【夫婦えっち体験談告白】結婚17年目の熟年夫婦の好奇心の結果(2)

【寝取らせ体験談】バーで妻を口説いたのは、近所のスーパーの社長。彼も夫婦の思惑に気づき、3人で食事をすることに。
結婚して17年。旦那しか男を知らない、妻。子供も手がかからなくなり、いつしか2人の時間が増えていく。ある日、妻は他の男性に寝取らせたいという願望が浮かび、彼女をバーで行かせ、口説き待ちをすることに。そこで知り合った社長の男性を引き合わせ…
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「あぁ〜さっぱりした」

そう言いながらバスタオルを身体に巻きつけて、髪の毛をタオルで拭きながら私のいるリビングへと妻が入って来ました。

「少し酔いは覚めたか?」

「う〜ん、まだ少しフワフワしてるかな」

「でさ〜、あれからどうなったの?」

「あ!そうそう」

そう言いながら妻はさっき持って出かけていたバックの中をゴソゴソとしながら、1枚の名刺を出して私に見せました。

「社長さんなんだって、あの人」

妻がそう言いながら見せる名刺を目にすると、そこには私達が住んでいる街では有名なスーパーの名前があり、代表取締役社長○○○○と書かれてありました。

「名刺なんてくれたんだ?」

「うん・・・くれた」

「今度、電話でもしてくださいってか?」

「うん・・・」

「結局、何も無かったの?」

「・・・」

「どうなんだよ?」

「・・・少しあったかな・・・」

「少しって?」

「うん・・・少し」

「少しってなんだよ?」

「パパ?明日休みだから・・・一緒にドライブでも行こうよ。

その時にゆっくり話すから・・・それじゃダメ?」

妻の表情がさっきまでの酔って私を弄ぶような表情の妻ではなく、少し目が潤んでいるように真剣な眼差しで私を見つめる姿がありました。

「いいよ。じゃぁ明日ゆっくり話してくれよ」

妻の表情を見て、私はそのときにはそれ以上聞くことは出来ませんでした。

次の日

「パパ〜〜起きてよ〜」

妻のその声で、目を覚ましました。

「もぉ〜遅くまで寝てるんだから〜。

コーヒーでいい?」

といつものように、いつもの妻がそこにいました。

「子供達は?」

と妻に聞くと

「バイトとクラブでとっくに出かけたわよ」

とコーヒーを私の所へと持って来て、そう言いました。

「なぁ〜、夕べはどうだったんだ?」

私がそう聞くと、いつもの妻から少し表情が暗くなったような気がしました。

妻は私の問いかけに答えずに、洗物をしています。

「どうだったんだよ?」

妻の手が止まり、水道の蛇口を止めて私の方を振り返って言いました。

「パパが期待しているような事はなかったよ」

「エッチしなかったのか?」

「・・・エッチって?

どこまでがエッチなの?」

「触られたのか?」

「少しだけ・・・」

「何処を?」

「・・・」

「胸でも触られたか?」

「・・・」

「何処を触られたの?」

「怒らない?」

「怒らないさ」

「本当に?」

「あぁ 約束する」

「・・・キスされて・・・」

「キスされて?」

「パパ。ドライブ行こ?」

「どうしたんだよ?」

「お願い、二人で出かけよ?」

「わかったよ」

妻は妻で、何か後悔しているのか?

それとも私に言いにくいことを隠しているのか?

そんな気がしました。

私は安堵したような気持ちもありましたが、妻が答えたキスしたって言葉に異様に興奮をしました。

妻は珍しく黒のワンピースを着て、綺麗に化粧までして出かける準備を整えていました。

妻と私は車に乗り込み当ても無く、ゆっくりと車を走らせました。

「どこか行きたい所でもあるのか?」

「ううん。何処でもいいよ。

なんとなく昔パパとよくドライブしたから、行きたくなっただけ」

「ママ何かおかしいよ?

