【夫婦えっち体験談告白】結婚17年目の熟年夫婦の好奇心の結果(3)

【寝取らせ体験談】遂に社長に妻を寝取らせることに成功した夫。その後、新たなターゲットになったのは、妻の同級生!
17年間連れ添っている妻を、いつの間にか寝取らせたいと考え始めた夫。バーで知り合った近所のスーパーの社長に狙いを定め、寝取らせるも、妻は現実に戻り、1回で終わってしまう。その後、寿司屋で妻の同級生に偶然出くわす。学生時代は互いに意識していたようで…。
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妻が

「ラブホの近くのコンビニで待っている」

と電話があったので、タクシーでそのコンビニまで急いで向かった私でした。

コンビニに着き、慌ててタクシーを降りて店内に入ると、少し照れながら私に手を振る妻がいました。

ここ数年、こんなに妻のことを愛しく見えたことはありませんでした。

「おかえり」

「ただいま」

お互いその言葉しか出てこなかったのを思い出します。

妻は社長さんに家に帰りたいとの事を伝えて、社長さんも理解してくれ、先に一人でラブホから出てきたようです。

私は社長さんに電話をかけて、お礼と妻が帰りたいと言い出した事をお詫びしました。

社長さんも機嫌を損ねたこともなく、安心しました。

終電も無くなった私達は、二人で近くを歩きました。

「ママ、現実逃避できたかい?」

「う〜ん、出来たかな・・・けど直ぐに現実に引き戻されちゃった」

「そっか、ママもまだまだだね」

「まだまだで私は十分だよ・・・パパありがとうね」

「どうしてありがとうなんて言うんだよ?」

「わかんないけど・・・言いたくなっちゃったから」

「変だなママは。それよりさぁ〜電車も無くなったね」

「ホントだね、歩いて家に帰る?」

「勘弁してくれよ。

そうだ、ママさえよければ、さっきまでママがいた部屋に泊まらないか?」

「え??真剣に言ってるの?」

「あぁ真剣だよ、そこでママを思いっきり抱きたい」

「パパがそうしたいのならいいよ」

私達はホンの少し前に、妻が抱かれたラブホへと向かいました。

妻にどの部屋だったか確かめ、その部屋に入りました。

部屋に入ると私の目に最初に飛び込んで来たのは、ホンの少し前までそこで私の妻が攻められたであろうベットでした。

勿論部屋も掃除され、シーツも交換されたはいましたが、そこで妻が抱かれていたのは間違いのないことでした。

そのときは実際に妻が抱かれているところを見た訳でも無いために、想像だけが私の頭の中に浮かんだ為凄く興奮したものでした。

私は妻をベットに押し倒し、着ている服を激しく脱がせていきました。

「パパ・・ウ〜ン、どうしたの?

嫌だよそんなにきつくしちゃ・・・」

「ここで抱かれたんだろ?」

「・・・うん」

「いつものように指で激しくされて、潮まで噴いて逝ったんだろ?」

「・・・うん。・・・逝ったよ」

妻の薄いブルーのパンティーを一気に脱がせて、大きく脚を開かせました。

「ここに入れたのか?」

「・・・見ないで・・・お願い・・・」

妻のそこは光って濡れていました。

そこに顔を近づけて舐めようとしたときに、妻のあそこから微かにゴム臭がしました。

どこかホッとし、そのまま舌で舐め上げました。

「パパ辞めて汚いから・・・お願い」

「ここに入ったんだろ?

