【夫婦えっち体験談告白】自分を愛していた妻の変化(9)

【寝取らせ体験談】愛する妻を寝取らせる夫。今度は所長とのテレフォンセックスで興奮したところを抱くというプレイを開始。
妻が他人に寝取られてしまうのに興奮してしまう変態的な夫。妻も、そんな夫の姿を見て、興奮してしまう。2度目は、所長とのテレフォンセックス。拘束&目隠し状態で、妻の興奮した声を聞いて射精してしまう。興奮状態で彼女を抱き、今度は夫が責め立てる。
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「はい…直接触ります…。
すごいっ…感じ過ぎちゃうっ…。

声が出ちゃうっ…」

(パジャマに手を入れて、直接触ってるんだ!)

「ダメッ…声が抑えられないっ…。

気持ちいいっ…」

(すごいよ美穂!そんな感じるんだ!)

「所長におっぱいだけでイカされちゃったの思い出してますっ…。

たまらなくなっちゃう…」

(俺もたまらないよ!)

「アッ…ダメッ…。

おっぱいだけでイッちゃいそう…。

アンッ…イッちゃう…。

イクッ!アーッ…」

(イッちゃったんだ!たまらないよ!)

「イッちゃいました…。

所長に聞かれてると思うと、すごく感じちゃう…。

うん…触りたい…。

言えない…お願い触らせてください…」

(おまんこ触りたくなっちゃってるのか?)

「お…やっぱり言えないっ…。

お願い触らせて…」

(おまんこって言わされちゃうのか?)

「ダメ…そんなこと言わされたらまたイッちゃいそう…。

イヤ…言います…」

(美穂がおまんこって言わされる!)

「お…お…アッ…おまんこ…。

ダメ…イキそう…。

またおっぱいでイッちゃう…。

おまんこ触らせて…イクッ…」

(俺も、もう出ちゃうよ!)

「ハァハァ…またイッちゃった…。

アン…すごいっ…グチョグチョです…」

(お○さわってるのか?

クチュクチュ音が聞こえる!)

「アッ…垂れちゃいそう…。

すごいっ…すごいの…。

気持ちいいっ…そんな意地悪言わないで…。

我慢できない…入ってる…二本…」

(指でかき回してるのか?

イクのガマンさせられてるのか?)

「ダメ…お願いイカせて…変になっちゃう…。

かき回してるっ…もうダメお願い…。

イキたくてたまらないの…イカせて…。

アッ…もうダメ…」

(俺も、もうダメだよ!出ちゃうよ!)

「おまんこでイキたいの…イカせて…。

もう、ガマンできない…イカせてください…。

アンッ…おまんこがイッちゃう…。

アーッ…イクッ…」

(美穂…感じすぎだよ…。

美穂のイク声聞きながら、出ちゃったよ!)

「ハァハァ…イッちゃった…。

すごかった…えっ?…。

持ってる…使っちゃうの?」

(え?何を使うの?)

「少し休ませて…今立てないから取りにいけない…。

うん…おちんちんの形した動かないやつ…」

(美穂ディルド持ってるの?なんで?)

「旦那が構ってくれないから、前に買ったの…。

ガマンできなかったんだもん…」

(俺が忙しくて構わなかった頃?

ディルドで自分でしてたんだ!)

「待ってて…持ってくる…」

クローゼットを開く音がして、ガサガサ音がして閉まる音がしました。

私の方に来るようです。

私の手を股間に導きました。

太ももまで溢れています。

そしてディルドを握らせました。

これから、このディルドを使うのでしょう。

私は淫らな妻に、たまらなく興奮しました。

妻は私にキスをすると、耳元で

「パパごめんね」

と囁きました。

「持ってきました…えっ?

所長のだと思って?

はい…おっきい…美味しい…」

(所長のだと思ってシャブってるのか?)

「喉の奥に当たっちゃう…。

所長のおちんちんおしゃぶりしてたら、また感じてきちゃった…」

(美穂が所長のちんぽくわえてる!

たまらないよ!)

「所長…欲しいの…入れて…。

また言わせるの?

うん…欲しいの…所長のおちんちん…」

(美穂…言わないで!)

「所長のおちんちん欲しいの…入れて…。

おまんこに入れて…欲しくてたまらないの…」

(ダメだ!また出る!)

「アアッ…所長のおっきいおちんちんが入ってくるっ…。

はいっちゃう…ダメッ…。

スゴイッ…入っちゃった…イキそう…」

(入ってきただけでイクのか?)

「所長のおちんちんだと思うと、感じ過ぎちゃう…。

たまんない…もっとして…。

奥まで入れて…アアッ…届いてる…。

奥の気持ちいいところに当たってるの…。

もっと…そこがずっとジンジンしてたの…。

この前みたいにいっぱい突いて…」

(美穂が所長に夢中になってる!たまらない!)

