【夫婦えっち体験談告白】自分を愛していた妻の変化(7)

【寝取らせ体験談】妻を愛するが故に、他人に寝取らせてしまった夫。妻は寝取り相手の快感が忘れられなくなり…
妻を愛するあまり、他人に寝取らせる想像をすると、嫉妬と性欲が増してしまう、変態な夫。その姿を見て、また興奮してしまう妻は、仕事先の所長に抱かれてしまう。以前より2人の距離が近くなった夫婦は、さらに刺激を求めて、所長との2度目のデートを取り付ける。
jux00935jp-1

「美穂に頼みがあるんだけど…美穂の制服姿見せてもらえない?」

「えーっ?今から?

でもそう言えば見たことないよね(苦笑)

いつもパパが出勤してから、私が出勤準備だもんね。

今日は肌がツヤツヤだから、特別に見せてあげる!

お風呂出るまでに着替えておくから、楽しみにしてて(笑)」

私は妻の制服姿が楽しみで、急いで入浴を済ませました。

リビングにもキッチンにも妻の姿はありませんでした。

ソファーに腰を下ろしビールを開けて飲んでいると、寝室から妻が現れました。

家ではいつもまとめてる髪を下ろし、化粧も直してくれたようです。

「パパお風呂出るの早すぎ!

私の制服姿どう?

普通のオバチャン事務員でしょ?」

「そんなことないよ!綺麗だよ!

会社の男達が誘いたくなる気持ちがよくわかるよ。」

「照れるからやめて(笑)

今日は特別にOL美穂が隣に座ってお酌してあげる。

でも、おさわりは禁止だからね!(笑)

おつまみ持ってくるから待ってて。」

妻は私のビールのつまみをテーブルに並べると、私の隣に腰を下ろしました。

膝上丈のスカートが上がって、ストッキングに包まれた太ももがなまめかしく見えました。

そして、いい香りが漂ってきました。

「香水つけてる?」

「うん。仕事に行くときはいつもつけてるよ。

イヤだった?」

「イヤじゃないよ。

いい匂いでたまらなくなりそうだよ!」

「じゃあ、会社の男の人も、みんなたまらなくなってるかな?(笑)」

「そうかもね(苦笑)」

「たまらなくなるのなんかパパだけだよ(笑)」

「そんなことないよ。

美穂、綺麗だよ。」

「惚れ直した?(笑)」

「……」

私は照れくさくて答えられませんでした。

「普段も香水つければいいのに。

出かける時や仕事の時だけじゃなくて、普段もミニスカートとか穿けばいいのに。」

「さっきから太ももチラチラ見てるもんね(笑)

家でも脚出させたい?」

「出して欲しい!」

「パパ最近早く帰ってきてくれるし、休みの日も一緒にいてくれるからスカート穿いてあげる。

今度普段用のミニスカート買ってくるね。」

嬉しくて私がキスしようとすると

「おさわりは禁止!(笑)

見るだけでガマンして(笑)」

「生殺しだよ…(苦笑)」

「平日に制服姿をリクエストするパパが悪いんだよ(笑)」

「そう言えば、この制服着たまま所長にキスされたんだよな?」

「もう…本当にパパってMなんだから!

聞きたいなら言ってあげる。

キスされたよ。

一回目はこうやって軽く…」

妻から唇を合わせるだけの軽いキスをされました。

「二回目はこうやって…」

妻は一度唇を離し、私の首に手を回すともう一度唇を合わせ舌を入れ、私の舌に絡ませました。

そのうち妻の声が漏れ始めました。

その声を聞いて私も勃起してしまいました。

唇が離れてから聞きました。

「思い出して感じちゃった?」

「パパが思い出させたんだよ…」

私が妻にキスしようとすると、やはり拒まれました。

「パパはおさわり禁止なの!

ガマンして!」

「わかったよ…」

そう答える私の唇を塞ぐように、また唇を合わせ舌を入れてきました。

妻はキスをしたまま、スエットを穿いたままの私の股間にまたがり腰を下ろし、ペニスで秘部を擦り始めました。

「パンツもストッキングも穿いてるからパパの入れないね。」

妻は淫らに腰を動かします。

「美穂どうしたの?」

「わかんないけど、いきなりスイッチ入っちゃったの!

止まらないの!」

妻は腰を動かし続けます。

「クリにおちんちんが擦れて気持ちいいの!」

制服姿で淫らに腰を動かし、抑えたアエギ声を漏らす妻を見て私はたまらなくなりました。

「そんなにされたら出ちゃうよ!」

「私ももうダメ!イッちゃうっ!

イクッ!!」

妻は体を仰け反らせ絶頂に達しました。

私は射精寸前でした。

「私、どうしたんだろう?

