【夫婦えっち体験談告白】義兄との秘密の関係を持った妻(2)

【寝取られ(NTR)の体験談】わざと理由をつけて、義兄と妻を2人きりにさせようとする夫。だが事態は意外な展開に?
母親の入院がきっかけで実家にやってきた、姉夫婦。その夜、妻と義兄の意外な姿を見てしまったことから、寝取られ妄想を抱いてしまう。わざと外出の隙をつくり、2人の動向を見守る夫。妻は出かけ、その後を追跡。夜、義兄の待つ家に帰っていき…
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当日の朝、綾は意外な事を言い出しました。

「ねー、パパ。

今夜、私も出かけてきて来ていいかな」

(ドキッ!

やっぱり嫌なのか、この展開)

聞いた義兄は、ガッカリした表情を隠しません。

「何時頃?」

絶望しながら聞くと、

「ん〜、そんなに遅くならないけど。

子供達を寝かしつけていると遅くなっちゃうから、子供達、お義父さんに頼んでいいかしら」

オヤジは喜ぶに決まってます。

もともと子供好きのオヤジの孫の可愛がり方は、あきれるほどでしたから。

「あー、綾さん行っといで。

綾さんここんとこ、大変だったしな」

案の定です。

私は病院帰りで時間もなく、仕方なく承知する他ありませんでした。

落ち込みながら仕事をしていた私でしたが、昼食時ふと重大な事に気付きました。

(ん???

オヤジに子供をあずけるって事は、母家は綾が帰ってから、朝まで義兄と綾が2人きりということか?!)

両親の離れは廊下でつながっているものの1階から行かねばならず、母家の2階にあるリビングと離れでは隣の家の様に離れています。

(考えた末、義兄を避けたのではなく、義兄と2人きりになろうということか?

少なくとも望まなくて何かの展開があっても、誰にも知られないようにという事か?

綾は、展開を覚悟している)

私はとどめを刺す意味と、綾の反応を確かめるべく昼食も途中にして綾に電話をしました。

メールでは考える余裕を与えてしまうと思ったからです。

「あ、綾?

俺さ、家の鍵忘れちゃったんだよ。

それでさ、仕事終わったらそのまま出かけちゃうからさー。

朝6時過ぎになるけど、チャイム鳴らすから開けてくれる?

悪いけど」

「あ、そうなの。

わかった、6時過ぎごろね、」

「ん、わるいね」

「ん〜ん。

それで、本当に6時過ぎなのね。

夜中じゃ出られないかもしれないから」

「そう、大丈夫。

夜中には起こさないから、ゆっくり寝てていいよ」

「ん、わかった」

最後の言葉は、明らかにうわずっていました。

それに、綾はこれまで私の帰る時間を確かめた事もありません。

酔っ払ってなくすからと、かぎを持たせなくしたのも綾でした。

明らかに綾は、いつもの綾ではありません。

(義兄の視姦やそれ以上の危険を覚悟している。

やはり間違いない)

午後の仕事が長く感じられ、ようやく退社の時間になり、車に乗り込みました。

そして、家に向かいました。

帰りの車中、私の頭の中で昼の電話の綾子の声が何度も蘇ってきました。

「本当に6時過ぎなのね。

夜中じゃ起きれないかもしれないから」

ありえない話です。

2年ほど前、夜中に帰ってきて綾がインターホンの声に気付けず、しかたなく親の離れに行って親を起こし、それがきっかけで私達の寝室まで線を伸ばしているんですから。

事実、4時頃帰ってきて、寝ている綾を起こしたのは、つい半年前。

そのとき綾は私の横腹を指でつついて、

「よかったネ、今日はお義母さんに叱られなくて」

こんな間違いだらけの綾子の話は始めてでした。

「夜中じゃ起きれないかも知れないから」

が、何時の間にか

「夜中じゃ出られる状況じゃなくなってるかもしれないからごめんね、パパ」

そんな綾の声を妄想し始め、何時の間にか猛烈にスピードを上げていました。

いつもの半分程の時間で、家に近付いてしまいました。

万が一、外で会う相手が義兄だったらの可能性も考え、まずは家に向かったのですが帰る訳にはいきません。

考えてみると、無謀な策略で何も細かい計画など立てられていない事に改めて気付き、少々焦る自分がありました。

家の前を通り過ぎ、まずは綾の車がある事を確認しました。

(よし、まだ出ていない)

