【カップルえっち体験談告白】酔うと流される彼女が社員旅行先で…(2・完結)

【 寝取られ(NTR)の体験談】会社の同僚である彼女を、社員旅行で上司に寝取られた!彼女を許し、そして上司と直接対決。
社員旅行で、彼女を上司によって寝取られてしまった男性。酔うと流されやすい彼女は、まんまと上司の罠にはまってしまう。抵抗するも、力の強い上司に抑え込まれ、何度も犯されて中出しをされる彼女。過ちを告白した彼女を許し、後日当事者の部長を呼び出すことに。
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浴衣を着てたら強引に引っ張られて、部屋を出た。

廊下に出たら、帯がほどけて浴衣の前がはだけた。

下着もつけてなくて、浴衣の下は裸だった。

気づくと部長がじっと見てた。

そしてわたしのアソコに手を伸ばしてきて、指を入れてきた。

”もし誰かにみられたら”って思って、部長の手を両手でおさえた。

でも、びくともしなかった。

そのまま、しばらくいじられてた。

そして耳元で

「”わたしを抱いてください”って言えば離してやるよ」

って言われた。

いやだと思ったけど、誰が来るか分からないから

「部長、私を抱いてください」

と言った。

言った後に、お腹の中がじわっとした。

わたし、いやらしい女だなって思った。

部長が自分の部屋を開けると

「先に入れ」

って言った。

中に入ると暗かった。

後ろで鍵のしまる音がした。

玄関なのに、そのまま浴衣の後ろをまくられて、立ったまま挿れられた。

後ろからオッパイを揉まれて、いっぱい突かれた。

たぶん、声が出てたと思う。

しばらくそのままされてたら、部長がいきなり首筋を噛んできた。

そのとき、膝がガクガクして立てなくなった。

部長に

「イッた?」

って聞かれて、うなづいた。

「浴衣を脱いで、ベットに仰向けになれ」

って言われた。

言われたとおりにした。

そしたら部長が部屋の明かりをつけた。

とっさにオッパイとアソコを隠したら

「その手どけろ。足も開け」

って言われた。

ためらってたら

「はやくしろ!」

ってちょっと怒鳴られた。

ドキっとして、そうした。

そのまましばらく、なにもされなかった。

目をつぶってたから分からないけど、たぶん、わたしの裸を見てたんだと思う。

その後オッパイを強く握られた。

先っちょ(由紀子は乳首を先っちょという)も吸われた。

しばらくして、アソコに指を入れられた。

何回も出し入れされた。

「腰を動かせ」

って言われて、動かした。

だんだん指の動きが激しくなってきて、わたしもいっぱい動かした。

軽くイキそうになった時、指を抜かれた。

その後

「もっと足を開け」

って言われて、足を開いた。

そしたら指でアソコを開かれて、中を見られた。

すごく恥ずかしかった。

しばらくしたら、部長が耳元で

「”おれのペニスを入れてください”って言ってみろ」

って言った。

なんか、言いづらくてだまってた。

そしたら恐い感じで

「はやく言えよ」

って言われた。

「部長のペニス、入れてください」

と言った。

またお腹の中がじわじわした。

言い終わったら、一気に貫かれた。

いきなり奥に当たって、お腹の中がしびれた。

奥にあたるたびに気が遠くなった。

また膝ががくがくした。

声も出した。

なんか自分の声じゃないみたいに感じた。

「もっとほしいんだろ?」

って言われて

「もっとください」

と繰り返した。

そのあと激しくされて、イキそうになった。

「中に出すぞ」

って言われた。

「中に出してください」

と答えた。

もうどうでもよくなってた。

一応安全日だし、さっきも出されたし。

部長のペニスが中で膨らんできたのが分かった。

「もういいから、早くユキコの中に出してください。」

って思ってた。

この時、わたしの部屋のドアをノックする音が廊下から聞こえてきて、部長が動きを止めた。

そのまましばらく様子を伺ってたけど、

「ちょっと見てくるから静かにしてろ」

って言われた。

その後部長が浴衣を着て、玄関まで行った。

なんかこの時、急に醒めてきて、現実に戻された気がした。

恐くなって布団をかぶって、耳を塞いでた。

ちょっとしたら玄関から部長が戻ってきて

「四つん這いになれ」

って言った。

さっきまでの気持ちなんて吹っ飛んでて

「もうやめましょう」

って言った。

でも聞いてくれなくて、無理やり後ろ向きにさせられて、挿れられた。

そのままいっぱい突いて来た。

わたしは早く終わらせて、自分の部屋に戻ろうと思って、動きを合わせた。

声を出せって言われて

「ユキコで早くイってください」

って言った。

でも部長なかなかイカなかった。

ただ、何回も何回も突かれただけだった。

そしたら・・・ごめんなさい、わたしのほうがまたボーっとしてきて・・・。

結局、わたしバカなんです。

そのあと、すごい大きい声で

「もっと尻あげろ!」

って言われた。

びっくりして、お尻をあげた。

そしたらお尻を掴まれて、奥まで入れられた。
頭が真っ白になって、いっぱい声をだしたと思う。

すごく激しくされて、イッた。

その後、部長のペニスが由紀子の中でビクビクンって跳ねた。

(中に出されちゃってる・・・)