キスされた話でパパを嫉妬させようと思ったら、いきなりスイッチ入っちゃったの…。

恥ずかしい…」

「淫らで素敵だったよ。

美穂がこんな簡単にイクなんて珍しいよな。」

「私も一気に来ちゃってビックリしちゃった…。

制服汚しちゃうからお風呂入ってくるね。

自分でしないでね。」

妻は私をリビングに残し、入浴しにいきました。

射精寸前で止められたペニスは、スエットを持ち上げ、シミを作っていました。

私は食事代わりのつまみを食べ終わり、食器をキッチンに運んで洗いました。

洗い終わるとすぐに妻がキッチンに現れました。

「パパに洗わせちゃってごめんね。

ありがとう。ベッドに行こう。」

そのまま私達は寝室に入りました。

制服をハンガーに掛け、電気を消した妻はベッドに入ってきて言いました。

「パパ、制服危なかった(苦笑)

パンツすごくなっちゃってた…」

「見たかったな!」

「パパに見られないように、お風呂で洗っちゃった!

明日も仕事だから、もう寝よう。」

「俺出してないんだけど…」

「今日はダメ(笑)」

「あんな淫らな美穂を見たのに?」

「ガマンしなさい!(笑)」

「自分でするのもダメ?」

「ダメ!パパがしてると思ったら私またスイッチ入っちゃいそうなんだもん…。

今度はエッチしなきゃ治まらなくなりそうな気がするから。」

「わかったよ。

明日また仕事だもんな。おやすみ。」

腕に抱き付く妻の体温を感じながら悶々としながらも、いつの間にか眠りにつきました。

制服プレイの翌日からは、妻が生理になり、完全におあずけ状態になりました。

週末の金曜に帰宅し、家のドアを開けると私は絶句してしまいました。

そこにいたのは私のストライクゾーンど真ん中の、知的美人です。

背中の真ん中まであった髪がショートに近いセミロングになり、メガネをかけ、胸元が開き体にフィットしたアイボリーのVネックのセーターにデニムの超ミニのタイトスカートを穿いていたんです。

しかも網タイツまで。

それが妻なのはすぐにわかりましたが、あまりの変身ぶりに驚きました。

「パパどうしたの?似合わない?」

「そんなことないよ!

似合いすぎて驚いた!」

「そんなに見られたら恥ずかしいから早く入って。」

その言葉で、やっと玄関から家に入りました。

本当は入浴もせずに妻を見ていたかったのですが、そうもいかないので風呂に向かいました。

いつもより手早く入浴を済ませると、キッチンに行き、妻がつまみを作ってる姿を見ていました。

「また見てるっ!

リビングで待ってて。」

私はソファーに腰を下ろしながらソワソワしていました。

妻はつまみを運びながら

「私も飲んでいい?」

「うん、いいよ。」

妻は自分のグラスを持って、私の隣に座りました。

「また見てるっ!」

「だってすごく綺麗だから…」

「ありがとう。

でもこのスカート短すぎない?(苦笑)」

「短すぎる!(笑)

そうやって座ってるだけでパンチラしてるし!(笑)

でもめっちゃ似合ってるよ!脚がすごく綺麗に見える。

網タイツで更にパワーアップ!(笑)」

「喜んでもらえたなら嬉しい。

この前パパが脚出して欲しいって言ったでしょ?

前におでかけ用に買ったけど短すぎて穿けなくてしまっておいた、このスカートがあるのを思い出したの。

だからスカートに合わせて、このセーターを買ってきたの。

パパこのセーター好きでしょ?

胸大きく見えるもんね(笑)」

「うん、すごくいいよ!

押し倒したくなる!(笑)」

「まだ女の子の日なんだからダメ!(笑)」

「でも髪型やメガネは?」

「前にパパがリクエストしたの覚えてない?

どうせパパ好みの服を着るんなら、髪型もパパ好みにしてメガネもかけてみようかな?と思ったの。」

「そうなんだ。ありがとう。

すごく嬉しいよ!」

妻は私に抱きつきながら言いました。

「あのね、先週所長とエッチして帰ってきたとき、玄関を入れない私の手を引いてくれたでしょ?

それから抱きしめてくれた。

所長に抱かれて歩くのが辛くなるほど感じちゃったのに…。

所長のおちんちんをシャブっちゃったのに、キスもしてくれた。

所長のおちんちんが入っちゃったアソコも舐めてくれたよね。

その時にパパは私をすごく愛してくれてるんだって実感したの。

だからね、パパの望むことはできるだけかなえてあげたいの。

パパを愛してるの。

結婚した頃より愛してるかも。」

「俺だって!

俺の好みの服や髪型にしてくれたり、他の男に抱かせたいなんて変態的願望に付き合ってくれる美穂が愛しくてたまらないよ!」

「でもね、私パパに愛される資格ないかも…。

パパを愛してるのに体が所長を忘れられなくなっちゃってるみたい…」

妻は泣き出しました。

「えっ?」

「所長に抱かれてから体が変なの。

いつもは女の子の日の時は全然エッチしたくならないんだけど、今回はすごくエッチしたいの!

それもね、パパのおちんちんじゃ届かない奥の方がジンジンしちゃってるの!

