【カップルえっち体験談告白】初々しい年下彼女の処女を奪いました!

【彼女との体験談】初めてできた年下の彼女。処女の彼女とは初めてのえっち。恥ずかしがる彼女の姿に胸キュンしながら…
初めてできた、年下の彼女。かわいらしい彼女だが、下ネタにも付き合ってくれるし、経験者と思っていた。そんな彼女の処女との告白に、少なからず戸惑っていた。親のいない日に、彼女を家で誘った。抵抗をしつつも、徐々に自分を受け入れてくれる彼女に、遂に…
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俺は何度か経験済みなんだけど、処女は相手にしたことがなかった。

別にだからといって気にするわけでもなかったし、友達の話を聞いてる限り大変そうだったから、まぁいいかなって思ってた。

そんな俺に、年下の彼女ができた。

目がくりってしてて、かわいくて「妹」ってカンジの子。

一見オドオドしてて、奥手そうなんだけど、俺よりしっかりしている。

エロい話にも、冗談交じりで答えてくれる、理想的な子だった。

だから当たり前のように経験ありだと思ったし、彼女から

「まだしたことない」

とうつむいて言われたときには、

「だまされてる」

って思った。

付き合い始めて、何ヶ月かした時。

親がいないからという、ありがちな理由で、彼女を家に呼んだ。

俺はもちろんするつもりで呼んだし、彼女もその覚悟はしてるだろうと、予想してた。

昼間は喋ったりゲームしたりはしゃいでたけど、夜になるにつれ、彼女の口数が減った。

2人でテレビを見てた時に、不意に目が合ったから、彼女を抱き寄せてキスした。

彼女は驚いたようで目をまんまるくさせてたけど、何回かするうち、目を閉じて舌を入れる俺に応えるようになった。

彼女のぎこちない舌の動きに興奮して、我を忘れてキスし続けた。

彼女がため息をつきながら下を向いたので、

「どうした?」

と顔をのぞくと

「・・はじめてなんだもん、キスするの。」

と小声で言った。

「え・・でも彼氏いたんでしょ?」

「いたけど・・こういうことしてない。

2人きりになること、なかったから」

「じゃあ、なんであんなエロい話についていけるの?」

と聞きたかったけど、やめといた。

俺は

「そっか。」

とだけ言って、キスを続けた。

俺の部屋はいつもバスケの雰囲気が漂ってるが、そのときだけは違った。

明らかにお互いが先を意識してる、無言な空気が漂っていた。

俺はキスをやめ、彼女の腕をつかみ、ベッドに座らせようとした。

彼女は抵抗する様子もなく、素直に従った。

正座を崩した形で座った彼女は、しばらくうつむいていた。

人差し指であごを上げると目が合い、彼女の目が綺麗だと、改めて気づいた。

キスをしながらゆっくり押し倒して、頬や目、耳もキスしていった。

耳が弱いのは、前に聞いていた。

性的な意味ではなく、ただ単に人に触られるのが苦手らしい。

耳を中心に舐めていると、彼女からエロい吐息が漏れた。

それに気をよくした俺は、右手を服の中に滑らせようとすると、彼女が初めて抵抗を見せた。

「なに?」

「・・・・」

「どうした?」

「電気・・」

そういえば、付けっぱなしだった電気。

豆電球の明かりだけを残して、暗くし、ベッドに戻る。

そのおかげで、ますます彼女が色っぽく見える。

年下の、まだ制服を着ている彼女が。

キスをするだけで、腰をくねらせる彼女。

耳を舐めると声を漏らし、恥ずかしそうに口を押さえる彼女。

彼女の全ての行動が、愛おしく見えた。

経験者じゃ、こうはいかないだろうと思う。

当たり前のようにキスし、明るくても脱ぎ、声を出すことに抵抗は無いだろう。

比べると、確かに彼女は未体験だ。

胸を触ると、キス以上に腰をくねらせて、逃げようとしている。

大きいとはいえないけど、でもちっちゃすぎるわけでもない。

しばらく手のひらで撫でた後、先をつねってみた。

その瞬間に、腕を握られた。

ただビックリしただけで、感じてるわけではないようだった。

最初は感じなくても長くしていれば感じるようになるのかと思って、他の何するわけでもなく、彼女の顔を見ながらひたすら乳首の開発。

つねってみたり、服の上から触るか触らないかの微妙な強さで、こすったり。

どのくらいたったか分からないけれど、彼女が首を振った。

「痛い?」

と聞くと、首を振った。

「気持ちいい?」

と聞くと、小さくうなずいた。

さっきのようにまたつづけていると、手を止められた。

「気持ちいいんでしょ?」

と聞くと、

「だからだよ」

といわれた。

意味がわからず、ぼーっとしている俺を見て、彼女は恥ずかしそうに

「気持ちよすぎて・・頭・・変になってくるから・・・」

と言った。

かわいかった。

サッと服をたくしあげ、彼女があっという間に、乳首を口に含んだ。