って思った。

部長は出した後も後ろから、オッパイをしつこく揉んだり、キスをしたりしてきた。

その後仰向けにされて、足を開かされた。

そしてお腹を押された。

アソコから精子がドロってでてきた。

部長が何か言ってたけど、よく聞こえなかった。

ただ呆然としてた。

しばらくしたらシャワーの音がしてきて、部長がいないのにはじめて気づいた。

足を閉じたら、また出てきて、悲しいとか後悔とかそういうので、泣いた。

しばらくして部長が出てきた。

そして

「シャワー浴びる?」

って言われた。

無視してたら

「悪かったよ」

「機嫌直してよ」

って言ってきた。

もう何も聞きたくなくて、布団にもぐりこんでうつぶせになった。

しばらくいろいろ声をかけてきたけど、そのうちに黙り込んだ。

わたしは布団の中から

「部屋に戻ります」

って言った。

そしたら無言で下の方だけ布団をはがされた。

お尻が表に出た。

それをグイって持ち上げられて、突き出すような形になった。

頭を持ち上げようとしたら、布団ごと手で押さえつけられた。

またやるのかって思った。

後ろから部長がが挿れてきた。

絶対感じるものかと思って、布団を噛んだ。

でも、悔しいけどまた響いてきて、感じてしまった。

布団を全部はがされて、後ろからオッパイをギューって掴まれた。

痛くて

「やめて、やめてください」

って言ったら、

「それじゃ、言うとおりにしろ」

って、掴まれたまま起こされた。

部長に背中を向けて、抱っこされてるような形になってた。

その後

「動け」

って言われて、部長がオッパイを掴んだまま上下させた。

そのままだとオッパイが痛いから、夢中で自分の体を上下させた。

そしたらまた感じてきて、声をだしてた。

部長も下からいっぱい突いて来た。

「おれの、女になれ!女になれ!」

部長が苦しそうに呻いた。

でも、それだけは絶対ダメだと思って、

「ダメ!ダメ!」

って言った。

しばらく部長は

「いいから言え!」

ってしつこかったけど、そのうちあきらめたみたいで、わたしの腰を掴んで激しく動いてきた。

その後、やっぱり中に出された。

終わったあと、

「もうちょっといろ」

って言われた。

でも今度は部長がぐったりしてたから、浴衣を着て部屋に戻った。

そしてシャワーを浴びようと思って、バスルームに入った。

鏡を見てショックを受けた。

髪とかぐちゃぐちゃだし、オッパイとか青アザついてたし・・・。

特にアソコがひどくて、部長の精子がいっぱい出てきた。

それをみて

「妊娠したらどうしよう」

って恐くなった。

シャワーを浴び終わって、ベットに転がった時、あなたの事が浮かんできた。

本当に申し訳なくて、自分が情けなくて、いっぱい泣いた。

そして、別れてもらおうって思った。

捨ててもらおうって思った。

そしたら少しだけ気が楽になって、いつのまにか寝てた。

「・・・そして、今に至ります」

と、由紀子は締めくくった。

また泣き出すかと思ったが、全部話をして楽になったのか、意外と普通の顔をしていた。

おれはまず最初に

「・・・(妊娠)検査、しないとな」

と言った。

すると

「・・・昨日(生理)来たから、大丈夫・・・」

と答えた。

これでちょっと安心したおれは

「すごいショックだったけど、でも、よく話してくれたね」

と言った。

「わたし、すごいバカです」

と、うつむいた。

おれはユキコを抱きしめて聞いた。

