【カップルえっち体験談告白】留学先のLAで、コテコテ関西人との筆おろし

【彼女との体験談】19歳の時、留学先のLAで一目ぼれした女性。告白の翌日、部屋に訪ねてきた彼女と初めての体験!初めてのフェラ&ピストンに興奮!
19歳の時、アメリカのLAで留学した時に初体験をした。相手は、同じ日本から来た留学生の知枝さん。怖かったジェットコースターも、彼女のおかげで楽しいものに変わった。告白の翌日。彼女は自分の部屋にやってきた。2人きりのシチュエーションに思わずキスをして…
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俺の初体験を、書かせて貰います。

十九の春、片想いの三つ上の姉御と涙の別れをして、アメリカのLAに留学に。

右も左も分からない状態で同じ日本人同士、固まって情報交換しあうのは、必然的であった。

その仲間同士で、遊園地へ。

ジェットコースターが苦手な俺はヘロヘロに。

カッコ悪かったな、俺。

木製の超大型ジジェットコースターに挑戦。

すると、知枝さんは俺の手を引っ張り

「次うち、まさよしと乗る!」

俺はびっくり。

コテコテの大阪姉さんに、たじたじだった。

怖いはずのジェットコースターも、知枝さんと一緒に乗れたことで、初めて楽しいと思った。

砂漠の中の遊園地は星が綺麗で、空を一人で眺めていたら、知枝さんが近寄ってきてきた。

俺は密かに、知枝さんが来るのを期待していた。

俺の頭の中は、知枝さんで一杯になっていた。

女性なれしていなかった俺は、その場を取り繕えず、無口な喋り下手なガキで終わってしまった。

寮に帰っても、頭の中は知枝さんで一杯だった。

数日後の朝、我慢しきれず、勢いで告白してしまった。

知枝さんは嬉しそうな顔してたけど、即決は避けていた。

高校時代に告白って、失敗したパターンと同じ?

焦りと苛立ちで、妙な気分に襲われた。

その翌日の夜、俺の部屋に知枝さんが訪ねてきた。

ドキドキと心臓の鼓動は収まらないが、表面上は平然と取り繕っていた。

二人はカウチで横になり、お互いの地元の話や、子供の頃の話を。

気付いたら、俺の方から手を握り、キスをしていた。

俺の方からと書いたが、彼女の方からキスをしてくれってサインがでてたんだろう。

舌を絡めながら耳、耳たぶ、そして喉元まで。

これがファーストキスだったが、30分に及ぶ長いものとなった。

頭の中が真っ白になった俺は、知枝さんの胸をTシャツの上から触れた。

キスが初めてだったんだから、もちろん、胸に触れるのも初めてだった。

柔らかい。

知枝さんの胸はそれほど大きくないが、綺麗な形の柔らかい胸だった。

Tシャツの中に手を入れ、ブラを外す。

ホックを外すのは初めは大変と聞いていたが、直ぐに外れた。

手で何度か触れたあと、乳首に口を近付けた。

乳首を舌で何度も舐めは吸いあげ、それを繰り返す。

知枝さんは何度もビクンビクンと反応し、微かに声を出し始めた。

俺は手を引き、ベットまで連れていく。

ベットに連れていくと、俺は知枝さんの服を全部脱がし、またキスから同じ行為を始める。

もちろん、俺も全部脱ぐ。

既に、股間ははち切れんばかりの状態。

舌を、知枝さんの体を這わせる。

ユックリ、ユックリと。

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背中かから首元に舌と唇を這わすと、一番反応していた。

エロビを何本も見ていたせいか、自然とスムーズに事が運んだ。

そして股間へ。

こんなに女性って濡れるものか、と思うくらい、濡れている。

周りから舌を這わす。

予想より、あまり匂わない。

微かに塩っ気があるかってくらい。

そして、クリトリスを舐める。

さらに、知枝さんの体がビクンビクンと反応し、喘ぎ声が大きくなる。

穴のまわりを舐め、穴に舌を入れるが、舌はアソコには入れづらかった。

そうこうしてるうちに、知枝さんが急に体勢を変え、俺の大きくなったアソコをくわえ、舐め始めた。

腰が引ける感じだった。

こんな気持ちいいのは初めて。

ヌメヌメした感じが、股間から脳へと伝わってくる。

暫くすると彼女のフェラが終わり、耳元に口を寄せ、

「いれて」

と。

体を起こし、机の引き出しに入れてあった、コンドームをつける。

童貞でも、もしものために用意していたものが、役にたった。

挿入する。

さっき舐められていたのとは別の、ヌルヌル感がアソコに伝わる。

知枝さんを抱き締め、耳元で

「愛してる」

と囁く。

部屋は暗くしてあったが、窓から月明かりが知枝さんを照らし、綺麗だった。

はやくイッてしまわないよう、ゆっくりと腰を動かす。

知枝さんは、声を更に出し始める。

普段の知枝さんとは、別人のようだった。

正常位の後、彼女を抱き起こし、対面座位に。

奥まで入る。

二人は強く抱き合いながらも、快楽のまま、腰を振り続ける。

入れてから10分ももたないくらいで、果ててしまった。

最後は正常位で終え、抱き締めあった。

また、知枝さんとお互いの事を語り始める。

その時、俺は初めてだったと伝える。

余りにも順調に終えた初体験だったため、初めは信じてもらえなかった。

今でも、あのLAの夜は忘れられない、いい思い出だ。

ちなみ知枝さんとは、一ヶ月くらい半同棲後、別れた。

5年の間、忘れられない女性でした。

知枝さんは今では結婚し、幸せな家庭を築いてるそうです。

主(*´Д`)ハァハァ<確かにあまりにスムーズだと、疑わざるを得なくなるかも…。

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