【カップルえっち体験談告白】幼なじみのハーフ美人の処女を頂いた。

【 彼女との体験談】小さなころから家族ぐるみで付き合いのある、隣人のハーフなお姉さん。その日も両親は出かけ、2人だけに。
日本人の父親とウクライナ人の母親をもつ、ハーフのお姉さんが隣に住んでいた。小さな頃から家族ぐるみの付き合いがあり、両親達は旅行に出かけて、留守。お姉さんからお誘いがあり、お隣にお邪魔することに。ワインが進み、長年の気持ちを告白してしまった。
nnpj00132jp-6

2週間前から本格的に、隣人のウクライナ人ハーフのお姉さんと付き合い始めました。

25歳のマリアお姉さん。

日本人のお父さんとウクライナ人のお母さんの間にできた、ハーフのお姉さんです。

日本生まれだから、日本語しか話せない。

あ、英語は少し話せますね。

僕は23歳のサラリーマンです。

僕が5才、マリア姉ちゃんが7歳の頃から遊んでた、幼馴染なんです。

マリア姉ちゃんは、ずっとバージンでした。

モデルよりきれいで、すごい美人なのに25歳でまだバージンなんて!

僕は小さいころから、ずっとマリア姉ちゃんが好きだった。

可愛くって、とても優しくて。

でもずっと言えないままでしたが、3週間前のあるタイミングでコクって、強引に迫ってエッチしちゃいました。

3週間前の土曜日でした。

隣同士で両親同士がとても親しい=しょっちゅう4人で旅行に行ってます。

で、この日も息子、娘を放置して旅行に行ってしまった。

マリア姉さんから、

「家に来てのんびりすれば?」

ってお誘い。

まあ、毎度のことなんです。

この日は、本当にタイミングが合いすぎました。

夕食食べてて(あ、マリア姉さんの手料理です。)

「悠馬君、美味しいかしら?」

「うん、今日は大成功だね!」

肉じゃが作ってくれましたが、前回は甘すぎた。

今回はちょうどいい味。

「よかったあ。」

マリア姉ちゃんは、日本で生まれたのであたりまえですけど日本語ペラペラ。

イントーネーションも変じゃない。

箸の発音も。

おまけに箸の持ち方も、日本人同様にきちんと使えます。

ブロンドヘアで、この顔だから。

そして日本語しか話さないから、慣れない人は驚くって。

僕は小さいときからだから、違和感も何も感じません。

「お姉ちゃんは、いつでもお嫁さんに行けるね?」

「そう?そうかなぁ?」

ちょっと照れた。

可愛い!

「お姉ちゃんに恋人いるんでしょ?秘密にしてるから教えてよ。」

「ええっとね・・・いないのよ。悠馬君はいるの?」

「別れたよ。3か月前だけどね。」

「そう。ごめんね。辛いこと思い出させて。

悠馬君、今は好きな人いないのかな?」

「え?まあ・・・いないわけじゃないけどね。」

「へえ!だれだれ?どこの人?会社の女の子?」

食事しながらだったけど、ワイン飲んでたから少し酔ってた。

どっちも。

酔った勢いと場の雰囲気で、一気にコクっちゃったんです。

「違うって。あのさ、僕・・・お姉ちゃんが好きなんだ。

本当はね。ずっとずっと昔からだけど。

でもずっと言えなくて・・・。今しか言うタイミングがないよ。

お姉ちゃんが欲しいんだ。マジです!」

「・・・・」

無言。

困ったって顔してました。

沈黙状態。

僕が空気ぶっ壊した。

なんかお互いに、きまずいって感じ。

「ごめんね。変なこと言っちゃったよね。

コクっちゃった。お姉ちゃんに。」

お姉ちゃんは、軽く左右に首振った。

その場は何も無かったんです。

食事して、しばらくしてからお風呂に入った。

「悠馬君、お風呂沸いたよぉ。入ってきなよ。」

「うん。あ!ちょっと待って。着替えとってくる。」

隣の自宅に戻って下着やら取って戻って、お風呂入った。

あ!一人でですよ。

お互いの家行ったり来たりしてるから、お風呂も入れてさせてもらったり、うちのお風呂はいったりって感じでした。

僕が出て、マリア姉ちゃんが入った。

出てきて、お姉ちゃんが2階の自分の部屋に行こうと、廊下歩いて階段に向かってた時です。

普段なら絶対無いことだけど、このときたまたまリビングのドア開けてて、お姉ちゃんがバスタオル巻いた姿で廊下を横切った。

僕はその姿を見てしまったんです。

濡れて水玉がついてる生足にドキンとした。

お姉ちゃんが階段上がって部屋に入った。

数分たってたかな?

僕は立ち上がって、自然に階段上がってしまったんです。

お姉ちゃんの部屋のドア。

ドアの前で少し迷いました。

でも我慢できなかったんです。

ドアを開けて中に入った。

マリア姉ちゃんが青いブラとショーツ履いて、後ろ向きで立ってた!!

