【夫婦えっち体験談告白】不妊治療でふさぎ込んだ妻を救うのは20歳の青年(2)

【寝取らせ体験談】近所で働く20歳の青年に妻を寝取られ、遂に彼女は妊娠!不妊治療に悩んでいた夫は、産むことを決意させ…
不妊治療に悩む妻を、20歳の青年に寝取られた夫。やがて青年の性欲は加速し、SMプレイに目覚めて、性欲処理同然に扱うようになった。そして、遂に妻が妊娠した。紛れもなく自分の子ではないことを知りながら、産ませる決意をする夫。妊娠をしても、妻への行為はやまず…
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今頃、妻は夫に捨てられた思い絶望し、嘆いているかも・・?

いや、斎藤君に身も心も委ね、至福の想いに慕っているかも・・?

どちらにしても、若い斎藤君によがり狂っている妻を、もっと懲らしめたい気分だったのです。

単なるセックスだけで無く、メス犬のように床に這わされ、おまんこの中では24時間バイブが蠢いている屈辱的な生活を期待していました。

結局1週間後の日曜日に妻を迎えに行きました。

ピンポン

夫「ごめんください」

斎藤君「は〜い、鍵を開けます」

久しぶりに聞く夫の声に妻も出迎えるかと思ったのですが、パンツ一枚だけの斎藤君が出て来ただけでした。

扉を開けると、6畳の和室と3畳位の台所が目に入りました。

トイレと風呂だと思われる扉がありました。

案の定、妻は全裸のまま首輪をされ、片隅に繋がれていました。

妻「あなた・・」

妻の目には涙が光っていました。

斎藤君「智津子、あっ、奥さん連れて帰りますか?」

夫「斎藤君は1週間、妻と暮らしてどうだった?」

斎藤君「最高でした!

ホントに奥さんの違う一面も見られて、感謝してます」

斎藤君は名残惜しそうに妻の尻を撫で、指先を穴の中に埋めていった。

妻「ウッ!」

いきなり、尻の穴に指を入れられ、妻の顔が歪んだ

斎藤君「奥さんのアナル、随分開く様になりましたよ」

妻は、あれだけ嫌がっていたアナルセックスまで、斎藤君の為に我慢して受け入れたそうだ。

夫「智津子は家に帰りたいか?

それとも、もう暫く斎藤君と一緒に暮らしたいのか?」

妻は、何も言わず佇む夫と斎藤君を交互に見つめていました。

妻は1週間おきに、我が家と斎藤君のアパートを行き来するようになりました。

今週は妻が戻り、久しぶりの夫婦生活に新鮮味を感じました。

寝室で妻を抱いていると、見馴れていた筈の乳房が、一回り膨れていることに気づきました。

そう言えば、乳首も引っ張られていたのか?伸びています。

クリトリスも膨らみを増し、肉ヒダが捲れ上がっていました。

女の身体は、男が違えばこんなにも変貌するのでしょうか?

妻の肉体は、完全に斎藤君に支配されていました

深夜、あれだけ夫婦でセックスをしたと言うのに、妻は独りでオナニーを始めました。

「あぁぁ、一樹さま・・智津子のおまんこに、いっぱいザーメンをください」

妻は無意識に斎藤君の名前を叫んでいました。

しかも「一樹さま」です

僕は心配になり、斎藤君のアパートに盗聴器をしかけました。

多分、斎藤君は気づいていると思います。

最近、妻が斎藤君のアパートで暮らす一週間になると、やたら言葉責めをするようになりました。

斎藤君「智津子!気持ちいいのか?」

妻「はい、一樹さま」

斎藤君「旦那と俺様と、どっちが好きなんだ」

妻「ど、どちらもです」

斎藤君「ハッキリ答えろ」

妻「一樹さまです。

一樹さまのほうが、強くて逞しくて、大好きです」

斎藤君「だったら、亭主と俺様と、どっちに孕まされたい」

妻「それだけは許して下さい。

まだ夫の子も産んでない私が、一樹さまの子を産むわけにはいきません」

斎藤君「ふざけんな!だったら旦那の元に帰りなよ。

ほら、裸のまま出て行け」

妻「あぁぁっ、許して・・私が間違っていました。

智津子は一樹さまの赤ちゃんを産みます・・いや、是非産ませて下さい」

深夜になるとアパートの一室から、そんな叫び声が響き渡ります。

多分、盗聴している夫だけで無く、アパートの住人にも知れ渡っている筈です。

春頃、妻の身体に異変が起こりました。

生理が遅れ、洗面所で吐き気をする妻・・。

妻「あなた、赤ちゃん出来ちゃった」

期待と不安が同時にやってきました。

絶対、斎藤君は言葉責めだけでなく、妻の排卵期にも中出しをしていたに違い有りません。

99%斎藤君の胤で妊娠した妻に、何と答えていいのか一瞬迷いました。

夫「智津子のお腹宿った子なら、僕たち夫婦の赤ちゃんじゃないか!

