【夫婦・カップルの体験談告白】モデルをするという妻の写真がエロ雑誌に掲載されていた…

【寝取られ(NTR)の体験談】ある日家で見つけた写真の入った袋。中にはフルヌードの妻が惜しげもなく股を開く写真が…
カメラマンのモデルを勤めることを相談してきた妻。何気なく聞き流していたある日、部屋で大量の写真を見つけます。そこには大胆なヌード写真が何枚も!妻に問いだたすと「興奮して濡れた」との告白が。それで終わったかと思いきや、雑誌に妻の写真が載っていて…
h_771tamo00002jp-4

夫の私もしらなかった妻の性癖。

妻の性癖が露見して以降、妻だけではなく 女性には少なからず そう言う気持ちがある様だと思う事にしてします。

最初はなんて事は無い写真で、もちろん被写体はどことなく固さが残っている感じ妻です。

写真の中の妻はよそ行きの服装で多少厚めの化粧をしていて、屋外で数枚のカットだけでした。

でもその大判に引き延ばされた写真は、私と比べて、明らかに撮影者の腕の差を痛感させられるものでした。

私が会った事がないその撮影者で知っているのは、カメラを趣味にしている男の人だと言うことだけでした。

その人の事を最初の頃、妻は私に話してくれたそうなのですが、その写真を妻が自慢げに言うのを適当に聞き流していたため、はっきりと覚えていないのが真実です。

でも妻は そんな私の態度に面白くなかったのか、また私が適当に相槌を打っているのを了承したと思ったのか、
写真のモデルを続けていました。

妻も私にその最初を見せただけで特に何も言わなくなり、私もそれを忘れてしまっていたある日でした。

捜し物をするためゴソゴソと本棚をさぐっていると、いつか見た妻の写真を入れていた袋が出てきました。

へぇ~まだ残していたんだと思うと同時に、当時に比べて袋の厚みが増しているのに気がつきました。

当然開けると当時の写真以外に、妻のモデル遍歴が判る写真が出てきました。

そこにはポーズをつけているセミヌード姿の妻が写っていて、いつもの下着を付けている姿の妻でした。

そして究極は、何も身につけず生まれたままの姿を晒しているフルヌードのエロ写真。

いや一つ、結婚指輪だけが光っていました。

しかしそれ以外何も無い妻は、薄めの陰毛を惜しげも無くカメラに向け、ポーズによっては、その奥の私しか知らないはずのピンク色の肉も見えています。

こんな卑猥な写真。

と思うのが普通ですが、その写真を見て典型的な日本人体型の妻をうまくカバーし、そしてこんなにいやらしく撮ってくれるカメラマンの腕に怒りではなく、感心をしてしまいました。

私の性格からして黙ったままなんて出来ず、きわめて冷静にこんなもの見つけちゃったけど、と言う感じで妻の聞いて見ました。

妻は一瞬ぎくりとした感じでしたが、逆に私が綺麗だねと言ったのに気を良くしたのか、話してくれました。

いろいろな女性のヌード写真を見せられ、奥さんもどうですかと言われ断りきれず、つい脱いでしまった事。

撮影が終わった後、家に帰って、オナニーをしてしまった事。

そして究極は撮影中あそこが濡れ液体が垂れてきてしまい、そのせいで恥ずかしくなっていたら、誰でもそうですよと言われ、ポーズを付けたままの妻の股間をやさしくティッシュで拭き取ってくれたそうです。

