【夫婦えっち体験談告白】妻が経験してきた10人の男との変態プレイ

【彼女との体験談】現在は子供を持ち、普通の主婦として生活している妻の独身時代の出来事を告白。浮気&不倫から異物挿入まで
私の妻は、11人の男と経験をしてきた。初体験は普通だったものの、保険の外交員の仕事をしていたため、契約での枕営業を繰り返す内にさまざまなプレイをさせられることに。もちろん浮気、不倫はお手の物。異物挿入も様々な食品を体験し、アナルプレイも体験…
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妻35歳の過去をお話します。

妻は清楚で美人で、エアロビやヨガをしているため体のラインを保っていますが、見た目からは想像できない、少々変わった性体験を経験してきたと思います。

色々なプレーを経験したらしいですが、もともとマンコのしまりは良い方で、その上エアロビをしていたため、付き合った当時はマンコの使い減りは感じませんでした。

妻は18歳、短大時代にラブホで処女喪失。

童貞と処女のセックスであるため、互いに下手な痛いだけのセックスだったらしい。

初体験の男とは2年間セックスが続いたが、

「単なるピストン運動だけで、ひもじいセックス」

と言っていた。

その後、証券会社に入社し、2名のお客さんと関係を持った。

仕事のノルマを達成するために、それぞれ1回限りの関係を持ったと言っていた。

その時もセックスはピストン運動だけで、またもやひもじいセックスだった。

妻の転機となったのは、次に付き合った男。

証券会社の役員と不倫をした。

それまでは、セックスは単なるピストン運動だけと思っていた妻は、その役員とのセックスでは8の字運動、Vの字運動、グリグリ運動などリズミカルな腰の運動を経験し、初めてイク経験をした。

クンニも初経験し、丁寧にマンコをなめられて、気が狂いそうなぐらい気持ち良かったらしい。

クンニのお返しに、会社の役員室で生ふぇらをして、相手の精液をゴックンしたことが4回もあるらしい。

さすがに

「役員室でセックスはできなかった」

と言っていたが、会社でマンコに異物挿入は、何回か経験したことはあるらしい。

バイブとかローターなど音がするモノは、会社でバレル危険があるので挿入できなかったが、最初はハンコを挿入し、勤務中に異物挿入を覚えた。

その後エスカレートして梅干2つやゆで卵、ウインナー3本など、食べ物系の異物挿入を経験したと言っていた。

さすがに当時は、

「鮎や牛肉など肉類の異物挿入は拒んだ」

と言っていた。

最初は異物挿入して仕事をするには抵抗があったが、だんだん慣れてきて、夕方には異物挿入していることを忘れるらしい。
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異物挿入した日の夜、その役員は必ずセックスをして、妻の体の中に中出しをした。

つまり、その男が妻の生殖機能を試した、最初の男だ。

妻が言うには、

「私の体を丁寧に扱ってくれたので、そのお返しに中出しを許した」

とのこと。

妊娠の危険を考えたことはあるが、その時はその時考えれば良いと思っていたようだ。
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妻は、その役員との関係を断ち切るために、証券会社の仕事を辞め、生保の仕事を始めた。

次に付き合った男は年下の男で、その男とは2年間付き合って言っていた。

セックスは単なるピストン運動だけだったが、その年下男とは結婚を考えていたので、3回だけ中出しを許したと言っていた。

だが、相手の年下男は単なる遊びとしか思っていなかったらしく、危険日に中出し。

その翌日に、その年下男からフラれた。

しかし、妻も年下男と付き合っている最中に、生保のノルマを達成するためにお客さんに体を提供して、契約を取っていた。

大手電機メーカーの新入社員2人、それぞれ2回ずつ(両方とも童貞)、妻子がいる部長と4回セックスをしたと言っていた。

部長との4回目のセックスでは、裸で抱き合っている最中に契約書を出され、

「中出しをさせないと、契約書にハンコを押さないぞ」

と強要され、

「1回だけ中出しを許した」

と言っていた。

年下男にフラれたことを前の証券会社の上司に相談しているうちに、その上司と不倫した。

その元上司は福岡に住んでいたが、妻は東京から福岡まで、月1回会いに行っていた。

その元上司はモノがでかく(ちょったしたコーラビン級)、マンコに入れるときは一苦労であり、念入りに愛撫されないとなかなか挿入できなかった。

生ふぇらをするときもモノがでかい為、なかなかディープスロートができず、横からくわえてなめることが多かった。

しかもその元上司はAVマニアだったらしく、セックスはいつもゴムなしでセックスをされ、中出しは1回だけであったが、その他は顔射を強要された。

その男と忘れられないセックスは、

「阿蘇山の麓で、誰もいない昼下がりに草むらでビニールシートを引いて中出しをされたセックス」

と言っていた。

「中出しをされた瞬間、青く澄んだ空のことをよく覚えている」

と言っている。

その次に付き合った男は最初は普通だったが、役員との異物挿入のことを話したらその男の変態性が目覚めたらしく、セックスはあまりせず中出しもなかったが、変なことをたくさんしてきたという。

「ミニスカートをはいてノーストッキングで来い」

と夜に呼び出され、日吉駅の近くの駐車場でパンティーを脱がされ、10分ぐらいノーパンで男の家まで歩いたこと。

夜に駐車場で生ふぇらをしたこと。

海水浴にいったときは、海の中で水着を全部取られ、浜辺まで全裸で歩かされたこと。

真夏の暑い日にノーブラで山手線に乗らされ、他の男に痴漢を誘惑させたこと。

イチジク浣腸をして、ピンポン玉を1個アナルにいれて、1時間我慢したこと。

どこまでマンコが広がるか試すために、マンコにプリマハム(あらびき)を13本いれられたこと。

生きた鮎をコンドームにくるみ、マンコに挿入されたこと。

(3分ぐらいで鮎は死んだと言っていた。)

変態男はウナギ挿入をしたかったらしいが、生きたウナギが手に入らず、ウナギプレーはできなかったとのこと。

いろんな話しを聞かされた。

その後に付き合ったのが、将来夫となる、私だ。

妻にとっては、11人目の男になる。

中出し経験者に限れば、5人目の男だ。

しかし、今では子供を2人産み、良き妻、良き母となっている。

主(*´Д`)ハァハァ<壮絶な過去をもった奥さんだねぇ…。

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