ゴム着けてママのこの中でピクピクして射精したんだろ?」

「イヤ・・・そんなこと言わないで・・・お願い」

舐めるのを辞めて、いつものように指で妻の秘部を攻めながら

「こんなこともされたんだろ?」

「・・・うん、辞めてお願い〜、ダメ〜〜」

そう言って妻は身体をピクピクしていつものように押し出されるかのように、ビューっと淫水が陰部から吹き出ました。

こんな姿を少し前に妻は私以外に見せたんだと、目の前で苦痛にたえるような妻の表情を見て、異常なほど嫉妬心と興奮が沸き起こりました。

妻に挿入しながら色々と聞くのは、最高の興奮でした。

「ママ。社長さんの咥えたんだろ?」

「うん」

「嫌じゃなかったの?」

「嫌だったよ・・・けど社長さんに悪いでしょ。断ると」

「大きかった?」

「よくわかんないよ。

パパとそんなに変わらないような気がする」

「そうなの?見たり咥えたりしてあ!パパより大きい!なんて思わなかった?」

「そんなに目を開けてジロジロ見るわけでもないし・・・咥えたときはパパと少し違うって思った」

「何が違ったの?」

「大きいとかじゃなくって・・・形っていうか感触が・・・」

「入れられて気持ちよかった?」

「・・・うん、ごめん」

「パパよりも?」

妻は首を横に何度もふりながら

「パパの方がいい」

そう答えてくれました。

「そうかな?いつもより感じていたような気がしたんだけど?」

「ううん。今の方がいつもより気持ちいいの。

アァ〜ンイイィ〜」

確かに妻のあそこから湧き出る愛液も、いつも以上でした。

妻の表情もどこか変わったように思えました。

「キスもいっぱいした?」

「ちょっとした・・・」

「ちょっとじゃないだろ?嘘は許さないよ」

「したかも・・・よく覚えてない・・・」

「覚えてないほど感じてたんだね?」

「・・・感じたかも」

「凄かった?」

「うん・・・凄かった・・・」

「いっぱい逝ってたね?」

「逝った・・・」

そんな質問ばかりしている私でした。

さすがに興奮はしているものの、ネットカフェで2回も放出したものでこの歳になると3回目はきつく、段々と中折れ状態になっていました。

妻は凄くショックのようでしたが、2回も発射してしまったことを告げると

「パパも歳だね」

といつもの妻に戻ったような笑顔で、私に言いました。

始めて妻を他人抱かせた後に、少しバツが悪かったような気がしますが、なんとか無事に終わったことの安堵感で私達はそのまま朝まで眠りました。

その社長さんとは、そのときで終わりにしました。

私も妻も、何回もずるずるとすることを避けたかったからです。

けどその1回の出来事で、妻自身から求めてくるようにもなりました。

いつも受け身なセックスばかりだった妻が、少し大胆になったのはこのことがあってからです。

下着も今までなら薄いモノばかりでしたが、あれ以降色の濃いモノを身につけるようにもなりました。

娘にまでいわれるほど、少し綺麗になった妻でした。

女性は恐ろしいものですね。

長年夫婦をしていると、旦那の存在なんて空気みたいなモノになってしまうのでしょうね。

男として意識しなくなるんでしょうね。

旦那以外の男を意識し出すと、女性も綺麗になっていくものなんです。

勿論、旦那側からもしてもそうでしょうが(笑)

社長さんとのことがあってから1ヶ月ほどしたときに、妻とよく行く寿司屋でいつものように二人でカウンターに座り食事と酒を楽しんでいると、店に入って来た男性二人組を見て、妻の表情が少し変わりました。

