【カップルえっち体験談告白】あれれ~?僕のアソコがお姉ちゃんのお口に入ってるよ?

【彼女との体験談】お風呂中にいきなり一緒に入ってきた蘭ねぇちゃん。彼女といえど、今の姿は純粋無垢な少年の姿!思わず興奮した自身を見られてしまい…
体は子供、頭脳は大人なコ〇ン君の入浴中に、おねえちゃんが入ってきた。今までにない状況に焦るが、もう遅い。全裸を見ないように気を配っていると、彼女は体を洗ってあげるとニコニコと近づいてきた。まさかの状況に密かに勃起する自身を遂に見られてしまうも…
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「コナンくん、私も一緒に入ってイイ?」

浴室の扉が開き、そこから蘭が顔を出す。

浴室内の湯気でよく見えなかったが、そこに裸の蘭が立っているのは明白だった。

「わっ、何だよ蘭ねぇちゃん!

今、俺が入ってるんだから、もう少し待っててよ!」

蘭は俺の言葉を無視し、湯船に近づいてくる。

「別にいいじゃない!

私、コナンくんに見られても恥ずかしくないもの。」

俺は慌てて、股間部分をタオルで隠す。

蘭はそのまま湯船につかると、安堵の息を吐いた。

「あ〜、いいお湯ね。

コナンくん、ちゃんと体洗ってる?」

俺は蘭と目を合わせないように背を向ける。

「あ、うん、ちゃんと洗ってるよ・・・」

しか、しどういう風の吹き回しだ・・・。

今まで俺が入浴している時に、蘭が入って来ることは無かった。

「ねぇ・・・コナンくん。

わたしが背中流してあげようか?」

「・・・!?」

どういう事なんだ・・・いや、俺は子供なんだし、よく考えてみれば大したことないのか?

蘭は湯船から上がり、俺に手招きする。

「ほら、コナンくん!

早く早くっ!」

ここで断るのも何か子供らしく無いような気がしたので、とりあえず蘭の申し出を受けることにした。

「・・・う、うん。」

俺はタオルで股間を隠したまま、湯船を出てイスに座った。

蘭は石鹸を使って、俺の背中をゴシゴシと擦る。

一通り洗い終わった所で、浴槽から汲み上げたお湯で背中を流した。

「えっと、じゃあ次は・・・前向いてねっ♪」

「・・・!?」

前はヤバイ!

前を向いたら、蘭の裸をまともに見てしまう。

というか、もう既に俺は蘭の裸を想像して、十分に元気になっていた。

「わっ、蘭ねぇちゃん!

オッ、オレ・・・前は洗わなくてイイよっ!」

蘭は俺の制止の言葉も聞かずに、力で強引に前を向かせる。

その瞬間、俺は蘭の裸を直視してしまった。

「あっ・・・」

別に初めて見たわけでは無いが、やはり直視すると少し恥ずかしいものがある。

「それじゃ、コナンくん、洗うからそのタオルも外してねっ♪」

蘭の言葉に、俺は驚愕した。

もしタオルを外したら、そこには・・・。

子供が・・・小学生が女性の裸を見て興奮していることを知ったら、蘭はどう思うんだろうか?

と言うか、そんな事・・・蘭に勃起した局部を見られることを想像しただけで、俺の分身は更にうなりを上げた。

「もぉ・・・子供のクセに何恥ずかしがってるのよっ!

そんなの外しちゃいなさ・・・いっ・・・って・・・えええっ〜〜!」

蘭が強引に俺の分身を隠していたタオルを剥がした瞬間、浴槽に戦慄が走った。

「あ・・・あああっ!

何、小学生のクセに勃起してんのよっ!」

蘭は一瞬身を退けたが、物珍しいのか再び俺の分身を凝視する。

「わぁ〜、小学生のクセに・・・こんなに大きくして・・・恥ずかしくないのっ!」

どういうわけか蘭は、俺に陵辱の言葉を浴びせかけてきた。

もしや蘭って、Sの気があるのか?

「まったく・・・私の裸を見て興奮してたんだ?」

俺は蘭から視線を逸らし、ただ黙り込む。

「ふぅ〜ん、コナンくんってエッチなんだねぇ・・・」

そう、俺は体は小学生だが、心は健全な青年男子・・・。

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女の裸を見て反応するなと言う方が無理である。

「・・・ちょっと触ってみよう♪」

蘭はあろうことか俺の分身を握り、上下に動かし始める。

「うふふっ、ねぇ?コナンくん。

もっと私の体、見てもいいんだよ。」

蘭はイタズラっぽく俺の手を取り、自分の胸にあてがう。

「わぁ〜、コナンくんのココ、なんだかピクピクしてるよぉ?」

蘭は浴槽の床に四つん這いになると、俺の分身を口に含む・・・。

「わたしがコナンくんのココ、綺麗にしてあげるねっ♪」

蘭は巧みに頭を上下に揺らし、俺の分身を擦り上げる。

「ああっ・・・蘭ねぇちゃん。

俺、なんだか変な気持ちになってきたよ・・・。」

俺の言葉を聞いた蘭は、上目使いに俺の顔を見ると、更に頭を動かす速度を上げる。

「蘭ねぇちゃん!

俺、オチンチンからオシッコが出ちゃうよっ。」

「いいのよ!

コナンくん、おねぇちゃんのお口にオシッコ出してっ!」

その瞬間、俺は体の奥底からあふれ出る快感に打ち震えた。

「アアッ!!」

主(*´Д`)ハァハァ<完全に2次創作物…。

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