【夫婦えっち体験談告白】自分を愛していた妻の変化(4)

【寝取らせ体験談 】以前から想像していた、所長と妻のデートがスタート。そして遂に所長に抱かれてしまう妻。
所長とのデートに出かけた妻を見送る夫。メールで逐一所長との動向を知らせている妻に、遂にその時がやってきた。所長が妻を抱きたいと誘ってきたのだ。嫉妬に狂いそうになりながらも、同時に性欲も高まってきてしまう、ドMな夫。そして、妻は帰ってきた。
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ファンデーションを塗り、アイメイクをし、最後に口紅を塗る姿はとても妖艶に見えました。

首筋と手首に香水をつけ、その香りを嗅いだ私は、心臓が飛び出すほどドキドキしました。

最後にキャミソールの上に着たのは私の好きな肩が大きく開き、体にぴったりフィットしてラインが出る黒のニットでした。

「美穂、それ着るんだ…」

「男の人って好きなんでしょ?

こういう格好(笑)」

髪をとかす仕草を見ながら抱きしめたくてたまらなくなりましたが、その姿は私の為ではありません。

切なくて涙が出そうになりました。

黒で統一した妖艶な姿を隠すように、クリーム色のロングコートを着た妻は、玄関に向かいました。

ピンヒールを履くと、私の方を向きました。

とても綺麗な美穂がいます。

「抱きしめさせてくれないかな?」

「お願いだからガマンして…今抱きしめられたらここでエッチしちゃうと思うの…。

パパの切なそうな顔見て、たまらなくなっちゃってるんだから…。

帰ってきたらメチャクチャにしていいから…。

今夜はパパに壊れちゃうぐらいメチャクチャにされたい!」

「わかったよ…ガマンする…」

「イヤだと思ったら電話して。

急用ができちゃったって言って、帰ってくるから!」

「でも、まずいだろ?」

「所長よりパパのほうが何倍も大事だからいいの!」

「わかったよ。

でも電話しても、手遅れだったりしてな(苦笑)」

「途中でも止めて帰ってくるから、大丈夫!(笑)」

その言葉を聞いて私は吹き出してしまい、淫らな空気は消えてしまいました。

「じゃあ行ってくるね。

私も約束守るからパパも守ってね。」

「わかってるって。気をつけて。

美穂がイヤになったら、すぐ帰って来いよ。」

「うん。」

ドアが閉まり、妻の他人とのデートが始まりました。

妻が出掛けると、私はしばらくぼーっとしてしまいました。

30分ぐらいすると、妻からメールが届きました。

〔今合流したよ。パパに子供を見てもらってる事にしたの。

パパちょっと風邪気味で様子が気になるから、時々メールさせてくださいって言ってあるから、状況をメールで報告するね。〕

うまい理由を考えたものだと、感心してしまいました。

〔わかったよ。報告待ってる。〕

〔報告を見て止めさせたいと思ったら、電話していいからね。

退屈だろうからパソコンの『プレゼント』ってフォルダを見て待っててね。〕

妻の言葉に従って、パソコンのプレゼントのフォルダを開くと、妻が今日着ていった服で写ってる写真がありました。

テーブルにもたれかかり、胸元が開いて谷間が見えてしまってる写真や、座ったためにスカートが上がり太ももが露わになってる写真などです。

カメラを熱っぽく見つめる写真もありました。

そして、下着姿でベッドに横になり、ブラやショーツの上から手を当てていて自慰をしているような写真もありました。
せっかく落ち着いていたのに、写真のような姿をデートで晒しているのかと思うと、また嫉妬のスイッチが入って
しまいました。

動悸が激しくなり、体がガタガタ震え出しました。

ペニスは激しく勃起し、股間にテントを張っています。

シゴきたくてたまらなくなりましたが、妻に自慰を禁じられているので、ひたすらガマンしました。

妻の写真を何度も繰り返して見ていると、携帯のメール着信音が鳴りました。

〔ご飯食べ終わって、これから飲みに行くみたい。

もしかしたら、パパだけのもののままで帰るかも。〕

〔口説かれたり、エロい雰囲気にならないの?〕

〔うん。プレゼントの写真みたいに胸元開いてたはずだけど、ほとんど視線を感じなかったよ。

口説かれたりもしてないし…純粋に職場での思い出話だけしてた。

また、あとでメールするね。〕

〔うん、わかった。〕

私は拍子抜けした気分でした。

私は妻の写真にギラギラした視線を浴びせ、激しく勃起していたのに、所長はあまり関心を示さなかったようです。

妻がメールで嘘を言ってるとも思えませんでした。

エロい雰囲気になっていれば、妻は私を嫉妬させるために大袈裟なぐらいに報告するはずですから。

少し落ち着きを取り戻し、テレビを見ていると、またメールが届きました。

〔ホテルのバーに移動したよ。

タクシーに乗っても手も握られなかったけど、ホテルにタクシーが停まった時はドキッとしちゃった!

