【夫婦えっち体験談告白】結婚17年目の熟年夫婦の好奇心の結果(1)

【寝取らせ体験談】結婚17年目の夫婦。妻は自分以外の男を知らない、出来た嫁だった。ある日、彼女が口説かれるかを試したくなり…
自分以外の男を知らない妻。結婚17年間浮気の経験のない、よくできた妻だった。子供も大きくなり、2人の時間が持てるようになり、夜の営みの時間も増えた。ある日、2人で食事をしていた時のこと、1人の男性が妻を気にしていた。それから寝取らせ願望が高まり…
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妻は、私と結婚するまでに一人の男性しか経験はありませんでした。

結婚して17年、妻は私以外との経験もなく、ごくごく普通の主婦をしてきました。

子供達も大きくなり夫婦だけの時間もとれるようになりましたが、あっちの時間は子供達も夜遅くまで起きているようになり、狭い我が家では中々時間も取れませんでした。

そんなことから夫婦で食事に出かけたりした後、ラブホに脚を向けることもしばし・・・・。

しかし何分長い間夫婦を続けてきた二人には最初はラブホも気分転換に、少しは刺激になっていたのですが、やはりマンネリ気味になるものです。

そんな頃でした。

いつものように妻と食事に出かけたときに、隣の席のサラリーマン風の男性が妻をチラチラと見るんです。

妻自身ミニスカートを履いているわけでもなく、ジーンズにTシャツ姿の普通の格好でした。

妻にこっそりと

「隣の人お前のことをチラチラ見てるよ」

と言うと、妻は

「こんなおばさん見るわけないでしょ!」

と笑いながら答えていました。

食事と酒を終えて帰る前に妻がトイレに立った後にチラチラ見ていた男性も席を立ち、トイレの方へと行きました。

私は妻が戻るのを待って、会計を済ませ店を出ました。

店を出て、妻が私に

「さっきの人さぁ〜かなり酔っ払ってたよ」

と私にボソボソと言いました。

私が

「そんな感じだったね。

けど、どうしてそんな事いきなり言うの?」

と聞くと妻は

「だってね・・・」

と小さく語尾を下げました。

「だってってどうしたの?」

と私が聞き直すと、妻は小さい声で

「・・・綺麗で・・・見とれてました。なんて言うの・・・」

妻はとても恥ずかしそうに答えましたが、私は

「あははは そりゃかなり酔っ払ってたんだな。

おばちゃんからかって、どうせ今ごろお前が照れた顔したぞ!なんて仲間と盛り上がっているよ」

妻は少しふて腐れながら

「どうせおばちゃんですよ!」

とスタスタと歩き出しました。

そんな妻を追いかけて妻をからかいながら、いつものように二人でラブホへと向かいました。

ラブホでいつものように二人で風呂に入り、ベットに移りいつものように妻を愛撫していると、妻がいつもと少し違う感じがしました。

いつもより興奮しているのです。

「どうしたんだ?

きょうはいつもより興奮してるんだね?」

「ううん・・・いいから・・・いっぱい抱いて」

私は妻の中に入り、いつも以上に興奮する妻を激しく突き上げました。

妻のあそこからは、いつも以上に愛液が湧き出ています。

「どうしたんだよ?

いつもより濡れてるぞ」

「・・・・・」

妻は何も答えません。

「ひょっとして、さっきの男に綺麗と言われた事が、お前を興奮させているのか?」

と妻を突き上げながら言うと

「いや〜言わないで!」

と激しく私を締め付けてきます。

「お前言われてドキドキしたのか?