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すでに立って硬くなってる乳首は、なんとも言えなかった。

舌の感触とか温度が心地いいのかどうなのか、彼女は声を出し始めた。

俺は夢中で舐めてた。

少し自分にも余裕が出てきたころ、手を太ももから滑らせ、とうとうアソコに触った。

ぐっと押すと、湿り気が感じられた。

クリがあるだろう場所と中心に押したりこすったりしていると、彼女はまた首をふり始めた。

たぶん、感じているんだろう。

俺は一度体を起こし、服を脱がせた。

制服は難なく脱がせられたのだが、下着は拒まれた。

「せめてキャミは着たままがいい」

と言う彼女。

「どうせ暗いから、見えないよ」

という俺の説得もむなしく、ブラだけを器用に外し、すぐ制服の下に隠していた。

俺はそこで押し倒して、パンツを脱がそうとした。

彼女は拒んだが、

「パンツはじろじろ見ないから」

と言うと腰を浮かせ、とりやすいようにしてくれた。

まぁ、ばっちり見たけどね。

彼女の足の間に自分の体を入れ、足を閉じさせないようにした。

それすらも恥ずかしいようで、顔を覆っていた。

すでに湿ってたアソコに指を滑らすと、湿ってるどころか、ビチョビチョ。

すぐに舐めた。

「汚いよ」

と焦る彼女の言葉をガチ無視で、ひたすら舐めまくる。

顔をのぞかせたクリを吸うと、彼女から今日一番、色っぽい声がでた。

彼女も自分の出した声が信じられないような顔をして、口を押さえた。

腰をがっちり抑えて、逃げられないようにしてなめる。

すると彼女の声が絶え間なく聞こえ、首をやたら多く振ったのでイキそうなのかなと思って、手を伸ばして乳首も攻める。

何も考えずしばらくしていると、あっと声が途切れ、彼女の力が抜けた。

「イッちゃった?」

「・・聞かないで。」

「イッちゃったんだ。」

「もぉ!」

いつもしっかりしている、彼女とのギャップ。

頭を撫でると、嬉しそうに笑った。

俺が

「してくれる?」

とだけ言うと、何のことが分かったのか、俺の股間に目を落とした。

俺は彼女の手をつかんで、触らせた。

女の手って、なんであんな柔らかいんだろ。

握られるだけで、すごく気持ちよかった。

無理と覚悟してたけど、

「舐めてみて?」

と聞いてみた。

彼女は俺をじっと見た後、顔を近づけて、おずおずと舌を出した。

ぎこちなく舐めている彼女は時折、俺を見るため上目遣い。

反則です。

パクっと咥えてしまうと、あとは自ら顔を上下させて、舌を使ったり吸ってみたりと、あらゆる技を使ってた。

「慣れてるね」

と言うと

「初めてだよ」

と返してきた。

「今まで何人?」

「だから初めてなの。」

「でも慣れてない?」

「下手でしょ?」

「いや、めっちゃうまい。」

「ホント!?」

彼女は嬉しそうに笑い、続けた。

イキそうになったので彼女を止め、ゴムを付けつつ、彼女を寝かせた。

一度ギュッと抱きしめて、俺のをあてがった。

ぐっと力を入れると、眉間にしわを寄せ、

「痛い」

と口を動かした。

少しでも和らげようと少しずつ前後に動かしながら、拡張してくように入れていった。

彼女は何も言わずひたすら耐えていたようだが、とうとう我慢できなくなったのか、

「いた!」

と声を上げて、俺の体を止めようとしていた。

それでも続けた俺は今思うと最低だと後悔するが、彼女は

「ちょっとぐらい強引じゃないと、痛いって言ってやめてたら一生できなかったと思う」

とほほえんだ。

根元まで入った時には、彼女は泣いていた。

「ごめん」

と謝ると、彼女はただ

「幸せだよ」

とだけ言ってくれた。

動かし始めるとまだ痛みは取れないのか、彼女は深く呼吸をしていたが、しばらくすると喘ぎ声にも似た声を出し始めた。

奥までぐっと入れると、

「あぁ!」

と大きい声を出した。

口を押さえる彼女の手をほどいて押さえ、

「声聞きたい」

と言うと、恥ずかしそうにうつむいた。

どんどんスピードを早くすると、それと同時に、彼女の声も断続的に聞こえた。

それを聞くだけで感じてしまい、すぐにイキそうになった。

彼女の、我慢しきれずに出た声を聞くたび俺のは脈を打ち、普段より何分も早く果てた。

もちろん彼女はそこでイクこともなく、肩で呼吸していた。

汚れた布団を見ると、やっぱり彼女は処女だったんだと思う。

「責任取らなきゃ」

と思うのは、俺がアホだからだと思うけど。

彼女が目を瞑り、うずくまっているのを見ると、守りたいと思った。

帰るとき、彼女に

「ごめん」

と謝ると、

「ごめんって言わないで」

と言われた。

「なんか間違ったこと、しちゃったって感じがする」

と。

「ありがとう」

と言うと、にっこりと笑って俺に抱きつき、ヘヘと笑った。

主(*´Д`)ハァハァ<彼女が初々しくて、可愛いね!

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