【夫婦えっち体験談告白】自分しか知らない妻を友人によって淫乱に調教されてしまった。

【寝取られ(NTR)の体験談】子供も手を離れ、2人の時間が訪れた熟年夫婦。偶然再会した友人によって、妻は淫乱へと変貌していく。
娘も上京して、久々に夫婦2人の生活が始まった熟年夫婦。夜の生活を楽しもうとするも仕事が忙しく、奥さんを相手にできなかった。ある日、久々に再会した学生時代の友人。飲みに行くと、妻を寝取らせることに興奮しているという。そして自分の妻を差し出す羽目に。
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祐次(私)は51歳、妻の由佳は44歳で、娘は19歳の、どこにでもいる平凡な幸せな家族でした。

娘は大学進学と同時に、通学のため都内に一人暮らしになっていました。

妻・由佳は専業主婦で、155センチ・86・60・88とスタイル抜群ですが、童顔で可愛い感じの顔だちです。

新婚以来、久しぶりの夫婦だけの暮らし。

中年夫婦ですが二人っきりの生活になった訳だし、さぁ嫁との夜の生活を楽しもう!と思うのですが、毎日会社からの帰りが10時過ぎになり、週末も仕事の疲れが溜まって2~3ヶ月に一度がいいとこです。

妻とのセックスは時間も短く、挿入して私が逝って終わりのセックスですが、妻は処女で私と結婚し、Hってこんなものだと思っていたそうです。

そんな、妻が淫乱な人妻になってしまったのは、私の性癖を悪友に教えられたのが原因です。

私の学生時代の友人Tに偶然、通勤の電車で出会ったのが事の始まりでした。

卒業以来でしたがお互い気付いて、ほんの数分の会話と名刺交換をしました。

会社に着いて仕事の準備をしていると早速、Tから電話があり、後日の再会の約束をしたのです。

数日後、二人は居酒屋で再会を祝して飲み、お互いの仕事話や家族の話で盛り上がりました。

居酒屋を出た後も、学生時代に二人でよく行った銭湯に行こうと言う話になり、スーパー銭湯に向かいました。

二人で湯船に浸かり、思い出話は続きます。

サウナに入っている時に、Tが

「最近、奥さんと夜の生活はどうなの?」

と聞いてきます。

「全然、してないね。2~3ヶ月に1度だよ。

Tはどう?」

「俺は嫁さんとやってるよ。

若かった時は外で遊んでたけど、今は嫁だけだね。」

「へぇ~珍しいなぁ。

普通は俺達ぐらいの歳になったら、外で遊ぶもんだろう?」

「そうかな?最近、家のやつの良さを再発見したんだ。」

「奥さんのどんなとこなんだ?」

「実はな、嫁さんを他の男とエッチさせて、寝取られっつうのか、それやってるんだよ。

最初はSMなどして二人で遊んでたけど、「3Pしてみよう」ってなって、今じゃ嫁さんのほうがはまってるよ」

「Tは嫌じゃないの?奥さんが他の男とセックスするのは」

「それがな、異常に興奮するんだよ。

今まで経験した事ないほど、興奮するなぁ。」

Tは奥さんの乱交や、貸し出しプレイを私に聞かせてくれました。

Tの話を聞いているうちに、少し勃起してくるのを感じます。

「少し起ってきてるな。

俺なんか、話してるうちに思い出してフル勃起だよ」

Tは苦笑いしています。

「祐次も、由佳さんが他の男達に玩具にされてるのを見たら、こうなるよ。」

と笑っています。

「由佳は無理だよ。フェラだって恥かしがってダメなんだぜ。無理」

「でもな、想像してみろよ。

由佳さんがフェラしながら、バックで犯されているのを」

「由佳が」

Tに答えながら、頭も中で想像してみました。

AVのように二本のペニスを右手と左手にもち、順番にフェラしてる妻を。

男に跨って腰を振りながら、フェラしてる妻を。

男達のペニスを受け入れ、悶絶し、逝く由佳を。

「祐次、ビンビンになってるぞ」

Tに言われて、気が付きました。

「な、興奮するだろ。」

「ああ、するなぁ。でも、由佳は無理だって」

「いや、分からないぜ。

真面目な主婦だからこそ簡単に堕ちるから、祐次の協力があれば無理じゃないと思う。」

「そうかな?」

「大丈夫だって、無理そうなら手を引くから」

「でも、由佳はTの顔も知らないんだぜ。どうするんだよ。」

「俺に考えがある。

平日に午後から休みを取って『映画でも観よう』って事にして、ドタキャンしてくれよ。

後は俺にまかせろ。」

「そんなに、上手くいくかなぁ。」

「任せろって」

不安を感じながらTの提案を受け入れました。

家に帰って、妻に私は切り出しました。

「由佳、明日の午後から休みを取って映画でも観ようか?

