【カップルえっち体験談告白】巨乳巨尻の彼女がエロトラック野郎と浮気していた。

【 寝取られ(NTR)の体験談】職場で仲良しのトラック運転手の送別会で語られた衝撃の事実!同じ職場のクール系彼女が…
バイト先で事務のOLをしている、2歳上の女性と付き合っていた。彼女は巨乳&巨尻のダイマナイトボディ。同じ職場ということもあって、皆には内緒で付き合っていた。付き合って3か月目に、30代後半のエロいトラック運転手が辞めることに。送別会で彼は…
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数年前の話になるけど、ある職場でアルバイトしてた。

そして、その職場の事務の女性と付き合う事になりました。

彼女は俺より2歳年上で、当時26歳のOL。

彼女は仕事の時は眼鏡かけていて、冷たい感じのクールビューティ。

いつもツンとしていて、見た目は性格きつそう。

最初の頃は取っ付きづらくて怖かったけど、喋ってみると案外気さくで、いい人だった。

バイト始めて一年ほど経った頃、職場の飲み会があって、その帰りに勢いでカノジョとホテルへ。

やっちゃいました。

それから付き合うようになったんです。

まあ、その頃にはもうかなり打ち解けてたから、付き合う予兆はあったんだけど。

彼女は背はあまり高くないんだけど、巨乳巨尻で腰はしっかりくびれている、ダイナマイトボディ。

職場の制服ではケツの大きさくらいしか目立たなかったが、脱がしてみたらかなりエロいスタイルで、付き合い始めの頃は彼女のアパートに入り浸りで、暇さえあればSEXばかりでした。