家の前が空き地になっていましたが、まさかここで待つわけにもいかず、広い分譲地の中をグルグルまわっていました。

家が見えるところで見られにくい所はなかなかむずかしく、結局、家の斜め後ろの空き地に止まりました。

売れていない空き地を駐車場代わりに使っている人が多く、幸い1台止めてあったので影になる方に止めました。

何故か背中が汗でビッショリになっていました。

10月に入ったばかりでしたが、もう残暑の時期は過ぎていました。

前から車を突っ込んだ為に、右に捻りながら家を観察していましたが、すっかり日が沈んだ頃、脱衣所と風呂の明かりが点きました。

(誰が入っているのかな?)

綾の進行状況がわからず、少しイラついてきました。

車を降りて家に近付こうとした時、義兄の車が戻ってきました。

慌てて車の陰に隠れました。

普段なら周りの見る目も気になるところですが、もう臨戦態勢に入っていました。

少し間をおいて、又近付いていきました。

敷地に入り、奥の風呂場の下に立ちました。

子供達の大きな声と、オヤジの笑い声が聞こえました。

3人で入っているようです。

綾と交際中に子供が出来てしまい、話し合いの末まだ経済力のなかった自分達は堕胎を決めましたが、どうしたらよいか分からずおふくろに内緒でオヤジに産科を紹介してもらい、3日間体を休める為にホテルまで取ってくれたオヤジ。

悪い遊びをして病気の心配に悩んだ時も、泌尿器科に時間外にみて貰えるよう手配してくれた。

親友の様に扱ってくれた親父に、今綾の危険な冒険にまで騙して協力させている事に、胸が痛くなりました。

と、その時、綾の声が聞こえました。

「お義父さーん、大丈夫ですかー」

「ハッハッハッ、大丈夫大丈夫。

綾子さんもそろそろ用意して出かけていいよ」

「すみませーん、子供達の布団も敷いておきましたからー」

「え〜今日、オジーちゃんのとこでねてもいいの〜?

うわー、やったやったー」

(いい子達だ!)

車のところに戻ろうとした時に、ふと義兄のいる部屋の前で立ち止まりました。

義兄の好きなジャズが聞こえました。

私は何度きいてもすぐに眠くなります。

ふと、

(出る前に何か打ち合わせしたりしまいか?)

妄想が働きます。

私は部屋の反対側に回りました。

綾が階段を下りてくるところに、義兄の部屋の入り口があります。

その小さな窓。

格子がついているため、鍵を掛けていない窓がたくさんありました。

果たして、鍵ははずれていました。

が、ゴムがくっついてしまったのかなかなか開きません。

普段ならありえない指の力。

バキッ!

大きな音がして開きました。

あわてて身をかがめてしまいました。

暫らくして、綾が階段をおりてきました。

義兄の部屋の前を通り過ぎかけ、立ち止まりました。

左手を握ったまま口にあてて、何か考えているようです。

(???なんだ?

なに考えてんだ?!)

くるっと振り向くと、義兄の部屋をノックしました。

「お義兄さん、ちょっと出かけてきます」

バタバタ音がして、義兄がドアを開けました。

すごい勢いで開けたために、綾はビクッとしていました。

「あ、もう行っちゃうの?」

(行っちゃうの???

恋人でもあるまいし、何様だ?!)

「え?

ええ、あの、夕食用意しておきましたから・・すみません」

「え、あ、いや、すみません。

何時頃になるのかな、帰るの。

あ、いや、インターホン鳴らして下さい、玄関開けますから」

「あ、大丈夫です。

鍵持ってますから、すみません、行ってきます」

綾はちょこんと頭下げて、小走りに玄関にいきました。

(アッ、シマッタ!)

私は走りました。

綾が出る前に車に!

玄関横を通り過ぎないと、外に出れません。

何とか車にたどり着き、エンジンをかけました。

どうやら外で会うことは無さそうで、一安心!