振り向いて

「きゃあ!!」

と驚いた。

「お!お姉ちゃん!!」

僕は後ろからマリア姉ちゃんに抱き着いて、力いっぱい抱きしめてしまったんです。

「何?何?ゆ、悠馬君!!ちょっと!」

抱きしめたまま、振り向いてるお姉ちゃんにキスしました。

「んーーー!」

お姉ちゃんの頭を片手で抑えて、無理やりにキスした。

もうどうなってもいい!!って気持ちでした。

「な、なんで?何すんの?!」

「お姉ちゃん、好きだ!お姉ちゃんが欲しく欲しくて我慢できない!

いいでしょ?いいでしょ?」

「え?」

抱きしめながら、ブラの上からおっぱいを揉んでた。

マリアお姉ちゃんは何が起きたか理解できずに、少し固まってしまってました。

「ゆ、悠馬君。やめて・・お願い。

ちょっと待って。いきなりどうしたの?」

僕はお姉ちゃんを抱きしめ、おっぱい揉みながらベッドにお姉ちゃんを押した。

ベッドサイドに来て、もう一度キス。

「んー!んんー!」

構わずベロチューしました。

そのままマリア姉ちゃんをベッドに押し倒して、お姉ちゃんの上に被さった。

お姉ちゃんは目を見開いて、驚いてた。

何を言っていいのか、わからないって顔だった。

「お姉ちゃん、ぼ、僕と・・・いいでしょ?

お姉ちゃんと一緒にいたい!」

両手でおっぱいを揉みながら言った。

「待って。待って!なんで・・・こんなの・・・変でしょ。

悠馬君、やめよう?お姉ちゃん黙ってるから。」

「やだ!我慢できない。お姉ちゃんが好きなんだ!昔から!」

「え?でもさ・・・ちょっと!ねえ!だめだって!順番があるって!!」

ベロチューをもう1度、強引にしました。

しばらくしてガクンって感じで、お姉ちゃんの体の力というか抵抗がなくなった。

キスやめてお姉ちゃんの顔を見た。

お姉ちゃんも僕を見た。

可愛くて美人なんです。

ブロンドヘアで肌も真っ白。

僕は無言でお姉ちゃんにもう一度キスした。

ブラの上からおっぱいを揉みました。

あとで知ったけど、Cカップだった。

真っ白なおっぱい。

日本人の肌の色とは、全く違いますね。

美白なんて必要ないくらいに白い。

揉みながら、お姉ちゃんの舌に舌を絡めて吸った。

お姉ちゃんはぐったりしてしまった。

背中に腕まわしてブラのホックを外し、ブラを取った。

「んん!んーーー!」

お姉ちゃんがうめき声をだして、拒否った。

「お姉ちゃん!暴れないで。お願いだから。」

「待って!今日じゃなくても。」

僕はお姉ちゃんの両腕掴むと、おっぱいに吸い付いた。

夢中で乳首に吸い付いて、乳首を舐めました。

「待って!ちょっと!悠馬くーん、お願い、お願いだからやめて!」

「ちゃんと付き合おう?こんな始まり方は嫌ッ!」

何を言われても、無視。

必死に真っ白でピンクの乳輪&乳首をしゃぶり続けました。

「ハァハァ、大好だ!大好きだ!」

僕は何度も

「大好き」

を言い続けながら、お姉ちゃんを見上げた。

「ほんとに?ほんとに好き?セックスしたいだけでしょ?」

「違うよぉ。小学2年の頃からかなぁ、好きになったの。」

「綺麗だし優しいお姉ちゃんと一緒にいたくて、しょうがなかったんだ。」

「でもぉ、恋人いたでしょ?悠馬君。」

「お姉ちゃんに告白する勇気がなかった。

それに嫌われたくなかったんだ。」

「じゃあ、今、なんで?

お姉ちゃんに嫌われてもいいの?それでいいの?」

「悠馬君のことはお姉ちゃんも大好きよ。

付き合ってもいいって思ってるの。でもこんなやり方はやめよう?ね?」

「でも、どうすればいい?お姉ちゃん、ここまで来て我慢できないって。

好きなものは好きなんだ。大人になったんだ。僕も。」

「大人・・・か。ねえ、優しくしてくれる?

ずっとお姉ちゃんを愛してくれる?約束してくれる?」

「うん!絶対!絶対約束する。だから・・・」

嬉しくてさ、夢中でおっぱいに吸いつきました。

(マリア姉ちゃんが僕のことを好き!!やったあ!!

お姉ちゃん!今日から恋人だ。僕の恋人だ。)

と心の中で言ってた。

おっぱいを交互に吸い付いてるうちに、お姉ちゃんはじっとしてた。

乳首を舐めながらお姉ちゃんを見上げると、僕をずっと見つめてた。

小さく頷いた。

僕は、お姉ちゃんを掴んでた両手を離し、おっぱいを掴んで揉みながら乳首を舐めた。

ピンク色の乳首が固くなってきた。

感じ始めてるんだ、お姉ちゃん。

乳輪を舌でクルクルと舐めて、乳首を吸って。

「はぁ~」

お姉ちゃんがため息。

おっぱいにかじりついて、かなり時間がたってました。

そろそろ下かな?