「イキそう…お願い…奥でイカせて…。

イキたいの…いっぱい動いて…一緒にイキたい…。

イッて…私もうイッちゃう…。

所長のおちんちんで奥を突かれてイッちゃう…。

アッ…ダメ…イッちゃうっ…。

イクッ…アーッイクイク…アアッ…」

(イッたのか?美穂…)

「ハァハァ…うん…イッちゃった…。

所長も…エロすぎなんて言わないで…。

恥ずかしい…所長のおちんちんが凄いから…。

忘れられないの…」

(抱いてって言っちゃうのか?)

「うん…忘れられないの…。

本物が欲しいの…一次会終わったら連れ出して…。

所長に抱かれたいの…抱いて…」

(美穂…また出ちゃうよ!)

「いっぱい声出したい…ラブホでいいよ…。

朝まで?なんとかしてみる…」

(一晩中抱かれるのか?狂いそうだよ!)

「そんなこと言われたらまた感じてちゃう…。

明日起きられなくなっちゃうから、許して…。

会ったときにいっぱいイカせて…。

うん…わかった…。

気持ちよかったです…おやすみなさい」

やっと電話が終わりました。

私は頭が真っ白になりました。

「パパ…パパ?」

妻が呼んでいるのを放心状態で聞いていました。

「パパ…大丈夫?」

「えっ?うん…」

「全部聞いちゃった?」

「聞いたよ。狂いそうになった!」

「今、手錠外してあげるからね。」

妻はわたしのところに歩み寄り、アイマスクを取り手錠を外してくれました。

「パパ、ギュッてして!」

私はベッドで妻を抱きしめました。

「パパごめんね。

言い訳してもいい?」

「言い訳って?」

「本気で電話エッチするつもりじゃなかったの…。

パパを嫉妬させるだけのつもりだったんだよ…。

でも、パパがおちんちんビンビンにさせてハァハァしてるのを見てたら、すごく感じてきちゃって…。

そしたら奥がジンジンしてきちゃって、所長にエッチされてる気分になっちゃったの…。

電話切らなきゃって頭では思ってるんだけど、体が気持ちよくなりたがっちゃって切れなかったの…。

イク時に何度も、パパごめんねって叫びそうになっちゃった…。

所長と電話エッチして、あんなにイッちゃう淫らな私を、嫌いになっちゃうよね…」

「美穂、ゴム外してみて。

嫌いかどうかわかるはずだから。」

妻は私のペニスからコンドームを外しました。

「えーっ?こんなに出ちゃったの?

手も使えないのに?」

妻は精液でドロドロになったペニスを舐めてくれました。

妻のイヤらしい舌使いに、私はまた勃起してしまいました。

妻は口を離し、手でゆるゆるとペニスをシゴき始めました。

「この前、美穂が所長とデートして帰ってきた時も、パンツの中ドロドロだっただろ?

あの時も触ってないんだよ。

美穂が他の男に抱かれて感じてると思うと、何にもしなくても出ちゃうんだ!

たまらなく感じるんだよ!

だから所長で感じても、美穂を嫌いになったりしないよ!

美穂…気持ちいい!」

「パパのバカッ…。

私が所長とエッチするとパパがそんなに感じるなんて知っちゃったら、私もっと淫らになっちゃうよ…」

「なっていいよ!

淫らなオンナになって、いっぱい感じさせて!」

「私とエッチするより感じるの?」

「よくわからないけど、別の感じ方みたいな気がする。」

「そんなのダメ!

ちゃんと私の体で気持ちよくなって!」

妻は驚くような素早さで私のペニスにコンドームを着けると、私の上に跨り、ペニスを秘部にあてがいました。

「美穂どうしたの?

俺とエッチしたくないんじゃ…?うっ…」

私の言葉が終わらないうちに、妻は腰を沈めてきました。

「アアン…パパのおちんちん淫乱な美穂のおまんこに入っちゃったよ!

気持ちよくない?」

「き…気持ちいいよ!

美穂…俺としたくなかったんじゃないの?」

「バカッ…したくないんじゃなくて、パパとして感じなかったらどうしようって怖かっただけ!

アアン…気持ちいいよ!」

「俺のチンポで感じてくれてるの?」

「パパに演技なんかしないもん…」

妻は腰の動きを止めてしまいました。

「パパのバカッ…」

妻は涙を流しながら、倒れ込んできました。

「私が所長で感じちゃったら、私がもし嫌がっても犯しちゃっていいのに…。

嫉妬をぶつけてほしいのに…私はパパのオンナなんだから…。

そこまでMにならないで!

私を手放さないで!」

「そうだったんだ…。

俺とエッチするのが怖いって言ってたから、美穂の体は完全に所長のものになっちゃったんだと思ってた…」

「思ったらちゃんと奪い返してよ!

奪い返してくれないと寂しくて、心まで所長のところに行っちゃうよ!」

「でも、どうすればいいんだ?

俺のチンポじゃ美穂を満足させられないだろ?」

「私がおちんちんだけで満足すると思ってるの?

私を感じさせる方法は、他にいくらでもあるでしょ?

わからなくても、私は教えてあげない!