安心して産んで欲しい」

妻が妊娠をして産婦人科の先生に、あまり激しいセックスはしないように言われていました。

しかし、斎藤君は妻を四つん這いにするとパンティを下げ、男根を挿入していました。

妻「お願いだから、子宮の奥まで突かないで・・」

斎藤君「大丈夫だよ。

俺の赤ん坊に挨拶してるだけだよ、そらミルクを飲ませてやるよ」

斎藤君は、妻のおまんこに白濁のザーメンを注ぎ込むことを辞めませんでした。

次第にお腹が膨らみ、膣の締まりが悪くなると、今度はお尻の穴に挿入し、直腸にザーメンをブチ撒きました。

妊娠8ヵ月目の検診に、斎藤君が是非同行したいと言い出し、年の離れた弟だと嘘をついて診療室に入り込みました。

画面にお腹の赤ちゃんが映し出され、心臓音を聴いた斎藤君は、目を輝かせ感動していたそうです。

しかし、悪戯もします。

検診中、斎藤君はコンドームに貯めた精子を、妻のおまんこに流し込みます。

何も知らない先生は、呆れた顔で妻に注意をします。

先生「奥さん、せめて診療に来る日くらいは、膣内を綺麗にしておいてくださいね」

妻は申し訳なさそうに謝りながら、おまんこから逆流するザーメンを垂れ流していました。

妻の乳房が膨らみ、母乳が溢れ出るようになりました。

ゆっくり、優しく揉みながら乳首を刺激すると、乳首の先から白いミルクが滲み、やがてピューと飛び散るように母乳が出ます。

斎藤君にとって、妻の肉体は玩具のような物でした

ある日、喫茶店でコーヒーを注文すると、いきなり智津子にオッパイを出すように強要しました。

妻は、周りの客に見られながらも斎藤君の要求に応えなければ成りません

ブラウスのボタンを外し、片乳をコーヒーカップに近づけ、自ら母乳を飛ばします。

勢い余ってテーブルにまで飛び散る様子を、周りの客は凝視していました。

妊娠9ヵ月目

妻のお腹は丸々と膨らみました。

斎藤君は、そんな妻を裸にすると、デジカメで撮影をしました。

女にとって一番美しい時かも知れません。

しかし、斎藤君は生殖器を晒け出した写真も何枚も撮影しました。

気がつけば、全裸の妻を囲むように、アパートの住人4〜5人が写った写真もあります。

もしかすると、アパートの住人とも肉体関係が有ったのかも知れません。

2011年を迎えた正月は出産前、最後のセックスになりました。

2011年元旦

大きなお腹を抱え、いつ産まれても可笑しくない妻ですが、産婦人科の先生から積極的に運動するように言われていました。

午後になり、会社の同僚が新年の挨拶にやって来ました。

その中でも独身で何処にも行く宛てがない八木と石原は、我が家のリビングに上がり込み、酒を呑んで騒いでいました。

ここまでは、毎年いつもの光景です。

八木「奥さん、気を使わないでください」

妻は、同僚たちの為に日本酒を温めたり、おせち料理の他にもオツマミを作り始めました。

斎藤君「僕、手伝います」

同僚には、妻の年が離れた弟だと紹介していました

リビングと対面式になっているキッチンに入ると、斎藤君は積極的に動き回り、妻の手伝いをしています。

しかし、僕は少し不安が過りました。

5分ほどすると、妻は身体を不自然に揺らし、顔が微妙に歪みます。

バカ騒ぎをする同僚たちは、全く気づいていません。

お酒と茶碗蒸しを妻が運んで来ました。

夫「あっ!」

慌てて何も見なかった装いをしました。

妻は膝上まであるエプロンを付けていましたが、下半身裸になっていました。

「奥さん、綺麗な足してますね」

かなり酔っている八木と石原は、ナマ足には気づきましたが、まさか下半身裸だとは思っていない様子です。

妻は顔を真っ赤に火照らせ後ろ姿を見られないように、2人にお酌していす。

斎藤君はキッチンでニヤニヤ笑いながら、その様子を眺めていました。

斎藤君「年賀状きてましたよ」

暫くして、斎藤君が数枚の年賀状を持って来ました。

斎藤君「わっ!・・これ凄いですよ」

斎藤君は大袈裟に驚きながら、年賀状の1枚を同僚たちの目の前に差し出しました。

石原「おおぉ」

八木「こりゃ、本物か?」

年賀状には、お腹の膨らんだ全裸の女性が、M字開脚した写真がプリントされていました。

女性器はクスコが挿入され、ピンク色の胎内まで晒されています。

“あけましておめでとう!

うちの女房は、夫だけでは満足出来ず、他人の胤で妊娠しました!”