右手でお姉ちゃんの股間を触りました。

お姉ちゃん、ぴったり足閉じてた。

閉じてるけど手をすべり込ませて、なんとか手のひらでオマンコを覆う感じにできた。

そこで気が付いた。

毛が無い?

ジョリジョリ感がゼロ。

もしかしてパイパン?

それとも剃っちゃってる?

ショーツの上からゆっくり揉みました。

お姉ちゃんのはモリマンでした。

けっこうなモリマン。

大陰唇が大きい?

割れ目も手に取るようにわかった。

「ハァ、ハァ、ハァ」

お姉ちゃんの息が少し荒くなってきた。

構わずにモリマンを揉んだ。

柔らかい!

もうマリア姉ちゃんは、ぐったりしてました。

「柔らかい・・・」

薄目を開けて、僕を見ながらお姉ちゃんは恥ずかしそうにコックリ頷いた。

お姉ちゃんの足を少し開かせて、手のひら全体でオマンコを覆って揉む。

徐々に割れ目にショーツが食い込んでしまった。

お姉ちゃんは無言のまま、僕にまかせるようにしてた。

いや、観念したのかな?

おっぱい舐め舐めと、オマンコマッサージ。

オマンコの立て筋に沿って、指を動かして。

クリトリス部分を指先で撫でるようにしてみた。

「んんっ!ぁん!」

お姉ちゃんが小さく声出した。

ワレメの下のほうのショーツが濡れてきた。

感じてる!

気持ちいいんだよね?

ショーツの中に手を入れて・・・やっぱ毛がない!!

ザラザラもしてない!

ってことはパイパンなんだ!!

じかにオマンコを触った。

モリマン度が凄い!!

ほんとに柔らかい。

その時、お姉ちゃんがつぶやいた。

「初めてだから。痛くしないで。」

僕はびっくりした!!

25歳で初めてなのか?!

バージン!!

うそでしょ?

「お姉ちゃん・・・バージンなの?」

目開けて僕を見て、また恥ずかしそうに小さくうなづいた。

「わかったよ。痛くしないから。」

お姉ちゃんのオマンコを触りながら、お姉ちゃんを見つめてしまった。

お姉ちゃんも僕を見つめてた。

そのままショーツを脱がした。

お姉ちゃん、やたら恥ずかしがってた。

脱がしたらピタッっと足閉じてしまった。

見たら完全なパイパン。

綺麗に割れ目が丸出し!

もう興奮!!

モリマン度が手に取るようにわかりました。

お姉ちゃんの股間に移動して、両足掴んで開こうとしたけど、凄い力で足閉じてた。

(お姉ちゃん・・・見せてよぉ。)

お姉ちゃんを見上げたら、じーっと僕を見てた。

「恥ずかしいの。見ないで。」

「お姉ちゃん・・・。僕たち今日から恋人だよね?

いいでしょ?とってもお姉ちゃん綺麗だ。」

「綺麗?私のここ?」

僕は頷いた。

お姉ちゃんは足の力を抜いた。

ゆっくり腿を押し開くように開かせて。

オマンコ丸見え!!

これがお姉ちゃんのオマンコ!

ほんとに未使用だ!

バージンだ!

バージンのって、こんなに綺麗なんだと初めて知った。

足を思い切りM字開脚にしました。

大陰唇がぱっくり開いて、小陰唇がぴったり閉じて塞いでました。

綺麗な縦一文字。

ピンク色でした。

くすんでない!!

それに小陰唇が濡れて光ってました。

前に読んだ小説に「花弁」って書いてあったけど、まさにこういうのを花弁っていうんだろうなあと思いました。

じっと見てしまった。

「悠馬君、あまり見ないで・・・恥ずかしいって。」

「うん。でも・・ほんとに綺麗だ。お姉ちゃんの。」

そのまま顔を近づけて見た。

指で小陰唇を開いてみた。

「いやっ!中見ないで。」

かまわず押し開いて、見つめました。

ほんとに綺麗なサーモンピンク!!

ほんとにお姉ちゃんはバージンなんだ!!

僕が最初の男!

そう思ったら、クンニしてました。

「ゆ!悠馬君!!ちょっと!」

夢中で音を立てて、吸って舐め続けた。

かなり濡れてました。

臭くないし、ジュースが透明で滑らかって言えばいいのかな?

お姉ちゃんのジュースを舐めてすすって飲んだ。

ずっとクンニし続けてしまった。

ジュースを吸って、舌でクリトリスを舐め続けました。

「いやぁ…悠馬君!だめぇっ、ああっ!

…クリトリス、きもちいいっ!」

「だめ、っはぁ、っっ…い、んっ…いくっ、いくっっ!!」

「ァフゥッ!!」

マリア姉ちゃんが強く息を拭きだす感じになって、全身が固まった。

そうなんです。

お姉ちゃんイッちゃったんです。

主(*´Д`)ハァハァ<ハーフで美人で処女とは、お宝物件!

コメントを残す