【カップルの体験談告白】ネットで知り合った彼女は数年後、美人レイヤーに。再会した彼女とコスプレH

【 彼女との体験談】SNSでメッセージをくれた彼女。1回会ったきりで時は流れ、数年後にネットで彼女を見つけると有名レイヤーになっていて…
SNSサイトで知り合った彼女は、コスプレの制作専門のオタク女子。最初は釣りかと疑ったけれど、実際に会う約束を取り付けることに。美人な彼女にコスプレ衣装を見せてらうが、それきりの関係に。数年後、自分の言葉がきっかけに有名なレイヤーとなった彼女が…
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ミクシーでコスプレ大好きなメンヘラ女子にナンパ成功したんです。

最初は、2ちゃんかなんかの釣りであった場合にと対応出来るような、ガッつかない返信。

俺「メッセージありがとうございます!マイミク了解しました、よろしく!」

A子「よかったー。mixi始めたばっかりだし友達もいないしつまらなかったんですよwwwこれでやっとmixiが楽しくなります(^O^)」

俺「そうなんですかー。じゃあコメントとかしますね笑」

みたいな当たり障りのなさそうな返信。

そんな感じで一週間くらいやりとりを繰り返した。

ここでやっと俺は気づいた…。

mixiで実名出してないのに友人にバレるハズがないッ!

これは釣りではない…いける…!

完全に出会厨な発想をしていた。

俺「よかったら今度A子さんの作った衣装見てみたい!」

A子「えぇーwwwでもわざわざ写真撮るの恥ずかしいよw」

俺は思った、これは誘っている…と。

ちなみに向こうの要求で、アドレスでメールをやりとりするようになった。

俺「じゃあ実物をみせて!笑」

A子「それならいいよ(^O^)私は作るの専門で着たりはしないけどw」

俺「そうなんだー!でも衣装だけでも見てみたい」

そんなこんなで遊ぶ約束をとりつけた。

俺はメールの天才かと自分で思った、冷静に考えたらそんなことなかった。

最初はやっぱり飯だろう、あとは映画とかか?とデートプランをたてて、その日に臨んだ。

当日、待ち合わせ場所には俺以外には誰もいなかった。

そこに一人女の子が…。

A子は普通の女の子だった。

もっと腐女子みたいのを想像してたんだが、そこらへんにいる可愛い女の子だった。

俺は勃起していた…ッ。

勃起を悟られないように、俺は寒がってるフリをして前屈みになっていた。

A子は膝上5センチぐらいまでのワンピース?みたいなのにジャケット。

身長は157前後ぐらいだった。

この時点では乳はでかいのか、どうかわからんかった。

フリフリした服だからデカそうにみえるのかなーとか、過度な期待はしないようにしていた。

さっそく俺の計画通りにカフェに入った。

カフェ飯とかおっしゃれー!

カフェで一時間弱ぐらいの時間をつぶして映画を観ることに。

これも俺の計画通りだ。

計画っていっても、ここまでしか考えてなかったんだけどねっテヘッ

俺「このあとどうする?」

A子「どこでもいいですよ?」

俺「そっか、あっ!じゃあ衣装みたいな!…っていっても今持ってないか…」

A子「今はウチにありますから、よかったら見にきます?」

T H E 計 画 通 り

トントン拍子に事が進みすぎて、美人局を疑った俺を一体誰が責められようか。

まぁでも今考えると疑って悪かったなと少し思うww

そしてA子の家に行く事になった。

映画館の近くの駅から、四駅ほど離れた場所にA子の家はあった。

一人暮らしと聞いていたので驚いた。

デカイ…一軒家かよ…

都内に一軒家を持つ一人暮らしの女。

とてもバイトだけで生活出来るような家ではなかった。

何者だ…?

実は親は社長で、この家は買ってもらったそうだ。

バイト代は生活費以外は殆ど衣装作りに使ってるんだそうだ。

中も綺麗にしてあって、女の子の部屋をそのまま家にしたって感じだった。

(よくわかんない説明でスマン)

俺「さっそくだけど衣装みせて!」

A子「いいですよ♪」

本当にクオリティが高かった。

ていうか下心を抜きにしても、A子が自作したというコスプレ衣装には興味があった。

俺「す、すげぇ…」

A子「そんなことないですよ~照」

俺「いや本当にすごいと思うよ!A子が着たら似合うんだろなー」

A子「そんなのはずかしいですよwww」

俺「いやいや絶対似合うからきてみてよ!」

A子「…じゃあ一着だけですからね」

作戦は成功した。

このまま性交まで成功したかった。

なぜかA子はメールではタメ口だったのに、実際に会うと敬語だった。

A子「じゃあ着替えてきますね♪」

俺「(ノッてんじゃねーか)」

俺「楽しみにまってまーす」

ガチャッ

A子は隣の部屋に着替えに行った。

俺はムラムラして、ズボンの上からチ○コをサッサッってやってた。

衣装を見たときに思っていたんだが、これはエロコスだ。

これをきてくれるってことはもうOKの合図か…?