僕は、この意味深な内容の年賀状は斎藤君の仕業だと直ぐに判りました。

顔は全頭マスクで隠されていますが、醜態を晒した女は朗かに妻です。

八木「凄ぇ〜な!」

石原「見ろよ!この女、乳首尖らせて感じてるぞ」

八木「変態だなぁ」

年賀状で盛り上がっている隙に、妻は対面式のキッチンに戻っていました。

石原「俺なら・・他人の胤で孕んだ妻なんて、即刻離婚だな」

八木「まぁ、僕もそうだけど慰謝料の代わりにセックス奴隷にしちゃうかも・・先輩はどうですか?」

夫「・・僕は、別に」

同僚の2人は、年賀状に写る全裸の女を嘗めるように凝視していました。

そんな間、キッチンでは妻を背後から斎藤君が抱きしめ、腰を静かに押し付けていました。

出産前の女は、オマンコがパックリ口を開き、熱く胎内のヒダが蠢いています。

愛撫する必要もない妻のオマンコに、斎藤君は写真の女がここに居る妻だとも気付かず騒いでいる同僚たちを眺めながら、巨根をブチ込んでゆきました。

妻「あっ〜、ウウッ」

必死で喘ぎ声を隠しながら、耐えています。

同僚たちは、写真に写るオマンコや尻の穴を覗き込むように観ています。

背後から斎藤君の巨根に突かれ、極限状態に達した妻が・・

「あぁぁ、もう駄目」

いきなり、妻がキッチンの床に倒れ込みます。

斎藤君「体を衣服が締め付けて、気分が悪くなったんだね。

お兄さん!風呂場からガウンを持って来て!」

僕は言われるままタオル生地のガウンを手にすると、斎藤君に渡しました

同僚の八木と石原も、心配そうに覗き込んでいます

斎藤君は同僚達の観ている前で、手際よく妻のエプロンを剥ぎ取り、アッと言う間に上着まで脱がせてしまいました。

元々、下半身裸にされていた妻はブラジャーだけの姿になっています。

斎藤君「誰か、背中のホックを外してくれませんか」

側で見ていた八木さんが手を回し、妻のブラジャーを外します。

同僚たちの前に、母乳がタッフリ詰まった乳房がプルるんと現れました。

妻は両手で乳房を隠そうとしましたが、その手を斎藤君は掴むとガウンの袖に通します。

ガウンを着せ終わるまで、お腹が膨らんだ妊婦の全裸を独身の若い同僚たち2人に晒し続けなければ成りませんでした。

愕然と佇む男たちの横を学生の斎藤君は、妻を抱え2階の寝室まで運びました。

そして、妻が横たわっていたキッチンの床は白濁の液でベトベトになっていました。

夫は周りに散らばった衣類を寄せ集め、その液体を拭き取ります。

このヌルヌル感と匂いは男のザーメンに違い有りません。

長い長い不妊治療で肉体的にも精神的にも疲れて果てていた時、斎藤君とは出会いました。

妻は彼を恋愛対象の相手だと想っていたのは事実です。

斎藤君も最初の頃は彼女のように接してくれていましたが、実質2年の交際の中で、斎藤君には若い同年代の彼女が出来ました。

ここ1年、斎藤君にとって妻はセフレだったみたいです。

もしかすると、それ以下の中出し専用の性欲処理道具に過ぎなかったのかも知れません。

事実、この世に産まれてきた赤ちゃんに罪はありません。

そして、誰の胤であろうと妻がお腹を痛めた母親であることに違い有りません。

決して良い父親&母親ではありませんが、大切に育てる覚悟は肝に命じています。

DNA判定をすれば90%以上の確率で斎藤君の胤だと思います。

しかし、夫=A型 妻=B型 赤ちゃん=O型

A型とB型の夫婦は、全ての血液型の子供が産まれます。

ですから、赤ちゃんがO型でも不思議ではないのです。

ちなみに斎藤君=O型

この春、斎藤君は大学を卒業します。

既に志望会社の内定をもらい、卒業と同時に遠方に引っ越してしまいます。

残り少ない日々、斎藤君は妻の胎内に2人目を孕ませたいと言い出しました。

赤ちゃんに母乳を与えながら、股を開きオマンコの中、夫以外の男根をくわえ込む妻です・・。

夫である僕も、妻が嫌がれば断行ヤメさせますが、妻が斎藤君(種付け男)にハマり自ら身を委ねている限り止める気になりません。

実は僕自身も、妻を寝取られた状況に酔いしれています。

妻が斎藤君のアパートで同棲している間、僕は男根をゴム紐で強く縛り、尿道にシリコン栓をしたまま一日中過ごす時もありました。

それでも嫉妬と異常な興奮で、堪らず射精してしまいます。

「ウッッ」

射精と同時に尿道に痛みを感じます。

タラタラと精液がシリコン栓のすき間から垂れ落ちますが、強く縛り付けている男根の奥に精液が溜まっている残尿感が・・脳裏を刺激します。

こんな感覚は、マゾ気質の男だけにしか理解出来ないと思います。

斎藤君が後輩の田中君を連れて来ました。

斎藤君が卒業する春頃まで、妻には排卵誘発剤を服用してもらい、2人で種付けをする計画を打ち明けられました。

排卵誘発剤を服用すると卵子の数が増え、妊婦の確率だけでなく、双子や三つ子が産まれる確率が高くなります。

24時間以内に2人の男に種付けされた場合、双子でも父親が別になるケースもあります。

大学生2人で、どっちが妻を孕ませるか競争する訳です。

主(*´Д`)ハァハァ<妻をそこまでさせても言いなりになる夫って…。

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