【夫婦えっち体験談告白】大好きな年下妻を寝取らせてみました(1)

【寝取らせ体験談】年下で26歳の妻に溺愛の夫。愛するがあまり浮気を疑い、そして寝取らせることになってしまう。
26歳、SEをしている年下の嫁と結婚した男性。しっかり者で結婚をすることも彼女に決められたが、夜の方はM体質。彼女のことが好きすぎるあまり、浮気を疑うようになっていった。その考えから、他人に寝取られることを希望し、サイトで見つけた1つ下の男と計画を実行する。
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最近始めて嫁を他人に抱かせたんだが、かなり自分的に内容が濃かった。

ちなみに俺31,嫁26歳。

結婚してからも共働き。

子供ナシ。

嫁はスレンダー、Cカップで性格は真面目。

155cmと身長は小さめで、顔も結構可愛いと思う。

仕事はSEなんだが、そこそこできるようで小間使いではなく、ちゃんと仕事してるっぽい。

いい加減な俺とは正反対なんだけど、そこがうまが合った感じ。

ちなみに付き合って欲しいと言って来たのも、結婚する時も、俺の方が年上なのに嫁がリードしたw

そんな感じの嫁なんだけど、SEXは結構Mっぽい所もあった。

バックとかが好き。

まあ、今までそんなに深くそういう事をしてないから、俺としてはMっぽいなあ位の印象だった。

俺と付き合うまでの男遍歴は2人と言っていて、多分そこそこ本当。

(俺と付き合い始めの頃も、あんまり慣れてなかった。)

嫁と他人のSEXについては前から興味あったが、交渉してみるも

「絶対にヤダ。」

との事。

ただ感触ではまるっきり興味が無い訳でも無い感じ。

嫁的な感情では俺が適当な興味でそういう事をして、結果嫌いになられたら嫌だという感情が強いっぽい。

結構いいかげんな人間なので、反論は出来ない。

ちなみに俺は、普段嫁にはそっけなくしてるが、実際の所死ぬほど惚れてる。

嫁大好き。

結婚できて、かなり運が良かったと思ってる。

その上で今回の事については、幾つか自分なりの目標があって実行する事にした。

勿論一つ目、は嫁と他人のSEXについて興味があること。

もう一つはこれは勘なんだけど、嫁は少なくとも1回くらいは浮気してる気がする。

仕事上夜遅いことが多いし出張もあるから、しようと思ったら出来る環境にあるってだけで、もしかすると俺の気のせいだけかもしれないけど。

でも嫁の俺に対する嫉妬の感じなんかで、上手く言えない感覚でちょっと疑ってる。

寧ろこの疑いがあって想像しちゃってから、嫁と他人のSEXに興味が出たという感じが強い。

で、嫁は結構さばけてるからもし浮気したとしても家庭を壊そうとかそういうつもりは無いと思う。

そこら辺は勿論確証はないんだけど、そう思ってる。

で、軽く書いてるけど仕事させてる以上、(嫁が仕事好きな以上)そういう不安はなくならないと思っていて。
それに対してもし嫁を他人に抱かせたらそういう不安も無くなるんじゃないかっていうような、説得力無いけど漠然とした感覚があった。