どんな風に言われたんだ?」

「イヤ!!お願い言わないで・・・」

「言ってみろよ!」

「あ〜ん・・・じっと・・・」

「じっと?」

「・・・うん・・・じっと見つめられて・・・」

「見つめられて?」

「・・・顔の近くまで来て・・・・」

「近くまできて?」

「綺麗ですね・・・・って・・・あ〜もう勘弁してお願い・・・」

「ドキっとしたんだろ?」

「・・・」

「したんだろ?」

「・・・うん」

私が結婚してから、初めて妻への嫉妬心が湧きあがった瞬間でした。

妻は専業主婦を長年してきて、殆ど家で子供の世話や家事をしてきただけで、私以外の男性を意識することなんてなかったのでしょう。

恋愛経験もそれほど無かった真面目な妻だけに、そんなことでもドキッとしたのでしょう。

それ以来、私は妻が私以外の男性とセックスすることを想像するようになりました。

それからの私達夫婦の営みは、いつも妻にあのときのサラリーマン風の男性に口説かれ抱かれることを妻に想像させながらのセックスが続きました。

私自身も現実に妻が私の知らない男性に抱かれることを、現実にしてみたい気持ちがどんどん大きくなっていきました。

妻の方は

「セックスの最中には抱かれたい!」

なんて言うのですが、普段に二人だけになったときに話すと、

「何を言っているのよ!」

と軽く流されるのが殆どでした。

そんな時期にも二人で食事に出かけて、その帰りにラブホに寄って帰ることもありました。

しかし以前のような出来事は起こらないものです。

しばらくして仕事の同僚と飲みに会社の近くのスナックに行ったときに、バイトで働いている女の子の友人が一人で店に来ていました。

彼女はカウンターで、時々バイトしている友人と会話をする程度でした。

そのうちお客のおじさんが彼女の隣に座って話をしたりしているのを見て、私にメラメラとある計画が湧き上がって来ました。

妻に一人でどこかの店で呑みに行かせて、妻を口説く男性がいるかどうかを見てみたくなりました。

早速、次の日に妻にその話をしてみたのですが、妻は

「そんな怖いこと一人でできません」

と断られましたが、

「一人じゃできないの?

じゃぁ俺も一緒ならいいのか?」

と聞き直すと妻は

「さぁ〜?」

と笑いでごまかしました。

それからしばらくして、妻といつものように居酒屋へ食事がてらに出かけた後、いつもならラブホへ向かうのですが、酒の好きな妻を何度か行ったことのあるバーへと誘ってみました。

妻は

「たまにはいいね〜」

なんて上機嫌です。

私はここぞとばかりに

「あのさ〜、この間言ってたみたいに一人でカウンターで呑んでみてくれないか?

カウンターだとマスターもきさくにしゃべってくれるからさ〜。

俺も後から入って、他人のふりしてお前の近くに座るから」

妻は

「それならいいよ。

安心だし、それよりあなたが想像しているようにこんなおばさんに声かける人なんていないって」

と俯き加減に妻は言いました。

「わからないよ。

この間もドキっとするほどに綺麗って言われたんだろ」

「あはは、あれは私をからかっただけよ。

実際にはそんな人いませんよ〜だ」

妻はニコニコしながら、私に腕を組んできました。

10分ほど歩くと、店の前へと私達はやってきました。

「じゃ〜10分くらいしてから俺も店に入って行くよ。

左先に入ってくれる?」

「うん。いいよ。必ず後から入ってきてよ。

15分たってもこなかったら、お店でるからね」

そう言って、妻は店へと入って行きました。

今妻が店へと入って行ったばかりなのに、私の頭の中には色んな妄想が浮かんできます。

そんな想像で一人興奮している私でしたが、この10分が凄く長い時間に感じられました。

ようやく10分が経ち、私もドキドキしながら店へと入ると、お店のマスターが

「いらっしゃいませ」

とにこやかに迎えてくれました。

店内のカウンターには、妻の少し離れた席にカップルが座っていて、カウンターには3人だけでした。

マスターに

「お一人ですか?