男性二人は私の隣に座り、酒を呑みながら仕事の話をしていました。

妻が私の方を向かなくなったので、私はきっと横の二人が妻の知り合いなんだと直感しました。

「隣の人達、知り合いか?」

と妻に聞くと、妻は

「高校の同級生だと思う」

妻の意識した表情から、同級生だけではないことはなんとなくわかりました。

しばらくして一人の男性がトイレへと席を立ったときに、カウンターに残っている一人の男性が妻を見て

「あれ?ひょっとして○○?」

と妻の旧姓で声をかけてきました。

「あ!○○君だよね?」

少し顔を赤く染めながら、妻が答えました。

「やっぱり○○だよな〜変わってないよね。

あ!すみません。ご主人ですか?」

と私に気がつき、そう言いました。

妻が

「そう。主人です」

と答えたので、軽く彼に会釈しました。

この瞬間、みなさんもお解かりのように、私の頭の中に第2回妻の他人棒計画がメラメラと。

少ししてトイレに席を立った男性も戻って来た頃に、妻と同級生と妻が言う男性も懐かしそうに話していたので、私から彼らに切り出しました。

「よかったら、カウンターからあちらの座敷に4人でうつりませんか?」

と二人に言うと、二人は

「よろしいんですか?」

と私に言って来たので、妻に

「いいよね?」

と。

妻も少し戸惑ってはいましたが

「いいよ」

と返事をしたもので、4人で座敷の方に移動しました。

席を移ってから改めて4人で乾杯し、色々と話をしました。

彼ら二人は会社の同僚で、一人の男性が妻との話の内容からすると、お互い好きだったクラスメートってとこのようでした。

特に付き合ってるって事もなく、妻とその彼とが言うには、

「あの頃は、まだまだ純情でしたから!」

とのことでした。

私ともう一人の男性とは、妻とクラスメートだった彼をそっちのけで、お互いの趣味である車の話で盛り上がっていました。

「この人たちとても、今日知り合ったって感じじゃないね〜。

ずっと熱く車語ってるよ」

と妻のクラスメートだった彼に言っていました。

私は意図的にそうしたのでもありませんが、4人で一緒に席に着いたにしては、まったく別々の会話をしていました。

第2回計画のこともあって、私は妻に

「せっかく久しぶりに出会ったんだし、携帯のメルアドでも聞いておけば?

俺も○○さんと、また車の話でもりあがりたいから」

私の言葉で、二人は携帯の番号とメルアドを交換していました。

その後お互いにまた一緒に飲みましょうとその店を出て、私と妻は駅に向かい、彼ら二人はタクシーをひらって家路へと向かいました。

2、3日して、妻の携帯に彼からメールが来たようです。

内容は確認してはいませんが、妻からの話ではこの前のお礼だったそうです。

妻に

「彼とならメールや電話してもいいよ」

と告げると、妻は少し嬉しそうでした。

数週間が過ぎた頃、私が思っていたように、妻から

「彼と食事に行って来てもいいか」

と聞いてきました。

「食事くらいいいよ。

今更そんなことくらい気にしなくっていいからね」

「うん。けどパパに内緒にして行きたくないから」

「うん。嘘はダメだからね」

「解ってるよ」

「じゃぁ、また現実逃避してくればいいさ」

「え???現実逃避って?」

「あはは、別にエッチに誘われればしてもいいよってことだよ」

「もぉ〜〜パパったら、そんなことばかり言うんだから。

○○君に限って、そんなことにはならないからね」

「わかんないよ。もう二人共あの頃じゃなくって立派なおじさん、おばさんなんだから」

「すいませんね〜どうせおばさんですよ!」

「おばさんでも恋はすればいいさ!」

「恋なんてしませんよぉ〜だ」

「けどこれだけは言っておくね。

絶対にパパ以上に相手を好きにならないこと。

そして家族に迷惑をかけるようなことにならないように。

それが守れるならママが抱かれてもいいって思えばいいよ」

「もぉ〜パパったら。そんなことする訳ないでしょ。

私はパパが一番です」

「1番だけど、ママも人間なんだから雰囲気でしたくなることもあるだろ?」

「そうかもしれないけど」

「パパはママが誰かに抱かれると興奮する変態なんだから、怒ったりはしないしママも現実逃避して楽しめばいいさ」

「わかった。パパありがとね」

そんな会話をしたような気がします。

そして妻は、彼と食事に出かけることになりました。

妻自身、結婚してから忘れかけていた感情を、彼に引き出されてしまうことも知らずに・・・・。

彼と食事に出かける為に支度をする妻を見ていて、本当に高校生の頃の妻もこんな感じだったんだろうなと思える程、鼻歌なんか歌いながらお風呂に入り、じっくり下着を選んで色んな服を鏡に向かって合わせたりと始めてデートに出かける小娘のようでした。