チャンスはいましかないだろ…とか考えてたら、A子が着替え終わって出てきた。

A子「恥ずかしいですけど…どうですか?」

俺はというと、もうチ○コでしかものを考えられなくなっていた

俺「すごい可愛い!いいじゃんいいじゃん!それでそういうイベントでなよ!」

A子「実は、着るの嫌がってましたけど本当は興味あるんです。そういうイベントもいってみたいです」

俺「(嫌がってなかったけどな)」

俺「勇気だして行ってみたら?そういう人の集まりなんだから大丈夫なんじゃない?」

A子「そうですね、もし機会があったら行ってみます♪」

俺「(俺と一緒じゃなきゃ嫌だとか言わねぇかな)」

言わなかった。

そしてその日は何もなく解散。

俺の息子はガッカリしていた。

そして急だけど一年後、その頃からずっと軽いメールのやりとりはしていたんだが、会うことは無かった。

A子は一度イベントに行って以来、コスプレにハマって何度も行っているらしい。

A子のコスプレを見て以来、エロレイヤーで抜くのが日課になっていた。

そしていつも通りエロレイヤーの画像を探しに、俺はネット世界を旅していた。

すると、なんとA子の画像が!!!!!息子奮起!!!

A子の画像を見つけたときは、同級生がAV女優になったと知ったときのような複雑な気持ちになった。

ふぅ…俺は抜いていた。

俺は有名になったA子とセックルしたかった。

有名になる前からしたかったが、有名になってからその気持ちが膨らんだ。

芸能人とセックルできる!!!

みたいなアホみたいな思考にも似た考えだった。

俺はA子に連絡し、ものの十分程で遊ぶ約束をとりつけた。

やはり俺はメールの天才なのだと思った。

しかし冷静に(ry

前と同じ待ち合わせ場所、前と同じカフェ飯、前と同じ映画館で過ごした。

なんかロマンチックやん?

「またA子がコスプレしてるの見たいな!」

とか適当なことを言って、彼女の家へ。

A子「選んでください、俺さんが好きなの着ますよ♪」

俺「じゃあこれで!!」

即答でモリガン。

A子「わかりました!じゃあ着替えてきますね♪」

俺はまたチ○コをサッサッってやってた

かもしれない。

ガチャッ

A子は着替え終わって、リビングに戻ってきた。

相変わらずクオリティは高かった。

A子「ウィッグも付けちゃいました(笑)どうですか?これは作ったばっかりで初めて着たんですけど、似合ってますか?」

俺の理想のモリガンだった。

俺「すごい似合ってるよ、やっぱりA子は着ても作ってもすごいよ。」

A子「ありがとうございます♪」

A子「でも俺さんが勧めてくれなかったら私、着るのがこんな楽しいことだって知りませんでした。」

俺「お、おぉ、そっか。(なんかよくわかんないけどちょい引いてた)」

A子「私考えたんですけど、俺さんと会ってから毎日楽しいです。コスプレだって褒めてもらえるようになって、自分の為に衣装を作るのがこんなに楽しくて。」

俺「…(急になんだ)」

A子「俺さんと付き合ったらもっと楽しいのかなぁ…って。」

なにこのSSとかにありそうな感じ!

セックル始まるの!?ねぇ始まるの!?

俺「…それ告白?www」

A子「告白です、ダメですか?」

俺「おぉ…ありがとう…(急だったからビビってた)」

A子「…迷惑ですよね、まだ実際に会うのなんて二回目だし…」

やばい!相手が引き始めた!

急に俺は覚醒した。

俺「迷惑だなんて!そんなことないよ!俺だってA子のこと好きだよ、だから付き合いたい。」

A子「うっ…うっ…(泣きはじめた)」

A子「嬉しいです…ギュッ」

俺は抱きしめられた。

もちろん抱きしめ返した。

ここでキス。

キスって本当に心地いいんだぜ?

お前ら知ってる?

