【夫婦えっち体験談告白】自分を愛していた妻の変化(1)

【寝取らせ体験談】同窓会に参加したことがきっかけで、36歳の妻を寝取られる妄想に取りつかれた夫は毎晩…
結婚10年目の夫婦で、妻は事務所でパートとして働く36歳。彼女が元カレが出席する同窓会の話を聞いてから、妻が誰かに抱かれるというシチュエーションに興奮を覚えるように。妻がいうには「寝取られマゾ」だそう。彼女もそんな夫の態度を楽しむようになっていく。
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私は41、妻の美穂(仮名)は36で、結婚十年目。

妻は昼間、近所で事務のパートをしています。

三年ほど前に、妻の高校時代の同窓会があり、妻は出席しました。

その時はなにもなかったのですが、久しぶりに元彼と会ったとの言葉を聞いて、急に妻の過去の性体験が気になり、ベッドに入ってから元彼について聞きました。

「もしかして、同窓会で会った元彼って、美穂の初めての相手?」

「さあね?」

「高校生の時に、初めてエッチしたって言ってたよな?」

「どうしても聞きたい?」

「そりゃ美穂の事は、全部知っておきたいから…」

「話したら、やきもち妬かない?」

「妬くけど、ちゃんと知っておきたい。」

「じゃあ話すね。

今日会った元彼が、初エッチの相手だよ」

その時に激しいドキドキ感が私を襲い、頭がクラクラしました。

言葉が出なくなってしまった私に

「パパ、怒ったの?

パパと結婚する前に何人か付き合った人はいるけど、今はパパの奥さんなんだからね。」

と言い、私にキスをしてくれました。

キスされて、少し落ち着いてから更に聞きます。

「初エッチの相手と会っちゃったんだ」

「うん…」

「その彼とは、すぐ別れた?」

「三年ぐらい付き合ってた…」

「じゃあ、いっぱいエッチしたよね?」

激しく勃起してくるのがわかりました。

「うん…でも昔の事は消せないから…お願いだから嫌いにならないで…」

「嫌いになんかならないよ!

美穂は俺のものだ」

と言い、私は妻を激しく抱きました。

「パパ凄く激しかったけど、どうしたの?」

「自分でもよくわからないんだけど、やきもち妬いたら自然と…ごめんな」

「ううん。なんか嬉しかったよ。」

この時は、まだ自分が寝取られマゾだとは、気づいていませんでした。

妻が元彼と再会したのをきっかけに、私は妻の過去の性体験に、強い関心を持ってしまいました。

すぐに詳しく聞こうとしましたが、平日に激しくエッチされたら次の日の仕事が辛いからと、週末まで待たされました。

そして待ちに待った、週末の夜。

「今日は、話してくれるよね?」

「ん〜、絶対嫌いにならない?」

「当たり前だろ!

美穂の事が好きだから、ちゃんと聞いておきたいんだよ。」

「ん…わかった。

じゃあ、パパが聞きたい事を聞いてくれたら、正直に答える」

「その前に、元彼の写真見せてくれないかな?」

「元彼の写真なんか、あるわけないでしょ。」

「卒業アルバムに写ってるだろ?」

「あ…どうしても見たいの?」

「見たい!」

「仕方ないなぁ…これがそうだよ。」

写真を見て、こいつが妻とと思うと、不思議と怒りではなく、激しい興奮が襲ってきました。

私は美穂を押し倒し

「こいつにも、こうやってキスされたのか?」

「うん…」

「初めてのディープキスも、こいつか?」

「うん…」

私達は舌を絡め合い、激しいキスを続けました。

「美穂…思い出しながら、話してくれないかな?」

「ずっと前の事だから、思い出せないよ…」

「じゃあ、なるべくでいいから思い出すようにしてみて。」

「う…ん。でも思い出しちゃっても、怒らないでね…」

「絶対怒らないよ!約束するから!」

「わかった…パパ、凄く興奮してない?」

「してる…それになんでかわかんないけど、美穂が愛しくてたまらない!

