【カップルえっち体験談告白】彼女の寝取られ現場を生中継される(2・完結)

【寝取られ(NTR)の体験談】4年間交際した彼女は、知らない間に淫乱に開発されていた…!驚きの光景に彼氏が下した決断。
4年間付き合っていた彼女の、信じられないもう1つの顔。それは、知らない男2人に同意の上で抱かれているということだった。男により、情事の最中をテレビ電話によって生中継されてしまう彼氏。それを知らず、2人の男に好き放題抱かれる彼女。遂に問い詰めると…。
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すると彼女は、あたりまえのように、勇二のモノを咥えこみました。

こんなことが現実に起きるのか!?

頭では理解出来ていませんでした・・・。

「すっかり慣れたねぇ(笑)

由佳菜ちゃん、3Pしたかったんだもんね?」

「お゛?気持ちいい、たまんねぇな?」

正常位で突かれながら、彼女は手と口を使って、勇二のモノをしゃぶっていました。

ズチュズチュ・・・チュパチュパ・・・いやらしい音でした。

数分して武志がイキそうになり、ピストンを早めます・・・。

「あ゛?いくっ、出る出るっ、あああ?」

彼女の上でだらしない声を上げながら、奥深く挿入されたまま中出していました・・・。

武志が画面から消え・・・交替といった感じですぐに正常位のまま勇二が挿入を始めました。

彼女が見知らぬ男達に、性欲処理のように使われていました・・・。

『・・・ああん・・・いいよぉ・・・気持ちいいよぉ・・・』

彼女は勇二の背中に手を回し、勇二のピストンに感じていました。

「あ゛?気持ちいい?!生まんこ最高?」

悔しさで一杯でした。

それと興奮してしまっている自分がいたのも、確かでした・・・。

そしてメールが受信・・・。

「これで分かりましたか?^^?

浩二くんが了解してくれないので、勝手におまんこ使わせてもらいました(笑)」

無視して画面を見ていると・・・。

「おや?オナニー中ですか?

対したAV女優用意出来なくてごめんね^^

まぁたくさん抜いてよ。飽きるまで使ってあげるから(笑)」

返信・・・。

<してねーよ>

「あ、居たんだね^^

あー何かまたまんこしたくなったな?

でも今使われてるから、口まんこで我慢するか。

そこで、よーく見てな(笑)」

勇二がバックで突いているところに武志が現れ、彼女の髪を掴み自分のモノを彼女のアヒル口にねじ込み
ました。

彼女は苦しそうな表情でしたが、2人の男は構う様子もなく彼女の上下の穴に出し入れを繰り返していました・・・。

武志は彼女の口を楽しみ、ドピュッドピュッと口の中で出していました・・・。

すぐに勇二が、正常位で勢いよく突き始めます・・・。

『あああんっ・・・もうだめっ・・・おかしくなるよぉ・・・』

「あはは、おかしくなれよ、淫乱女」

パンパンパンと激しい音・・・。

『あああんっ・・・いくっ・・・いっちゃうよぉ・・・』

「ほらいけっ、いっちゃえ、いっちゃえ!」

『あああんっ・・・ダメいっちゃうよっ・・・ダメっ・・・いっちゃうっ!!』
彼女は身体をビクンビクンと痙攣させ、いってしまいました。

その直後、勇二も彼女の中に出していました・・・。

勇二が、こちらを見ながら言います・・・。

「あ?由佳菜ちゃんのまんこ気持ちいいな?!

でも彼氏見たら、泣くだろうなぁ(笑)」

屈辱で頭がおかしくなりそうでした。

そして画面には、ぐったり動けなくなっている彼女の姿が映っていました・・・・・。

数分後、メール受信・・・。

「楽しんでもらえましたか^^?