「もう、二度とこんなことないだろ?」

「絶対にしない!」

顔を上げておれに言った。

それでもう、今回は終わりにしようと思った。

「だったらこの件は、お互い全部忘れる事。いい?」

由紀子は返事の代わりに、また泣き出した。

おれは彼女の髪をなでながら、大事な事を思い出し、付け加えた。

「あと・・・おまえ、絶対禁酒な。」

おれは週明けの会社終わりに、
「ちょっと話があります」

と、木沢をとあるスナックに呼び出した。

(由紀子は会社を休ませた)

そして

「由紀子から全部話を聞きました」

と告げた。

いつも冷静な木沢が、かなり動揺していた。

たぶん、あの夜の事を、由紀子がおれに言うはずがないと思っていたのだろう。

「・・・すまん。どうかしてたんだ。

許してほしい」

木沢は素直に認めた。

おれは、あらかじめ用意していた言葉を口にした。

確かに話を聞いて、はらわたが煮えくり返った事。

もちろん、怒りは今も収まっていない事。

だが、たとえ酔っていたとはいえ、由紀子にも多少なりとも非がある事。

由紀子は、今回の件を非常に後悔している事。

そして、おれはそれを許そうとしている事。

だから、部長も今回の件は一切忘れてほしい事。

「もちろんだ。本当にすまなかった。」

木沢は平謝りだった。

そして、ちょっとほっとしたような表情になった。

そのまま続けた。

「で、これはおれ個人の疑問なんですが、答えてくれますか?」

木沢はうなづいた。

「なんで避妊しなかったんですか?」

途端に言葉に詰まる木沢。

答えなんて決まってる。

ただ、自分の欲望のはけ口として、由紀子の体を使っただけなのだから。

「妊娠したら、傷つくのは誰ですかね?

由紀子ですよね?」

木沢は

「すまなかった」

とうつむいた。

おれはその顔に向かって、

「おれ、それが一番許せねぇから」

と、グラスに入っている水割りを、木沢の頭にぶっかけた。

店内にいた人間が、一斉にこちらを見た。

全然気にならなかった。

木沢は、うつむいたままだまっていた。

「もし今後、少しでも由紀子に近づいてみろ。

殺すから。」

そう言って、おれは店を後にした。

おれは思いのほか冷静だった。

木沢は結局、だまったままだった。

そして、4年後の現在。

結果から言うと、由紀子も木沢も、もうおれの職場には居ない。

木沢はこの半年後、体調を崩して入院してしまったのだ。

実は肝臓を悪くしてたらしい。

おれと由紀子は

「木沢のお見舞いにさ、一升瓶でも持って行こうか」

なんて笑いあってた。

もうこの頃のおれ達にとって、木沢の存在なんてこの程度だった。

もちろん木沢が由紀子に近づく事は、あの旅行以来一回もなかった。

木沢は退院後も、激務に耐えられないと会社に判断され、地方の支店に異動した。

それっきり彼とは会っていない。

由紀子は、1年ほど前に会社を退社していた。

何をしているかというと、おれの奥さんをしている。

子供はまだだけど、結構うまくやってますよ。

そしてたまにだが、旅行の夜の事をネタにして、夜の生活を営んでいる。

(上のあの話は、ほとんどこれで聞き出した)

もちろん木沢は今でも許せないが、まあ今じゃおれ達のオナペット扱いなのだから、そろそろ許してやろうかと思ってる。

主(*´Д`)ハァハァ<男らしく許してあげたからこその幸せだねぇ。

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