いつも以上にしっかりと化粧をした(なぜか選んだ下着が上下お揃いで黒いレースのモノ??)妻が私に

「行ってくるね。夕飯レンジで温めて食べてね」

と嬉しそうに出かけて行きました。

不安みたいな気持ちもありましたが、それ以上に妻が私以外の二人目の男と関係を持つかもという興奮の方が強かったと思います。

子供達も個々に色々と行動する年頃になったため、一人妻の用意してくれた夕飯を温めて食べる私でした。

当然、それまで一人で家にいても落ち着くことなどありませんでした。

テレビを見ても上の空、新聞を読んでも一向に頭に入って来ません。

なんとか夕飯を食べる時間までやってきたって感じでした。

妻は食事に行く前に、何処かでお茶でもと誘われたようで、少し早めのお出かけでした。

この時間まで、妻からのメールや電話は何もありませんでした。

私は勝手なもので、いちいち連絡しなくてもいいと言っておきながら、どこかでは連絡をして欲しいもので何の連絡もしてこない妻に少し腹立たしさも感じていました。

一人で食べる夕飯は本当に味気のないものでした。

チビチビと酒を呑みながらプロ野球中継を見て時間を過ごしていても、頭に浮かんでくるのは今ごろ妻は何をしているのだろう?

勝手な私の妄想だけが頭を駆け巡ります。

私以外の男に腕を組んで楽しそうに街を歩く姿、私にしか見せない満面の笑顔で彼に話をする姿、食事をしていてもまるで恋人同士のような妻の姿、そんな色んな姿を勝手に想像している私でした。

プロ野球の中継が終わった頃に私の携帯に着信音が。

首を長くして待っていた私は、慌てて電話に出ました。

「もしもし」

「パパ?ごはん上手く温めて食べれた?」

「食べれたよ。子供じゃないんだから」

「そっかぁ〜良かったよ。

電子レンジなんて使ったことないでしょ?

だからきっと、面倒くさくなってそのまま食べてるのかって思ってた(笑)」

「それくらいできますよ。ところで食事はもう済んだの?

彼とまだ一緒なのか?」

「うん。今食事終わってお店出たところ。

あのね二人で食事している時に話をしていた、見たい映画が今日はレイトショーでやっているから、見に行ってきていいかな?」

「いいよ。映画くらい」

「ありがとう。映画終われば出来るだけ早く家に帰るからね」

「わかった。ゆっくり現実逃避してくればいいよ」

「あはは、そんなこと絶対ないよ。

そんな雰囲気全然ないもの。じゃぁ帰る前にまた電話するね」

妻はそう言って、電話を切りました。

なんだ映画か・・・がっかりだな。

そんな思いでした。

早い時間から呑んでいて落ち着かない気持ちを抑える為に、少し呑み過ぎたのか妻からの電話を切った後、うとうとと眠ってしまいました。

尿意を感じ、目が覚めました。

どれくらい寝たのか解らずボォ〜ッとしたままトイレに行き、玄関を見に行くと玄関には妻のハイヒールはなく、子供達が帰って来た靴だけがありました。

まだ帰って来ていないんだなと思い、リビングに戻ってビールでも少し呑もうとふと時計を見ると、すでに午前1時半を過ぎていました。

慌てて携帯を見ましたが、妻からの着信もメールも来ていませんでした。

一瞬ひょっとして今ごろ・・・と思いましたが、遅く始まった映画だと映画が終わってから少し話をしていてもこれくらいの時間になるかと思い、冷蔵庫から缶ビールをだして一気に飲み干しました。

2時半になっても、連絡はありませんでした。

一気に私の頭に血が上り、妻の携帯に電話をしました。

30秒ほどコールしても妻が電話にでることもなく、留守番電話になることもありません。

なぜイライラしたのかわかりませんが、私はイライラしながら携帯を鳴らし続けました。

諦めかけた頃に妻が電話に出ました。

「もしもし」

少し酔っているような妻の声でした。

「こんな時間まで何処で何をしているんだ!!!」

怒鳴るように言ってしまいました。

「ごめんごめん、今家に帰るタクシーの中。

もう少しで家に着くから・・・」

そんな妻の声の後ろから、車のハザードランプの点滅音がカチカチカチと聞こえてきました。

主(*´Д`)ハァハァ<遂に2人目の寝取らせが開始か…?

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