【カップルえっち体験談告白】イケメンの友達と彼女の関係が怪しい…

【寝取られ(NTR)の体験談】高校生の時に付き合った彼女。自分だけ受験に失敗し、だんだんとイライラが募り…
高校の時に付き合っていた彼女の話。彼女は大学生、自分は受験に失敗して予備校生となった。彼女は励まし続けてくれ、別れることもなかった。その頃から、よくイケメンの友達と3人で遊ぶようになった。それからというもの、だんだん彼女の態度が変化する。
ipz00686jp-11

高校の時、彼女がいた。

同じ学校に通う女の子で、高三のときに彼女と初エッチ。

一緒に受験勉強したり、遊びに行ったり、とても仲がよかった。

ただ、俺は大学受験で失敗で浪人生活に、彼女は大学に現役合格。

それでも彼女は、俺と別れたりはしなかった。

「来年は頑張ってね」

って励ましてくれた。

4月は彼女は大学で、俺は予備校。

でも、毎日のように会っていたと思う。

そして俺には、ひとりの男友達がいた。

そいつはバスケ部の主将だった。

スポーツも勉強もできて、イケメンだったが彼女はいない。

いろいろなことを知っているがどこか冷めたところのある奴で、でも冗談の好きな面白い奴

俺はそいつと仲が良かった。

そいつは学年でもトップクラスの成績だったので、有名私立に推薦で合格していた。

5月くらいにから、そいつのほうとよく遊んだ。

そいつは車の免許を取得したので、運転がしたくてたまらなかったのだろうか?