あれからの進展はなさそうで、これも一安心。

必要は無くなりましたが、何時の間にか私は綾の後を追っていました。

綾がいとおしくてたまらなくなりました。

今すぐに抱きしめたい衝動に襲われます。

ある、レストランの駐車場に入っていきました。

私はちょっと手前の道路で止めました。

綾が車を止める前にすぐ近くに止めてあった車から、女性が降りてきました。

おいしい店を見つけると集まる仲間かと思いましたが、意外に親友の○○でした。

中に入るのを確かめて、駐車場に入りました。

一番奥に止め、待つ事にしました。

待ちくたびれてウトウトした時に、バン、バン、というドアを閉める音で目を覚ましました。

綾たちの車が出るところでした。

私は慌ててエンジンをかけ、追いかけました。

すでに9時を回っていました。

車はカラオケ店に入って行きました。

ちょっと近いかと思いましたが、電気の影になって暗いところに止められました。

今度はウトウトできないので、誰かを待つフリをして駐車場を歩いたりしながら待ち続けました。

(オレ、な〜にやってんだろ)

何か空しい気分もありましたが、あの最後にパンティの大事なところまで片足を折り曲げて義兄に見せてやった、妻の卑猥な動きが頭から離れず、何でもしてやろうという異常な興奮が私を突き動かしていました。

11時過ぎになって、2人が出てきました。

友人は元気ですが、妻の綾子が何か元気がなさそうです。

何か、友人に励まされているみたいです。

残念ながら何を話しているのかわかりません。

しかし、それぞれ車に乗ろうとしたとき、友人が妻に大きな声で言ったのです。

「あや〜!

真っ直ぐかえりなさ〜い!

マゴマゴしてると6時になっちゃうよー!

わかった!

なるようになれよ!

大丈夫だよ!

後でメールして!

楽しみに待ってるよ!」

(ドッキッ!ドッキッ!!

な、何だ!)

私はアゴがガクガクしてきました。

そして綾は、コクンとうなずいたのです。

それぞれの道に別れました。

私は目もくらむ程の興奮で、膝が震えてきました。

昔、人を轢きかけた時は、アゴまでは震えませんでした。

家の前に着きました。

私は別の進入路から入り、妻の車を待っていました。

妻の車が、家の前に止まりました。

(ん?)

車が駐車場に入りません。

(迷っているのか?

深呼吸でもしているのか?)

車がUターンし始めました。

(ナッ、ナンダ?!)

ソロソロと走り始めました。

やけにゆっくりで、徐行状態です。

そして、いきなりスピードを出し始めました。

(綾、コワレチャッタのか?!)

周りは真っ暗で、慎重に追いかけていきました。

綾の車は、コンビニに入っていきました。

(???)

間も無く綾が出てきました。

けっこう沢山買い込んでいます。

車に乗り込むと、なかなか走り出しません。

どうやらメールを送っているようです。

そして、シートを少し倒しています。

間も無くメールが着たのか、起き上がりじっと読んでいます。

そして閉じると、又体を倒し、ボーっとしています。

10分程して、又メールを打ち出しました。

すぐに閉じて、今度はハンドルに両手と頭を押し付けてしまいました。

(ん!ん!!)

私の携帯が鳴り出しました。

慌てて開けると、「ママ」でした。

「オヤスミ、パパ、愛してる」

私は慌てて、うまく打てません。

ようやく

「オレも、死ぬほど愛してる!

悪いけど又マスターに付き合うから6時過ぎになっちゃうよ、間違いなく。

オヤスミ、綾」

間違いなくは、せめてもの綾への思いやりのつもり(スマン!)

