【夫婦えっち体験談告白】ガードが堅い妻が同僚の罠にかかってしまった(3・完結)

【寝取らせ体験談】真面目で夫以外体を許さなかった42歳の妻。同僚のテクにより、どんどん淫乱にされてしまう。
妻の貞操は固い。…はずだった。交際時も無理やり抱いて、結婚までこぎつけ、現在結婚15年目の42歳の妻。同僚の一言がきっかけで、口説かせることを了承してしまう。真面目な妻は、あっという間に同僚に抱かれ、どんどんと淫乱になっていく。
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俺は声も手足も震えていた。

怒りとかじゃなくて、俺の知ってる妻がまさか浮気をするなんて。

淡白な妻が、8時間もやり続けるなんて、生中出しさせるなんて・・・。

質問する事もできなくなりそうだ。

「最初から嘘無しで、全部細かく詳しく話して欲しい。」

「わかった。話すぞ・・・」

「スカートで来てくれた奥さんを見て、正直嬉しかったよ。

白いワンピースで清楚な感じだった。

車に乗って、覚悟は決めてきたんだね?って聞くと、黙って頷いてくれた。

箱根に着いて昼食してからお前に電話して。

奥さんに今からホテルに行ってもいい?って聞いたら、任せると言われ、即直行したんだ。

土壇場で、やっぱりやめるって言われたくなかったしね。

ホテルに入って、部屋までのエレベーターでキスしたんだ。

奥さん凄く緊張してて、震えていたよ。

部屋に入ってまたキスをした。

舌を激しく絡め合った。

首筋にキスをしながら胸を揉んだ。

スカートの中に手を入れて、お尻を撫でながら段々とアソコに近づいて、触った時には既にグッショリだったよ。

奥さんは恥ずかしいって顔を両手で隠したから、スカートを捲くり上げて、両足を広げたんだ。

そしたらピンクの下着のアソコの部分が大きく濡れシミができていて、形がわかる程だった。

俺は奥さんに自分で両足を広げる様に言い、下着の上から吸い付いた。

奥さんは悲鳴を上げながら体をビクつかせて、すぐに足を閉じてシャワーを浴びたいと言った。

俺は無理やり足を開かせて、下着の脇から直に吸い付いたんだ。

奥さんは声を出すのを我慢しながら体を震わせていたけど、どんどんと愛液が溢れてきて感じていたよ。

服を脱がせて全身を愛撫して、とりあえず1回やっておけば後が楽だと思って、すぐに挿入したんだ。

少し抵抗したけど、凄く濡れていたからすんなり入ったよ。

凄く締めつけて、最高のマンコだった。

俺は無我夢中で、腰を振り続けた。

奥さんも声を出し始めて、痙攣しながらイッたよ、俺もすぐにイッた。

体位を変えて、コンドームも付け替えて2回目をやったときには、奥さんも自分から腰を動かしてきた。

少し休憩のつもりで、抱き合いながら話をしたんだ。

旦那さん以外としちゃったね、どんな気持ち?って聞いた。

裏切った事は申し訳ないけど、抱いて貰いたいって思う程にあなたに惚れてしまったみたいで、後悔はしてないって言ってたよ。

俺はそれを聞いたらしたくなっちゃって。

また入れたいんだけどって聞いたら、そのままでいいからもっと沢山抱いてって言われて。

それからは、お互いが求め合う様に何回もしたんだ。

洗面台で立ちバックしたり、ソファーでしたり、風呂場でもしたし。

たぶん入れてない時間の方が、少ないくらいだった。

射精しなくなっても、勃起してた。

それ程、お前の奥さんが魅力的で、体の相性も良くって。

でもフェラはしてくれなかったなぁ、苦手だからって。

とにかく入れっぱなしで、抱き合い続けたよ。

で・・・今夜も会う約束をしたんだ。

約束通り、俺の女だから遠慮しないぞ?

これで全部だよ」

俺はパニックに近い状態だった。

なぜならはちきれそうな程、勃起していた、我慢汁が溢れていた。

「約束だから・・・妻に任せるけど、俺の妻なんだからな」

全く威厳のない、アホな言葉を言ってる自分がいた。

「もちろん夫婦を尊重するよ。

でも堂々と抱かせて貰う。」

何も言い返せない。

「わかったよ・・・だけど抱いたときは、全部聞かせてくれよ。

それだけは約束してくれ!

会う事を隠したりってのは無しだぞ」

「お前を嫉妬させてやる為に、細かく詳しく報告してあげるぜ」

これで公認の浮気?不倫?愛人契約?

そんな感じになってしまった。

昼間、同僚が言ってた通り、普段は夜8時頃に帰宅する妻が11時過ぎに帰ってきた。

「急な入院が続いて、結局こんな時間になっちゃったよぉ〜」

と、言いながら風呂へ直行した。

俺は同僚に電話した。

「遅くなってごめんな!

あんまり間をあけると、なかなかやらせてもらえなくなると思ってさぁ〜。

職場からホテルに直行したんだよ。

まだ余韻が残っててくれたみたいで、躊躇無く受け入れてくれたぞ!

今日は2回しかやってないけど、このペースでちょこちょこやっていけば、完全に俺の自由になるぜ!」

こんな同僚の言葉をドキドキしながら聞いている俺は、

「次はいつ会うの?」

と、つまらない質問をしていた

「明日は休みって事だから、明後日の夜に職場へ迎えに行く予定。

先に言っておいたけど、即ホテル行く予定なんだ。」

ちょうど妻が風呂から上がったので、電話を終了させて

「今日、久しぶりにやりたいんだけど」

と、言ってみた。

「ごめん・・・疲れててそんな気分じゃないんだ」

あっさりと断られた。

「寝る」

と言い、寝室でメールをしている。

もちろん、同僚とのメールだ。

次の日、同僚にメールの内容を聞いたら、同僚の好きな服装や下着を着て欲しいとお願いしたら、なんとか揃えてみるとの返事だったらしい。

あの日から3週間が過ぎた。

妻の休みの日と深夜勤の日以外の14日間は、同僚とやっていた。

そんな妻に、少し変化が見られた。

・よく笑う様になった

・微香水を使う様になった

・帰宅時間が遅くなった

・忙しいと言いながらも、肌の艶がよくなった?

・服装がズボン系から、スカート系になってきた

・派手な下着を隠している

・髪型も変わった

見た目的に、俺でもやりたくなる感じになったと思う。

「最近スカート着る様になったんだね?

まさか、男でもできたか?」

と、ふざけたフリして聞いてみた。

「男なんかいるわけないじゃん。

暑いからスカートが涼しいし、なんか着だしたら、若く見えるって後輩に言われてさぁ〜」

まったく動揺する事なく答えた。

その日の夜、なんとかお願いして、やらせてもらえた。

・感度が凄くよくなってる

・喘ぎ声がよく出る

・すぐに洪水状態になる

・何回も潮を噴いた

・アソコの襞が前より肥大しているっぽかった

・頼まないのにフェラしてくれた

・すごく上手かった

・自ら激しく腰を動かす様になっていた

・「1回じゃ足りない」って催促された

あまりの変化に、正直ビックリした。

3週間でこんなに変わるのか?

一番ビックリしたのは、パイパンになっていた事だ・・・。

妻に聞いたら

「白髪が混じってたのがショックで、全部剃っちゃったの」

と言っていたが、同僚の好みがパイパンだと後で知った。

主(*´Д`)ハァハァ<夫、結局妻に裏切られる結果に…。

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