心配しなくてもバーで飲むだけだから大丈夫だよって言われて、エレベーターで最上階のバーに直行(笑)私って魅力ないのかな?(笑)〕

〔これから全力で口説かれるかもな!〕

〔今のところ、そんな気配全然ないけど(笑)

またあとでメールするね。〕

〔うん、わかったよ。〕

私はビールを開け、飲みながらテレビを見てるうちに、ウトウトしてしまいました。

するとメールの着信音が…。

〔私を抱きたいって…部屋を取ってるから来なさいって言われちゃった!

行ってもいいの?

嫌いにならない?〕

とうとう、この瞬間が来てしまいました。

心臓がバクバクしていましたが、なんとか落ち着いて妻にメールを返しました。

〔嫌いにならないよ。

抱かれるか抱かれないかは、美穂に任せる。〕

〔パパごめんね。もう濡れちゃってるの…。

しばらくメールできなくなるから…〕

そのメールを読んだ瞬間に、射精してしまいました。

〔狂いそうだよ!〕

そう送りましたが、返事はありません。

もう部屋に入ってしまったのでしょう。

私は妻との約束通り、パンツの中の精液も拭かずに、寝室へ向かいました。

部屋に入ると、妻の香水の香りがほのかに漂ってる気がしました。

私はベッドに横たわり、身悶えました。

思い切り自慰をしたいのですが、妻との約束を破れないのです。

身悶えしてるうちに精液でドロドロになったトランクスにペニスが擦れると、気持ちよくなれる事に気付いてしまいました。

頭の中で激しく妄想しながら、腰を動かしました。

裸で抱き合い、キスをしてる二人…妻が所長のペニスをジャブっている姿…。

私は妻の名前を呼びながら、また射精してしまいました。

もうスエットまで染みができているはずです。

射精しても勃起が収まらない私は狂ったように腰を動かし、気が遠くなるまで何度も射精を繰り返しました。

何度も射精を繰り返してグッタリしていると、妻からメールが届きました。

〔パパごめんなさい。これから帰るね。

帰ったらパパの好きなようにしていいから…壊しちゃってもいいよ。〕

はっきりは書いていませんが、妻は激しく乱れてしまったようです。

〔謝らなくていいよ。

最初から、俺をいっぱい嫉妬させてくれるつもりだったんだろ?

メチャクチャ嫉妬してるよ!

心配しないで帰っておいで。〕

私は嫉妬しながらも、なぜか穏やかな気持ちが湧いてきました。

他人に抱かれて乱れてしまった罪悪感を取り除くために、妻を優しく抱きしめてあげたくなりました。

しばらくすると車の停まる音が聞こえ、ピンヒールのカツカツという音が聞こえました。

妻が帰ってきたのだと思いましたが、家のドアの開く音が聞こえません。

妻じゃないのかな?と思っていると、妻からのメールが。

〔パパ起きてる?

起きてたら、玄関開けてもらえない?

怖くて開けられないの。〕

私は急いで玄関に行きドアを開けると、妻が立っていました。

「ただいま…」

「おかえり。」

私は妻の手を取ると、家に引き込みました。

私は妻を強く抱きしめたかったのですが、スエットまでドロドロの状態を気にして、軽くしか抱きしめられませんでした。

「やっぱり嫌われちゃった?」

「違うよ!いっぱい嫉妬して、いっぱい出ちゃったからスエットまでドロドロなんだよ!

美穂の服を汚しちゃうから…」

「服なんかいいの!

私の体はもっと…」

それ以上言わせないためにキスで唇を塞ごうとしましたが、妻は顔を背けてしまいました。

「所長のを口でしちゃったから…」

私は無理矢理キスをして、舌を押し込みました。

妻は私の体を押し返そうとしましたが、私は離すものかと抱きしめてキスを続けました。

やがて妻も応じてくれるようになり、激しく舌を絡め合いました。

妻の力が徐々に抜けてきました。

「寝室に行こうよ。」

「シャワー浴びたい…」

「ホテル出る前に浴びたんだろ?」

「うん…でも、もっと浴びたい…」

「帰ってきたら、俺の好きにしていい約束だよな?

それとも俺には、好きにさせたくなくなっちゃった?」

「そんなことない!

パパの好きなようにして!」

「じゃあ寝室に行こうよ。

ちゃんと話して。」

「うん…」

二人で寝室に行き、ベッドに並んで腰を下ろしました。

妻の肩を抱いてしばらく無言で見つめ合っていると、妻が抱きついてきました。

「パパごめんなさい…」

「どうして謝るの?」

「だっていっぱい感じちゃったから…」

「俺もいっぱい嫉妬したよ。

触ってないのに、こんなになるほど出ちゃったんだよ。」

私は妻の手を取り、スエットの股間に誘導しました。

「スエットまで染みちゃってる…」

「メチャクチャ興奮したんだよ。

ホテルの部屋に入る前から美穂が濡れちゃってると思ったら、それだけで出ちゃった!