もっと言えば浮気されるかを心配する位なら、俺が知っている所でっていう感覚。

そこで、嫁に内緒でスワッピングサイトに登録して、単独男性の募集をした。

嫁の裸写真(無論顔は付けてない)付けたら、一日に50通のメールが届いてビビッた。

こういう経験は初めてだし、結構怖かったから3回登録し直した。

つまり同一人物だと判りづらい写真を使って、名前を変えて、募集内容とかも変えて登録した。

で、都度都度凄い数のメールが来たんだけど、コピペでメール送ってきた人たちは全部省いた。

百通以上のメール読んだけど、こういうメールも訴求力のあるメール書く人と書かない人がいるって事が判って、面白かった。

兎に角一物自慢、経験自慢の奴もいるし、いづれは僕の彼女もみたいに書いてくる人もいる。

後、30代40代が多いんだけど、意外と大学生からも多い。

そんな中、県を跨ぐんで住んでいる所は遠いだけど、凄く工夫したメールを送ってきた人がいた。

仮にAさんとすると、そのAさんは1回目と3回目にメールをくれたんだけど、文章が丁寧で工夫してあるし話しやすそう。

年齢は30歳で、小さい会社をやってるとの事。

写真だとガタイが良くて、遊び人ぽい人だった。

何人かメールのやり取りはしたんだけど、結局Aさんが残った。

というか、Aさんしか残らなかったというか。

メールのやり取りをしながら暫く、俺はぐだぐだと踏ん切りがつかなかったんだけど、そうすると大抵の奴はすぐにメールのやり取りなんて途切れちゃう。

でもAさんは違ってて、メール5回くらいやりながら、俺が上に書いたみたいな事を説明したりしていたら

「一度飲みましょう。

結果どうなってもいいけど、男同士まず一回飲みません?

話しましょうよ。」

みたいに誘ってきた。

で、ある日仕事の後に会って飲んだんだけれど。

俺の1歳下なのに、建築系の小さい会社らしいけど社長というだけあって凄くしっかりしてるし、話も合うしですっかり仲良くなった。

エロ話とかも嫌味無く言う感じで、話しやすい。

向こうも

「今回の話無しでも友達にはなりましょう」

みたいな感じで、逆にそういう所が信用できると思って、この人に決めようと思った。

色々Aさんとは相談したんだけど、嫁がまだ同意して無い事とかから、どうするかは色々考えた。

というか経験豊富だというAさんに相談した。、

Aさんも嫁の写真見て凄く気に入ってくれたらしく、

「ゲームみたいで面白いんですよね」

とか言って考えてくれた。

で、考えた結果Aさんの提案で、一度とりあえず俺が嫁をつれてAさんの地元にプチ旅行に行き、そこで昔の友達(Aさん)を呼ぶっていう形にしませんか。と言われた。

Aさんの説明としてはそこは本当に建築の会社をやっていて、趣味でマッサージ師もしていると言った方が良いという事で、そういう説明をする事にした。

「後は僕がリードしますから。」

と言われて、幾つか段取りを決めた。

そういうのもAさんは段取りが上手くて、まずは俺が本当に嫌だと思ったら、どの段階でもいいから「A」と呼び捨てにする事。

そこでAさんは、必ず撤退しますと。

それ以外の流れは、Aさんの言うとおりに任せる事にした。

もう一つは、もし流れでSEXが出来るような感じになったらAさんが別の部屋を取っておくので、一度俺は席を外す事。

ただこっそりAさんの携帯と俺の携帯を繋いでおいて、実況はしますとの事。

これは俺の希望とAさんの段取りと両方で決めた。

Aさん曰く、

『そこで、こっそり俺の連絡先を奥さんに渡します。』

との事。

その後SEXに雪崩れ込めたら、適当なタイミングで部屋に戻ってくるかどうかは、俺が決める事。

という事になった。

俺からは、嫁がOKならSEXしてもいい事。

俺に内緒の形で会う事もOKな事は、最初から伝えておいたから、それに添った形。

奥さんの浮気話も、もししてたなら絶対聞きだしますよ。との事。

で、この話嫁は旅行好きなので、旅行には躊躇無く大喜びで飛びついた。

取ったホテルも良い奴だったから、尚の事盛り上がってた。

Aさんと会うのもOK。(マッサージの話はしてない。)

寧ろ俺の友達に会いたい!みたいな感じで盛り上がった。

で、実際の当日。

はっきりと言うと、今年の2月の飛び石連休の時。

昼間は普通に旅行して、夕食の時にAさんと合流した。

「おー久しぶりー」

のような挨拶をしながら、嫁と一緒に普通に会話を楽しんだ。

Aさん話は上手いし、声も声優みたいにはっきりと聞き取りやすく喋るので、夕食(ホテルのレストラン)はかなり盛り上がった。

続いてバーに行って、酒も入れたりして、結構楽しく遊んだ。

で、その最中に何回かAさんは、副業で整体みたいな事もやってるんだよ。みたいな事を匂わせて、最後にバーで俺に軽く

「どうする?折角会ったんだし、軽くマッサージやってやろうか?」

みたいに言って

「Bちゃん(嫁)もやってあげるよ。もし良ければ」

と言ってから、実にスマートに感心する位のタイミングで、トイレに行った。

俺はもう遂に来た!と思って、ドキドキしながら嫁に

「どうする?」

とかさりげなく言ったら、嫁も

「え?どうする?」

とか言ってくる。

嫁はかなりご機嫌で

「やってもらえよ。

肩凝るとか言ってただろ?」

とか言うと

「んー。」

とか言いながら、悪戯っぽく

「でもさ、いいの?