ただ職場では恥ずかしいのや立場などから、付き合っている事は内緒にして欲しいと彼女に言われ、一応職場の人には秘密にしていました。

俺としては言っちゃいたかったんだけど。

で、うちの職場に出入りしている子会社のトラック運転手にNさんって人がいて、俺たちバイトとは結構仲良かった。

Nさんは助平な人で、妻と子がある身ながら風俗大好きで、おまけに何人かセフレがいるいう超絶倫。

頭が禿げかかった、30代後半なのに。

仕事の手の空いている時や休憩時間など、バイトの連中とNさんでよくエロ話をした。

大体はNさんの体験談で、すごく面白かった。

Nさんはとても話術が巧みで、これだから女を口説くのも上手いんだろうなと納得だ。

このNさんが実家の事情で、仕事を辞める事になった。

それでNさんが辞める数日前、仕事が終わった後に、特に親しかったバイト数人とNさんとで飲みに行く事になりました。

俺が彼女と付き合い出して、3ヶ月目の出来事です。

この日のNさんは最後というのもあってか、珍しく真面目な話をしていたのだが、酒が進むにつれやっぱり
いつものエロ話に突入した。

ふとNさんがニヤニヤしならがら、こう切り出した。

「言おうか、言うまいか、やっぱやめとこう。」

そういう言い方されると、余計と気になる。

皆で「そこまで言ったら、教えてくださいよ」

と激しく突っ込んだ。

そしたらNさん、

「じゃあ、絶対内緒だぞ。ここだけの話にしてくれよ。」

とニヤニヤ。

いつもオープンなNさんが、こんなふうに言うのは初めてだ。

バイトの皆、もちろん俺も興味を持った。

Nさんは最後に、どんなエロ話を聞かせてくれるのだろう、と。

「ほら、おたくらの職場の事務の姉ちゃんいるじゃん。

実はこの間、あのOLとエッチしっちゃった。

おい、言うなよ。絶対職場では言うなよ!」
と言いつつ、口に人差し指をあててニヤニヤ。

事務の姉ちゃんってまさか。

事務には女性は二人いて、一人は俺の彼女、もう一人は50代のオバサン。

俺はつい、話を続けようとするNさんを遮って、

「○○さん(←おばさんの方)と、やったって事ですよね?」

とアホな質問をしてしまった。

「おいおい。さすがの俺でもババアとは出来ないよ~。」

とNさん。

皆はドっと笑う。

「△△さん(←俺の彼女)の方だよ~。」

Nさんがやったのは、俺の彼女だ。

皆は興奮して、Nさんに質問を連発していた。

今までNさんの相手と言えば、風俗嬢か知らない女だったが、今度のは自分らと同じ職場の事務。

皆がいつもより興味持つのは無理ない。

場が異様な雰囲気になった。

「すげ~。どんなだったですか?」

と単純に感動して、セックス内容を聞きたがる奴もいれば、

「物好きっすね~。」

と言う奴もいる。

彼女は見た目の冷たさで、一部のバイトから好かれていない。

それだけに、そんな彼女をおとしたNさんの話を、皆は聞きたくて仕様がないのだ。

しかし俺だけは、困惑していた。

Nさんは法螺吹いているのでは、と思った。

俺という彼氏がいるのに、信じられない。

Nさんにこの話をやめてもらいたかった。

でも、この盛り上がりの中、そんな不自然な事は出来るはずもない。

やっぱり俺が彼女と付き合ってる事を、隠しておくべきではなかったんだ。

でも、もう遅い。

今ここで俺が彼女と付き合っていると告白して、Nさんを責める権利は当然ある。

しかしそんな事しても、皆の興味の火に更に油を注ぐだけだろう。

俺はやりきれなかったが、この場は黙ってNさんの話を聞く事にした。

Nさんは皆の質問に答えながら、楽しそうに彼女との一部始終を話してくれた。

それは2週間ほど前、大雨の降った土曜日だったらしい。

土曜日はうちの職場は基本的には休みなのだが、月に2回ほど社員の一部だけ出勤する。

バイトは休み。

事務は2人のうちの1人が交代で出勤する。

そしてその土曜日は、事務の彼女と社員二人、あとはNさんだけ。

そして二人の社員は昼過ぎに帰っていき、職場には彼女とNさんだけになった。

もう仕事はないので、帰ってもよかったんだけど、Nさんと彼女はずっと事務所で長話をしていたそうだ。

Nさんは彼女と仲のいい数少ないうちの1人で、仕事上の接点も多かったようだし、前々から冗談で誘ったりもしてたそうだ。

その日もNさんはいつものように、セクハラ混じりでやらしてくれとか言ったらしい。

半分冗談だったNさんだが、何とその日の彼女はあっさりとOK。

Nさんは逆に焦ったみたいだが、仕事辞めるから最後だし、その記念にと思い、彼女とやっちゃったそうだ。

職場を全部締め切り、何とそのまま倉庫のNさんのトラックの中でやったとの事だ。

これには話を聞いていた皆も、さすがに大興奮だ。

トラックは会社からの借り物で、長距離用ではないんだけど、座席の後ろに寝れるくらいのスペースはある。

そこでカノジョは、Nさんと浮気したのだ。

助平なNさんはまず真っ先にチンポを出し、彼女に制服のまましゃぶる事を要求したそうだ。

彼女も

「え~」

とか言って嫌がるそぶりは見せたが、満更でもないようだったらしい。

ちなみにNさんには、巨根伝説がある。

俺は実物を見た事ないんだけど、Nさんが小便しているのを覗き込んだ奴が言っていたんだが、そいつの勃起時よりもNさんの通常時はデカかったとの事。

関連性あるのかどうか、Nさんの鼻は異様にデカイ。

確かにいきなりチンポ出して咥えろなんて、普通引くような事を平気でやってのけるNさんは、相当自分のチンポに自信があるのだろう。

しかも彼女は、フェラはあまり好きではない。

しかしそんな彼女でも満更でもなく咥えてしまったのは、やはりNさんの巨根に圧倒されたからなのだろうか。

「フェラ自体はあんまり上手くはなかったが、ああいう気の強そうな女が、えぐえぐ言いながら不器用にチンポ舐める姿はたまらんね~。」

とNさんはニヤニヤ。

皆もニヤニヤ。