カウンターでよろしいでしょうか?」

と言われて私は頷き、カップルが座っている反対側の、妻から少し離れた席に座りました。

妻はマスターと楽しそうに時々会話をしています。

私は一人カウンターの後ろに並べられた酒を見ながら、一人で酒を喉に流し込みました。

30分ほどたった頃でした。

私達より少し年上の男性が、一人で店へとやって来ました。

その男性は店の常連さんのようで、何もいわずに妻とカップルとの間の席に座り、マスターと話をし出しました。

男性はマスターとゴルフの話題でワイワイと盛り上がって話していて、その男性がゴルフのティーショットを打ってズボンが破れた時の話をしていたときに、妻が一瞬クスっと笑いました。

男性は少し照れながら、妻に

「すみません。お恥ずかしい話をお聞かせしまして」

と照れながら話しかけ、マスターに妻へ飲み物をと告げました。

いよいよ私が待ちに待ったときがやって来ました。

妻が男性と会話をするようになり、最初は私の方をチラチラ見ていたのですが、酒も進んで酔いもかなり回ってきたのか私の方を見ることもなくなって来たのです。

妻のしゃべりも少し呂律が回らなくなってきたように感じます。

そのうち男性が妻との間に一席間があったのですが、妻の隣の席へと移りました。

それから二人の会話も少しずつトーンダウンしていき、二人の顔の間も近くなって来ています。

私はその場面を見ただけでもドキドキ、ハラハラと落ち着きが無くなってきて、二人の会話が聞きたくって仕方ありませんでした。

二人はまるで恋人同士のように話しているのですが、私は一人カウンターで何もしゃべらずに呑んでいるもので、何かそこにいるのがバツが悪いような雰囲気に・・・・。

私はトイレへと席を立ち、妻の携帯に

『そろそろ、俺店を出るけどいいかな?』

とメールを送りました。
トイレで用を足して席に戻り、しばらく妻が携帯を開いて私に返事をするのを待ったのですが、携帯を触ることもなく、その男性となにやら話していました。

私は少しムッとしましたが、ここで怒ってしまうと何もかもがぶち壊しになるので、マスターにチェックしてくれと伝えました。

けれど妻はそんな私に気が付く様子もないので、私は男性と妻に

「お先です」

と声をかけ、店を出ました。

15分経っても、妻は店から出て来ません。

30分経っても妻が出て来ないので、妻の携帯に電話をしてみました。

何度コールしても妻が出ないので、

『先に家へ帰る』

とメールを送りました。

私は一人でタクシーに乗り、家へと向かっているときに、私の携帯が鳴りました。

「もしもし、家かえるの〜〜?」

といきなりかなり呂律の回らない妻の声です。

「俺が店を出るときにも気が付かなかっただろ?

電話もしたのに!」

と少し声を荒げて妻に言うと

「解っていたよ〜だ。けどパパは私が口説かれるの見たいんでしょ?

だから知らないふりしてやったの〜」

「で?今まだ店にいるの?」

「うん。今トイレから電話してる〜〜」

「かなり酔ってるだろ?」

「うん。酔ってるよ〜んだ。

パパ口説かれて欲しいんでしょ?」

「そらそうだけど」

「解ったよ〜だ〜結構感じいい人だしね〜〜。

このままホテルまで行っちゃおうかな〜」

「マジ??いきなりそんな展開に?」

「パパが嫌だったらお家に帰るよ〜だ」

「いいよ、お前に任せる」

「了解〜〜、もし何かあっても怒らない?」

「あぁ、怒らないよ」

「じゃ〜、もしパパがお望みのようなことになりそうなら、メールしまぁ〜〜す」

妻はそう言って、電話を切りました。

それから家について、私の経験したことのない嬉しいような腹立たしいような不安なような、なんとも言えない気持ちで長い時間を過ごしました。

私が家に着いたのは、午前0時を少し過ぎた頃だったと思います。

妻を一人残して店を出てから4,50分ってとこでしょうか。

今ごろ妻はどうしているのだろ?

