【夫婦えっち体験談告白】ガードが堅い妻が同僚の罠にかかってしまった(2)

【寝取らせ体験談】真面目で自分しか男を知らないアラフォーの妻。同僚のテクにかかり、遂に一線を越えてしまう。
結婚前も結婚後15年も、ガードが堅いままの42歳の妻。その話を聞いた同僚が、口説き落とそうと計画。ついその計画に軽い気持ちで乗ってしまう夫。真面目な彼女は、同僚のいう通りにどんどん深みに落ちていく。そして、やがて嘘をついて外出するように。
mmb00006jp-20

同僚は

「カラオケでは何もしないよ!

次のドライブがかかってるからねぇ〜」

なるほど、個室でも何もしないのをアピールってわけか・・・。

カラオケも昼間を選んで行った。

同僚は、紳士的に振舞ったと言う。

そして

「最近は、メールをやりとりした後に声が聞きたいと言うと、電話で話そうかと奥さんから言ってくるんだよ」

妻がそんな事を言うなんて、とても信じられなかった。

カラオケでは密室で人目がないからなのか、妻も楽しそうに話をするし、沢山笑ってくれたと。

で、ドライブに誘ったら

「箱根に行きたいなぁ」

と妻が言ったと・・・なんだか不安になってきた。

でも同僚は言った。

「今回のドライブは、早く帰れる様に近場の海岸線とかにするし、何もしないよ」

理由は、安心させる為だと。

もし妻が浮気心があるなら、それが物足りないって感じるから、それも狙ってると。

ドライブは夜に約束をしたみたいだ。

妻が、俺に嘘の勤務の報告をした。

看護師をしているから、夜勤とかは普通にある。

それを利用して、

「急な勤務の交代で準夜勤になった」

と言うが、実際は日勤で終わってから、ドライブに行く計画。

夕方から深夜2時くらいまでの時間の自由が、できたことになる。

まさか妻は・・・そんな事を考えてしまう。

そして、妻が帰宅したのはいつもの準夜勤の時間くらいの夜中の1時30分くらい。

俺は同僚に聞くのが怖かった。

同僚は、夕方6時に迎えに行って、妻が出てきたのは8時頃。

急な入院が入ってしまったかららしい。

それからレストランで食事をして、夜の海岸線をドライブ。

2時間程、色々話ながら走って葉山の海岸を散歩。

手を繋いだら、嫌がらずに照れていたらしい。

歩きながら同僚は

「仕上げの口説きをしたんだ」

と言う。

「次の箱根ドライブは、朝から夜まで時間が欲しい。

で、その日は特別な日にしたいから、もしOKならスカートで来てくれ。

意味わかるかな?」

妻はうつむきながら

「一応子供じゃないし人妻だから・・・なんとなくわかります」

「スカートじゃなかったら、いつも通りに普通に楽しく遊ぼうよ!

気にしないからさぁ 一緒にいれるだけでいいから。

顔みて話して食事して・・・こうして手を繋げたらそれでいいから。」

俺はそれを聞いた時に思った。

妻は同僚が好きになってる、落ちる・・・って。

その日の妻の勤務は、日勤で夕方から会議。

もちろん嘘。

俺は仕事を休んだ。

もちろん、出勤したふりをした。

待ち合わせ場所へ向かう妻は白いワンピースで、最近では見た事ないお洒落をしていた・・・。

妻の覚悟を知ってしまった・・・。

スーパーの駐車場で同僚の車に乗った時に、これで妻は俺以外の男を知ってしまうんだと思ってしまった。

家に帰り、同僚からの連絡を待った。

昼頃に、同僚から電話があった。

「今、箱根なんだけどさぁ、奥さんスカートだったよ・・・。

俺、こんな素敵な女性を、黙って帰す事できない。

俺の勝ちだよな?」

俺は悔しい気持ちとショックで、ちゃんと聞けない状態。

でも、こんな事を言った記憶がある。

「妻・・・お前に惚れてるよ。

俺の負けだよ・・・」

同僚は言った。

「約束だから怒るなよ?今からホテル行くから。

家に帰った奥さんは、もう俺の女だから。

忘れられない程の、経験をさせてから帰すから。

じゃ、いただくな!」

そう言って、電話を切った。

物凄い嫉妬と悔しさと絶望感で、いっぱいになった。

妻が帰ってきたのは、夜の11時。

途中で着替えたのか、いつもの出勤の服装だった。

「凄く疲れたから」

と即シャワーを浴びて寝た。

目を合わせようとしなかった。

俺は妻に声をかける事ができなかった・・・。

朝、妻は普通に起きて食事の準備をしていた。

俺はなんて声をかけていいかわからなかった・・・。

「あ・・・おはよう。」

妻が朝の挨拶をする が、いつもと違うと感じてしまう。

何かぎこちない、そんな感じ。

「昨日は、仕事お疲れ様。

遅くまで大変だなぁ〜無理するなよ」

と、精一杯の言葉をかけてみた。

「うん。ありがとう・・・。

これからは、遅くなる日とか多くなるかも」

この言葉をなんとなく聞いていたから、深くは考えてなかった。

これは、浮気の伏線だったことに気づく事になる。

職場で同僚に会った。

「昼休みに話そう」

そう声をかけてきた。

俺は昼までずっとドキドキしていた。

なんて言われるのか、どんな事を聞かされるのか、何をしたのか。

聞くのが怖い、手足が震える・・・。

昼休み、同僚とパンを食べながら車で話をする。

「昨日の事を全部話してもいいのか?

覚悟できてるか?」

気を使ってくれてるのか、多分、俺の顔色が悪いのを見ての事だと思う。

基本的にイイ奴だから。

「正直、聞くのが怖いんだけど・・・知らない方が嫌なんだよ。

質問するから、それに答えて貰ってもいいか?」

同僚は

「わかった」

と頷いた。

「昨日は妻と寝たのか?」

「うん。」

「妻は嫌がらなかったか?」

「覚悟を決めて来たからね。」

「避妊したのか?」

「ホテルに2個あったから2回は避妊したけど・・・その後は全部生でしたよ。
ごめんな」

「中出しか?」

「うん。奥さんが許可してくれたから」

「その後は生って・・・何回したんだ?」

「う〜ん・・・電話の後すぐにホテルに行ったから、8時間ほとんど休まずに抱いてたから、回数は覚えてない。

何回もやったよ」

俺は声も手足も震えていた。

主(*´Д`)ハァハァ<遂に同僚の手中に収まった妻!どう淫乱になるのやら~。

コメントを残す