セックスはしてないんだろ?」

「してないよ」

「キスして触られかけただけだろ?」

「うん」

「じゃぁ、どうして急にドライブ行きたくなったりしたんだ?」

「パパは平気なの?」

「何が?」

「私がパパ以外の人とキスしても・・・」

「平気じゃないさ!

嫉妬して興奮してる」

「私ね・・・出来なかったの・・・」

「エッチを?」

「うん。あれからね、社長さんの知っているお店に二人で行ったのね。

そこは、あのお店よりもっとムードがあるっていうかな〜何かテレビのドラマにでも出て来そうなお店だった」

「そうなんだ。おしゃれなお店だったんだね?」

「うん。お客さんの殆どがカップルだったから」

「そっか〜。ママもそんなお店に行けてよかったじゃない?」

「社長さんと色んなお話して楽しかったし・・・」

「楽しかったなら、よかったじゃないか」

「けどね・・・その時本当に独身時代に戻ったように、パパのことも子供達のこともすっかり忘れて・・・」

「そんなもんじゃないのかな?

ママもたまには現実逃避もいいんじゃない?」

「現実逃避か・・・そうだね。

確かに現実逃避だね・・・」

結局、妻はその後酔いのせいもあり、すっかり今の自分を忘れるくらい社長さんのペースに引き込まれたようです。

そして二人でホテルまで行ったとの事でした。

ホテルに入り社長さんにキスをされ、下着の中に手を入れられたときに、私の顔と子供達の顔が浮かんだそうです。

妻はその場で泣き出し、その社長さんに正直に私と妻とで計画したことをすべて話したようです。

そして社長さんは、その話を聞いて妻に名刺を渡し、

「今度、ご主人と一緒に食事でもしましょう」

と言ってホテルから出て、妻をタクシーに乗せてくれた、と妻は私に話してくれました。

私は妻に同意を求め、車を止めて名刺に書かれた携帯に電話をしました。

プルルルル〜何度かコールしますが、電話に出ません。

電話を切ろうとしたときに

「もしも〜〜し」

と少しハスキーで大きな声が電話から聞こえてきました。

「○○さんですか?」

「ええ そうですが」

「突然のお電話申し訳ありません。

私、昨夜妻がお世話になった○○と申しますが」

「あぁ〜、こちらこそ年甲斐もなく奥様を口説いてしまって、申し訳ありません」

「いえいえ、こちらこそ失礼しました」

「奥様は大丈夫ですか?」

「ええ」

「あ!そうだ、今晩お時間大丈夫ですか?

もしよろしければ奥様にお伝えしたのですが、3人で食事でもと」

「え?今晩ですか?

はい・・・私はいいですが・・・」

「そうですか!じゃぁ夕方、もう一度今かけていただいている携帯の番号にお電話してよろしいですか?」

「はい、結構ですよ」

そんな会話を始めて社長さんとしたような気がします。

夕方社長さんから電話が在り、言われた店へと妻と一緒に出向きました。

社長さんはすでに店に来られてて、私達を優しく迎えていただきました。

世間話をしながら食事をして酒をも呑み、少し緊張していた私達も緊張がほぐれたころ、社長さんが私に言いました。

「ご主人、いい奥様をお持ちですね。

実は私は、何度かお二人のようなご夫婦とご一緒させていただいたことがあるんですよ。

奥様と店でお話させていただいていると、どう考えても普通の主婦さんが一人で呑んでいるのは何かあるな?と感じていました」

「そうだったんですか」

「ええ、だから奥様をお誘いしたんですがね。

奥様の方が、まだまだその気になれなかったようで」

「申し訳ありません」

「いえいえ、とんでもないですよ。

もしお二人がよろしければ、私にお二人のお相手をさせていただけませんか?