俺君はマッサージとか。」

とか言ってくる。

「ああ、いいよ。」

と言うと、暫く考えてからヒソヒソと

「なんか、エッチな事とか考えて無いよね。」

と一言。鋭い。

「考えてねえよ。」

「ならいいけど。」

で、マッサージ決定。

OKと言わなければ俺だけやってもらうって事で、部屋には上げる予定だったけど、ちょっとホッとした。

Aさんが戻ってきて、そうなるとやっぱり慣れてる人は強い。

「じゃ、いきます?」

とか簡単に言って、部屋へ。

ちなみにAさんも部屋を取っていて、それは違う階の部屋。

途中でこっそりAさんに

「鍵ここにあるから」

と言って、バッグを見せてもらう。

部屋に入ってからは、Aさん主導でやっぱり慣れてる感じで、リード。

本当はマッサージも、俺⇒嫁の順番のつもりだったけど、いつのまにか嫁が先に。

それも上手いなと思ったのは、俺が最初にマッサージやって貰うつもりで

「じゃあ頼むわ」

つって横になったら、Aさんが冗談っぽい渋い顔で

「おまえなあ、汗位は流せよ。くせーよ。

マッサージはBちゃんからな。」(いかにも古い友達っぽく)

「あ、じゃあ私もお風呂入ったほうが」

「あ、Bちゃんはいいから。寧ろそのまま。

そのままでお願いします。」

「あはははは。」

みたいな感じで下ネタ混ぜつつ、雰囲気を上手く切り替えてくる。

しかもフォローも優しくて、

「勿論ヤだったらシャワー浴びてもいいけど、さっきのは冗談で俺は全然嫌じゃないから。

寧ろマッサージで汗かくから、後のほうがいいよ。

それよりさ、Bちゃん浴衣になろうか、とりあえず。

○(俺)がシャワー浴びてる間に、急いで急いで」

とか言いながら、上手く話を逸らしてる。

結果、風呂場で俺がシャワーを浴びる間に、嫁も着替えついでに汗を流すって事で、一回風呂場に入ってざっと汗だけ流して、浴衣になった。

嫁曰く

「Aさんって面白いねー。」

との事で、酔いもあったとは思うけど、基本的には疑ってはなかった。

Aさんのこの雰囲気の持ってき方が、今考えても凄い。

俺の友達の前で風呂に入るって事に、嫁が全然違和感を感じてなかった。

で、嫁が風呂場を出て、Aさんの

「あ、Bちゃん浴衣凄く可愛い。」

の声が風呂場のドア越しに聞こえてきたと共に、いきなり心臓がバクバクしてきた。

いてもたってもいられないっていう感じ。

とりあえず事前の打合せでは、Aさんはマッサージの時は隣で俺がいた方が良いとの事だったから、風呂場のドア越しのAさんと嫁の漏れ聞こえる会話にドキドキしながら、普通に身体と頭を洗って出た。