しかし、もう心臓の高まりは収まらず、期待と興奮で呵責はあっという間にきえていきました。

綾の車が動き出しました。

今度は普通に走っています。

分譲地内に入ると、急に又スピードが落ちてしまいました。

今度はさっきより、もっとノロノロしています。

私は先回りをして、仕事帰りに止めた空き地に止めました。

そして急いで鍵を開け、オヤジの事務所に入りました。

隣からは、まだジャズが流れていました。

我が家なのに、妙に淫靡な雰囲気を感じてしまいます。

心臓はもう、破れるかと思うほど音を立てていました。

妻のエンジン音がすると、もう息が苦しくなってきました。

容赦なく、ドアの閉まる音がしました。

そして、コツコツと妻の足音が聞こえてきました。

この時、初めて後悔らしきキモチが一瞬よぎりました。

それでも妻の足音は近づき、ついに玄関にコンビニの袋を置く音がしました。

コンビニの袋を持っていることを知っている私が、ちょっと不思議なような妙な感覚が襲いました。

もう、私は狂っていたのかもしれません。

静かに鍵を開ける音がしました。

ギギッと小さなはずのドア音が大きく聞こえました。

カツ、カツ、静かに妻が入ってきました。

こちらのドアはしまっているのに、私は慌ててソファーの影に隠れました。

靴を脱ぐ音が、たまらなくイヤラシイ音に聞こえました。

ドアの曇りガラスがパッと明るくなりました。

廊下の明かりが点きました。

妻の通り過ぎる姿が、たまらなくエッチにみえます。

子供2人を生んで、ただ母親として太ってしまって仕方ないか位に思っていた妻の姿が、肉感的な豊満さに見えてしまいます。

立ち上がってドアに近付こうとした時、又妻の姿が映りました。

(ん?忘れ物か?)

廊下の明かりが消され、玄関の明かりが点きました。

静かに靴を履く音。

コッ、コッとゆっくり歩く音。

ギ、ギーとゆっくりドアを開ける音、そしてゆっくり閉める音。

(やめちゃうのか???)

カッチャとゆっくり鍵の締まる音。

何か、キツネにツママレタようにポカンとしていました。

と、突然、

「ピンポーン、ピンポーン、ピンポーン」

玄関のチャイムがなりました。

(ど、どういうことだ?)

ガサガサっと義兄の部屋から音がして、ガチャッと乱暴にドアを開ける音がしました。

サッサッサッと小走りの義兄の足音、飛び降りるような音がして、ガチャッ、ギーッとドアを開ける音。

「あー、お帰りなさい!」

義兄のこんな大きくて明るい声、聞いた事がありません。

「すみません、遅くなっちゃって。

もう休んじゃいました?」

「いや、今夜お酒飲んでないんで寝疲れなくて。

まだ、」

「あー、よかった。

おつまみ買ってきたんですけど、ちょっと飲まれます?」

「えっ、買ってきてくれたんですか!

感激だなー!

うれしくて、たくさん飲んじゃいます!」

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「え〜!

お義姉さんに叱られちゃうからだめですよー」

「アッ、ハッハッハッ」

(なんて明るい義兄!)

「じゃ、ちょっと先にお風呂に入っちゃっていいですか?

すぐ飲まれます?」

(ドキッ!風呂?

義兄早くも興奮?!)

「アッ、入ってください。

部屋で待ってますから」

「すみません。

出たら、急いで用意しますから」

「いつまでも待ってますから。

どうぞごゆっくり!」

コレには妻も大笑い。

(こんな義兄、見たことない!!!)

2人が廊下を曲がると同時にドアを開け、私も廊下の角へ。

タイミングを失うと上がれなくなってしまいます。

「それじゃ、すみません」

義兄がドアを開け、妻が階段を上がり始めると同時に私が進もうとした矢先、

ドッキン!!!

まだ人影がありました。(???)

階段を上がる音はするのに?

幸い廊下の明かりは消され、階段の明かりだけになっていたのでちょっと気になり、しゃがみこんで覗き込むと。

なんと!

既に妻の体への視姦が始まっていました。

義兄もしゃがみこんでいました。

しゃがみこんで、顔だけ階段を覗き込んでいました。

妻が階段を上がっていく姿を、懸命に覗き込んでいました。

この時の妻の洋服は、ロングのフレアスカートでした。

ただ生地が薄く柔らかくて尻の動きに妙にまつわり付き、1度外でまじまじと妻の尻の動きを振り返って見る初老の男性を見てから、ちょっといやな記憶がありました。

階段を上がる事で、尻の動きはもっと大きくなっていたんでしょう。

さっき妻を先に歩かせた時に、既に始まっていたのかも知れません。

妻が上り終えると、義兄は部屋にはいりました。

私は急ぎ、階段を上り、リビングの続きの和室に入りました。

この部屋は何時の間にか物置部屋になってしまった部屋で、最初から隠れる場所に決めておいた所です。

引き戸も好都合ですが上が和室に合わせている為、欄間の隙間が好都合でした。

乗る台も用意しておきました。

間も無く妻が、左手の寝室から出てきました。

そして右手の脱衣所に入っていきました。

脱いで全裸になっている妻を想像し、勃起してきました。

(ん?)

階段を上がる音が聞こえてきました。

勿論、義兄です。

主(*´Д`)ハァハァ<つ、遂に始まるのかな…?

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