【夫婦えっち体験談告白】夫婦の倦怠期にとっておきのアイテムで朝までヤれる!

【彼女との体験談】結婚10年になる夫婦。もともとあまりしない妻が、珍しくえっちな下着姿で誘ってきた…その理由とは?
結婚して10年を迎え、もともと行為に淡白な妻とは、回数も減ってきていた。長期出張が明け、自宅に帰った日のこと。久々の我が家に妻。欲求不満もたまっていた。すると、妻は誘うように寝室へ。ベビードール&Tバックの彼女が、ベッドで待ち構えていてくれた…
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私と妻は、もうすぐ結婚10年の、30代後半のディンクス夫婦です。

私は、移転集約した某地方支店の開設サポートとして、結婚後初めての約1ヶ月長期出張にでかけ、昨日やっと帰宅したのでした。

毎日、メールのやり取りをしていたというのに、9時過ぎに帰宅し、玄関先で見た妻の顔にドキドキしてしまった。

長期出張から帰った私に妻は、お風呂を勧めてくれた。

久しぶりの、我が家の風呂。

とても気持ちがよいものである。

ふと、脱衣所で人の気配がしたので、声を掛けると、

「湯加減はどう?」

と、いつもそんな事を聞く事のない妻がいった。

そして、なにやらごそごそしてから出て行った。

私は冗談半分で

「一緒に入るか?」

と声をかけた。

すると

「準備があるから、さきにはいったから。」

という返事。

何のことやらわからないが、私は気にもせず風呂を堪能した。

風呂をでて、バスタオルを取ろうとすると、メモがあった。

”あなた おかえりなさい。

寝室でまってます。”

私は、ゴクッとつばを飲み込んでしまった。

脱衣かごをよく見ると、さっきまで妻が着ていたTシャツ・ブラジャー・パンティがあるではないか。

(ブラとパンティは、下のほうに入れてあったが。

明らかにさっきまでつけていたのがわかるほど、あったかかった。)

私は、高鳴る胸を抑えて、平静を装って寝室に向かった。

そして、寝室のドアをノックし、ドアを開けた。

すると、そこには、今まで見たことにない妻が私を待っていた。

この日のために買ってきたと思われる、薄いブルーのベビードールを身にまとい。

同じ色のTバックパンティをはいた、ムチムチのお尻を四つんばい格好で私の方に突き出しながら。

自分の指で自分の秘部をなで上げながら、上ずった声で私にいった。

「あなたが出張にいって、急にあなたが欲しくてたまらなかった。

今日は、1ヶ月分たくさんしてください。

あーもう、私濡れてきちゃった。

あなた、いっぱい私をいじめて….」

こんな、妻を見るのは初めてである。

結婚して以来、ほぼ毎週末にどちらからともなく体を交え、それ以上にはまず交える事がなかった私たちであった。

確かに、私も帰宅後の妻との一戦を期待はいたが、まさかこんな状況が待っていたとは。

私は、ムチムチの妻のお尻にかぶりつき、なめ回した。

どうやってTバックを脱がしたかもわからないまま、妻のものにむしゃぶりつき、妻も私にしゃぶりついていた。

そのうち、たまらなくなった妻は、

「あなた、私の中が熱くて熱くて。

あなたのがほしくて。

入れてください。」

と、初めて聞く妻の淫語に私はすっかり興奮し、バックから入れました。

10年来味わった妻のあれと、今日のあれは、まったく別物でした。

今までにない快感の我々は、同時にいったのです。

私は、1ヶ月分を妻の中に流し込みました。

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それから私は、多分夜11時頃からはじめたと思うが、何度となく妻を抱き。

妻はそのたびに声を出して感じ、気が付くと朝5時であった。

1ヶ月も家を空けてしまったというのに、長期出張のごほうびに、妻からこんなご褒美をもらうとは…。

1ヶ月妻としないとこんなにいいセックスができるなら、また長期出張に行きたい気もします。

いま、書斎でこのメールを打っています。

妻は、いまお風呂に入っています。

さっき脱衣所の前を通った時、あのベビードールと薄い黄色のスケスケパンティがおいてありました。

ということは、妻が書斎に誘いに来てくれるのでしょうか?

楽しみです。

なんと、妻が書斎のドアをノックしてきました。

それも、あのスケスケのブルーのベビードールを着て。

「あなた、お仕事ご苦労様でした。

お花見もできなかったでしょ。

代わりに今からいいものお見せします。

ベットで待ってますから。」

と、言って妻は寝室へ向かった。

私も今から何が起こるのか、ドキドキしながら寝室へ向かった。

寝室に入ると、既に妻は、ベットの上に仰向けに寝転んでいた。

そして、私にベット横の椅子に座るようにささやいた。

その椅子の上には、ペンライトが1本置いてあった。

私が座ると、妻は部屋の明かりを消し、寝室は真っ暗になった。

と、同時に妻の吐息が聞こえ始めた。

私は、ペンライトのスイッチを入れ、ベットの妻を照らした。

そこには、左手で自分の胸いや乳首を愛撫し、右手であそこを愛撫する妻の姿が照らし出された。

結婚して10年。

こんな妻を見たのは、はじめてである。

私はしばらくの間、妻の顔、胸、あそこと順番に照らして、妻の自慰に見とれてしまっていた。

すると妻が、あえぎながら言った。

「あなた、あなたがいない間あなたの事考えたら、こんなことするようになちゃった。

あー。だめ。あー。」

わたしは、たまらず妻に抱きつき、激しく抱いた。

昨夜よりももっと妻は感じ、私も狂ったように妻を抱いた。

そして、なんと抜かずに3回もしてしまっていた。

驚きである。

ところが、驚いた話は、このあとにあった。

ベットで妻と余韻に浸っていると、妻がこう話し始めた。

「あなた、今までの私と違ったでしょう。

実はね、あなたが出張中に隣の奥さんと話す事があって、夫婦生活の話題になったの。

そしたらお隣さんたら、倦怠期防止のために、媚薬を使ってるって言うのね。

奥さんは塗り薬で、旦那さんは飲み薬。

夜、寂しかったから、その塗り薬をちょっともらって、あそこに塗ってみたの。

そしたら私、朝まで一人でいちゃってたの。

だから、あなたが帰ってくる前に、お隣に頼んで私も買ったてわけ。

実は、あなたにもお茶に混ぜて飲ませちゃった。

でも、よかった。

あなたとのエッチが、こんなにすばらしく、気持ちいいものだなんて。

これからも時々、こんな風にしましょうね。」

私はビックリする反面、妻が輝いて見えました。

1ヶ月という時間が、男と女をこんな風に変えてしまうとは。

まして、セックスに淡白な方であった妻が、淫乱妻に変身するとは。

40を目の前にして、盛りのついてしまった妻がいとおしい、私です。

主(*´Д`)ハァハァ<倦怠期にセックスはいい薬だね!

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