直ぐに返事はしていただかなくってもいいです」

そう言って、社長さんは気を効かせてトイレへと席を立ちました。

妻に相談すると、妻は私に任せると言いました。

しばらくして、社長さんが席に戻ってきたときに

「よろしくお願いします」

と返事をしました。

それからお互いの子供達の話や、ゴルフの話などで3人で盛り上がりました。

社長さんが

「もう1件行きませんか?」

と私に尋ねて来たので

「ええ。ここからは昨日のやり直しってことで、妻とどうですか?」

と。

社長さんも妻も、私のその言葉を聞いて一瞬固まってしまいましたが、私はレシートを持って

「じゃぁ、妻をよろしくお願いしますね」

と社長さんに言うと、社長さんは

「でしたら、ここは私が持ちますんで、奥様さえよければ」

「ママも思い切って現実逃避して、若い頃のように頑張れ!」

と妻に言うと、妻は

「いいの?」

と。

私は妻を見て頷くと、社長さんにお礼を言って店を後にしました。

私は妻を残して店を出て家に帰ろうかと思ったのですが、子供達もいるもんで昨日に続いて今日も私一人で家に帰る事が気まずい為、家に

「遅くなるから」

と電話をいれました。

そして近くのネットカフェへと一人で向かいました。

ネットカフェでこのサイトを見ていた記憶があります。

昨夜よりも確実に妻は私以外の男性に始めて抱かれるって事がわかっているだけに、ソワソワとしていました。

妻から連絡が来るのか・・・それとも来ないのか・・・。

しばらくして、妻から私の携帯にメールが来ました。

「今から行ってきます。

パパ、私のこと嫌いにならないでね。

またメールします」

そう妻からのメールには書かれていました。

「ならないよ。ママも今日は頑張って!」

そう返信しました。

胸が張り裂けそうでした。

昨日よりも確実に・・・。

「ホテルに入ったよ」

短い文面ですが、今でもその文字を見たときのことが忘れられません。

妻は今から抱かれる・・・自分の意思で私以外の男に・・・。

この気持ち、経験した方にしか分からない瞬間です。

1時間ほどして、携帯に着信音が・・・。

携帯のディスプレーに○○社長と小さく表示しています。

ドキドキしながら震える手で携帯を取り

「もしもし」

と。

携帯から聞こえて来たのは、微かに聞こえる私が長年聞き覚えのある妻の声でした。

「ハァ〜・・・ウ〜ン・・・チュッチュッ・・ハァ〜ン」

私の心臓は張り裂けるかのように、ドキドキと音をたてていました。

「奥さん気持ちいい?」

「アァ〜ン・・・ハー」

「ビチャビチャになってるね?」

ジュルジュルジュル・・・・

社長さんが妻の陰部をいやらしい音を立てて舐めているのでしょう。

「ハー・・・ウゥ〜ンイヤーン・・・」

クチュクチュクチュ

今度は妻の陰部から発する指で犯されている音が聞こえて来ました。

いつもの妻ならもっと激しくすると、叫ぶように潮を吹きながら指で逝ってしまうはずです。

クチュクチュクチュ!!

激しくされているのでしょう。

音が段々大きくなって行きます。

「アァ〜ダメ・・・お願い許して・・・」

ボソボソとそんな妻の声が聞こえました。

「奥さん逝っていいよ・・・どうですか?

ご主人以外にこんなことされて」

「アァ〜ンそんな事言わないで・・・お願い・・・」

クチュクチュックチュ!!

クチュックチュックチュ!