その後、食事に行こう。」

「えぇ~本当?嬉しいなぁ、デートみたい。」

嬉しそうな妻をみて、心が痛みます。

Tにメールで、妻の写メと映画館と時間を伝えました。

翌日、妻との約束の時間の30分前に、電話をいれます。

「ごめん、仕事上のトラブルで行けない。」

と伝えると、妻は映画館に着いているようで

「そうなの、せっかくだから一人で映画を観て帰るわね」

と明るく答えました。

私の悪企みにバチがあたったのか、本当にトラブルが発生して普段より帰宅時間は遅くなってしまい、妻の顔を見るまで計画のことは忘れていました。

「今日はごめんな。埋め合わせは必ずするから」

と妻に謝ります。

「仕事ならしかたないもん。久々に一人で映画を観たわ。」

Tは声をかけられなかったのか?

それとも、妻はTの誘いに乗らなかったのか、分からない。

でも、私の胸の中に安堵感が広がります。

翌日からは前日に起きたトラブルの処理や溜まっていく仕事に追われ、Tの事もTとの計画も忘れて、仕事に没頭しておりました。

妻との約束をドタキャンして3ヶ月を過ぎた頃、突然にTから電話がありました。

「T、久し振りだなぁ。由佳の計画はうまくいかなかったし」

「クックッ、祐次、やはり由佳が変わったのに気付いてないな。」

妻を由佳と呼び捨てされたのに、ムッとしながら聞き返しました。

「由佳のどこが変わったんだよ?」

「あんな淫乱な女は珍しいぜ。俺がたった3ヶ月調教しただけで、俺達のチ〇ポを忘れられないらしい。

俺が由佳に連絡しておくから、今晩抱いてみろよ。以前の由佳じゃないからな。

それと、家のパソコンに由佳の写真を入れておくから見てみろよ、興奮するぞ」

私は頭から血の気が引いていく思いでした。

「計画はどこまで進んでいるのか?俺達って誰なんだ?」

と思い巡らせているうちに、気分が悪くなって会社を早退しました。

家に帰ると、由佳が玄関で待っていました。

「御主人様から聞きました。あなた、ごめんなさい、こんな女になってしまって。

でも、あなたもこんな女になることを望んでいたのを今日、御主人様から聞きました。

私、今日もこの家で、御主人様達に奴隷のように扱われていたのよ。」

「Tからの電話は、家からだったんだ」

私は玄関に立ち尽くして、動けません。

「もう一つ、御主人様からの伝言です。

パソコンの中の私の恥かしい写真を、あなたに見てもらえって」

妻に手を引かれ、私の部屋に連れて行かれました。

パソコンが立ち上がって、妻の指示するフォルダを開けました。

写真は、妻が全裸で肘掛付きの椅子に後ろ手に縛られて、足を肘掛にM字に固定されながら、オマ〇コにバイブを挿入されている写真です。

「私ね、あなたと観るはずだった映画を一人で観た時、隣に座ったのが御主人様だったの。

軽く挨拶され、映画を観た後、声を掛けられお茶を飲んだのよ。

話が面白くって、次の週も映画を観ませんか?って誘われたの。

仕事で毎晩遅く帰ってくるあなたに悪いって思いながら、淋しさに負けてしまったのかもしれない。

セックスに対する欲求もあったから、どこかで期待してたのかもしれない。

でね、2度目の映画のあと、食事に誘われ行ったのよ。そこで、来週はドライブに行く事になったの。

私、彼に抱かれることを期待も覚悟もしていったから、ラブホテルに車を滑り込ませた彼に黙って付いて行ったの。

そこで初めてあなた以外の男を知って、本当のセックスを体験したの。

それがその時の写真。

何度もバイブで逝かされても、許してくれない。

やっと椅子から開放されたら、オチンチンを入れられて何時間もセックスされたわ。

最後に気を失っている時に、中に射精されて、私はこの男の女になったんだと実感したの。

それからは、御主人様の言いなり。

電話でオナニーさせられるか、御主人様に会って調教される毎日が、3ヶ月も続いているの」

「由佳・・・」

「次の写真も見て」

妻がマウスを操作します。

妻がバックから男に犯されながら、もう一人の男をフェラしてる、3p乱交の写真でした。

二人の男が、カメラに向かって笑っています。

「MとHじゃないか」

MとHは、Tと私を含めた学生時代からの親友です。

Mは卒業後も同じ会社に就職し、現在も支店は違うが、同僚なんです。

Hは家も近くで家族同士の付き合いをしている間柄で、由佳はHの奥さんとも友達です。

「今日ね、御主人様が二人を連れてこられたの。

二人の前であなたの望んでるプレイだと言われて。

私、御主人様に逆らえないから二人に抱かれたの。

あなたが帰ってくる直前まで、3人にオモチャにされていたわ。

あなた、ごめんね、こんなスケベな女になって」

由佳は目に涙をいっぱいためて、謝りました。

私は由佳の写真を見つめました。

「由佳がオモチャにされていたのか。

親友に寝取られて、チンポを咥えながら犯されて、淫靡な声で悶えていたのだ」

と思うと、下半身がムクムクと元気になってきます。

