【カップルの体験談告白】初々しい初体験の思い出~現在

【彼女との体験談】中3の時に恋をしたクラスメイトの景子。修学旅行の時に彼女から告白されてお付き合い。初めては自分の家で体験することに。
あれは10年前の中学3年生のころ、クラスで1番かわいい景子に恋をした。修学旅行の夜、たわいない話をして帰るとき、彼女から告白が。カップルになったらすることはひとつ。彼女に頼み込み、両親のいない自宅にお泊りすることに。その後、同窓会で再会し…
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十年前の事を話します。

俺が中三の時、クラスで一番かわいい景子を好きになってしまいました。

修学旅行の時、俺はその夜、景子をホテルのロビーに呼び出しました。

ちょっと学校の事などいろいろ雑談して、俺が

「眠いから戻るね」

って言ったその時、

「待って!!」

それは景子の声。

すると、景子が

「私と付き合って欲しいんだけど」

って言われた。

俺はもちろん、

「俺も好きだった!!

付き合おうか!!」

とOKしました!!

その一ヵ月後、俺は陸上の全国大会があり、その大会出発前日、彼女に電話しました。

俺は、

「優勝したら、一つお願い聞いて!!」

といったら、彼女が

「いいよ!!」

といいました。

そして俺は見事全国を準優勝することができ、彼女の了解で初体験をやることになっていました。

(ホントはダメなんすけど、彼女がご褒美って言ってくれたので・・・)

俺は彼女を家に呼びました。

その時たまたま、親は結婚記念日で旅行に行ってました。

すると彼女が、

「今日泊まって良い?」

って聞かれ、俺はもちろんOK!!

夕飯は彼女が作ってくれました。

料理が趣味らしく、とてもおいしかったです!!

「お風呂どっち先入る?」

と俺が聞くと

「二人で入ろう!!」

といったので、二人で入る事になりました。

俺が先に浴室に入りその後、彼女が入りました。

バスタオル巻いてました↓

俺は

「タオル取りなよ!!」

といったら笑顔でOK。

彼女は胸がEカップの爆乳で、下の毛は薄めでした。

お互いの体を洗いあいました。

(その時、俺は勃起してました。)

すると彼女は、

「腰になんかあたってるよ!!」

なんと勃起してる俺のムスコが、彼女の腰に当たってました。

「ゴメン!!」

俺が謝ると彼女は、

「何勃起してるのぉ(笑)」

すると彼女は俺のムスコを洗ってくれました。

俺も、

「景子のアソコ洗って良い?」

彼女は

「いいよ!

やさしくね!!」

俺が彼女のアソコを洗ってると

「あぁ・・あぁぁぁん」

彼女のいやらしい声。

俺はその声を聞き、ムスコから精子を発射してしまいました。

彼女の胸に飛び散り、お互い顔を真っ赤にしながら、洗い落としました。

入浴をすますと、トランプで遊びました。

すると彼女が

「何これ!!」

彼女の手に持っていたのはAV。。

彼女は俺に

「よっぽど欲求不満なんだね。」

と言い、トランプを止め、寝る準備をしました。

よっぽど疲れたのか、お互い寝てしまいました。

2時ごろ。

途中で、俺はトイレでおきました。

トイレから帰って来て、隣を見ると彼女はいませんでした。

外を見ると、彼女はコーヒーを飲みながら景色を眺めてました。

俺は「何してるの♪」

彼女は「眠れなかったから。。

寝ちゃってゴメンね。」

俺は「いいよ!!

俺も寝ちゃったから。。」

しばらくして、部屋に戻りました。

すると彼女は、後ろから

「大好き」

といいながら俺に抱きついてきました。

俺も、もちろん

「俺も大好きだよ!!」

と言葉を返しました。

すると彼女が、服を脱ぎだしました。

彼女は

「約束は約束だからねぇ♪」

俺も全裸になり、初体験STARTです。

彼女は

「K太のチンチンなめて良い??」

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俺はOKしました。

俺はすぐ逝きました。

「今度は俺の番だよ」

といい彼女の股を開き、おまんこにムシャぶりつきました。

「あぁぁ・・あぁぁ、気持ちィィィ・・アァァァァ、逝っちゃう〜。」

彼女はいってしましたした。

俺はその汁を吸いまくりました。

俺は

「入れて良い?」

といい、挿入しました。

お互い20秒たらずで、逝ってしまいました。

今では良い思い出です。

その後、彼女は国立の高校に行き、別れました。

5年後、同級会がありました。

皆変わりすぎて、誰が誰だかわかりませんでした。

自己紹介で、元カノが同級会に出席してるのが分かりました。

二次会へ向かい、みんな酔っ払い寝てる人もいれば、自分の世界に入ってる人もいました。

彼女がいきなり隣に座り込みました。

「久しぶりだね」

と彼女の最初の一言。

いろんな思い出話をしました。

俺は

「ここ危ないから、別なとこいかない?」

と誘い、その店を出ました。
彼女は見ない間にイロっぽくなり、芸能人で言うと伊藤美咲に似ています。

居酒屋で飲んでると、彼女は

「あれから彼女できた?」

は「景子のことが忘れられなくて・・あれから付き合ってないよ」

彼女も俺と同じらしく、sexも俺との一回きりやってないそうです。

俺は彼女に、

「もっかいやり直そう」

というと、彼女は泣きながらこういいました。

「タカシずるいよ。。」

俺は

「えっ・・・。」

振られた感じがしました。。

すると彼女は

「私が言いたかったこと、先に言うんだもん」

俺に抱きついてきました。

俺は、

「ここはやばいから、ホテルいこう」

と言ってホテルに行きました。

久しぶりにsexをしました。

彼女の胸は、当時のEからFになってることを聞きました。

俺らは直々あったりしました。

ある日、祭りがあり一緒に行くことにしました。

祭りの終わった後、高級レストランで食事をしました。

彼女はその日、誕生日でした。

俺は

「プレゼントを用意したんだ」

といいました。

彼女は

「ほんとにアリガトウ!!」

すると、いきなりの停電。

すると遠くから花火がみえます。

それは、俺から彼女へのバースディプレゼント。

俺は指輪を彼女の指にはめ、

「結婚しよう」

といいました。

彼女は

「お願いします。」

その後、彼女の両親に挨拶しに行きました。

彼女の父は相当頑固らしく、エリートしか認めないらしいので、認めてくれるか分からない状態でした。。

俺は彼女の父に、

「俺は勉強とかはっきり言って自信ありません。

でも、景子さんを幸せにする自信があります。

娘さんを俺に託してください」

すると、頑固な父は

「もう知らん、勝手にしてくれ」

といってちょっと不安でしたが、一ヵ月後に籍をいれました。

結婚式当日、義父はちゃんと出席してくれてました。

絶対泣かないはずの義父が、一番泣いてました。

(まぁ一人娘が結婚すんだから、泣いて当然ですけど;;)

現在25歳、バリバリの営業マンで二児の父をやってます。

主(*´Д`)ハァハァ<初恋が実ってよかったね!

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