返事が来なくなって、所長のチンポが美穂の中に入ってるんだと思ったら、何度も出ちゃったんだよ。」

「触らないで?」

「触ってないよ。約束しただろ?

約束だからシャワーも浴びてないし、着替えもしてないんだよ。」

「約束、守ってくれたんだね。」

「今度は美穂が約束通りにちゃんと話してくれるよね?

嫉妬で狂わせてくれるんだよね?」

「うん、ちゃんと話すよ。

パパを狂わせるためにデートしたんだもん!」

「じゃあ話して。

美穂の中に所長のチンポが入ったんだよな?」

「うん、入っちゃった!」

「気持ちよかった?」

「怒らないでね。

すごく気持ちよくなっちゃったの…。

入ってくる前に何度もイカされちゃったせいもあるのかもしれないけど、入れられてすぐイッちゃった…」

「所長のチンポでイッちゃったんだ。」

「うん、何度も…」

「何回ぐらいイッたの?」

「数えられない!

部屋に入ってすぐ指で何度もイカされちゃったし、入ってきてからも頭が変になるぐらいイカされちゃった…」

「所長のチンポって大きかった?」

「パパより少し太くて、パパより長かった…。

口でしたとき半分ぐらいしか入らなかった…」

「だから、いっぱいイッちゃったんだ!」

「怒ってる?」

「怒ってないけど嫉妬してる!」

「もっと嫉妬させていい?」

「いいよ!狂わせて!」

「あのね…パパのおちんちんじゃ当たらない奥の気持ちいい所に当たるの!

所長のおちんちんいっぱい動いても、なかなかイカないの!

奥をいっぱいズンズンされて、狂いそうになっちゃったの!」

「美穂!たまらないよ!

入れさせて!」

「待って…所長のおちんちん入れられちゃって、わたしの体がどう変わっちゃったか見て!」

そう言うと妻はスカートとパンストを脱ぎ、セーターを脱ぎました。

出かけた時は着ていたはずのキャミソールはなく、ブラとショーツだけでした。

妻が外で脱いだのだと、実感してしまいました。

ブラを外すと乳首は赤っぽく変色し、コリコリに尖っていました。

「乳首いっぱい吸われたの?」

「吸われたし指でもいっぱいされた…。

おっぱいだけで、何回かイカされちゃった…」

妻は私とのセックスでは乳首でイキそうにはなるものの、イク事はありませんでした。

「乳首だけでイッちゃったんだ!」

「うん…」

「触ってみていい?」

「待って…全部見てから好きにして…」

妻はショーツを脱ぎました。

「ベッドに上がるね。」

妻はベッドの上で秘部が見えるように脚を開きました。

「部屋に入ってすぐ、コートも脱がないうちに立ったままでスカートに手を入れられてここを触られたの…。

パンツとパンスト越しでも濡れてるのがわかるって言われちゃった…。

パンストの上からでもクリが固くなってるのがわかっちゃったみたいで、指でグリグリされてイッちゃったの…」

妻の秘部を見るとクリは完全に剥けて飛び出し、おまんこは真っ赤に充血し、うっすら口を開いていました。

太ももの付け根には、いくつかキスマークがありました。

「ここ舐められた?」

「うん。舐められたし、指でもかき回されちゃった!」

「イッちゃった?」

「うん…何度もイカされて、欲しくてたまらなくなっちゃって、自分からおねだりしちゃった…」

「何を欲しくなっちゃったの?」

「パパよりおっきい、所長のおちんちん!」

その言葉で、私はイキそうになってしまいました。

妻も指を使い始めました。

「美穂、思い出して感じてるの?」

「うん…思い出しちゃってる…エッチなこといっぱい言われたの!」

「どんなふうに?」

「恥ずかしいから、パパも一緒にして!

出しちゃってもいいから!」

私は急いで服を脱ぐと、自慰を始めました。

「どんなこと言わされたの?」

「欲しいのっておねだりしたら、ちゃんと言わないとあげないよって言われて…」

「それで?」

「所長のおちんちんが欲しいって言っちゃったの!

どこにって聞かれておまんこに欲しいって…あっ!イッちゃいそう!」

「所長のチンポが入ってくるのを思い出してイクの?」

「だってガマンできない!

アッ!イクっ!」

妻は体を震わせ、達しました。

「俺も出る!」

「口にちょうだい!」

ペニスを妻の口に持って行くと、シゴきながら先をくわえました。

主(*´Д`)ハァハァ<所長に寝取られた妻。どう変化していくの~?

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