すでに店を出てホテルにでも・・・そんな事が私の頭の中を駆け巡ります。

やはり一緒に連れて帰ってくればよかった・・・けど妻が私以外の男性を知るチャンスでもあるし・・・。

落ち着かないでいる私に、リビングでテレビを見ていた娘が

「パパどうしたの?あれ?ママは?」

と私に尋ねて来ます。

「ママと食事をしに入った店にママの友達がいたんだよ。

ママもその友達と女同士盛り上がっていたから、パパは先に帰って来たんだ」

娘になんとかごまかすような嘘を言いました。

娘は

「ママが珍しいね。けどたまにはいいんじゃない?」

なんていいながら、2階の自分の部屋へと上がって行きました。

息子はすでにクラブ活動で疲れたのか、寝てしまったようでした。

一人リビングでテレビを見ますが、一向にその内容は頭には入って来ませんでしたが、色んな思いを掻き消すようにただぼぉ〜っとテレビを見るしかありません。

時計を見ると、すでに午前2時を過ぎていて、テレビからはお笑い芸人の笑う声が。

妻が帰ってくるならそろそろかな?なんて、妻が何事も無く戻って来ることを願う自分もいました。

一方、今ごろホテルであの男性に抱かれているのかと思う自分も・・・。

いてもたってもいられなくなり、私は妻の携帯に

「今、何処にいるんだ?」

とメールを送りました。

10分経っても、妻からの返事は来ません。

30分経っても・・・。

私は妻がメールの返事を出来ない状態にあることを確信しました。

きっと今ごろ妻は・・・それしか頭に浮かんで来ませんでした。

そんな時、玄関のドアが開く音がしました。

妻が帰って来たのです。

私は慌てて玄関へと妻を迎えに行きました。

「ただいま〜〜」

「遅かったじゃないか!」

少し強く妻に言ってしまいました。

「えへへ〜、ひょっとしてパパ怒っているの?」

そう言って妻は私の顔を上目使いに見ながら、ニコニコしています。

「怒ってなんかいないよ。

ただ心配しただけだ」

私がそう言うと

「またまた〜顔に怒ってますって書いてあるぞ〜」

妻はかなり酔っているようです。

とにかく足元もフラフラしている妻を支えながら、リビングへと連れて行きました。

「どうだった?」

私は妻に焦るように聞きました。

「どうだったって?」

「だから、あれからどこか行ったのか?」

「う〜ん行ったよ」

「何処に?」

「聞きたいの?」

いつもの妻とは思えない程、私を弄ぶかのような表情で私にそう言いました。

「勿論聞きたいさ。

ママを待っている間、大変だったんだからな」

「何が大変だったんだ〜〜?

パパ〜〜答えなさい!!」

「何がって・・・ 今ごろエッチしてるのかな?とか・・・」

私がモジモジしながらそう答えると、妻は

「パパ!だ〜い好き!

お風呂入ってくるね」

といい風呂場へと。

私は妻の後を追うように

「だから〜どうだったんだよ〜」

と妻に再度聞きなおします。

「ひ・み・つ」

妻はそう言いながら着ていた服を脱ぎ捨てて、風呂場のドアを開けて中へと入り、シャワーを浴び出しました。

妻が脱ぎ捨てた服の中に、ピンクの下着が私の目の中に飛び込んで来ました。

今まで一度も妻の脱ぎ捨てた下着など手に取ったことすらなかった私が、有無を考えずに手にしていました。

前がレースになっている淡いピンクの下着を手に取り、私は妻の陰部が当たっていた場所に目をやりました。

そこは白く粉がこびりついたようになっていて、私は無意識のうちにその部分を鼻に持っていき匂いまで嗅いでいたのです。

その匂いに男の匂いはありませんでした。

少しがっかりしたような、ホッとしたような。

しかしその部分からは、妻から発せられたであろう雌の匂いが強烈にありました。

私はそのまま服を脱いでギンギンになったモノを扱くように、妻のいる風呂場へと入りました。
妻はびっくりしたような顔をして

「どうしたの?入って来るなんて」

「あの男としたのか?」

私はそういいながら、妻の脚を開いて陰部へと手を持って行きました。

「だめだよ〜子供達が来ればどうするのよ」

「来たっていいじゃないか」

「ダメだって〜〜」

妻の陰部を触っている私の指にシャワーの水で濡れているのではなく、ヌルっとした感触のある濡れ方を感じました。

「お願いだから〜ここではやめて。ね?

パパお願い。後でゆっくり話すから。ね?」

妻のその言葉で私は冷静さを取り戻し、風呂場を後にしました。

主(*´Д`)ハァハァ<寝取らせたいような、寝取らせたくないような複雑な気持ちだね。

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