【夫婦えっち体験談告白】自然いっぱいな妻の実家で、こっそり青姦SEX!

【彼女との体験談】妻の実家に帰省し、義母は子供を連れてお出かけ。家で2人きりになり妻の姿に興奮した旦那は、庭先で妻を…
妻の実家の田舎に行ったときの出来事。広い庭があり、そこは生垣で囲まれて外からは見えないようになっていた。子供を連れて義母は出かけ、家には夫婦2人きり。ラフな格好の妻に興奮して、玄関先で行為を始めてしまう。そのまま庭に飛び出し、こっそりと…。
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妻の実家に、夏休みに家族全員で行った時にエロい体験をしました。

嫁は37歳で、子供3人の5人家族です。

妻の性格はおとなしく、胸は小ぶりの貧乳で、顔は結構かわいい系のキュートな嫁です。

妻の実家は少し田舎にあり、昔ながらの農家。

小高い丘の上にあり、広い庭はすべて生垣で覆われています。

生垣には大きな門があり、そこから生垣の間を通り、玄関に通じています。

家の中は土間が在り、炊事とかは今でもそこでしています。

私たち家族が到着し、庭に車を止めると、義母が出迎えてくれました。

すぐに昼食になりました。

食べ終えると、義母が子供たちを連れて買い物にに行って来ると言い、子供たちを連れて出かけて行きました。

私たち夫婦で昼食の後片付けをするため、土間にある流し台に降り、片付けを始めました。

妻は、実家に着くとラフな格好に着替えており、短パンにTシャツと言う格好になっていました。

その上にエプロンを羽織り、流し台で洗い物を始めました。

私は食卓から皿などを妻のもとに運んでいましたが、流し台とテーブルの間が狭く、私が通る時妻のお尻に私の股間を擦りつけ、尻コキ素股の悪戯をしているとムラムラとしてしまい、すべて運び終えると妻の後ろに立ち、妻のお尻を撫でまわし始めました。

妻は

「もう、やめてよ、お皿が割れたらどうするの」

と言ったが私は止めず、Tシャツとエプロンの上から貧乳のおっぱいを揉み始めると、妻が

「もうやめて、本当にエッチなんだから」

と言いながら、皿を洗い続けました。

私はこの時、初めて妻がブラを着けていないのに気付き、妻に

「○○ちゃんブラつけてないんだね」

と言うと、恥ずかしそうに頷きました。

私は興奮し、妻のTシャツを捲りあげエプロンをずらし、妻の小ぶりのおっぱいを露わにさせ、下から乳房をすくい上げる様に揉みだしました。

妻も興奮してきたのか、乳首がビンビンに立っており、両方の乳首を指先でつまんでコリコリしてみると、妻の口から

「あん」

とか

「んん」

と声が漏れ始めました。

私は両手で妻の乳房を激しく揉み、ギンギンになった私の物を、ズボン越しに妻の短パンに擦りつけました。

すると妻が

「もうやめて、みんなが帰ってきたらどうするの」

と言いました。

たしかにこの位置は玄関から丸見えで、しかも玄関の曇りガラスが薄く、結構中の様子がわかるようだ。

しかし妻も分かっているはずだ、妻の実家から近くのスーパーまで車で片道40分かかり、子供たちは最低でも約2時間は帰ってこないことを。

私は妻の言葉を無視し、片手はそのまま乳房を揉み、もう片方の手を妻のおまんこにもぐりこませました。

妻のあそこはすでに婬汁でヌルヌルになっており、私の指がすんなりと妻の中に入っていった。

妻はいつのまにか洗っていた手を止め、流し台の上に両手を付き必死で快感に耐えている様で、私が指を動かすたびにビクビクと体を震わせ、甘い吐息を漏らし始めました。

私は妻の耳元で

「○○ちゃんのあそこビチャビチャだよ、ほら見て」

と妻のあそこから指を抜き、妻の目の前に自分のいやらしい液体でヌルヌルになった指を見せると、妻は耳まで真っ赤にして

「お父さんが昼間からいやらしいことしてくるからだよ。

みんな帰ってきたら大変だよ、もうやめようよ」

と言ったが、声は完全に欲情した時の甘えた声になっていました。

私は妻に

「○○ちゃんもわかってるだろ、あと2時間くらいは帰ってこないよ」

と言って妻を正面に向かせ、やさしくキスをし、私はしゃがみこみ、妻の短パンとパンティをずり下げました。

そうして妻の両脚を開かせ、妻の割れ目に舌を這わすと、妻はビクンと体を震わせました。

わたしはさらに割れ目を広げ、妻のおまんこにむしゃぶりつきました。

妻は顔を両手で覆い、イヤイヤと頭を振って感じています。

妻のあそこからは大量のいやらしい婬汁が溢れ出し、太ももを伝いポタポタと土間の地面に落ち、黒い染みを作っていきます。

その時、妻が耐えた声で

「だめ洩れちゃう・・いや、何か来る、イヤ、イヤ、何か来る~」

と最後の方は絶叫に近い、エロボイス。

絶叫と同時に、妻のあそこからさらさとした液体が勢いよく飛び散り、私の顔を濡らしていきました。

妻は初めて潮を吹いたらしく、何が起きたかわからず、茫然とし膝をがくがくさせながら私の頭にもたれかかって来ました。

私は立ち上がり妻の腰に手をまわし、妻を玄関まで連れて行き、曇りガラスに手をつかせ腰を突きださせた格好にし、私のいきり立った物を取り出し妻のあそこにあてがったところで、妻がわれにかえり

「なんで玄関でするの。子供たちはまだ帰って来ないかもしれないけど、お客さんが来たらどうするの」

と言いましたが、私は妻が結構M女の気があり、人に見られるかも、人が来ちゃうかもと言う状況だと異常に興奮し、いつも以上に感じてしまうのを知っており、玄関まで移動!