ただ自分でもおかしいのが、凄く焦ってるんだけど風呂を出るのも緊張して、いつも使わないリンスとか使って何でか判らないけど意味無く時間を引き延ばしたりしてた。

風呂場をでて、ベッドを見るまでドキドキしてたんだけど、風呂場を出た段階では普通の光景だった。

ベッドの上にAさんが立って、嫁が座って後ろからAさんが体重を掛けて肩を押してる。

普通のマッサージって感じで、寧ろ拍子抜けした位。

俺が出て行くと嫁が

「ねえねえ、俺君、すっごいAさん上手ーー!すごいよ!」

とか言いながら、ぱたぱたと手を振ったりしてる。

肩押して嫁が俯いてるうちに、Aさんとアイコンタクト。

「大丈夫ですか?」

って感じの目をされたんで、

「大丈夫」

って感じで頷くと、Aさんも

「オッケー」

と言う感じで頷く。

暫く会話して嫁を笑わせながらそうしてるうちに、Aさんが

「あ、じゃあBちゃんベッドにうつ伏せなって。」

って言って、嫁も

「あ、はい!お願いします。」

とか言って横に。

Aさんが嫁を跨ぐ感じで上に乗って、でも全然怪しい感じのところは触らず、肩を中心にマッサージを開始。

さっきも書いたけど、Aさんに感心したのが雰囲気の持って来かた。

笑わせながらも、これでもかって位、嫁を褒める。

「Bちゃん肩こってるよねー。やっぱり仕事?」

「あ、はい。

デスクワークだからやっぱり。」

「あ、やっぱり。凄いね。

頑張ってるんだね。」

から始まって殆ど無言にならない。

それもちゃんと会話には俺も混ぜながらだから感心する。

「○ーおまえ、Bちゃんに働かせすぎじゃねえ?」

「そんな事ねえって。」

「いやあるね。これはね。

このコリはBちゃんのおっぱいが大きいからだけじゃないね。

お前が働かさせすぎ。」

とか下ネタも混ぜつつ、常に3人が会話している感じを演出してる。

徐々にAさんは背中から腰とかも揉み始めてるんだけど、当然俺と嫁も

「マッサージしてもらって良かっただろ。」

「うん、最高〜俺君、私寝ちゃいそう。」

とか会話をしてて、そういう時も

「Bちゃん寝たら、お尻とか触っちゃうよ。」

とか冗談っぽい真剣そうな声で言ってきて、嫁は笑ってる。

これもテクニックなんだろうけど、Aさんが肩から腰、脚って感じで揉んでいって、脚になった時だった。

Aさんはさりげなく会話してるんだけど、浴衣の上からじゃなくて浴衣に手を入れて、生脚を揉んでる。

その瞬間、ちょっと雰囲気が変わった。

Aさんは当たり前みたいにしてて会話も変えて無いし、嫁も会話は続けてるんだけど、パチンと変わった感じ。

嫁が後ろに手をやって、ちょっと捲くれた浴衣を直したりするんだけど、Aさんは普通に脚を揉み続ける。

それも別に太腿ばかりじゃなくて、寧ろ踝の方を中心にやってるから、嫁もちょっと気にはしてるけど言えないって感じ。

でも、もうAさんが嫁の生脚を揉んでるって時点で、俺はかなり興奮してたんだけど。

このまんま徐々にどうやってくんだろうと思ってたら、Aさんが動いた。

「あ、Bちゃん眠いかもでしょ。

○さー電気ちょっと暗くしてよ。」

「あ、大丈夫ですよ。」

「いーよいーよ。Bちゃん寝ちゃっても良いからさ。

疲れてるだろ。」

Aさんがそう言ったので、俺もさりげなく

「おー、そうするか。」

とか言いながら部屋の電気を小さいライトまで消した。

そのタイミングもも何か上手いなっていうか、その時点で嫁も何となくAさんの雰囲気に飲まれてる感じ。

で、部屋の中が暗くなって殆ど同時か、数十秒も無かったと思う。

俺が電気を消したのがスイッチみたいなタイミングなのかもと思った。

「・・・あ、え、あ、ああああっ!

え、あ、な、なんでえっ・・・」

って嫁がいきなり喘ぎ声。

俺は喉がカラカラになりながら、ベッドの上を見てた。

Aさんが動じない声で

「Bちゃん、濡れすぎ。

一瞬で指入っちゃったよ。

凄く声も可愛いね。」

って言って、嫁の浴衣の下に手を入れてる。

嫁は俺から見ても焦った感じで腰を持ち上げて起き上がろうとしてるんだけど、Aさんが上から腰を押さえつけてる感じで起き上がらせない。

Aさんが左手で嫁の腰を上から押さえて、右手が浴衣の中に入ってるっていう状態。

「え、あ、だめっ!」

とか嫁が言って腰を持ち上げて起き上がろうとするんだけど、浴衣って腰が持ち上がらないと起き上がれないんで、押さえつけられて起き上がれない。

で、嫁が押さえつけられて顔をベッドに埋めた体勢で、Aさんの右手が動いて

「あっ!だめ、だめ、ああああああっ!!!」

と嫁の諦めたみたいな喘ぎ声。

そこら辺俺は本当に頭がぐらぐらして上の空だったけど、

「Bちゃん、やらしいな。

すごい濡れてる。こっちも気持ちよくしてやるから。」

とかAさんが言いながら、結構激しく嫁の浴衣の中で手を上下させてる。

主(*´Д`)ハァハァ<相手がかなりのプロだね~。

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