どうしよう…」

「美穂…泣かないで。

所長とデートすればエッチしちゃうのはわかってたのに、俺がデートさせたいって言い出したんだから、美穂の責任じゃない!」

「でも、感じちゃって忘れられなくなっちゃったのは、私だもん…。

パパに忘れさせてほしいけど、パパとしても気持ちよくなれなかったらって思うと怖くてパパとエッチできないの…。

パパごめんね…」

妻は泣きやみませんでした。

「美穂…手を貸して。」

私は妻の手をトランクスの中に導きました。

「パパ…どうして?」

妻は泣き止んで目を丸くしました。

「俺もよくわからないんだけど、美穂が所長の事を忘れられないって聞いたら、俺とじゃ気持ちよくなれないって聞いたらたまらなく興奮しちゃったんだ!」

「パパってとんでもない変態だったんだね。」

妻はクスッと笑いながら言いました。

「そうみたいだな(苦笑)」

「怒ってないんだ。」

「怒ってないよ。

美穂がデートする前から所長に抱かれたら忘れられなくなっちゃうかもって予感はあったんだ。

俺のチンポ小さい方だし、美穂が感じてるのを見るとすぐ出ちゃうし…」

「予想してたの?

それでもデートさせたかったの?」

「そう。美穂が所長に抱かれて忘れられなくなっちゃったとしても美穂を愛し続ける自信はあったし、美穂も体は所長に夢中になっても心は離れていかないって変な自信があったし(笑)」

「そんな変な自信だけでデートさせるなんて、パパ無謀だよ(笑)」

「自分でも無謀だと思った(笑)

でも美穂と他の男をエッチさせたい願望には勝てなかった(笑)」

「変態!(笑)」

「変態じゃイヤだ?」

「イヤじゃない(笑)

私もパパをいじめて興奮しちゃう変態だもん(笑)」

「じゃあもっといじめて。」

「パパ…また大きくなってきたよ。

いじめてほしいの?」

「いじめてほしい…」

「じゃあ私所、長のオンナになっちゃおうかな?」

「え?」

「パパのことを愛してるのに、体は所長に夢中な所長のオンナ。」

「俺とラブラブで俺好みの服や髪型をしてくれてるのに、中身は所長に夢中に?」

「うん。パパ、すごいヌルヌルだよ!」

「想像したらたまらなくなっちゃった!」

「所長のオンナになっちゃったらパパにはエッチさせてあげないよ。

パパは手と口だけ!いい?」

「体は見せてくれないの?」

「見せてあげる。

所長に抱かれて気持ちよくなっちゃう体を見せつけちゃうの!」

「デートするときは教えてくれないの?」

「内緒にしてたらパパを嫉妬させられないでしょ?

だからちゃんと宣言してデートするよ。

パパは私が所長に抱かれて乱れ狂ってるのを想像しながら、家で待ってるの。」

「美穂、たまらないよ!

出ちゃう!」

「飲んであげる!」

妻は私のスエットとトランクスを下ろし、ペニスをくわえました。

私が妻の口の中に射精すると、一旦口の中に溜めて、私の目を見ながらゴクッと飲み干しました。

そして私に抱きつき言いました。

「パパ、愛してる!」

「本当に所長のオンナになっちゃうの?」

「やっぱりイヤだ?
パパがイヤならならないよ。」

「イヤじゃないんだけど、所長転勤するんだろ?」

「内緒にしてたんじゃなくて、断ったから言う必要ないと思って言わなかっただけだから誤解しないでね。

先週所長とエッチして帰る前に、歓送迎会の一次会が終わったら抜け出してホテルに行かないか?って誘われちゃったの。

何度もデートして家庭が壊れちゃうのが怖いからってちゃんと断ったよ。

そしたらね、

『転勤してからでも、もしもまたデートしてもいいって気持ちになったらいつでも誘って。

早めに言ってくれれば時間作れるから。

俺からは誘わないから。』

って言われたの。」

「じゃあ、美穂がデートに誘ったら…」

「うん、所長のオンナになっちゃうの。」

「美穂…またたまらなくなってきちゃった!」

「私を所長のオンナにさせたい?

パパがイヤだと思ったら言ってね。

心も体もパパの奥さんでいるから。」

「でも美穂は俺とのエッチじゃ、満足できないだろ?」

「パパが愛してくれてるんだったら、エッチなんかガマンできるもん。」

「そんなに俺を愛してくれてるの?」

「うん、愛してる」

「じゃあ、所長をデートに誘ってみて!」

「所長のオンナになっちゃっていいんだ。」

「いいよ。俺を嫉妬で狂わせて!」

「じゃあ今日はもう時間が遅いから、明日電話してみる。

子供達が寝たらパパの目の前で電話してあげる。」

「俺の目の前で

『抱いて』

って言っちゃうの?」

「言っちゃうかもね。」

「美穂…もう一回出したい!」

「今日はもうダメ。

明日出させてあげる。

明日が楽しみだね(笑)」

「じゃあ私、お風呂入ってくるから部屋で待ってて。

今夜はパパに抱きしめられながら眠りたい。」

主(*´Д`)ハァハァ<遂に2回目の所長とのデートが!

コメントを残す