ヒントはいっぱい出してるんだから、自分で考えて!」

妻は秘部からペニスを抜いてしまいました。

私は手錠を手に取ると、妻の手首にかけました。

『ガチャッ』

「え?パパ…なに?」

もう片方の手首にも体の前で手錠をかけました。

『ガチャッ』

妻はトロンとした目になり、息が荒くなりました。

「パパ…手錠外して…お願い…」

私は妻の首からカギを取ると自分の首にかけ、無言で妻を見つめました。

「お願いだから外して…。

これはパパが私を襲わないように…んんっ…」

私は妻の唇を奪い、舌で口を犯しました。

激しく舌を絡め、抜けてしまうほど強く吸い上げ、唾液を流し込むと妻はガクガクと体を震わせました。

「ンンッ…」

妻の体は私の腕の中で大きく仰け反りました。

「ハァハァ…手錠は許して…。

お願いだから外して…」

「手錠されると感じすぎる?」

「そんなことないもん…。

手錠なんかされても感じないもん…アアッ!」

私は指で妻の秘部を撫で上げ、指に絡み付く愛液を見せました。

「感じないんだ。

でも美穂のおまんこドロドロになってるよ。」

「それはパパがエッチなキスしたから…」

「キスでイッただろ。」

「イッてないもん…。

ちょっと感じちゃったらだけだもん…」

妻は弱々しく答えます。

「そうなんだ。でも手錠は外さないよ。

俺の前で所長と電話しながら、何度もイッたお仕置きするんだから。」

「お仕置きなんて言わないで…」

妻は目が虚ろになり、体をガクガク震わせています。

恐怖ではないのは、見てわかります。

「お仕置きだよ。

立てないぐらい滅茶苦茶にしてやる。」

「ダメッ!お仕置きなんかしないでっ…ハァハァ…」

「あれ?お仕置きって言葉に反応しちゃってる?」

「してないもん…。

そんなに私の体見ないでっ…」

「見られたら困る?

乳首がカチカチになって飛び出してて、イヤらしい顔になっちゃってるのがバレちゃうから?」

「そんなことないもん…アアッ…。

ダメッ…イッ…」

私が乳首を撫で上げると、それだけで体を仰け反らせました。

「イッただろ。」

「イッてないもん!

アッ…ダメッ…おっぱい触らないで…。

アアッ…イッ…」

妻は激しく仰け反り、ぐったりしてしまいました。

「ね…パパ…もう許して…。

手錠外そうよ…」

「外して欲しいなら、俺のチンポを美穂の口で気持ちよくしてくれよ。」

「手錠されたままおしゃぶりさせられちゃうなんて、奉仕させられてるみたいだからダメッ…」

「奉仕なんて言っちゃうんだ(笑)」

「違っ…言ってないっ…」

私は仰向けになりました。

「ほら、奉仕させられたいんだろ?

させてあげるよ。

四つん這いになってくわえてごらん。」

「奉仕なんかしたくないもん…」

そう言いながらも、妻は息を荒げながらペニスをシャブり始めました。

「普段よりシャブり方がイヤらしいね。

そんなシャブり方ができるんだ。

奉仕させられてる気分になってるんだろ。」

「なってないもん…ハァッ…ンンッ…」

妻の腰はイヤらしくくねっています。

浅くくわえてる時に私が妻の頭を抑え根元までくわえさせると、腰をガクガク震わせます。

「頭抑えちゃダメッ…すごく変な気分になっちゃ…。

違っ…苦しいからダメッ」

手錠をされながらのアブノーマルプレイで感じてるのを必死隠そうとする妻が可愛くなり、もっといじめたくなってしまいました。

私に頭を抑えられるのを望むように浅くくわえています。

秘部からは愛液が糸を引いてシーツに垂れています。

妻の望み通り頭を抑え根元までくわえさせました。

「ンンッ…ンンッ…ンーンッ…」

妻は仰け反って崩れ落ちました。

「パパの意地悪…」

「えっ?どうしたの?」

「わかってるくせに…」

「手錠されると感じ過ぎちゃう?」

「知らない…」

「正直に言わない悪い子には、もっとお仕置きが必要だね(笑)」

「ダメッ…もう許して…」

「許さないよ!許したら所長に心まで取られちゃうから!」

私は妻を仰向けにすると、ベッドに転がっていたディルドを秘部に当てました。

「ねっ…パパ…それはダメッ…。

手錠されてそんなの使われたら狂っちゃう!」

「美穂のダメは、全部おねだりに聞こえるんだよな(笑)」

私はゆったりとディルドを秘部に押し込みました。

「ほら、美穂の大好きな所長のチンポが入っていくよ!」

「所長のおちんちんじゃないもん…。

秘密にしてたエッチなオモチャを、パパに入れられちゃってるの!

アアッ…すごいっ…お仕置きされちゃってっ!」

「なんでこんなの持ってるの?」

「しゃべれないから動かさないで!

前にパパが全然構ってくれない時期があったでしょ?

その時に寂しくて買っちゃったの!」

「これでひとりでしてたんだ。」

私はディルドを大きく出し入れしました。

 

主(*´Д`)ハァハァ<奥さんも意外にMだったのね!

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