以前、Tが言っていたように、異常な興奮が襲ってくるのです。

妻の前でチ〇ポを出して、扱いてしまいました。

「あなた、咥えてあげようか?フェラさせて」

「由佳・・・頼めるかい?」

「御主人様から命令されてるの。最後になるかも知れないから、祐次とセックスしろって」

妻のフェラはTに教え込まれて、凄く気持ちいいです。

「由佳、そんなに激しくしたら逝ってしまう。

あっ逝く。イクぞ」

「いいわ、口に出してぇ~」

私は由佳に口内射精したのです。

由佳は一滴も溢さずに、私の精子を飲み干してくれました。

「ああっ~これがあなたの精子の味なのね。御主人様の精子と味は違うのね。

フェラしたらオチンチンン元気になる?セックスする?」

妻がニコッと妖艶な笑みを浮かべます。

「セックスはしたいけど、気になる事を言ってたね。

最後だから・・とか?」

「私ね、御主人様から言われているのよ。

あなたの友達のMさんとHさんに抱かれたからは、未来は二つしかないって。

離婚して御主人様の奴隷として生きていくか、離婚しないであなたと私ともに二人で、御主人様の奴隷になるか話し合って決めるように。

二人で奴隷になったとしても、性的な行為は禁じるって。

あなた、決めて。私も従うから」

「分かった・・・僕の気持ちは決まっている。由佳を愛しているよ。

由佳は御主人様に可愛がってもらえ。僕はそんな由佳を見ているだけで気持ちよくなれるし、興奮もするんだから」

「ありがとう、今すぐ、御主人様に報告するね。」

妻は嬉しそうに、Tに電話をしました。

「あなた、金曜日の夜8時に御主人様達が来られるって。電話を代われって」

「クックックッ、祐次、興奮しただろ。

由佳も俺たちに回されて、いい声でヨガってたぜ。

これから、お前達夫婦を奴隷扱いして楽しんでやるから、今晩は由佳を貸してやる。

最初で最後だから、淫乱な由佳の身体を堪能しろ。」

Tは一方的に、電話を切りました。

私は夫婦最後のセックスで、本当の由佳を知ったのです。

Tによって開発された由佳とのセックスは、素晴らしい思い出になりました。

そして奴隷となった私達夫婦は、金曜の夜を迎えました。

御主人様からの指示で、私は全裸で透明人間のあつかいだそうです。

妻にも御主人様にも見えない存在で、プレイを見ているように。

8時になり、御主人様がお着きになられました。

妻と私は、玄関で御迎えしました。

妻は三つ指をついて

「御主人様、今晩も私の身体で遊んでいって下さいませ。」

と挨拶します。

「由佳、HとMもくるからな」

「はい、私の身体でお持て成しします」

Tは、私など見えないそぶりでリビングに入っていき、ソファーに腰を下ろしました。

私はリビングの片隅で、二人を見つめました。

「由佳、下着姿になって二人を迎えろ。

バイブや縄も、テーブルの上に用意しろよ」

「はい、御主人様」

由佳は2階の寝室で下着姿になって、バッグを持って降りてきました。

テーブルの上に道具を並べていきます。

全裸になったTは

「由佳、フェラしろ」

と命令します。

妻は

「はい」

と返事をしTの前にひざまついて、仁王立ちフェラを始めました。

妻がフェラするのを初めて目のあたりにして、興奮が高まっていくのが分かります。

玄関からHとMの声が聞こえてきました。

「こんばんわ~お邪魔しますよぉ」

二人がリビングに入って来ました。

Hが

「由佳ちゃん、もうしゃぶってるの?本当に淫乱なおばさんだね。

友美にその姿を見せてやりたいよ。」

「それだけは許して下さい。私の身体でご奉仕しますから」

妻は本当に困った顔で答えます。

「祐次の性癖って本当だな。T、見てみろよ。

自分で扱いてるぜ」

MがTに促します。

「無視しろ。由佳!二人のペニスもしゃぶってやれ」

二人が全裸になるのを待って、フェラを始めます。

「由佳、オメコにバイブを使ってやるから」

と極太のバイブを嵌められ、蹂躙され、

「ありがとうございますぅ、御主人様ぁ。

気持ちいいですぅ、今夜はぁ~いつもよりもぉ気持ちいいんですぅ。

あなぁたぁにみられてるからかもぉ~イクぅ」

「本当に変態な夫婦だなぁ。祐次のマスを見てたら気持ち悪くなってきたよ。

2階の寝室の鍵を掛けて、由佳を虐めようぜ。」

私を残して、4人は寝室にあがって行きました。

寝室から、妻の淫靡な声がリビングまで響いてきます。

3人に穴という穴に同時にチンポを嵌められ、狂っていく妻の声を聞きながら、私は何度目かの射精か分からず、床に垂れ流しておりました。

妻を他の男のオモチャにされるのが、こんなに興奮するとは・・・。

私達夫婦は、ご主人様の命令に従順に従う、変態奴隷になりました。

主(*´Д`)ハァハァ<友達に出会ったことで、第二の人生始まっちゃったね。

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