今週はずっと、美穂を抱きたくてたまらなかった!」

「元彼にエッチされちゃった私でも?」

「えっ?されちゃったの?」

「えっ?昔だよ。

まさか同窓会の時にしちゃったと思った?」

「一瞬…」

「パパのバカッ!

浮気なんかしないもん!」

「美穂…ごめん…」

「今日はエッチさせてあげないっ!」

「そんな…我慢できないよっ!」

「じゃあ昔のこと、話すのやめる?」

「聞きたい!」

「エッチ我慢するんなら、話してあげる。

疑った罰としてエッチはおあずけ!いい?」

「わかったよ…一瞬でも疑ったりしてごめん。」

私は妻を抱きしめながら、元彼との性体験をいろいろ聞き出しました。

元彼との体験を聞き出しているとおぼろげに思い出してるのか、私の興奮が伝わっているのか、話しながら妻の息も荒くなりました。

「美穂、思い出して感じてるの?」

「パパが思い出せって言ったんでしょ?

パパのせいだからね。」

「美穂っ!エッチしようよ!

我慢できないよ!」

「ダメっ!今日はおあずけ!

元彼とのエッチ思い出して、私だって我慢できないけど、今日はさせてあげないっ!」

「手でもいいから…お願いだよ!」

「私は?元彼の事考えながら、ひとりエッチで気持ちよくなっちゃってもいいの?」

「そんなのダメだよ…」

私は、元彼とのセックスを思い出して興奮してる妻に、嫉妬と興奮で頭が真っ白になりそうでした。

「パパが疑った罰なんだからね。

それにパパが思い出せって言ったんだから…」

「本当に元彼との事思い出して、ひとりエッチするの?」
「しちゃう!我慢できないもん!」

妻は指を使い始めました。

「元彼との事聞きたかったんでしょ?

初めてイッたのも元彼なんだ…あっ…イキそう…」

「元彼の事考えながら、イクの?」

「うん…パパごめんね…イク!」

私は妻が絶頂に達する声を聞きながら、ペニスに触れずに射精してしまったのです。

妻が元彼とのセックスを思い出しながらの自慰を見て、激しく興奮してしまった私は、それからも何度も元彼との体験談を刺激剤に使い、妻とのセックスを楽しんでいました。

でも、いつものように元彼との体験談を聞き出そうとしたときに、妻から

「パパが興奮してくれるのは嬉しいとは思うんだけど、元彼とは喧嘩別れしたんだから、あんまり思い出したくないの…。

元彼との事を聞かないと、私を抱けない?」

「そんな事はないけど、元彼とエッチな体験をいっぱいしてきた美穂が俺を選んで、今俺の所にいてくれるんだと思うと嬉しいし、愛しくてたまらないんだ。

それに美穂が他の男に抱かれてるのを想像すると、たまらなく興奮するんだ。」

「そっか…私が他の人としてる想像するとパパ興奮しちゃうんだ。

でも、元彼の事はもう聞かれたくないなぁ。」

「わかった。じゃあもう元彼の事は聞かないから。

俺のために我慢してくれてごめんな。」

こうして妻と元彼との体験談は、封印されました。

それからは元彼と再会する前のノーマルなセックスに戻ったのですが、妻を抱いているとつい、この体は元彼に開発されたんだと思ってしまい、しかしその事を妻に聞くわけにもいかず、ぎこちないセックスになってしまいました。

セックスの回数も少しずつ減ってしまい、妻から求められても、疲れてるからと寝てしまう事もありました。

ある日ベッドに入ると

「ねえパパ…そんなにやきもち妬きたいの?」

「そんなことはないよ。

ちょっと疲れてるだけだよ。」

「ウソツキ。元の淡白なパパに戻っちゃったもん。

パパが火を着けたのに、ほっとくんなら浮気しちゃうかもよ。」

「えっ?」

「こんなオバサンでも、職場で結構モテるんだからね。

ご飯とかいっぱい誘われるんだよ。

全部断ってるけど。」

妻は自分の事をこんなオバサンと言ってますが、私は中山美穂似のいい女だと思っています。

(それで仮名を美穂にしました)

そんな妻が職場の男性に一人の女として見られてるのかとおもうと、私は妻に抱きつかずにいられませんでした。

「急にどうしたの?

