【夫婦えっち体験談告白】自分を愛していた妻の変化(3)

【寝取らせ体験談】想像になっていた、妻の寝取られが遂に現実になる!所長とのデート前に、夫は性欲をセーブさせられ…
妻の寝取られる姿を想像すると興奮してしまう変態な夫と、そんな姿に興奮する妻。遂に、想像が現実になるときがやってくる。異動を機に会社の所長に誘われた妻。興奮を隠しつつ、行かせてしまう夫。子供を実家に預け、夫は性欲を制限させて妻の支度を見守る。
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妻は私のパジャマ代わりのスエットとトランクスを下ろして、ペニスを握りました。

「もう、こんなになっちゃってるんだ…」

妻はゆったりとシゴき始め

「またキスもされちゃったの…今度は大人のキス…」

「舌入れられちゃったのか?」

「うん…こうやって…」

妻は私に唇を重ね、舌を差し込んできました。

私はもう暴発しそうになってました。

「美穂!もうダメだっ!出るっ!」

すると妻はペニスを強く握り

「まだダメっ!そんな簡単にイッちゃったら私、欲求不満になっちゃう!」

「美穂が他の男としちゃうと思うと、興奮し過ぎちゃうんだよ!」

「欲求不満になっちゃって、所長とエッチして、いっぱい感じちゃってもいいの?」

「そんな…美穂、頼むから一度イカせてくれ!」

「ダメっ!所長とエッチして私が気持ち良くなっちゃってもいいなら、イッてもいいよ。」

そう言いながら、ゆるゆるとペニスをシゴきます。

「ダメだっ!ガマンできないっ!出るっ!」

私が堪えきれずに射精した瞬間、妻はキスしてくれました。

妻はいたずらっぽく笑いながら

「あーあ、出しちゃった。

お布団汚れちゃったでしょ。」

「ごめん…」

毛布をめくると、ペニスにはゴムが…

「いつの間に?」

「気付かないほど興奮してたんだ(笑)」

妻はゴムを外すと、舐めてきれいにしてくれました。

「所長のもそうやってしちゃうの?」

「してって頼まれたら…しちゃうかもね…」

美穂が他人のペニスをシャブってしまうかと思うとたまらない気分になり、射精したばかりなのにまた勃起してしまいました。

「パパどうしたの?

出しちゃったのに、また固くなってきたよ。」
「美穂が、頼まれたらしちゃうなんて言うからだよ!」

「正直に答えただけだよ。

想像しちゃった?」

「もうずっと美穂が所長としてるところを、想像しっぱなしだよ!」

「クラス会の前までは平気で1ヶ月ぐらい放っといたのに、最近すごいもんね(笑)」

「美穂がそばにいるのが当たり前だと思ってたんだけど、放っといたら誰かに盗られちゃうかもしれないと思ったら愛しくてたまらないんだよ。」

「じゃあ所長とエッチしちゃったら、どうなるんだろうね?

こうやって、おしゃぶりさせられちゃうんだよ。」

妻は私の目を見ながら、ねっとりとシャブりました。

「おしゃぶりしてると、エッチな気分になっちゃう…パパ、おっぱい触って!」

妻はフェラをやめ仰向けになり、私の手を取り、乳房に持っていきました。

「あん…気持ちいいっ!

所長にもこうやって、私のおっぱい触られちゃうんだよ!いいの?」

「いいよ。されたいんだろ?」

「パパがいいんなら、されちゃう!

あんっ!すごいっ!

おっぱいだけでイッちゃいそう!

おっぱい舐めて!」

「所長にもこうやって、おねだりするのか?」

「しちゃうかも…パパごめんね…」

私は夢中で乳首を舌で転がし、甘噛みしました。

「パパ!イッちゃう!」

「所長にされてるの想像してるのか?」

「しちゃってる!

ごめんなさい!イクッ!」

妻は体をガクガクさせながら、乳首への愛撫だけで絶頂に達しました。

「パパ!入れて!

もうガマンできない!」

私はすぐにゴムを装着し、妻に挿入しました。

「パパのが入ってくるっ!すごいっ!」

「ここに所長のチンポが入っちゃうんだよな?」

「入っちゃうかも!

パパ怒らない?嫌いにならない?」

「ならないよ!

いっぱいやきもち妬かせて、俺をいじめて!」

「イッちゃっても怒らない?」

「入れられたら、ガマンできないだろ?」

「できない!イカされちゃう!

あんっ…パパイッちゃいそう!」

「想像してるんだろ!」

「してる!所長にイカされちゃう!