ティッシュをその部分に押し当てる様にされているとき、カメラマンの指が恥ずかしくて気持ちいい所を刺激し、
思わず声が出てしまい、もっと恥ずかしくなったそうです。

このまま女として男を受け入れてしまいたいと思ったのかも、そんな妻の気持ちを示す様に数枚の写真には、 妻の太股の内側が肌色と違った光をはなっていました。

そんな妻に意地悪な質問をしてみました。

「また撮ってもらえば?」

と聞くと、

「もうしない」

と思った通りの答えでしたが、

「でも気持ちよかったんでしょ」

と聞くと

「うん」

と頷いてしまいました。

「ひょっとして、やっちゃってしまったりしてね」

と聞くと、

「もう撮影はしないわよ」

と言う妻に対して、

「違うよ、セックスだよ」

と言う私。

一瞬何かにためらった様になり、しばらくして

「や~よ、あんなおじさんとなんか」

と。

でも私は、妻はまたその状況になるときっと、セックスまで行く予感がしています。

もう数年も前の出来事で、今は2人の子供の良き母親をしております。

写真は事情があって公開できません。

妻が一番嫌がっているようで隠されてしまい、じゃー、なんで撮ったんだと妻の気持ちが計り知れません。

しかし後から気がつくと、妻は私に見られても良い様な写真を見つかりやすい場所においていたとしか思えません。

最初の写真を私に無視された腹いせだったように思います。

そんな事を思いながら、精一杯の過激ポーズと思われる写真があったのですが、実際の撮影ではこれだけで済んでいるはずは無いと思ったからです。

その事が確信に変わったのは、あるHな投稿物雑誌(よく有る人妻物ですね)を見た時でした。

もう勘のよい人は判ったかと思いますが人妻が掲載されているコーナーの中に、目線が入っていましたがこの体の特徴から判る妻が掲載されていたからです。

妻の持っていた写真と部屋の様子も同じで、こっちの方は妻が服を脱ぎだす所から始まり、いかにもこれから性行為を行う事を想像させる構成に仕立てられています。

妻が持っていた写真のポーズの中で、妻自身が自分の乳房を持ち上げているのがあったのですが、その雑誌には妻とは違うゴツゴツして毛深い手指が、妻の乳房をそうしていました。

きっとこういうふうにポーズととるんだと、指導している最中だと思いたい気持ちでした

恍惚の表情を浮かべている妻に対して、次は正常位を思わせる様に上からかぶせる様に撮った物があり、生殖活動が終わった事を示すように仰向けにひざを立てて放心状態になっている妻がいました。

さすがに妻の生殖器はボカシが入っていましたが、妻の股間から流れ出した精液のような物が見えます。

普段は買った事が無いこの雑誌を持ち、若い女性店員の目を気にしながらレジに持っていき購入しました。

写真も興奮しましたが、その中で一番に興奮したのは、

東京都の、○○子(本名を一字変えただけでした)、23歳、結婚して1年の新婚さん、初体験:17歳、男性経験数:5人

まるで処女かと思わせる様なきついアソコ、指を入れると締めつけて来る。

油断して中でいってしまった。

最初は怒られたが、続けて3回も求められ、後は中出しを彼女も喜んでいた。

旦那とは結婚後しばらくしてご無沙汰の様子(そんな事は無いはず?)3回も求められてしまった。”

などの記事が同じく掲載され、23歳・結婚1年

そして結婚時に非処女だった事は本当で、そうだとすると、他の今まで知らなかった妻のHな経歴に興奮させられている私でした。

事実、妻は 結構Hなタイプでしたので、撮影で股間は濡れ、それをカメラマンに拭き取られている時にはその指に感じてしまったと告白していました。

後で妻は、その指使いにしばらく遊ばれていた様で、私に同じような事を要求していました。

その雑誌、さすがにこれは妻に見せる度胸はなくしばらく隠しておきました。

が、女と言うのはカンが働くのか 、男が隠している物を探し出すのがうまく、処分されてしまいました。

後でそれに気がつき、妻にアソコにあった本などはどうしたのかと聞くと、

「あんなイヤラシイのは教育に良くないから捨てちゃったわよ」

「だって、あれはお前が載っていたやつだぞ」

と喉まで出かかっていた自分でした。

処分されてしまうといろいろと想像が働き、そう言えばあのポーズのフェラだったのか、あのシーンは妻の中に入って激しくつかれて、喘いでいるやつだったとか、最後の仰向けシーンには妻の腹の上にカメラマンの出した精液が飛び散っていたはずなどと、妄想・・・事実?は広がるばかりです。

雑誌を捨てられたのは子供が生まれてからの事でしたが、それ以外にも掲載されている物が有るはずだと思っていました。

とはいえ藪の中をさらけ出すような事は辞めようと思いました。

このままどんどん下品な投稿雑誌で妻のヌード写真を見つけてしまうと、今度は私の・・寝取られたい気持ちが強く・・。

主(*´Д`)ハァハァ<奥さんのいやらしい写真を見つけながらも、怒りよりその腕に嫉妬するなんて‥

コメントを残す