

とカン高い喘ぎ声を上げる。

そして、はみ出したクリトリスに強めに当てると

「ハァハァハァんあ~んはぁはぁ」

新しい彼の為に抵抗して、堪えていた心を快楽が飲み込むのも、時間の問題だった。

あそこからはものすごい量の愛液が垂れて、クリまで濡れこんでいく。

俺「膝を立てて尻を突き出せ」

恵子「いや、もうやめて、彼を裏切れない」

ローターで今度はマンコ穴に擦り付ける。

恵子「あ~~っだめーそこは、だめっだめっあっ」

俺「早く尻を突き出せ」

恵子「いやいやダメ」

ローターをマンコの中へ入れると、恵子は体をよじらせ

恵子「やめて!おかしくなるぅ~」

俺は、ローターのスイッチを切った。

恵子は、息を荒げていた。

俺は、恵子の脚を持ちあお向けにした。

そしてアイマスクを取ると、泣いてたのかどうかは解らないが、目を充血させつつも感じてる時のエロイ目つきになっていた。

恵子がいとおしくなり、キスをした。

今度は、抵抗なくディープキスをした。

アソコを見ると、もう尻のほうまで垂れて、カーペットが濡れていた

足を閉じようとしても、両膝の裏に棒が固定されてるので、閉じられない。

恵子は

「なんでこんな事をするの?」

と聞いてきた。

俺は答えなかった。

その代わり、まだ穴に入っているローターのスイッチを強にして入れた。

恵子は

「だ~めっくっくっはあは~」

体をのけぞらせた。

俺は脚を持ち、また仰向けにして、腰を両手で持ち上げて、尻を突き出させた。

恵子は、観念したらしく体勢を維持していた。

窓からの昼の太陽が、恵子の開いたマンコを照らし、赤黒いビラビラが光っていた。

ローターを穴から抜き取りクリに当てると、今度は穴が寂しいらしく腰を上下左右に動かし

「入れてほしい」ポーズを取り始めた。

自分から言えない立場なのはわかるが、何回見てもいやらしいダンスである。

「入れてほしいのか」

と聞くが、喘ぎながら腰を振るだけである。

俺はアイマスクを再びさせて、計画通り一番太いバイブに コンドームを装着して、ローションを一応塗りつけた。

スイッチは入れずに、穴の周りをくるくると先端で愛撫した。

この後頂くアナルがひくひくしている。

そしてゆっくり挿入すると、恵子の腰の振りは止まり、入るものに神経を尖らせているのが解った。

「あん」

と甘い声を出す恵子。

最初は、普通に入る感触だろう。

しかしそれは徐々に大きく、拡張される感触に変わる。

恵子「ああっくっ痛い、なに入れてるのやめてっ」

真ん中まで挿入して、一度抜き取り、ローションをバイブとマンコにたっぷり塗りこんだ。

そして一気に挿入した。

恵子は、

「だめ~貴方の物じゃないの?貴方の物をいれて」

ローターのスイッチを切り、バイブの分かれた先をクリに固定して、スイッチを入れた。

恵子「なにこれっ動いてるあ~だめ イク イクぅ~」

この状態で、しばらく放置した。

遠くから恵子の喘ぎ声と何かを哀願していたが、息が上がりながらで、聞き取れない。

身をよじっては動きが止まり、痙攣しながらまた身をよじる。

「ハァハァお願いおしっこさせてぇ」

恵子は、おしっこを哀願していた。

小柄な女だ。

子供を抱きかかえるようにユニットバスに連れて行き、抱きかかえながらおしっこをさせた。

「お願いだからもうやめてぇ、腰が抜けて歩けないかも」

俺は無視をして、今度は仰向けにして、右手を右膝の拘束用具へフックを掛け、左も同様に拘束した。

カーペットはヌルヌルで、今度はバスタオルを引いた。

バイブを挿入しようとマンコを見ると、ポッカリ空洞になっている。

ライトを当てれば、子宮が見えそうだった。

「もうやめて」

力なく哀願する恵子。

俺は再び挿入して、スイッチを入れた

「ああっなんでこんな事するのぉ~復讐なのっあん」

恵子は何回も逝き、何回も失神して痙攣をした。

俺は抜けそうになるバイブを押し込み、ローターで乳首を責めたり、乳房を揉んだり、そしてキスマークを付けたり。

気が付くと、恵子は痙攣して動かなくなった。

バイブを抜くと、ポッカリ穴が開いた真っ赤なマンコと、白濁したおまんこ汁が垂れ流しだった。

拘束を解き、アイマスクを外すと、うつろな目をしている。

声を掛けるが、答えない。

アソコをテッシュで拭いてやり、しばらくそのまま恵子は寝ていた。

アナルを犯す気がしなくなった。

抜け殻の様な元カノを見ていると、もう勃起すらしなかった。

恵子は立ち上がり、無言で服を着て出て行こうとした。

「明日も待ってるからな」

と俺は声を掛けた。

しかし恵子は、何も言わずに出て行った。

主(*´Д`)ハァハァ<う~ん、復讐にはちょっと激しすぎだよね。

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