俺の足になってくれた。

俺は彼女と続いていたが、だんだんとその男友達と三人で遊ぶのほうが多くなった。

最初は三人で遊んで、夜には俺と彼女がそいつと別れる、というのが最初だった。

そいつは夜は大学のレポートがあるからっていって、帰ることが多かった。

そいつが帰るときに、よく彼女に

「大学生でも勉強しているのに、浪人生のあなたが遊んでていいの?」

ってからかわれたりした。

7月くらいに、そいつが俺に気になることを言った。

「お前の彼女が、お前があまり受験勉強してないって心配してるぞ。来年大丈夫か?」

俺は、彼女が俺がいないときでもそいつと話しているということを知って、少し嫌な気分になった。

それで8月は、俺は予備校でずっと勉強していた。

真面目に受験勉強をしていると彼女も喜んでくれて、毎日帰りには彼女が予備校の前で待っていて一緒に帰った。

成績が上がると、ご褒美にフェラチオをしてくれたりした。

ただ成績が下がると、Hをさせてくれない。

彼女は、それで俺をコントロールしようと考えていたんだと思う。

男友達の方は、夏にはそんなに合わなくなっていた。

サークルやらバイトやらで、そいつは忙しかったらしい。

海に高校の同級生の何人かで行ったとき、そいつは来なかった。

同級生の女子が何人か来ていたが、あいつが来ないと俺が伝えたときは、残念がっていたのが印象的だった。

それで同級生の女子から、あいつが大学入って何か変わったか聞いてきた。

俺は

「何も変わってないんじゃない?」

って軽く答えたが、隣にいた彼女のほうは、同級生の女子にあいつのことを服装やらあいつの笑い話などをペラペラ話していた。

そして話し終わると、俺のほうに彼女が来て

「○君って女の子に人気はあるのに、どうして彼女いないんだろう?」

とか

「電話番号やメルアド教えてっていわれたけど、教えていいかな?」

とか言ってきた。

俺は不愉快になって

「どうしてお前が、あいつのことではしゃいでるの?」

と嫌味を言った。

彼女は俺に対して

「ヤキモチ焼いてるの?安心してよ、私は彼には興味はないから」

と笑いながら答えた。

9月に入ると、奴がよく家に来た。

俺は奴に

「お前も彼女を作れよ」

と言った。

あいつは

「興味ない」

と答えた。

「お前、女に興味がないのか?ホモとか?」

「そうかもな。それでもいいかも」

そんなことを話した。

彼女も、たまにうち来た。

だいたいうちにいるときは、3人で遊ぶことが多くなった。

10月くらいになって、俺はだらけてしまってあまり予備校に行かなくなった。

俺が勉強しないと彼女はHさせてくれないし、説教臭くなるので、俺は彼女に会うと不機嫌になることが多かった。

受験勉強のストレスもあった。

その頃は、俺は男友達の方とよく遊んだ。

俺はあいつにエロ本を貸したり、コンドームをあげたりして、

「女に少しは興味を持て」

とか言って、からかっていた。

俺はあいつがエロ本を返すときに、それで何回抜いたかとかを聞いていた。

あいつはちゃんと

「昨日は1回」

「一昨日はこのページで2回」

とか答えていた。

彼女が部屋にいたときも、俺はあいつにそれを聞いたりした。

「昨日、何回ヌイた?」

「1回だよ」

そういうのを聞いて、彼女は

「○君ってもったいないよね。女の子に人気があるのに」

って話していた。

11月には、彼女ともあまり会わなくなった。

会ってもSEXさせてくれないから、呼ばなくなった。

俺は男友達の方とは、まだ遊んでいた。

でもそいつも俺の部屋に来て、漫画を読んでるとかレポートを黙ってやって帰るとか、そういう感じだった。

ある日、男友達が

「コンドームを買える自販機がある場所を教えて欲しい」

と聞いてきた。

俺は

「お前、俺があげたのを使ったのか?」

と聞いたら

「そうだ」

と答えた。

「彼女ができたのか?」

と聞いたら

「そういうわけじゃない」

と答えた。

成り行き上、そうなったと答えてた。

12月には、彼女にも男友達にも会わなくなった。

俺はだいたいその頃は、家でずっと寝てた。

クリスマスの用意をしないととか思っていたが、お金がないのとクリスマスに家に呼べばいいかなと、お手軽にすまそうと思っていた。

彼女に電話して、クリスマスイブにうちに来るように誘った。

彼女の返事は

「ごめんね。その日は家族で予定があるから、翌日ならいいよ」

という返事だった。

25日の夜に会った。

その夜にエッチを誘ったが

「ごめん。生理がきちゃったから」

と断られた。

正月も、あまり彼女と会わなかった。

初詣には、一緒に行った。

でも彼女は2,3時間で、すぐに帰った。

1月の半ばくらいには、俺は大学受験でピリピリしていた。

おそらく今年もだめだろうというのが、わかっていた。

その頃になって、俺は大学に行けなくなって彼女と別れたくない、と強烈に思った。

だから必死に勉強して、頑張ろうと思った。

そのために、彼女に一緒に勉強を手伝って欲しいと思った。

春だったら、彼女はそういうときはすぐに来てくれたが、その頃にはめんどくさがるようになっていた。

俺は必死で勉強しないという焦りはあったが、自分の部屋だとだらけてしまうというのがわかったので、あいつの家で勉強させてもらおうと思いたった。

あいつの家にいったときに、家の前にはなぜか彼女の自転車があった。

俺は驚いてしまった。

ただそのとき、呼び出しを鳴らしたほうがいいのか鳴らさないほうがいいのか悩んだ。

30分くらい周辺をうろついて考えて、この際現実を見ておこうと覚悟して、呼び出しを鳴らすことを決意した。

ただ玄関まで来たときに、ドアに鍵がかかってないことに気づいた。

俺は呼び出すより、こっそりとあいつの家の中にはいって様子をうかがうことにした。

あいつの部屋の前に忍び足でいってみたら

「気持ちいいよぉ」

「○君好きだよぉ」

「俺も好きだよ」

という彼女の声が聞こえて、ベッドがギシギシいっている音がした。

俺は現実をみて、愕然とした。

覚悟はしていても、寝取られって精神的ダメージは計り知れなかった。

俺は彼女にすぐにやめさせなきゃと思って、ドアを開けた。

それからは、あまり覚えていない。

彼女は俺をみたら、泣き出した。

ただあいつは冷静で、二人は11月くらいから付き合い始めたと聞いた。

俺に言うか二人でいつも相談していたが、受験が終わってからという結論を出していたらしい。

「お前の受験を失敗させたくないっていうのが、彼女の気持ちだから」

そうあいつは言った。

あまりにも正論で、いろいろと真っ当なことを返すので、俺はあいつに何も反論できなかった。

あいつの説明を聞いて、もう彼女は戻ることはないということを思い知らされた。

それから俺は、俺も大学に行って新しい彼女を作って遊びまくってやると思って必死に勉強したが、けっきょく大学受験に失敗した。

福祉の専門学校に行ったが、半年ほどでやめてフリーターになった。

最近、同窓会があったみたいだ。

でも、俺は呼ばれなかった。

人から聞いた話では、彼女が

「俺を呼ばないで欲しい」

と頼んだそうだ。

彼女たちは、あれからずっと付き合って、結婚したらしい。

俺らのことは同級生たちもみんななんとなくは知っているみたいで、俺は同級生たちに寝取られ男として記憶された存在になっている。

ただ、あれから7年近くたったからだろうか。

俺の性癖は、歪んだものになってしまった

俺は最近は、寝取られで興奮するようになった。

今の職場でかわいい女が入ってくると自分でどうこうしたいという気持ちではなく、だれか別の男とのカップリングを妄想して、興奮するようになった。

今、あのときのことで後悔しているのは、もっとじっくりとあいつらのセックスをみておきたかった。

そして知らないふりをして、受験が終わるまで寝取られで苦しみたかった。

針で穴を開けたコンドームをあいつに渡したりして、もっと彼女を汚して欲しかった。

エロ本ももっとマニアックなものを渡してれば、あいつは彼女をもっとめちゃくちゃにしてくれたかも知れない。

そのことを、とても後悔している。

主(*´Д`)ハァハァ<まず自分の非を反省しない限り、寝取られ続けそう。

コメントを残す