「アァ〜ダメ〜〜〜!!許して!!」

いつもの妻が逝く間際の声でした。

「アァ〜〜〜〜〜出ちゃう〜〜〜〜!!」

妻が結婚して以来、はじめて私以外の男に逝かされた瞬間でした。

私の股間は痛いくらい固くなり、先から我慢汁が沢山出ていました。

ズボンから出して扱こうとした瞬間、私の意志に反して鈴口から夥しい白い淫液が迸りました。

白い淫液は止まることを知らないかのように、ドクドクと次から次へと床に飛び散りました。

「イヤ・・・恥ずかしい・・・ア〜ン辞めて・・・」

「恥ずかしいのが興奮するんですよ、奥さん。

ホラ、こんなに固くなっているの見てくださいよ」

「イヤ・・・イヤ・・・」

「ご主人のも舐めるんでしょ?ホラ舐めて」

チュパ・・ジュボ・・・妻が舐めているのでしょう。

私との行為でもあまり舐めることを嫌う妻が・・・今私以外の肉棒を・・・。

「ウ〜〜ンウ〜ン、ハァ〜、イヤ・・・」

「奥さん本当に恥ずかしがりやさんですね。

私の顔の上に跨りなさい。

そして私のモノを舐めてください」

「イヤ・・・そんなこと・・・お願い辞めて」

「嫌ですか?」

「ハイ・・お願い・・もう恥ずかしいから辞めて・・・」

「じゃぁ、奥さんそろそろ入れちゃいますか?」

ハーハーハー

「入れますよ」

「アァ〜〜〜ン、イヤァ〜〜ン」

パンパンパン!パンパンパン

妻が付かれる音がします。

「アァ〜〜ウゥ〜〜ン」

「奥さんご主人聞いてますよ。

奥さんのその声」

「え??嘘??辞めて・・」

ガサガサゴゴゴゴ

携帯を動かす音がします。

「もしもし、ご主人聞いてますよね。

奥さんに代わりますね」

パンパンパンパンパンパン

「アァ〜〜ン聞かないで〜〜」

「もしもしパパ?

アァ〜ン・・・イヤ・・・そんなにしないで・・・」

「もしもしママ?気持ちいい?」

「アァ〜パパーーー!!ごめんなさい・・・」

「いいよ、パパも興奮しているから」

「アァ〜〜〜〜ンパパ逝っちゃうよ。

パパの声聞いちゃうと逝っちゃう!!」

「入ってるのか?社長さんのが?」

「うん!入ってるの私の中に・・・アァ〜〜ン

パパ逝っちゃうよ?」

「いいよ、思いっきり逝ってごらん?」

「アァ〜〜ン、イクゥ〜〜〜〜〜」

妻は逝ってしまいました。

それから何度も何度も、社長さんに突かれまくり登りつめる妻でした。

最後は社長さんが逝った後、長い間キスを交わしている音が、私の耳に携帯から聞こえて来ました。

そのキスをする音で、私の嫉妬と興奮は最高に上り詰め、2度目の射精をしたのです。

2回目の射精を終えた私は、そっと携帯を切りました。

はじめて妻が他人に抱かれ乱れる姿は、見ていないものの妻の感じる声を聞いて、興奮以上に不安が襲って来ました。

妻が私との行為のとき以上に、乱れていたように感じたからです。

結婚前もそれほど遊んでいたこともなく、この歳になって私以外の男の良さを感じてしまったのではと。

私自身、自分に自身がないこともあったのでしょうが、これからの妻がとても不安になりました。

一人自分の放出した淫液を片付けながら、空しさだけがこみ上げていたのです。

ただ何をするでもなくボォ〜ッとパソコンの画面を見ながら、煙草を点けては消し、また点けての繰り返しでした。

私のマナーモードにした携帯から、バイブ音がブーンブーンと。

携帯を見ると、妻からの電話でした。

「もしもし?」

「パパ・・・ごめんね・・・」

もしもしの私の声もそうでしたが、妻の声もどこか弱弱しく聞こえました。

「もう終わったの?」

「今、社長さんシャワー浴びてる。

パパ?もう帰っていい?」

「もう帰っていいって?どうしたの?」

「お家に帰りたい・・・パパの顔が見たい・・・」

私は妻の言葉を聞いて、情けないことですが、涙が溢れて来ました。

一人で興奮はしているものの、不安になったり嫉妬で妻に腹を立てたりと色んな思いが、一人で妻を待つ間感じていたものですから。

「帰っておいで、迎えに行くよ」

妻にそれ以上、何も言えませんでした。

主(*´Д`)ハァハァ<遂に寝取らせに成功したけど…この後どうなる?

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