マゾな妻の言葉を無視し、腰を突き上げ、妻の中に私の物を一気に突き入れた。

妻はのけ反り、小さな声で

「もう、お父さんの変態・・・」

と言い、私が腰を激しく動かすと、小さな声で喘ぎ始めた。

私は耳元で

「大丈夫、外からは生垣が邪魔をして見えないよ、だから安心して感じてもいいんだよ」

と囁き、さらに腰を激しく突きあげました。

ハードな夫婦の営みで、妻もそれに答えるように自ら腰を振りだし、体をのけ反らせガチ絶頂。

私はさらに妻をいじめてみたくなり、妻が手を付いている玄関の扉を開け放ちました。

妻は勢い余って玄関から外に出て、四つん這いになってしまいました。

そこに私がのしかかり、妻のあそこに私の物をねじ込みました。

妻は泣きそうな顔をし、私に

「だめだよ、お部屋でしようよ。

お部屋だったらお父さんの言うこと、なんでも聞いてあげるから。ね、お願い」

私はかまわず腰を振り続けました。

その時車が近づいて来る音がしたので、妻のあそこから私の物を抜き、妻の手を引き庭に出て、家の裏手に回りました。

車は妻の実家の前を通り過ぎ、遠ざかって行くのが、音でわかりました。

私はあらためて辺りを見回し、外からはまったく見えないのを確認し、妻を庭の芝生の上に押し倒しました。

そこでTシャツとエプロンをはぎ取り全裸にさせ、妻の上に覆いかぶり、乳房にむしゃぶりつき、妻のあそこに私の物を強引にねじ込みました。

妻はあきらめたのか、少しずつ感じ始めました。

妻も実家の庭で真昼間から全裸にされて、夫の物を受け入れていると言う状況に体が反応しだしたみたいで、体位を変え妻を上にした時には完全に感じてしまっており、自ら激しく腰をふりだした。

私も負けじと腰を激しく突き上げ、妻の小ぶりな乳房を下から揉み上げた。

妻は私の上でまた絶頂を迎え、私に寄りかかって来た。

私は妻を抱きかかえ芝生の上に寝かせ、妻から私のものを引き抜き、妻の胸のあたりに馬乗りになり、妻の頭を両手でおこし、妻のはずかしい液体でビチャビチャになった私の物を妻の口の中に押し込んだ。

妻もそれに反応し、その場にすわり私を立たせて、激しく口と手でしごきだした。

私は携帯電話を取り出し、私の物を全裸でしゃぶっている妻を撮影。

妻は驚き、何か言おうと私の物から口を離した瞬間、私は妻の顔に向け、大量の精液を発射。

鋭い快感が何回も続き、そのつど妻の可愛い顔が私の精液で汚されるのを見ているとまた興奮してきて、射精したにも関わらず、一向に私の物は萎えようとしなかった。

顔射された妻の顔は、ザーメンでドロドロにし、目も口も開けれない様子だ。

私は精液まみれの妻の顔も撮影した。

妻が何か言いたそうだったので、口の周りの精液をぬぐってやると

「顔にかけるなんてひどいよ、それになんで写真なんか撮るの。データをすぐ消してよ」

と言ってきた。

私は

「ごめんごめん、すぐ消すよ」

と答えながら、妻を再びその場に押し倒した。

妻は顔わたしが逝ったので安心しきっていたみたいで、私が挿入すると精液まみれの顔をゆがませ、大きな声をあげてしまった。

私は妻の口を手でふさぎ、妻の乳房に吸いつきながら、激しく腰を動かした。

手を口から離すと妻は大きな声で喘ぎだし、私はまたすぐに口をふさぎ、腰を振り続けた。

妻の体がのけ反り逝ったのを確認すると、私も妻のお腹と乳房目がけて射精した。

1回目より量は少ないが、妻のお腹と乳房に精液が飛び散り、ドロドロにした。

私はその場に立ち、妻を観察した。

妻は肩で息をし、ぐったりと芝生の上に横たわっており、全身といっていいほどに精液を浴び、その精液がしたたり落ち下の芝生を汚している。

そこまで観察した時、また車が近寄って来た。

その車は妻の実家の前で止まり、聞き覚えのある子供の声が聞こえ出した。

私と妻は慌てて裏口から土間に入り、妻の体に付いた精液をふき取り、服を着た所で子供たちが玄関を開けて入って来た。

間一髪と言うか、妻を見ると顔の一部と髪の毛に精液が残っており、妻に顔を拭くように伝えて子供たちを迎えた。

顔を拭き終えた妻が来て、子供たちと会話をし出したのを見て、私はギクッとした。

なんと妻の髪の毛にまだ精液がこびりつき、頭は草だらけだったのです。

妻は子供たちから

「髪の毛になんか付いてるよ」

と言われ、慌てて

「お皿洗ってたから、洗剤が付いたのかな」

とごまかしていました。

しかし子供たちはごまかせましたが、もしかしたらその後ろにいた義母にはばれてたかもしれません。

しかし、忘れられない妻との1つ夏の思い出です。

時にギリギリのシチュエーションで、夫婦の営みするのも刺激的で良いですね。

主(*´Д`)ハァハァ<マンネリ解消には、刺激的なHがいいのかも?

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