もうダメ!イクッ!」

「俺も出るっ!」

一緒に絶頂を迎え、抱き合ったままぐったりしていると、妻からキスをされました。

「パパ、大丈夫?」

「なにが?」

「スゴい事言っちゃったけど、怒ってない?」

「怒ってないよ。

めちゃくちゃ嫉妬したけど、めちゃくちゃ興奮した!」

「本当にしちゃっても、大丈夫?」

「大丈夫だよ。」

「パパがちょっとでもイヤなら、やめるよ。」

「美穂にいっぱいやきもち妬かされたい!」

「嫉妬で狂わせちゃうかもよ。」

「狂わせて!」

「パパ、またおっきくなってきてるよ。」

「もうずっと嫉妬しっぱなしなんだよ!」

「本当はデートするの気が重かったんだけど、楽しみになってきちゃった。」

射精してドロドロのゴムを着けたままのペニスを、妻はシゴき始めました。

「明日からデートが終わるまで、エッチもひとりエッチも禁止にしていい?」

「そんな…美穂がデートしてる間に暴発しちゃうよ!」

「パパにいっぱい狂って欲しいの。

来週の土曜日までガマンして。

ガマンできなかったら、デート中止にしちゃうから。」

「わかったよ…ガマンするよ。」

「じゃあ今夜は、いっぱいイッていいからね。」

妻が仰向けに寝る私の顔を跨ぐようにしたので、私の目の前には妻の秘部が…。

「パパ、よく見ておいて!

今度見るときは、所長とエッチしちゃったあとなんだから!」

私は妻の秘部を見つめました。

「私のアソコ見ながら、ひとりエッチして!」

私は妻の言葉通り、ペニスをシゴき始めました。

「ここにパパ以外のおちんちんが入っちゃうんだよ!

かき回されちゃうんだよ!

よく見て!所長のおちんちん奥まで入れられちゃうんだから!」

私は嫉妬で狂いそうでした。

妻は私の目の前で、指を使い始めました。

「あんっ!想像したらガマンできなくなっちゃった!」

クリを指で転がしています。

「こうやってされちゃうんだよ!

いっぱい溢れちゃったらどうしよう…所長の指でイカされちゃいそう!」

「美穂!そんなこと言われたら出ちゃうよ!」

二度も射精したのに、もうイキそうになってしまっています。

「パパ早過ぎ!所長のおちんちんに夢中になっちゃっても、知らないからね!

もうすぐ、ここいっぱいかき回されちゃうんだから!

いっぱいイカされちゃうんだよ!」

「美穂!もうダメだ!出るっ!」

「出していいよ!見ててあげるから!」

「見られてたら恥ずかしいよ!」

「じゃあガマンする?

あんっ!気持ちいいっ!」

妻の指使いが激しくなりました。

「美穂!ガマンできないよ!」

「じゃあイキなさい!

見ててあげるから!

私も所長の指でイッちゃいそう!」

「想像してるの?」

「してるよ!所長にクチュクチュされてるの!

ダメっ!イクッ!パパもイキなさい!」

「美穂…出るっ!」

「私もイクッ!」

さすがに二人ともぐったりして、抱き合いました。

「なんか美穂、どんどんSっぽくなるね。」

「パパをいじめると、すごく感じちゃうの…。

パパの切なそうな顔を見ると、それだけでイキそうになっちゃうの…」

「美穂にSの素質があると思わなかったよ。」

「Sな私は嫌い?」

「嫌いじゃないよ。

たまらなく興奮する!

さっきも『見ててあげるからイキなさい!』って言われて、頭白くなりそうだった。」

「パパって、そんなにドMだったんだ(笑)」

「自分でも知らなかったよ(苦笑)」

「デート終わるまで、エッチ禁止だからね!いい?」

ちょっときつい目をしながらそう言われ、私はゾクッとしてしまいました。

「わかった…でもちゃんと俺のところに帰ってきてくれよな。」

「所長とのエッチに夢中になっちゃったらどうする?

パパじゃ気持ち良くなれなくなっちゃったら…」

「美穂…」

「ウソだよ(笑)そんなことありえないから。

もし気持ち良くなっちゃっても、愛してるのはパパだけだから!」

この時はまだ、妻が所長とのセックスに夢中になってしまうとは思いませんでした。

私が続けて三回も射精したのは、初めてかもしれません。

いつの間にか眠ってしまい、目が覚めると朝になっていて、妻の姿はありませんでした。

子供達に朝食を取らせ、学校に送り出す準備をしているのでしょう。

子供達の声を聞きながらウトウトしていると、妻にキスをされ起こされました。

「おはよ。子供達学校に行ったよ。

パパ朝ご飯は?」

「まだいらないよ。」

「じゃあ私も、もう少し一緒に横になっていい?」

「いいよ。おいで。」

パジャマの上に着ていたパーカーを脱いで妻がベッドに入ってきて、私に抱きつき軽いキスを何度もしてきました。

「美穂、どうしたの?」

「だってパパがいっぱいやきもち妬いてくれて、嬉しいんだもん(笑)

私のこと愛してる?」

「朝からそういうこと聞くか?(苦笑)」

「子供達いないし、二人だけだからいいでしょ(笑)

