【カップルえっち体験談告白】無菌な研究室で精子をぶちまけるイケナイ情事

【 彼女との体験談】大学4年生の時、卒業研究に追われた男は、隣に同級生の気配を感じながら、彼女を連れ込んでSEX!
大学4年生の頃、卒業制作も佳境に入り、学内の研究室に缶詰の日々が続いていた。その当時、恋人からセフレの関係になっていた女性がおり、研究中に遊びに来ることに。隣の部屋に人がいるのにも関わらず、ムラムラが抑えきれなくなって、研究室でエッチを始める。
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当時僕は大学の4年でした。

理系の学部にはよくあることですが、卒業研究が忙しく、夜の12時くらいまで学校で実験をする毎日でした。

(朝は10時くらいからでしたが)。

土、日もろくに休めないことも多かったです。

その頃、恋人ではありませんが、肉体関係を持つ女性(M)がいました。

昔はとても好きだったのですが、いろいろとあって、僕の彼女への気持ちは冷めてしまったのです。

Mは僕のことを好きでいてくれたようで、そんな関係でも続けていたようです。

もっとも、恋人ではないと口では言っているだけで、休みの日には一緒に遊びに出かけたし、傍から見れば普通の恋人同士だったでしょう。

僕の気持ちが大きくなかっただけです。

Mは系統的には稲森いずみのような顔でしたが、もちろんあんなにかわいくはありません。

そこそこはかわいく、男性にもそれなりに人気がありました。

体は細過ぎず、太過ぎず、バランスのよい体でした。

胸はBカップと言っていたけど、ちょうど手の平に収まるくらいの大きさで張りもよく、揉んでちょうどいい大きさでした。

僕の家は学校から遠く、遅くなると帰るのが面倒で、よくMの家に泊まっていました。

そして泊まるたびに、Mとのセックスを楽しみました。

学校が忙しすぎてストレスが溜まっていたので、彼女とのセックスが、唯一の発散方法でもあったのです。

1週間に3、4日は泊まっていたと思います。

年末になり、卒業論文の発表時期も近づいて、更に忙しい日々を送っていたころのことです。

その日もかなり遅くなりそうで、気が滅入っていました。

同じ研究室にも、もう一人しか残っていません。

培養細胞を顕微鏡で覗き込みながら、時々彼女と携帯のメールで他愛のないことを送りあっていました。

そんなことをせずに、てきぱきやってしまえば早く終わるのに、相当参っていたようです。

そのうち、Mが

「寒いし、寂しいよ〜」

とか送ってきたので、

「じゃあ、こっちに遊びにおいでよ」

とか返しました。

半分は冗談ですが、半分は本気でした。

研究室には一人しかいなし、その人も自分の部屋にこもって論文を書いているようでしたから、違う部屋にいたらばれないと思っていたのです。

Mはなかなかノリがいいので

「じゃあ行く〜」

と、本当に来ることになりました。

もう真夜中の2時くらいでした。

Mがとうとう部屋に来てしまい、僕は実験を続け、Mが隣で見ながら話しているという状態が続きました。

合間にキスをしているうちに、むらむらしてしまった僕は、

「ここでしよっか」

と言いました。

「えー、でもまだ人がいるでしょ?」

「ここには入ってこないから、大丈夫だよ」

「でも・・・」

と口では否定しますが、キスして胸を揉んでも抵抗はありません。

ブラを服の上からはずして直で揉んだり、服を捲し上げて口に含んだりしました。

その部屋は2間続きで間にも扉があったので、奥の部屋に行き、扉をちょっとだけ開けて、人が入ってきたらすぐ対処できるようにしました。

奥の部屋でMを立たせて壁に手をつかせたまま、ズボンも下に少し下げ、下の秘所の方へおしりを経由して手を伸ばします。

Mは濡れにくいし、イクのにも時間がかかる子でした。

その時も、あまり濡れていませんでした。

まあ、状況が状況だけに感じることに没頭できなかったのもあるかもしれませんが。

しょうがないので、あまり好きではなかったクンニを始めました。

それでもあまり感じている様子はなく、

「んっ、んっ」

と演技の喘ぎ声を出してました。

疲れてきたので、僕のズボンも少し下げ、あれを出して舐めさせました。

Mは裏側を舐めたり、玉を口に含んだりして、くさいはずのぼくのあそこを唾液でつるつるにしていってくれました。

上は白衣を着ていたのでなんとも不思議な格好でしたが、逆に僕は興奮してどんどん怒張していきました。

「そろそろいれよっか」

と言い、僕の唾液くらいしか濡れていないMのあそこに、挿入していきました。

やはり少し痛かっていましたが、構わずに最後まで突っ込みました。

壁際に立たせて、ピストン運動を繰り返します。

Mもだんだん感じてきたのか、気持ちよさそうな声をあげていますが、隣に人がいるのであまり大きな声は出せません。

手で口をおさえながら、どんどん激しく突いていきました。

時々、白衣が僕とMの腰の間に挟まって、Mの愛液で少し汚れていました。

腰の後ろから突き上げるような快感が上って来て、出そうになったので、急いでMのあそこから抜き出し、床にむかって放出しました。

そこは無菌的な作業をする場所で、かなりきれいにしていましたが、思いっきりよごしてやりました。

結局、もう一人はその部屋に入ってくることなく、僕はすっきりした気持ちで実験を進め、Mも終わるまで行儀よく待っていたので、終わってから一緒に帰りました。

大学を卒業し、Mとはもう別れて消息もわからなくなってしまいましたが、楽しい経験をさせてもらったと思っています。

主(*´Д`)ハァハァ<無菌室でスるなんて、だいぶ悪い子だね!

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