疲れてるんでしょ?寝ようよ。」

妻はちょっと意地悪そうな笑みを浮かべると、私の腕から抜け出し灯りを消し、背を向けて寝てしまいました。

そして私は妻の浮気しちゃう発言で妄想を膨らませてしまい、妻の横で眠れない夜を過ごしてしまいました。

翌朝、目を覚ました妻に聞いてみました。

「本当に会社の人と浮気しちゃいそうなのか?」

「パパは浮気させたいんじゃない?」

「う…正直半分は美穂が浮気したらたまらなく興奮しそうだけど、もう半分は俺だけの美穂でいてほしい。」

「ふーん。私が浮気すると興奮しちゃうんだ。

パパって寝取られマゾだったんだね。」

「寝取られマゾ…そうかもしれないよな。

大切な美穂が他の男に抱かれてるのを想像して興奮しちゃうんだから…俺が寝取られマゾだったらイヤか?」

「イヤじゃないよ。私もサドかもしれないもん。

やきもち妬いて興奮してるパパを見てると、私もゾクゾクするの。

パパをもっといじめたくなっちゃうの。

でも、そのためだけに他の人とエッチするのはイヤ。

私が抱かれてもいいと思う人に誘われたら、エッチしちゃうかもしれないけど。」

「抱かれてもいいと思う相手が、会社にいるのか?」

「う〜ん…所長なら抱かれてもいいかも。

厳しいところもあるけど、ちゃんと優しいところもある素敵な人だから。」

「口説かれてるのか?」

「残念ながら、一度も口説かれてないよ。

他の人にはご飯に誘われたりするけど、所長は全然興味なさそう。」

「もし所長に誘われたら?」

「パパがいいなら、OKしちゃうかも。」

「誘われたら、OKしていいよ。

でも、もし誘われたら隠さないで、俺に教えて欲しい。」

「パパにやきもち妬かせるためにデートするのに、隠したら意味ないでしょ?

ちゃんと教えてあげる。

もしも誘われたらの話だけどね。」

その言葉を聞いて、私はたまらず妻に抱きつきました。

しかし妻は朝の支度をしなければならないからと、私の腕から抜け出してしまいました。

抱かれてもいいと思う男の存在を知らされたうえに、セックスをおあずけされ、私は妻が愛しくてたまらなくなりました。

家事をしてる妻をつい目で追ってしまい、ベッドに入れば平日でも、妻に抱きつかずにいられなくなりました。

「くっついてるだけならいいけど、明日仕事なんだからエッチはダメだよ。」

「美穂を抱きたくてたまらないんだよ。いいだろ?」

「ダ〜メ。今まで月に一度ぐらいしかしなかったのに、急にどうしたの?