これで、由佳菜ちゃんのAVは終了です。

と言っても、これで今晩が終わりだなんて思うなよ(笑)

朝までやりまくるからね。女はここからが面白いんだよな^^

いくらもう無理と言われても、止めるつもりないので覚悟してね。

ちなみに彼氏さんにばらしたという事は、由佳菜ちゃんとは今日が最後です。

つまり、もう由佳菜ちゃんのまんこ飽きました^^

今までは次に会うために優しく扱いましたが、今日はもうその必要ないので、何するか分からないので覚悟してね。

もちろん助けたければ、いつでもどうぞ。

あ、そうそう最後に・・・僕達のチンポを受け入れたのは彼女の同意の元だからね^^

この後のことは分からないけど、さっき見た現実は由佳菜ちゃんも望んでああいうことになったという事を忘れずに^^

それでは彼氏さん、たいした女じゃなかったけど、まんこご馳走様?(笑)
明日には返却しますので、それまでチンポしごいて待っててね^^」

呆然・・・もうどうしていいか分かりませんでした・・・

そして気力を振り絞り一睡もせず、彼女に電話を掛け続けました。

繋がったのは次の日の夕方でした・・・。

<もしもし>

『はいよー、どうしたのー?』

何も無かったかのような、明るい声でした。

<今どこ?>

『まだ実家だよ、どうして?』

<電話ずっと繋がらなかったね・・・>

『ごめんね・・充電無かったの・・』

<今日、これから会えない?>

『今日は実家だから、無理だよー・・』

<でも昨日も実家泊まったでしょ?

今日も居ないといけないの?>

『うーん・・お母さんが、たまには家にいなさいって言うから、、』

仕方なく話を切り出しました・・・。

<昨日、何してたか知ってるよ>

5秒くらい沈黙・・・。

『え?何って・・・?』

<昨日何してた!?>

『何って・・・家に居たよ・・・』

<いい加減にしろ!本当のこと言え!>

しばらく沈黙のあと、泣いているようでした。

待ち合わせをし、彼女と話をしに行きました。

おおよそは以下のようなことでした・・・・・。

武志という男は、由佳菜の通っていた整体のマッサージ師(本物)ということでした。

デリバリーのマッサージで、月に何度か依頼をしていたそうです。

お灸などを使ったマッサージをするらしく、いつもショーツだけ身に着けた状態になっていたとのことです。

3回目のマッサージの際、胸や太腿などをマッサージのように触られ・・・ショーツの中に手を入れられた
がそれを拒むことをしなかったそうです。

4回目にマッサージを受け、今度はショーツを下ろされ、抵抗しなかったとのこと。

うつ伏せのままお尻を上げて舐めたり、指であそこを弄られたらしい。

その際

「どうします?入れますか?」

との問いにYESと答え、そのままの格好のまま生で受け入れたらしい・・・。

それが始まりで、浮気の期間は2ヶ月、頻度は週に1度だったとのこと。

勇二は武志の友達で、由佳菜の了承のもと加わったとのこと。

由佳菜は、泣きじゃくりながら話しました。

自分は何故か冷静に、冷ややかな態度で聞いていました。

前日から、気持ちが無くなってたのだと思います。

あたりまえですが・・・。

2ヶ月間、全く気付きませんでした。

気付かず、彼女を毎日のように抱いていました。

自分の目の前にいる彼女と、前日の携帯の中の彼女が、同一人物とはとても思えません。

女は本当に分からないですね・・・・・。

ちなみに自分と電話切った後ですが・・・・・そうとう犯られたみたいです。

暴力やそういうたぐいはなかったそうですが、アナル処女を奪われたらしい・・・。

痛くて泣いたらしいですが、止めてはくれなかったとのこと。

その後、武志達からの連絡は一度もありませんし、こちらからもしていません。

彼女とは、その日にすぐ別れました。

着信など何回かありましたが、全て無視しました。

自分の人生の中で、かなり衝撃的な出来事でした。

主(*´Д`)ハァハァ<流されちゃう彼女は、今後も同様のことが起こりそうだしね。

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