ちなみに眼鏡はかけさせたままさせたと、Nさんは言っていた。

「親会社の制服着たOLにさせるってのが、いいね」

とNさんニヤニヤ。

皆は大受けだった。

俺の顔は多分、引きつっていただろう。

俺でも制服では、したことない。

次にNさんは彼女の制服のスカートをまくりあげ、彼女のパンツを下ろし、クンニをした。

制服が汚れるからと言いつつも、彼女はかなり喘いでいたそうだ。

「昼過ぎだしシャワーあびてないから、少々くさかったよ~。」

とNさんニヤニヤ。
またまた皆は大喜び。

俺はさすがに、ちょっとムっとした。

Nさんは彼女の裸についても、事細かに説明をした。

「いやあ、あの子、乳がめちゃデカイんだよ~。

乳輪もちょいと大きめだったが。

でさ、ここんところにホクロがあってさ、またそれが何となくやらしいんだ。云々」

Nさんの語る彼女の裸は、まさしく俺の知っているそれと同じだ。

俺はいたたまれない気持ちになったが、不思議と妙な興奮もあった。

他の皆の興奮とは別物だろうが。

がしがしと正常位で突き上げると、彼女はかなりの大きな声でよがったらしい。

しかし外は大雨、締め切った倉庫のトラックの中、外部に漏れる心配もない。

湿気むんむんのトラックの中、ぐっしょり汗をかきながらべっとりとした体で抱き合ったらしい。

「あの子さ、普段けっこうすましてるじゃん。

でも全然違うんだよ。乱れる乱れる。

あのギャップがたまらなかったね~。」

それは俺も分かる。

騎乗位になって彼女が腰振る度、でかい乳がゆさゆさ揺れる。

Nさんはそう言って、身振り手振りで乳が揺れる仕草をする。

皆バカ受けだ。

俺もつい、Nさんの動きの滑稽さに笑ってしまった。

「あれは絶景だった。」

とNさんは付け加えた。

誰かが聞いた。

「ゴムとかどうしたんですか?」

「いやあ、持ち合わせなかったから、生でしちゃった。

もちろん外で出したけど。」

フィニッシュの時は、バックだったらしい。

背中に発射したと言っていた。

とにかく最初で最後になるだろう彼女とのセックス、いろいろ試しておかないと勿体無いと、1回にかなり詰め込んだとNさんは言っていた。

濃い内容だったようだ。

淡白な俺とは、大違いだ。

そんなNさんにみっちりと突かれまくった彼女、満足したのだろうか

やっぱり俺より良かったんだろうか。

しかし何故かNさんに対しては、怒りの感情が沸いてこない。

「終わった後、ティッシュどこに捨てていいか分からんし、トラックも借り物だから、臭いやしみとか残したらまずいし、二人とも汗びっしょりだけどシャワーないし、いやあ、参った参った。」

Nさんはこう言って、高笑い。

そして最後に、こう付け加えた。

「驚いた事にさ、終わった後であの子、実は彼氏いるから内緒にしてって言うんだよ。

いやあ、彼氏いるなんて初めて聞いたよ。と言うか、終わってから言うなよって。

まあ、そういうワケだから内緒な。内緒」

その彼氏が誰かは、Nさんはもちろん聞いていないだろう。

そりゃそうだ、知っていたら、俺の前でこんな話は出来んだろう。

「でも皆も頼めば、やらしてくれると思うぞ。

多分ありゃ、彼氏とのセックスだけじゃ満足できないタイプだ。

まあ、やったら俺と穴兄弟になっちゃうけどな~。」

と言って、Nさんまたまた高笑い。

皆も異常に受けていた。

当然、俺は複雑だ。

確かに俺は、彼女とのセックスでは独り善がりだ。

チンポも大きくないし、下手なのは自覚している。

Nさんのようなベテランには、彼女と一度やっただけでそこまで見抜けるのだろうか。

しかしさすがのNさんも、穴兄弟が目の前にいるのには気付かないだろう。

ちなみにその2週間前の大雨の土曜日、俺は何していたかと言うと、彼女のアパートで留守番していた。

覚えている。

彼女から夕方頃に電話が入り、急に親が来る事になったので帰って欲しいと言われた。

俺は疑いもせず、彼女の親と鉢合わせちゃマズイと、雨の中を一目散に帰った。

あの日がそうだったのか。

飲み会は、異様な盛り上がりの中で終わった。

皆、明日職場で彼女を見るのが楽しみのようだ。

それを考えると、俺はちょっと鬱だ。

俺は飲み会が終わって、その足で彼女のアパートに直行した。

そしてNさんとの事を、彼女に問い詰めました。

Nさんには怒りはなかったものの、彼女に対しては多少あります。

彼女は認めました。

彼女の話はほとんどNさんの話と同じでしたが、一つだけ違ったところがあります。

Nさんが、

「彼氏いるの知ったのは、終わった後」

と言ったのに対し、彼女は、

「彼がいるからと断り続けたが、しつこく強引だったのでつい浮気してしまった」

俺は彼女の方が、嘘を言っていると思った。

彼女は俺と付き合う前は、2年ほど彼氏がいなかった。

俺と付き合うようになって久々に男の味を思い出し、もっといろいろやってみたくなったそうな。

つまり、俺とのセックスだけじゃ満足できなかった、と。

Nさんは遠くに引っ越したので、もう会う事はないでしょう。

俺はバイトはもう辞めました。

辞める前に親しい仲間に送別会を開いてもらったのですが、そこで彼女と付き合っている事を皆に告白しました。

皆、興奮してました。

彼女はまだ職場にいるので、事情を知っている人からは好奇の目で見られている事でしょう。

と、まあ取り急ぎ書きましたが、こんなところです。

彼女とは、まだ付き合ってます。

あれからは一度も浮気はしてないはずですが、一度やったらまたやるという話をよく聞くので、俺はちょっと怯えてます。

またいつか強引に責められ、一軒クールビューティーに見える彼女も普通の女性で、他人に股を開く日が来るのかと思うと・・・。

主(*´Д`)ハァハァ<確かに1回やったら、味をしめちゃいそう!

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