子供達にも『最近パパとママ仲がいいね』なんて言われちゃった。」

「美穂がもしかしたら浮気しちゃうかもしれないと思うと、たまらないんだよ。」

「まだ誘われてもいないのに、そんなに興奮しちゃってるんだ。

パパがくっついてくれるのは嬉しいけど、平日にエッチしちゃうと次の日がつらいから、週末までガマンして。

本当は私もしたいんだから…」

「わかった。」

「昔みたいに腕枕してくれる?」

「いいよ。」

「嬉しいな。

パパ、おやすみなさい。」

「おやすみ。」

妻は眠ってしまいましたが、私は妻の体温と髪の匂いを意識してしまい、寝不足の毎日が続いてしまいました。

待ちに待った週末です。

ずっとおあずけされ続け、私の頭の中からは妻が他人に抱かれる妄想は消えてしまい、純粋に妻を抱きたくてたまらなくなっていました。

妻がベッドに入ってくると、私はすぐに妻を抱きしめ、長いキスをしました。

唇が離れると、妻の手が私のペニスに伸びてきました。

「パパ、もうこんなになってる。」

「美穂を抱きたくて、たまらなかったんだよ。」

美穂はペニスを、手で軽くシゴきました。

「こんなにヌルヌルになっちゃって…すぐにイッちゃイヤだよ。

欲求不満になっちゃったら、私から所長を誘っちゃうかもしれないからね。」

その言葉を聞き、私は所長に抱かれる妻を想像して、イキそうになってしまいました。

「美穂!イキそうだよ!手を離して!」

妻は私のペニスをシゴきながら

「ダメ!ガマンして!

イッちゃったら、今日はもうエッチできなくなっちゃうでしょ?

所長とエッチしちゃってもいいの?」

その言葉を聞いた瞬間、私は妻の手の中に射精してしまったのです。

普段から早漏気味の私は、妻の浮気を妄想してしまった興奮と何日もおあずけされたせいで、すぐに暴発してしまったのです。

「あ〜あ…イッちゃった…私も気持ち良くなりたかったのに…」

「美穂…ごめん…」

「意地悪しすぎちゃった?」

そう言うと妻は、射精して柔らかくなってしまったペニスを口に含み、舌を使い始めました。

「美穂、きっと今日はもう無理だよ…」

「このままじゃ私、本当に浮気しちゃいそうだもん。

パパの奥さんなのに、所長のおちんちんをこうやってフェラしちゃってもいいの?

気持ち良くしてもらうために、一生懸命おしゃぶりしちゃうんだよ。

おしゃぶりしてると私も感じてきちゃって、いっぱい濡れちゃうんだよ。」

驚いた事に、その言葉を聞いた私は、また勃起し始めたのです。

「パパって、やっぱり変態なんだ。

所長の事言ったら固くなってくるんだもん。

本当にしちゃおうかな?」

完全勃起した私は妻を押し倒し、愛液が溢れ出ている妻の中に入りました。

「パパすごいっ!

私が浮気しないようにめちゃくちゃにして!」

一度射精して少し余裕のある私は、妻を所長なんかに抱かせてたまるかと、必死に妻の中をかき回しました。

「パパ!いっぱい声が出ちゃう!

子供が起きちゃうよ!」

私は構わず、妻を責め立てました。

「ダメ!イッちゃう!」

「ガマンしないでイッていいよ!」

「パパも一緒にイッて!

もうダメ!お願い一緒にイッて!」

「美穂!お前は俺だけのものだからな!イクよ!」

「私もイクッ!アアアァァァッ!」

二人一緒に絶頂に達したあと、妻を抱き寄せ腕枕しました。

「パパ、所長の事なんだけど…」

「えっ?所長となんかあったの?」

「違うの。もし誘われても同じ職場で関係しちゃうと、あとがいろいろと面倒な気がするの。

私やパパが終わらせようとしても、所長から関係を迫られたら断り難いと思うの。

パパがやめてくれって言ったら、すぐに関係を終わらせられないとイヤだから。

パパを妬かせて楽しみたいとは思うけど、所長とエッチしたいわけじゃないから。」

「え?所長とエッチしたいと思ってるんじゃないの?」

「違うよ。エッチしたいんじゃなくて、パパを妬かせるために誰かエッチするとしたら、所長ならしてもいいかなと思うだけ。

パパがいいもん。」

私は妻がたまらなく愛しくなり、きつく抱き寄せました。

主(*´Д`)ハァハァ<最初は空想の世界だったけど、だんだん変化していくのかな?

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