パパにちゃんと言って欲しいの。」

「愛してるよ…美穂…」

「私もパパのこと愛してる!」

私は美穂にキスし、舌を絡ませました。

パジャマ越しに胸を触ろうとすると

「だーめ!デートが終わるまで、おあずけって言ったでしょ(笑)」

「今日はもうダメなのか?」

「していいのは、昨日の夜までだよ。

私もガマンするんだから、ちゃんとガマンして。」

「わかったよ…でも美穂がガマンしたら、デートの時にヤバいことにならないか?」

「なっちゃうかもね。

ちょうど生理前で、したくてたまらなくなっちゃう時期にぶつかりそうだし。

私がいっぱい感じちゃったほうが嫉妬するでしょ?」

そう言うと、また激しくキスをされました。

「美穂…したくてたまらないよ!」

「私もしたくなっちゃった!」

「いいだろ?」

「ダメっ!パパにいっぱい狂ってもらうんだから!

だからガマンして!」

「もう狂いそうだよ!」

「もっと狂ってもらうの!

私がデートしてる間、触らないのに想像だけでパンツの中がドロドロになっちゃうぐらいに!

だから、ガマンしなさいっ!」

その言葉を聞いた瞬間、私の体に電気が走りました。

「はい…ガマンします…」

私の中で、何かが弾けたような気がしました。

そのあと昨夜の疲れで二人ともウトウトしてる間に、子供達が帰ってきました。

デートの話題になると興奮してしまうので、私はその話題に触れないようにし、妻も話題にしませんでした。

でも夜はお互いしっかり抱き合って、軽いキスを何度も繰り返して眠るのでした。

そしてとうとう、デート当日の土曜日がやってきてしまいました。

私は午前中から子供達を私の実家に送り届けました。

家に戻ると、玄関で妻が抱きついてきました。

「パパ…本当に大丈夫?

イヤならやめるよ。」

「大丈夫だよ。

帰ってきたら、ちゃんと全部話してくれるよな?」

「うん、信じて!

どんなことになっても絶対隠さないから!」

「できるだけ途中で、メールで状況を教えてな。」

「うん。でもいっぱいはできないと思う。」

「チャンスがあったらでいいから!」

「わかった。メールみてひとりでしないでね!」

「しなくても勝手に出ちゃいそうだよ!」

「もし出ちゃっても、シャワー浴びないで!

着替えもしないで!

どのぐらい嫉妬してくれたのか知りたいの!」

「わかったよ。そうする。」

「じゃあ、シャワー浴びてくるね。」

妻は所長に抱かれるための準備を始めました。

普段より時間をかけて、シャワーを浴びているように感じます。

ムダ毛の手入れもしているのでしょうか?

浴室のドアの開く音がして、髪を乾かすドライヤーの音が聞こえます。

ドライヤーの音が止まり、軽く髪をまとめ上げ、体にバスタオルを巻いた妻がリビングに戻ってきました。

「パパ…デートする前の私をよく見て欲しいの。

帰ってきたときには、パパだけのものじゃなくなってるかもしれないから…」

そう言うと、バスタオルを落としました。

手で胸と下腹部を隠していましたが、徐々に手を下げ、すべてを見せてくれました。

私は痛いほどに勃起しながら、妻の姿を目に焼き付けました。

妻は頭の後ろで手を組み、軽く脚を開きました。

「もっとよく見て!

全部しっかり見て欲しいの!」

やはりムダ毛の手入れをしたようです。

脇は綺麗に剃り上げられ、ビキニラインも綺麗に揃えてありました。

妻も興奮してるのか、妻の息は荒く、乳首は固く尖り、秘部は濡れたように光っていました。

「美穂も興奮してるの?」

「うん…パパがもう朝から嫉妬してるのがわかるんだもん!

シャワー浴びながら、ひとりでしちゃいそうになっちゃった!」

妻の秘部から愛液が溢れ出し、垂れるのが見えました。

太ももを伝う感触がわかったのでしょう。

「やだっ!もう一度シャワー浴びてくる!」

妻は本当に私の嫉妬に対して感じているのか、それともデートに期待しているのか私にはわかりません。

わかりませんが、私の嫉妬する姿に興奮してるという妻の言葉を私は信じました。

「じゃあしたくするね。」

シャワーからすぐに戻ってきた妻は、寝室に向かいました。

「パパも来てもいいよ。

したくするのを見たくなかったら、リビングで待ってて。」

もちろん私は寝室へ向かいます。

私はベッドに腰を下ろしました。

妻は無言でクローゼットから取り出した黒の総レースのブラとショーツをつけ、やはり黒のキャミソールを着て、透明感のある黒のパンストと黒のレザーのミニタイトを穿きました。

そのままドレッサーの前に座り、メイクを始めました。

考えてみれば、今まで妻が外出の支度をするのを見たことがありません。

私は無言で見続けました。

ファンデーションを塗り、アイメイクをし、最後に口紅を塗る姿はとても妖艶に見えました。

主(*´Д`)ハァハァ<遂に決行の日!

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