俺は高1の時に一度、一学年上の女とセックルしたことがあった。

ほぼ逆レイプだったな、気持ちいいとかはあんまりなかった。

まぁ射精しましたけどねテヘ

A子とのキスにはその時にはなかった心地よさがあった。

ずーっとキスしてた。

次第にディープなキスになった。

でもお互い不慣れで何回か歯が当たった。

その度に恥ずかしそうに2人で顔を見合わせて、またキス。

A子「俺さんならいいですよ?」

俺「んー?なにがー?」

A子「そうやって意地悪なこと言うと思ってました♪」

またキス。

本当に今でも感触を思い出せる。

俺「じゃあ…お願いします」

A子「こちらこそ…お願いします♪」

思い出したら恥ずか死ぬわ。

まず俺はA子のおっぱいを触った。

A子は衣装の上からでもわかるぐらいに鼓動してた。

ちなみにわかる奴はわかると思うが、モリガンの衣装は胸元がバニーみたいになってる。

俺は肩にかかっている透明なヒモみたいのをおろし、生のおっぱい触った。

A子の乳首は少しだけ立っていて固かった。

乳首をコリコリっとすると、A子は可愛い声を漏らした。

A子の顔を見ると恥ずかしそうにしていて、目が合うと恥ずかしいと言って俺の胸に顔を隠した。

A子がすごく愛おしかった。

それで俺は火がついて、乳首を重点的にせめた。

次第にA子の漏らす声も大きくなっていった。

キスから首筋、そして綺麗な乳首を舐めると、A子は腰をクネクネさせはじめた。

ちなみにA子の乳は結構でかかった。

服のせいじゃなかった。

俺は何も言わずにA子のクリ付近をさすった。

A子はもう軽く涙目で、

A子「部屋のベットに行きませんか?///」

みたいな事を言ってきた。

ベットに移動して、再開。

キスしながらA子のクリの辺りを右手でさすり、左手は乳首を弄る。

たまにキスから口を離して乳首も舐める。

A子は喘ぎながら、腰をクネクネさせていた

俺「この衣装濡れちゃうけど大丈夫?」

A子「平気です…んっ…」

俺「じゃあこの衣装のまましよっか」

A子「はい…♪なんだか…あっ…恥ずかしいですね…んぁっ」

A子「直接触ってください///」

俺は申し訳ないと思いつつも、網タイツを破ってA子の秘部に触れた。

温かいヌルヌルでみたされていた。

クリを直接触るとA子はビクッとなり、そのままクリを弄りながら乳首を舐めていると、俺の手をA子の太ももが挟んだ。

A子の方を見ると、軽く汗ばみながら感じていた。

その姿にさらにムラっときて、激しくクリをいじった。

A子「んっあっ!あっイク イクっ!イッく!!」

するとA子は軽く痙攣し、身体はだらっとなった。

腕をおでこに当てて、ハァハァ言っていた。

俺はそっと服を脱ぎ、A子を抱きしめた。

俺「本当にいいの?後悔しない?」

A子「ここまでしておいてなにいってるんですか、もうカップルなんだからいいんですよ♪」

可愛いかった。

ギンギンになったチ○コをモリガンの衣装をずらして、そっとA子の割れ目に当てた。

ゆっくりとA子の中に入っていった。

いきなり全部は入らなかったが、ゆっくりピストンしてようやく全部はいった。

あたたかいヌルヌルに包まれた。

A子はちょっと苦しそうにしてた。

俺「血でてるけど平気?…じゃないよね」

A子「痛いけど平気です…俺さんだから」

俺はゆっくりとピストンした。

奥まで突くとA子は苦しそうに喘いだ。

そのうち慣れてきたのか、だんだんと苦しくなさそうな声に変わっていった。

ピストンしながらA子の乳首を舐めた

A子はずっと

「あっあっんっ」

って。

俺は割と早漏だ。

イキそうな事をA子に伝えると、

A子「中に出していいですからね」

俺「いやいやいやいやまずいでしょ」

A子「大丈夫なんです!んっ 」

俺「そう…?それなら…」

俺はピストンを早めてA子の中に出した。

出したあとはグッタリして、入れっぱなしでいた。

フニャチンのまま入れてるとあったかくて気持ちいいのな

そのままキス。

チンコを抜き、A子のおまんこをティッシュで拭いた。

血が付いてて、少し嫌な気持ちになった。

お互い好きだよって言い合って、A子の衣装を脱がしてそのままベッドで寝た。

その後も何回かデートして、エッチしたりしなかったり。

A子の事を唆したのは俺なのに、俺はA子がみんなにエロコスを見せるのが嫌だった。

NANAのノブの気持ちみたいな。

俺は意を決してA子に言った。

俺「ごめん、エロコス辞めてほしいんだ」

A子「俺さんと付き合った日から、もうしてませんし、イベントにもいってませんよ?」

A子「だって私は俺さんだけのものですから♪」

本当にこのコスプレ大好きメンヘラ女子を大事にしようと思った。

それから一年現在に至るわけだが、俺とA子はまだ付き合っている。

結婚したいなぁとかとも思ってるぐらい。

ちなみにA子は浅見れいなに激似。

バレたらいやだなぁ…。

今は敬語じゃなくなりましたw

mixiで俺を選んだのも音楽とかアニメって理由だったけど、実は嘘だったらしい。

その時の表示で俺が一番上だったから、偶然選ばれたんだそうだ。

そりゃそうだよな、イギーポップが好きなお嬢様ってなんだよ。

主(*´Д`)ハァハァ<美人レイヤーとカップルになれるなんて、夢のまた夢なんじゃ…

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